ReadMasterの軌跡

面白いことを仕掛ける。仕事を作る。ビジネスを作る。そんな日々から出てくるアウトプット蓄積場。

企画千本ノック

最終ノック 951~1000

いよいよラストになる。
実質は1年と5ヶ月になっているが、まあ最後はリソースとペースなども色々あり、
こうなっているだけで、期限が1年として設定したものは守れてないが、
要するに毎日3本出すって結構できるというか、できるねーという感触を得た。
フィードバックは諸々ゆっくりしていくが、やはり、今ではアイデアを出すことが苦ではないし、
むしろ楽しく、そして大事なことは、それを言ったらやるという行動レベルまでの絵が
つながっているところがとても良い。

アイデアしか出せない人はいないのだけど、
アイデアを出せる人は多い。
フツウはアイデアを出せる人は、アイデアしか出さないのだけど、
アイデアを出せる人ってのは、実行までもっていける。
それを企画力がある人と定義するなら、アイデアを出せる人がすなわち企画力があるということではない、そんなことがいえそう。

ここらへんは丁寧に振り返ろう。

【951.ひとりビジネス講座】
リスペクト自由大学ということで。
PCとかネット、文章、軽いデザイン、名刺。それをもったら、
事務所なんてまずはいらないから、誰か、どこかネットでもいいし、
営業して仕事がないか調べてみよう。
なければ、どういう仕事ならできるか、またはできそうな仕事を探そう。
そして、一人株式会社をつくって、
会計、経理とかお金の部分、営業部的なもの、また雑多なことをする総務とか、
部をつくっていこう。企画部も大事。

そんなコンテンツをつくってやっていく楽しさ、ひとりでビジネスをやる面白さ、
またビジネスをやる面白さを伝えていくもの。

ただ著名な人はいらなくて、自分できちっと回している人を
ゲストとして呼ぶか、自分でまずは実績つくったら速攻やれるものでもある。 

【952.速攻使える写真の作り方・撮り方】
一つのコンテンツ、講座として。
これらは写真家にお願いしてやってもらう。
速攻使えるってのがポイントかもね。

【953.浪費防止アドバイザー】
不景気の今こそ、浪費生活を見直し、徹底していく。
経済的消費は大事だけどね。

お客さんの浪費具合を書き出して明確にする。
それらの無理のない見直しポイントを探り、実施。
1ヶ月2ヶ月スパンで見直して、定期的にコンサルしていく。

費用で削れた分の半分ほどを利益として頂く。

【954.販売代行代理店】
それを代理店とフツウはいうが、
ここでは、販売を代行する代理店の代行みたいな形か、
または、代行を誰かに投げるということ。

どちらにせよ、ビジネス的には難しそうだが、
自分で売る力があるのと、作る力があるのって
どっちが欲しいかというと、当然作る力。
売るってのは、最上位に出てくるもので、もちろん売らなきゃ
ビジネスは成立していかないけれど。

【955.CanList】
Wishリストとは、これが欲しいなあというもの。
CanListとは、これができるという提供素材となるもの。
これはこれができる、できそうってことを提示しておいて、
気に入ったものを参考にしてそこからコンタクトをとってもらうというもの。
まあ、それに近いものをやっているのでOKか。

【956.アイデア格差】
アイデアがある人とそうでない人の違いが今後格差になるだろうと読む。
情報量といえばいいけれど、別に情報にあたっていればいいわけではない。
なぜなら、アイデアとは自分で考える面があって、
これ面白そうというアイデアをどうやって実現するかもアイデアにあるからだ。
これは行動できなければ、実践しなければあまり意味はない、いやほとんど意味がないということを
言いたいだけなのだけど、ストックをするなってことではない。

1000のストックがあって0の実行より、
10のストックで1の実行の方が価値が高いということだ。
当然、1000ストックなら、100は実行する。それくらいのパーセンテージで
アイデア回転率を上げていきたいなあと。

ここらへんのこともきちっとアウトプットしていきたいなあと。

【957.LoveMyProject】
活動というか、やっていることみたいなもの。
まあ、これがなくてもいいけど、何かしたいなーというのを
説明するのが面倒なので、プロジェクトといっておけみたいな。
そういう自分のプロジェクトを邁進してやっている人を取り上げて、
LoveMyProjectとしていく。これは寝かせている最中。


【958.Skype相談企画】
定期的に時間を持ち、Skypeで企画相談を行っていく。
予約入れてくれれば柔軟に対応中ー。これもできるね。

【959.ミュージシャン広場】
アマで演奏し、歌いたい人がそこでやれる。
このアイデアは典型的だけど、ライブというか、
その場のノリで色々な人が歌える、演奏できるってのはいいかも。

【960.ザ・プロフィット的リーディングマラソン】
これは実施済み。
ポップな読書会と題してひっそりやっていくのがいいかなと。

【961.定期何々】
定期的に何かやるという考え方。
キーワード的に、定期的にっていうと、一気にしんどくなるが、
面白いことを常にやり続けるという感覚になると話が違ってくる。
人にはアイデアを出すのが苦痛な人も多いだろうが、
嬉々としてやる我々のような存在もいるわけで。
人は色々あったりする。

【962.漫画紹介】
コンテンツを漫画で紹介していく。それだけだが、
インパクトがある。ただ、コンテンツとして、内容が薄ければ意味がない。
商品とは、商品の良さと見せ方がマッチしている必要がある。
そういう意味で、見せ方が上手い人だけが上手いところやれるってのは、
結構意味がない指摘だったりする。
漫画嫌いな人もいるわけですし。


【963.リーディングマラソン】
アイデアとして実施済。何回も重なっているけど。
例えば、本の具体的な内容を噛み砕いてこうである、こうであるといって、
考えていく。
身近な事例を出すように考えるということは、
本を読むだけで、ぼーとしているだけではないものがある。
それを積極的リーディングといったりするかは分からないが、
本を読むというのでも色々なものがあるといえるだろう。

【964.プラレール風ゲームアイデア】
ゲームアイデアとして応募したネタだが、
自分でゲームを作れる、バトルモードがある、ピースをはめて遊ぶなど、
結構面白いものが出来たが、当選はなしで。
ゲームのアイデアも面白いなと思ったネタ。

【965.アイデアバーガー】
アイデアアイデアと刻印がハンバーガーにはいったもの。
キャッチは食べると、アイデアる、体になれる。
アイデア溢れるものを作っていく。

【966.プレスリリースのコツ講座】
出し方のコツ。
とはいえ、ここらへんのノウハウを売るつもりはなくて、
単なるそういう視点からアイデアのつくり方を見せていく、一つのきっかけづくり。

【967.Bc appli for iPhone】
iPhoneアプリとしてリリース。
機能は、ID発行、本の追跡機能、書き込みも当然。
が、コスト高くて無理だろうなという着地点。
iPhoneアプリにするのは結構分かりやすいけど、
メリットとコストが追いつかないってのはあるかもしれない。

【968.TimeProject】
時間から入口となり、
時計、企画、物語、本、写真というところで、
一気に拡がるイメージ。これはネタとして温めていけばいいかなと。

【969.勉強会の作り方】
やるよーといってやれば出来るけども、
これは自主的なものなので、難しいかも。
それよりも、実際にやっている人の声を集めていくほうが
スズハシらしいかもなあと。
勉強会やっている人を集めて情報を載せていくみたいな。
が、根気負けでコンテンツアップデートが弱そうだなあ。

【970.5分で消える時計】
DVDとか何日か経つと見えなくなるのがあったが、
それの時計版。5分だけしか役に立たないので、
砂時計ではダメなのとあるが、それだけのために
その時計を使う価値があったりする。
5MinClockとして売り出すといいかもしれない。
記念とかウェデイングとか。

【971.パックマン大会】
30周年くらいなので、企画として、
フットサルx芝生をドットで刈り込むとか、プレーとかコストを
ムシしたアイデア(笑)
フットサルスポンサーとなってくれれば、企画力もアップするんだけどね。

【972.朝Biz】
朝活といって最近少し話題になっているが、
これは長続きはしないだろうなと見ている。
なぜなら、そもそも朝踏ん張って何かしようなんて志がある人は
一定数以上に伸びないし、何よりきついはずだ。
精神的に何か欠如とか、圧倒的なやりたい気持ちがないと、きつい。
用事をつくってもそれをやる意味がなければ、人は動かないだろう。
で、そんなことをいっておきながら、朝動くと面白いのだけど、
そういうのって朝だからどうということでなく、全体的にあったりするだろうなあと。
朝を使ったコンサルティング提案。悪くないけど、当たり前のことが多すぎるかな。

【973.自営業のはじめ方】
ひとりビジネスの話でも一緒だけど、
どうやって事業を始めるか、ビジネスを始めるかは、
小規模なもので少しずつみていったほうがいいだろうと思っている。
投資がガツンといって・・・とかは、まあ環境と実績、経験による、あとその人も大事だけど、
その上でがっつりいける人はやればいいんではないかと。
が、基本的にこういうのって、ある程度ビジネスノウハウがある企業がやることであって、
いきなりビジネス初心者がやることではない。
学ぶことが大きすぎてもいいけど、学ぶというのもその人のリソースと
キャパがそのまま直結する属人的あればあるほどキツイかもしれない。

が、そうやって少しずつでもいいから、確実に形にしていって、
それで成立する、生計を立てるというプランを目指している人なら
きっと色々なことができると思っている。

【974.BBQプロジェクト】
BBQをしようと言うことで、別に肉を食べたいとか、料理をしたいってことではない。
要するに社交的な場を設けて人が集う場をもっとつくっていけば、
多分色々な可能性がもっと起きるでしょうみたいな。
毎日のようにイベント、または面白そうなことがあればもっと楽しい社会になるねというもの。
あと、社交的な人よりもあまり社交的でない人の方が多い印象があって、
とりあえずいっとくみたいなことはやる人は少ない。
これも、人によるだろうけど、そういうことではなくて、
場があってそれを知る知らないレベルで、知ったら行くよねみたいなこと、
文脈を、場をデザインできればいいなあというもの。

これは、今後定期的にやっていくことで着地。
きっとコツコツやっていくのが身になっていくのだろうなあと。

【975.記念日マーケ】
記念日を利用するのはいいが、ほぼ意味がなくなっている感もある。
が、必然性というか、理由さえ明確にすれば「行ってみるか」となるようなのも楽しか。
記念日をどんどん作り上げていけば、きっとホームグランドが増えてくるだろうなあと。

【976.企画バカ】
企画馬鹿という意味であるが、企画場力(きかくばりょく)、企画馬力(きかくばりき)なんて
ゴロであわせられなかなと。

常にアイデアと企画が溢れていることをPRしていく。

【977.朝ごはんMTG】
朝ごはんを食べながらミーティングをしていく。
頭を使って、朝ごはんをたべる。一石二鳥。
だけど、何を話すかによるとかもある。あと相手が朝弱いとダメだったり(笑)

【978.iPhone大学】
絡めていくとそうなるのだけど、企画にもっていくのは結構難しそう。
そもそも、必然性が弱いということと、お互いの距離が遠すぎて、
メリット感が打ち出せない点などなど。
だけど、うまいところやればうまいところ出来るかもなって気はする。

【979.ガレージの有効利用】
まさにこれぞガレージベンチャーではないかと(笑)
有効利用をしていければいいかなーと思っていて、
スペースも車一台分と手頃。

情報をどんどん出していけばいいんじゃないかなーと。
場所のうまい活用アイデアですね。


【980.ワケあり企画】
ワケあり商品というのがかなり安い値段で出ている。
商品としては売れないという理由だが、
だが食品に関しては崩れたくらいで味は変わらない。
それを活用して、ワケあり企画。
ワケがあるから安く販売するということだ。
例えば、人が厄介だけど、やればいける企画とか(笑)
モノはないけど、そこを何とかすればいいとか。
一回ぽしゃってる事故歴(笑)がある企画だが、それは
あなたなら解決できればいいとか。

【981.トランプのデザイン】
斜め線で区切って、表と裏を見せるというもの。
トランプでなくて、見せ方として使えるかなあと。

【982.サウンドクロックプロジェクト】
音と音の間の感覚を時計、時1秒として定義して、
それで音で聞けるサウンドクロックを作る。

【983.毎日広告】
日記でもなく、キャッチなコピーを毎日書いていく。
それは題材が日常でもなんでもよくて、
絵とか、広告っぽくとか、そういうのを書くということ。
千本企画ノックに似ているという気がする。素敵な企画。

【984.office2.0】
OpenOfficeのことではなく、ノマドというところでの企画。
オフィスが拡がる、個人の仕事の仕方が変わってくる、
フリーで動ける、そこから力になっていくというところで一つの企画。
今後協力なものになってくかなと。

【985.NoBoRDERシール】
プロジェクトの一環としてあるもの。
これは、シールをつくってベタベタと協力者には提供していこう、
またはWebに貼ってもらうというもの。シールバナーみたいなイメージで。


【986.本と旅する企画】
本を読みながら、
旅をします。マチカドであった人と
その本で話をします。
その一連をiPhoneで撮り、動画として記録します。
本を旅させるのではなく、本と一緒に旅をする。
そんなサバイバル企画。

【987.名刺ホルダーの設置】
名刺ホルダーを買って、そこにいれていくとうもの。
ポートフォリオが面倒なら、そういう形でどうかなーと。
これは色々なものに使えるかも。
要するに作るのが面倒なら、既存のものを。
サイズが大きいなら小さいものを作ればいい。

【988.BBQマーケティング】
BBQプロジェクトでもあるが、定期的にやることで、
人が定期的に来ることになる。そして、あまりセカセカせずに
ゆっくりと出来るのではないか。
そして、そうやって人が来たら意見を聞く。
自分達の話でもいいけど、人のアイデアを聞いたり、
そこで調べていけばいい。そこから聞ければいいかなと思ったりする。

【989.Twitterx名東まちづくり】
ツイッターによりまちづくりの話をしていく。
が、これはちょっと体力がいるかもで、無理な感じも。
体力というか、時間的なリソースが足りない。月1のつぶやきなら
ない方がいいかもなーと。ブログでいいじゃんとなる。

【990.1社1プロジェクト化】
贅沢をいっている場合ではないのだけど、
一つの会社は1プロジェクトが限界だなあと。
ということで、月間3プロジェクトを常に回していければ完璧だと思う。
それまでは少しずつ営業していくしかない。
ところで、1社1プロジェクトというのは、必ず企画をやるなら、
プロジェクトを作りこんでいくということになるわけですね。

【991.共鳴本でつながる】
これは、mogubookというのが近いのだけど、
これは面白いなという本ってやっぱりその読者の考え方と
共感する何か持っていて、全く違う読み方も出来るのだろうけど。
その共通点をほっていく作業。
アイデア本とかからやるといいけど、コミット具合が見えてこないので、
そこらへんは適当にやっていけばいいかなあと。

【992.BANK OF 企画】 
企画をストックするのは銀行的だが、
やることは、セカンドハーベストのように、
捨てられるような食材を活かしたつくっていく。
人が見捨てた企画や要らないものを再利用する観点。
そういう意味では、ワケあり企画と限りなく似ているかも。 
要らない企画をもらう手間と、それを活用して再利用するマッチングが
どこまでできるかが鍵かな。

【993.お菓子でつなぐ】
事務所の来客ターゲットにお菓子を提供。
そのお菓子にエピソードや物語をつけて販促。
これは、結局販促用のアイテムをうまいところ、お菓子という
お手軽な食べ物にしていくというだけだが、
結構、回ると良い感じになっていくかなと思ったり。

【994.アイデアデータベース】
写真、文章、メモ書きなんでもいいがそれらをデータベースに取り込んで、
いつでもどこでも見えるというもの。
現状はとりあえずブログで回していく形になりそう。
構造や仕組みなどの考慮から、コスト的にも時間的にもこれが最もベターな方法。

【995.面白い会社を作るには】
多分、面白いことをやりたい人は多いし、
面白いことをやっていきたい、アイデア欲しいって人は多いと思う。
が、実行において、一気に減る。1割と見積もってもいい。
さらにそういったアイデアを成功失敗込みで、負けずに連発していくひとは
少ないだろう。企業という事業体が数百万ということは、実際に1億分の100ということになる。
だから、100分の1くらいでもいいが、そういう考え方をできる人が、
相対的に周りに少ないかも知れないのもある。

さて、面白い会社を作るにはとは、まさにスズハシのことで、
どうやって作っているか、どうやって作ってきたかをどんどんアウトプットしようというもの。

これは、仕組みやビジネスモデルなど色々出てくるが、
参考になる人は多いだろう。きっとそこから新しいパートナーも
見つかるのではないかと思う。

【996.落し物広告】
落とし物を見つけたので、持ち主を想像して、
どういう人が落としたか、アイテムの属性を想像していく。
写真付きなどでポップに。キャッチもつけよう。
落し物が無事見つかればある種の新しい媒体になっていくだろう。

【997.スズハシ入試試験】
正確には入社試験だが、
それらを3項目程度から得点をつけて判断。そもそも入りたい人いるかによるけど。
クリエイティブ、企画、プレゼンなどでどういう考えをするかをみたいので、
それがわかればOK。

【998.Beエジソン】
エジソンのようにがんがんアイデアをだして発明して、事業でもいいけど、
色々やっていく。月刊エジソン。
多分、エジソンについて超詳しくなりそうだが。

【999.スズハシ入社問題】
入試試験とほぼ同様だが、
実際に項目ができたイメージ。A4で3問。
全ては考えて書く問題。
アイデアと、プレゼン、企画力(実践)を問う問題で構成。
受かればスズハシ入社する権利が与えられる。が、今は無理です。

【1000.IdeaNote】
最後のノックです。
これは、スズハシという会社のコンテンツとして、今後以後のアイデアノックが
引き続きいくというキレイな流れ。
やっと自社コンテンツとして使えるレベルかなと判断したので。
また、そういうアイデアをがっつりつぎ込んでいく、勢いやアイデアを入れていきます。
詳細は、http://suzuhashi.net/
スズハシのブログにてご覧下さい!

 

第3コーナーノック 921~950

第三コーナーまで若干あるものの、全体からみればほぼ終わりの感。
思い出しながら、おお、こんなアイデアあったなあとアイデア脳が
さらにフルスロットルに追い込まれていく。
1000やったよーというのは、フツウに考えてなかなかいない。
また、自分の中である種の達成とストックがこの企画の成功になる。
そして、これらはそのままレバレッジとして、今後に役立つ。

【921.名古屋弁エミュレーター】
友人からのフリで。確かに、言葉を入れると名古屋弁に変換する
ものがあれば面白いなあと。誰かつくってそうだけど、どうだろう。

【922.ChangeBooks】
本の交換会xBookCrossingxエピソードタグをつけて、交換。
本をがんがんさばくのとは全然違ってくるが、
一つ丁寧なイベントとしては良い企画のはず。

【923.ベンチャー通信代理店】
配布の開拓を行うこと。少し進めて今はストップ。もうちょっとやりたいけど。
でも、基本的にやろうとしたことで、色々つながりがまた生まれるのは面白い。
例えば母校などにつながりがまた出来るかなと。

【924.抽象化の仕方】
ある程度ノウハウ化できるかなと、例えば還元の仕方とか、
そこで情報をまとめてみる。
「これってアレと似てるなあとか」そういう感覚が大事だけど、
それらをどれだけストックというよりも、まとめていけるかというのがある。

【925.アイデアの出し方】
プロはアイデアの出し方にこだわらない。
多分具体的なものが出てくるが、その前に作業として、
抽象化の作業が必要。その上で、具体化していく。
このやり方が万人向けではないかもしれないが、
まずは、コンスタントにアイデアを出し続ける環境、訓練、習慣があるかどうかは、
その人の考え、信条、スタイルによるので、それはその人次第であったりする。

【926.自分タグ】
キーワードとして、これは自分を表すタグとして使えるなあというものをピックアップする。
例えば、僕ならアイデアとか、企画とか。企画って楽しいので。
さて、そういうタグを貼ることである種の入りやすさ、ピンとくるものが出てくるのではないかと。
そういうアイデア。

【927.自己紹介の仕方】
最近仕入れた数値を入れるネタではないのですが、
自分を本にみたてて、タイトルをまずだす。
そして目次としてこういう内容ですよといって、
自分という本を読んでもらうようにもっていく。
ある種紹介とは、情報を言うだけですが、相手が「おっ!」と思うような
プレゼンは素敵だと思います。何が出てくるか分からないのはドキドキして楽しいですね。

【928.ヒアリング図解】
ありがちで描いてないのですが、必要性があるタイミングでぶっこんでいくことにします。
要するに、お客様からヒアリングした内容に基づいて・・・というのが基本なので、
それで何をどうしていきたいか、予算、人、もの、情報、どういう体制、何を目指すか、
ゴールはどこか・・・を決めて、GOしていきます。
そういうのを図解でまとめておこうというもので、まあ作りこんでも
実績を見せた方が早いなあというので実績作りのほうが大事かなと。

でも、こういったまとめも必要なので、そのうちやるでしょう。
これは、図解ということで、文章ではない見せ方でVisualに分かりやすくというものです。

【929.アイデアウォーキング】
歩きながらアイデアを出す。歩くって散歩するとか何でもいいけど、
考えながら歩くのってとてもアイデア出しに有効だと思ったりする。

気分転換もかねてアイデアを出していくのがいいかもしれない。

【930.旅人の痕跡】
カバン、カメラ、クツなど痕跡があるものをもってきて、
それを展示の場にもっていって見せていく。

【931.Google検索ストーリー】
これは応募というか作らなかったけど、企画とかアイデアってキーワードで
入れるとスズハシが出てくるような仕掛けか、
またはストーリーを作ればいいかなと思ったので。

【932.サラリーマンという仕事はありません】
これは有名なキャッチコピーで、これをうまいところ使えないかと。
例えば、職業図鑑とか、求人誌を作るとか。
どちらも、利益は生みづらいので、サラリーマンという仕事がないことを
だしていくと面白いかなあと。
まあ、広告は西武の新聞広告だったと思うけど、上手いなあ。
あの時代にそれをやっているのがね。

【933.店時計】
美人時計のように、オリジナル時計を飲食店に導入。
看板やらをおくより、時計をアレンジして、
その店独自ものをおくといいかも。
例えば、魚料理店なら、時計を魚にするとか。
寿司屋にある寿司屋時計ってとても好きだったなあ。


【934.ブックスワップ企画】
先回出したアイデアと重なっているが、
本の交換会を全面に出していけば、本好きxエピソードで
ある程度集客は出来るかなと期待。

【935.早起きカウントキャンペーン】
早起きをすると良いことがある。
例えば、ポイントが貯まる。ポイントとは、インセンティブというか、
自分の経験値といったほうがいい。 
もちろん、カードとかためて、商品もらえる、応募もいいけど、
それって燃えるものではない。

ならば、自分ギフトというものをつくって、体験を売るとか、
色々できそう。要するにゴールとして、ポイント貯めてっていうのは一緒でも、
最終的なゴールは少し工夫をしていくとさらに良い企画となる。

基本的に早起きが習慣でない限り、辛いものだし、なかなかできない。
朝に用事がなければ、なかなかできるものではない。

【936.OMOROHOLIC!】
オモロホリック。面白さを追求していく。
収益は二の次だが、得るものが多い。というか、面白さがないことを
常にやって生計を立てることに意味はないと考えたりしている。
面白さの入口をどう持っていくか。当然、100%面白い作業で構成されるわけではない。
これは矛盾してないのがポイント。
常に面白さがある状態をデザインする。
そんなキャッチ。

【937.観光バスx夜に活用】
深夜バスのバスは、実は観光バスのお下がりか、または活用されてないものを
低コストで使っているなあというものもたまにある。そうではないかもしれないが。
そうやって、時間帯や使う場所を移せばそれだけで面白くなる。

例えば、マクドナルドも使い方によれば、書斎になるし、
アイデア会議の場にもなる。ちょっとうるさいかもしれないけどね。

【938.忘年会xフィードバック】
忘年会は年を忘れる機能もあるが、
その前にその年を振り返る何かが欲しいなあと思う。
自分の1年をじっくり時間とってやるってできそうで出来ない。
だから、設定して無理につくったほうがいいとすら思ったり。

【939.人見知りセミナー】
人見知りする人でも、講座ができたり、人前で説明をすることができる。
そんな達成感向上プログラムっていうと怪しいけど。
まあ、多くの人は人見知りのような気がする。
なぜなら、挫折っていうか、挫かれたものがないと、
それを補強する何かがないから。モテる男はずっと持ててて、
そのままいくと危険かもしれないという、変なこといってさらば。

【940.サードプレイス開拓】
サードプレイスって個人的に開拓するのではなく、
多く色々な場所を転々とできればいいのではないかと思っている。
逆にこれを企画として、こうやって人がワラワラ集まる、または
使わせてもらえないかっていって、どう反応するかされるかは楽しみだったりする。
まあ、そういう店や場は少ないのだろうけどね。

【941.音読コンテンツFORシニア】
高速バスの深夜などで、音楽を聴く人は多いけど、
なかなかバックライトがあるのでまぶしいといえば眩しい。迷惑もかかる。
そういうわけで、音読コンテンツ。
ラジオドラマみたいなのがあると、とてもいいなあと思う。
結構そういうの持っていて聞いている人もいるかもしれないけど。
サービス側が提供してくれればいいんじゃないかなと思ったりする。

【942.書初め企画】
書初めを一筆かいてそれで飾る。それだけ。
が、これはボツ企画で。毎年できるし、緊急性はないもの。
ただ、筆をもつ、何か書くってとてもいいことだと思っている。

【943.駅伝広告】
駅伝をみていて、大学名が常にうつっているのは良い効果だなあと。
もちろん結果を残せなくても、人の目にうつるってのはいいかもと。
そこで、そういった人が集まる、または目にしやすいものが、
常にメディア、宣伝媒体になるなあと。
効果的なものって色々いわれるけど、次第にネットが大きくなっていく中で、
違う角度、違う視点をみていくのが大事かなと。

【944.女子的iPhone生活】
女子のためにiPhone快適な使い方をご紹介。
多分、デジイチ女子などに結構受けるかも。
が、iPhoneってどうやって使うかをそのまま気になったりするけど。
ネタとしては、うまいとこつかいこなせてない人にアドバイスとかね。

【945.LLC作成講座】
LLCを設立するために、作り方を教える講座。
実際にやった内容をトレース。あとは、適宜質問に応える形で。
実際に質問を最初にやったほうがいいかなと。コンテンツとしてあってOK。

【946.BookForChange】
先回も上げていたネタだが、今度は古本というものを
効果的に入れられないかという試みとして。

【947.ideatti】
たまごっちならぬ、アイデアっち。
アイデアをどんどん入れていくと成長してくアプリ。
アイデアが足りないと怒られるとか。寂しがるとか。
これはうまいとこ、現在の企画に入っていると思う。

【948.ガチャガチャ開発プロジェクト】
つくる。機能的に難しくないが、箱をつくるのが難しいか。
ただ、アクリルか、適当なボードをかえばいけるだろう。角を加工しないと
ダメだろうけど。

景品はすでにいれておいて、ガチャガチャを設置して小銭稼ぎ(笑)

【949.企画のコンビニ】
ジャンルごとに色々な企画があって、それらを適当に利用できるもの。
企画書だけあってもいいけど、出来れば興味あればそこから
コンタクトしてくれればより良いというか。そういうのはいい。
アイデアだけ頂きましたっていうのでもいいけどね。それはそれでいい。
で、それはフツウにあって、さらにがっつり関わっていくことができればなあと。

【950.企画書最低5本は持ち歩く】
まあ企画書を持って歩くのはいいとして、常に提案できる状態であればいい。
要するに、企画書がないからパフォーマンスをそこで発揮できないのがダメというか、
それはまずいよねという話。
5本とは幅とヒット率を高める、あと重さってのもある。
あまり持っていても使わないのもあれで、使わないものを持ち運ぶことはない。


 

ラストランノック 901~920

最後の100ノックに向けて走ろうと思う。
やはり何をやっても思うけれど、確実にコツコツやっていくことが
コツコツとは普通はそれを積み重ねるというよりも、
毎日ちゃんとやる・・・って感覚のギャップはあるけれども、
それでしかないなあということを思う。

【901.企画検定】
企画の是非、セールスプロモーション、イベント、映像、テレビ・・・。
などあらゆる企画を考えてもらい、それを審査する。
検定なので、1級~3級まで用意する。
遊びでやる分にはいいが、多分真面目にやるときつそう。
ところで、検定を作れるサイトがあったのでさくっとつくってみることにしよう。
http://kentei.cc/

【902.企画というワードの再定義】
企画とは?
キカクすること、キカクしないなら帰れ、わくわくするために必要なこと。
企画という言葉を見直して考えてみる。
辞書風にデザインすると面白いかも。企画検定に連動させる?

【903.ビジネス書の精読】
ザ・プロフィットでやってみる。一度既に実施済み。
精読というよりも、それを使ってビジネスの話をするというのが
面白いかもしれない。

【904.出版社カタリベ】
出版社でがーっとやりたい相手がみつからないので、保留。
ただ、これって結局、出版社のメリットがないとダメということで、
意外にガチガチでこうしてくれたらいいなあっていう提案の受け皿とか
ないんだろうけど、結構、暗中模索感。
まあ、がんがれ。

【905.壁マウスポインタ】
壁にマウスポインタ風のシールを貼る。何かアメリカっぽい感じもあるが、
白い壁に貼ると面白いかも。デスクトップジャックみたいな。

【906.面白企画の定義】
安いコストxアイデア=面白企画
多分、安いコスト感が重要だが、当然安ければ悪かろうでなく、
そこをアイデアで補うのがオモシロ企画の醍醐味だろうと。

【907.IdeaBusinessSatelite】
IBS。日経の某番組からぱくる。
トレタマというのをもっと洗練できないかなーといつも思うので、
アイデアの商品より、アイデア自体を紹介して欲しいなあと。
多分、人気はそこまででないけど、ロングランいくと思う。
百式のテレビ版みたいなイメージね。

【908.本と食べ物の見せ方】
例えば、梶井基次郎ではないが、
本とレモンというようにおいておくと面白いかなと。
それは、本を同じ静物のようにおくという文脈においているからだが、
サッカーボールと本だとアクティブな印象ができてくるかもしれない。

【909.朝トーク】
ぼくらの時代みたいな感じで早朝トーク番組。
ポッドキャストか、最近ではSkype、あとはUstreamなど
環境ができてきたから意外にすぐ出来るかも。

【910.味噌汁バー】
1杯100円~250円くらいで、飲めるスタンドバー。
バーといってもお酒はなくて、夜向け。
朝の出勤前に味噌汁ってのもいいなあと思う。

【911.試食会x新商品の展示】
ありがちだが、強いコンボ。
何かを試すということは、関連するものをおけるし、
またそこでコンテンツとなりえるということ。

例えば、夏野菜のカレーを作ったら、
カレールーをおけるし、野菜スティックサラダもおける。
そういうのって、文脈をデザインするといえるけども、
自然かどうかっていうところをきちっと言葉にしたものといえる。

何か不自然だと全体も不自然になる。
あえてそれをやるのは奇抜っていうけど、意外に長続きしないし、
うまくいかないかも。

【912.富山のアイデア売り】
薬売りは使った分を補充する。
ならば、アイデアも使った分を補充するパックみたいなのはどうかと。
例えば、アイデア10個セットを販売。
すでに使ったから4個補充してくれというようにやる。
でも、問題は、クスリのように可視化されてないので、
何を使って何を補充するかが分かりづらい。

でも、パッケージとして売るのは面白いかもね。

【913.プロジェクトのプロジェクト】
プロジェクトの可視化として、カード化だったり、
見えるようにする。何か一つのプロジェクトがまとまっているのはいいかなと。
以前出したマイアースのプロジェクト風に似ているかも。
これは何が進行していて何が進行してないかが分かるのがいいなあと。
あと、カードにまとまっていると圧縮されていて面白いと思う。視覚的にも。

【914.企画作家】
あらゆる企画をする人。まあ、色々な経験もいるのだけど、
放送作家という人は、放送に関連しなくても、あらゆることができそう。
テレビ特有の何か、ラジオ特有の何かはありそうだけど、
雑誌も、スポーツも、文化もできそうな気がする。放送作家風というのは
出てきそうだけど。

イメージは、小山薫堂氏。氏のようなアイデアを企画にしていく人が、
もっと増えるといいなあと思う。
もちろん、企画で食っている人は大勢いるだろうが、
一つの専門になってしまい(戦略ならいいが、それで突破しきれない人も多そう)、
そこから逆に事業ドメインというか、絞り込みに失敗してしまうケースもありそうだから。

幅が広いってのは、搾りきれないということでもあるが、
絞っているというのは、特化して他を知らないということでもない。
この余白の扱いが難しいところかも。

【915.食べれるトケイ】
パンの生地の上に、人参の針。
あまり放置してはダメだけど、時計風にして食べれる時計を作る。

【916.自分辞書】
自分がよく使う言葉をどんどん入れて行く。
最近では、「圧縮」「状況をデザイン」「言葉」とかかな。
「メタ」も「客観視」もよく使うかな。あと、「自然」も使う。
文脈的に自然な流れかどうか、という意味で。

【917.企画禁止領域】
NKZでしたか、戦闘禁止領域みたいな。
禁煙ゾーンといってもいい。まあ、企画禁止領域を作ることで、
企画を作る場所の制限を設けて、ある場所では企画のストックにはげみ、
ある場所では企画の作成にはげむというようなことになってくる。
これは意外にしょぼそうで、効果があるかもしれない。

【918.アイデア無料3ヶ月】
アイデア出しを常に無料で行って行く。
が、これはとくに意味はないのでボツになる。
狙ったのは、freeideaという入口と受け皿を作っていくということ。
freeも色々あるが、これは無難に小冊子作成。
スズハシのやり方をきちっと提案していくもののほうがいいかもしれない。

【919.ウザイほど面白い】
企画の再定義のキャッチとしてつくってみた。
ウザイって言葉は悪い意味に使われるが、
それくらい面白い、とんがっている方がいいなあとか。

【920.スズハシが求職中】
会社が仕事を探しているというのを面白く表現する。
ある種、他は出来ないことであるし、スズハシらしさがある。
会社がなんで求職してるの、大丈夫か?みたいな雰囲気があるのが素晴らしい。


 

猛者ノック 883~900

意外にしんどくなってきた。というか、眠い感じでやってるだけなんですが(笑)

【883.アイデアメータ】
シンプルに、アイデアの数をデジタル数字のようなもので表示。
アイデアが溜まっていく感を見せていくアイデア。
一応、Webやブログでトップでみえる形だと面白いなと。

【884.イメージの原型を追う】
文字は、意外に甲骨文字だとか起源が分かりやすいが、
イメージ、つまりは絵的なものって、その原型が分かりづらい、というかあるのかなというのが
興味としてある。
学術的というより、イメージの原型をおっていったらそこで何か出来るかも知れない。

【885.アイデアのまとめ方】
アイデアが発生したときに、それをどうやってまとめて、
使える状態にして・・・というようなやり方。
実は、これは何度もアイデアのアウトプットとしてやっているものだけど、
なかなか体系化するのは難しい。
むしろ、AならB、CならEみたいな、対応関係を作るような仕組みが難しいが、
でも、やっていることは抽象化すれば、
アイデアを発生させるのは、必ず自家発電の要素があるが、
エンジンでなく、ガソリンは外部の情報でしかない。
だから、常に情報を得つつ、それをガソリンとしてエンジンを回す自家発電をすることで、
きちっと咀嚼された企画になるというイメージ。

【886.曼荼羅マップ】
これは使えるということで、メモ。
3x3のマスをかいて、中心に発想したいものをかく。
隣接した8マスに連想したものをかいて・・・。
そこで終わらずに、書いたものを取り出しさらにマンダラする。
これは入れ子的でなかなか作業が面白いので。

【887.スマイルあっ!プロジェクト】
笑顔というと陳腐になるのだが、
人が笑ったという顔自体の情報はとても情報量として伝わり、
かつ圧縮されていると思っている。マクドナルドがスマイル0円というのはすごいと思う。

さて、スマイルをアップさせるというのではないけど、
スマイルをみて、「あっ!」と何か嬉しくなるのと重ねてみた。

これは、笑顔が面白さをデザインするとか、
笑顔がその状況を面白くするってこと。

まさに、トム・ソーヤのペンキ塗りの話でしかない。

【888.ブレストのやり方】
結構適当にやってしまっているかもしれないので、
それらのやり方をきちっと教えていくアイデア。
ただ、感覚では、ファシリテートする司会というか、
そういう人がしっかりしてればかなり良いブレストになる。
このアイデア言ってダメかなーという雰囲気を作らないと良いものが出来る。

【889.アイデアは考えるなPOP】
カヤック著の本のポップイメージ。
「あの面白法人KAYACが書いたデラ面白本。
味噌と一緒に勝手しまおう。うまさも倍増する」
というポップ。
まあ、これは使わないのだけど、こんな風に本の紹介POPを
作るのは楽しい。

【890.食べる愛でるプロジェクト】 
食べることが愛することという食べることに関して原点で
戦うという感じのもの。
簡単にいえば、食べるとか愛するとか、そういう心で
大事にしていくということ。

例えば、etripという映画があったり、
食べることでコミュニケーションが促進したりと色々。

【891.文体模写】
文体を書き写すというのは、正確には文章だけど、
小説家の卵だけではない。
味わうというとアレだが、文体を書き写すことで、
そこから得られるものが色々出てくる。きっと。
何かをコピーすることはそれを世に出すのはアレだが、
世に出すのではなく、学びとしてそれは色々得られるはず。

【892.Aさんならどうする?】
ホイチョイプロダクションでなく、指南役の本にあったと思うけど、
あの人だったらどうするだろうと、自分ではなく、自分が尊敬または
すごいなーと思う人の脳を仮想化?して考えて行く。

例えば、あるアイデアをその人なら、どうやるか。
アイデアを書いて、その人なら・・・?と考える。
そんな考え方の一つ。

【893.味噌煮込み研究家】
どの味噌煮込みがうまいか。食べあるき企画。
が、これは、結構きらくにやらないとダメっぽい。
著名な人、本、記事、写真など色々表現はできる。

【894.わくわく企画の作り方】
全ての課題を「企画化」して、わくわくに変えていく。
すると、課題があればあるほどわくわくしてくることになる。
これはある種の発想の転換だが、
課題は普通嫌なもの、壁、面倒なもの、解決すべき問題となりやすいが、
実は、そういう課題を突破するアイデアが出てくるといえばそういうことになる。
だけのような話でもある。

わくわく企画を作るのは簡単で、
ああ、自分が面白いなーって思ったものから始まる。
そうじゃない企画をやってもあまり面白くないし、
変な義務感感じるだけでダメですね。

【895.AllAbout的回答】
一人の質問、疑問を25人が回答する企画。
その見せ方を「デザインのものさし」的に色々レイアウトをかえて、
見せて行く。レイアウトというと陳腐にきこえるが、
アイデアが豊富にないと難しい。
AllAboutは専門家一人ががんがん応答するものだけどね。

【896.働き方と時計】
プロジェクトから出てきたアイデア。
時に関することを考えていくと、実は働き方とか生き方というところで
立ち向かう・・・とはいかなくても考えていかなきゃいけなくなってしまう。
というか、考える入口みたいなのが、時かもしれないとすらいえる。
そういった、時→生き方・働き方というリンクを仕掛けていく。
が、これは結構大きくて壮大な話かもしれない。

【897.県民手帳を売る】
県民というと、アレだが、愛知県なら愛知県民手帳。
もっと見せ方があると思うが、ヴィレヴァンならもっと売るだろうなあと。
さて、なんとか手帳というものを作るとそれがフォーマットになって
面白いかなーと思う。つまり、手帳を作る。 

【898.PlanDoSee】
小さく実行可能で、小さくチームをつくって競いあうみたいなこと。
例えば、Aチーム、Bチーム、Cチームといって競いあう。
それらって小さいほど動きやすいし、充実感が出てくると思ったりする。

【899.100文字アイデア】
Twitterが流行っているので二番手っぽいが、
実は、100文字レシピというのが既にあって、
100文字で全てのレシピを表現している。すげーなあと思う。
でも、その労力の割にインパクトが弱いかもしれないという悲しさ。

何か制約をかけることで、発想を豊かにする良い例ではある。
100文字でアイデアをストックして、カード化するみたいなことは常に思っているけど、
まあ、それは若干アウトプットの手間がかかるので、
とにかくメモして、分かりやすい箇所(1箇所でなくても、取り出せればいい)に
入れておけば使えるものになると思ったりする。

【900.キャッチフレーズ集】
良いと思った、または考えたキャッチフレーズを貯めていく。
例えば、「アイデアと企画を提示する準備がある」など。

 

最終ノック 867~882

随分かかったかもしれないけど、ほぼ4ヶ月伸びでエンド。
要するに他のアイデアなどは全て別の形でアウトプットされると考えてもらえれば、
いいんじゃないかと思いますよ。
さあ、いってみましょう。

【867.FOOD=LOVEプロジェクト】
ある飲食店オーナーの一言から始まったプロジェクト。
といっても、実態はなし(笑)
でも、食べること、衣食住における重要なそれが、
愛することであると。

確かに食べ物を作ってもらうと
何か食材を調理して・・・という以上の何か。
それは男女の愛でなくても、無条件の愛、優しさみたいなものであったり、
人の交流の円滑油として、お酒のつまみ、としての、
何かであったりする。

そういうところから、一つ、食べることを愛することといった
捉え方で出来ないかなーというもの。
そのうちできるでしょう。焦らず焦らず。

【868.ガチャガチャワークショップ】
ガチャガチャという、ひねっておもちゃなどが出てくるマシンを作るワークショップ。
簡単にいえば、それだけだけど、それらを構造から真似して、勉強して作りあげていく。
その中で色々な気付きがあり、そして完成形は実際に使う。
つまり、ものづくりごっこではない完成度にもっていくということ。
質が高いのではなく、バザーなどで使っていくということ。

ネタは、メーカーのおまけ・グッズなどを使っていくということでOK。

【869.ガチャガチャで粗品を売る】
例えば、何か粗品を売るとして(粗品の商材があったとして)
それを普通に手渡しではなく、クジ要素とかダーツとか、クイズとか、
一つあると面白みがある。

それをガチャガチャ1回として、100円で売るとかだと、
普通に100円で売るより面白くかつ、売れ行きも増すだろうが、
多分やる人少ないだろうなあ。
僕もそこまでやる気はなくて、が、自分が売る番になれば作るだろう。
必死にね。

【870.低速道路】
高速に登坂車線とかあるけど、あれの下道版でやれないかと。
要するに観光というか、ゆっくり走りたい人って、ドライブでがんがん飛ばすとか、
自分のスピード出しに酔う人以外は。

例えば、サファリーパークみたいな道路があったら面白いではないかと。
もちろん動物がいるのではなく、皆ゆっくり走る。
速くいきたい人は別路線でいけばいい。

この発想は実は合理的で、一定スピードで走ることで、
合理的に渋滞を解決できるというのがある。
それをきちっと実現するベースで考えてみた。

多分、道路の消耗も、ガソリンも、そして到着の時間も、
皆がウィンになるのが低速道路。
さあ、道路交通機構がアイデアを採用するまで15年かかるかな。

【871.世界の面白さを】
弊社フリペのネタ。
世界に面白さを。というキャッチで、
新聞風にレイアウト。といってもそうならないだろうけど。
僕らは世界に面白さを提供したい。純粋にそれは思う。


【872.習慣モンスターを仲間に入れる】
ドラゴンクエストで、「何とかを仲間にしますか?」というメッセージがあるように、
モンスターが仲間に出来るなら、まず「習慣」というモンスターがいたら、
そいつを仲間にしよう。そうすれば、習慣というものが取り入れられる、または習慣になる。

モンスターはやっつけるのではなく、仲間にするものだみたいな感覚で、
発想を逆転させてみようってネタ。

【873.アウトプットラリホー】
アウトプットというか、本気度のテスト。
例えばモチベーションテストのようなもの。
アウトプットをして、1週間寝かせる。
そしてアウトプット・・そしてさらに寝かせる。
それを繰返して、結局続くなら、それは本物というか、
取り入れられるものがあれば本質、自分の血肉になっていくんだと思う。多分。
そういうことをイメージしたネタ。

アウトプットラリホーをかましていくことが大事。
寝かせていて忘れているようではそんなもの。

【874.プロモ映像作成】
簡単にいうと、プロモーションビデオを作るってことだけど、
それってなかなか出来ない。でも、少しずつ作る。
対象は身近な人、活動、ドキュメンタリー。

Webに載せることで、人が興味を持つ導線を作っていく・・・。

【875.社会起業コンサルタント】
これは現時点では仕事(対価)にならないが、
実は潜在的なニーズを探る意味でプロジェクト化してもいいかもしれない。

ソーシャルビジネスと呼ばれるもの、または関わりを自分とお客さん・・・
という関係性に終わらず巻き込みベクトルが必ず社会が入るもの。

とはいえ、なぜかそういうビジネスをやるというか、そういうのがビジネスの中に
含まれるから、かなり怪しい感じになるんだけど。

切り口として、入口としては悪くないなあと思ったり。

【876.商店街トーク】 
商店街でビジネスをする人を一つずつ丁寧に取り上げて行くシリーズ。
コストは高くないが、導線、または入口がなかなか難しそう。
でも、突破すれば面白い。誰かやらないんだろうな。
やってるところもあるだろうけど。

【877.本で学ぶ心理学】
実際にテキストを用意して、心理学を学ぶ。
心を読むのではないというところで、入門者向け。
ビジネスで活かすとか、色々な生活に応用できるというところ・・・を
気づいてもらう。ライトなもの。

【878.ビジネスセミナー実践】
具体的なものをあげておこう。
例えば、セミナーにおいては、いやそもそも学ぶことにおいては、
行動、失敗、フィードバックが必須で、それをPDCAといったり。

そして具体的なもの。
1)一万円を稼ぐには?
何をしてもいい。反社会的なもの、例えば強盗、殺人、空き巣とか以外なら。
身近なことや、得意なことを商品にしていくこと。
そういうのを学べるテーマ。

2)ケーススタディを作り込む
用意されたお題ではなく、自分でケースをつくる。
ケースとは要するに文章であり物語であり、実際の事実であり、
そこから学べるものであるということ。

3)1日300円で生きる。
友人のネタ。そうやって生活できるかをサバイバルで試す。
結構自炊すればいける感覚だったりするので。

そんな感じで、ビジネスの感覚、肌で感じるそれらをどんどん
やっていくといいかなって感じのネタ。

【879.時間割のデザイン】
ルーチンワークとか、打ち合わせとか定期のそれとか、そういうこともそうだけど、
自分だけの時間割をつくると面白い。もちろん、時期によって変わるんだろうけど、
自分がデザインした時間割で自分の時間を管理する。

それは結局、自分がコントロールするということになるし、
大学みたいに1コマ目とか、そういうのってなんだか楽しい。
1コマ目なら空いてるよーとか、何かいい。
そこは勉強するとか、本を読むとか。

必死になってくらいついて学んで行くとか、
自分をコントロールするということでとても面白いと思ったりする。

【880.文学、サブカル、ラノベなどのポップセミナー】
ポップというか、ポップカルチャ?
サブカルでもいいけど、文学もかなりサブカルっぽいというイメージがあるけど。

講師になる人を探して、予定がいたからだけど、
色々話てもらう。多分かなり面白いと思う。本人は嫌がるが、きっと面白い。
人は呼ぶし、気になるというか、文学的、学術的に学びたい人はいると思う。


【881.4コマプレゼン】
絵と文章でうまいとこプレゼンするという訓練。
というか、絵を書くとか、文章をかくとか、それらが絵コンテみたいに
きちっとできなくても、伝える気持ちがあるとキレイに伝わると思ったりする。

【882.ブレスト回数バロメーター】
例えば、ブレストをどれだけやったかをみて
モチベーションというか、今の調子を見る。これはカヤックから参考にできるのだけど、
そういうのを定期的に測るには、どれくらいアイデアを出しているかを
書いていって、記録すればいい。

これは今、実際にできていくからOK。


 

駆け抜けるノック 850?866

昔あるプロジェクトをやっていたとき、
山を越えた、やったー楽になったとか思っていたときがあった。
単純で、こんなことなんで俺がやってんだろう・・・みたいなことを
かなり自問自答していた。

色々考えると、周りが見えてないときほどそうなる。精神的にこもるって
感じがわかるだろうか。

また、あるときでは、人の失敗を笑うわけではないが、
こちらから何を協力していけばいいか見えない面が多かった。
そういうとき、今はどんどんとはいえ、限界もあるが、
フォローはできるし、かかわれる。何も失うものがないからだ。
しかし、失うものがない代わりに大きなものをもっているといっていいかも。
が、前はそんなものはなかった。失うものほどたいしたものも
ないのに、すべてが中途半端だった。

そういうのが嫌だからというよりも、自分がそんなことをしていても、
ある意味しょうがないなと。それは俺の仕事じゃないよね、俺じゃなくても、
誰でもできるしみたいな、理屈ってワガママかどうかみたいなことも
考えることなく、とりあえずやった。

やったから後で振り返ることができる。
最初のは、ただの勘違い。仕事は甘くなかった。どっかで逃げてた。
次のやつは、単なる貢献不足。プロという感覚がないといっていいと思う。

だから、今後というか、今ってそんなことは当然になっている。
やはり、経験って大事なんだけど、振り返ってあのときは、
ああだったけどね、といえるかどうかが、きちっと振り返って学んで
いるかどうかが、鍵みたいだ。

【850.車内限定配信広告】
地下鉄とか電車で、限定の配信。
ただ、これって電波云々でダメかもしれないから、駅限定がいいかも。
マックでDSみたいな形で、駅でDSみたいにするとか。
DSじゃなくて、携帯でいいんだけど、携帯にその駅限定の駅弁とか
広告とか見えるのはとても楽しそうだけど。

【851.本を読む人の展示】
本を読む人って本があるけど、そういう読む姿をとって、
展示する写真展を行う。これは面白そうだ。

【852.Wishサイダー】
願いごとシャンパンみたいなのがあったので、
サイダーでそれをやってみるとか。
好きな人とか、ロマンチックじゃなくてもいいので、
何か願いを書いて渡す飲み物っていいかも。
サイダーは色々各地であるので色々応用できるかも。

【853.受験生を応援するカフェ】
たとえば、コーヒーに頑張るお菓子とか、
チョコレートで脳を回復してとか、たまには息抜きも大事みたいな
メッセージがソーサーにあったりとか。

【854.自習するカフェ】
なんか学習する組織っぽいタイトルで。
人がわらわら集まって、そこで色々できるって
スペースはほぼ理想だけど、ほぼそれがそろっていたりする。
僕ら?は、そういったものが手に入れられるというと語弊がありそうだけど、
それができるのは、多分、変に気負ってなくて、
例えば、社会とか正義とかって言葉は一番嫌いというか、
それをどういってもいいけど、結果何をするかでしかないというか。
別に裏方の人が意味ないとかじゃなく、発言に対する自己の言動みたいなこと。

だから、そこへいって色々やればいい。
簡単だ。飯も食える。お茶もある。電源もある。可能ならばプリントもできる。

【855.ワンデイフォローパック】
シェフが入るべきだけど、
要するにアシスタント登録ってことをして、
そこでシェフからのフォローなどをもらえる仕組み。
ありがちだがやれると強そう。

【856.スズケン】
スズハシ研究所。テーマの依頼を受け調べて報告する。
テーマは色々算出できそうっていうか、ネタはストックしてあるし、
また今は意識してないけど色々固まっていったら、
それがノウハウやつながりにもなっているので。

【857.不採用アイデアのリトライ】
果敢にボツ案でも、違う人にはボツじゃないことは大いにあるので、
どんどん出していく。不採用アイデア一覧って、
誰かが不採用だからダメなんじゃなくて、
マッチングの精度をあげれば一気に面白くなる。

【858.こどものもうそう会議】
米光氏のブログタイトルからTTP。
要するに、アイデア止めがおきているのって、
「子供」だと思われたくないというか、幼稚というか、
そういう点においてなんじゃないかと思っている。
だから、こどもになって「妄想」をいいあえば、
すごくよいアイデアがもっとでてくる会議になる。
そんなプラン。これも提案するかな。

【859.ポッキーカスタム】
ポッキーを色々アレンジ。
化学成分に対するアプローチはほとんど興味わかないのかなあ。
実は理系脳というか、科学的なロジックは好きだったり。言うほど
嫌いじゃないってところか。新製品ポッキー独自開発したいなあ。
もちろん、明治には内緒で。

【860.MosoBook】
もうそう会議のネタを1つの本にする。
これって、クラフトエビング商会がやってるけど、
まあ、あんな質をもとめなくていいので、
もっとスピード速くして、できるそれなりの質でできるかも。

【861.ブログ割】
レビューやコメントなどブログでしてくれたら、
それで割引をする。ありがちだけど、使える。

【862.名古屋99人委員会】
なんでかっていうと、政策提言もそうだけど、
もちっと社会に関われるプラットフォームみたいなものを
作ったほうがいいんじゃねーとか思ったので。
遊んでいる=仕事している感覚が伝わってない人は
ほぼ伝わってないんだろうなあとか思っているので。

【863.一次会くん】
二次会代行とかそういうのでなく、
一次会を勝手にやってくれるサービス。
場所を色々出してくれるというのもあるが、
お願いねーってかたちで、全額の1割を手数料で納める。
大体の雰囲気、人数、予算、場所とかで選んでくれる。
これほしいなあ。まじめに会場探しって面倒なんですよね。

【864.Ideaism】
ママーのパスタイズムから。
やっぱアイデアって面白いよね。
源泉っすよ。安い。そのアイデアが転がっているところって、
なんかわくわくしてくる。
しかも、怪しげな?な発明品とかでもないわけで。
地に足の着いたアイデアは、とんがってないというのでなく、
とても可能性が出てくるかと思ったり。

【865.スクリーンセーバー風チャット】
例えば、一定時間ほかっておくと、スクリーンセーバーで
佐藤かしわ氏がニュース記事を英語だけど、それをDLというか
つなげてもってくるのがある。結構クール。
これをチャットで応用できれば、Twitterでもいいけど、
なんかいいかも。まあ、うざいって感じもするけど(笑)

【866.コミュニティ大学連携】
海士町の人間力大学は面白そう。
コミュニティ大学っぽくなさそうな気配あるが、連携できれば。
そのうち遊びにいくのでお待ちあれ!

581番からはじまった文庫ノートノック1冊目はこれにて終了。
次薄めの文庫本なので、100単位で切れていきそですね。

整理ノック 839?849

整理ノックというのは何度か書いているような気がする。
整理ってのは、すごく重要なことだが、
多分、創造とか、開発とか、進行とか実施とかに比べて、
一番「軽んじられやすい」部分だ。フィードバックとか振り返りもそうだけど。
そういうのを面倒だといってやらないと、多分残るものがきちっと
学べなくて、もったいない感はある。

もちろん、整理しすぎって例もあるが、それを心配することはほぼない。
同じことから学びとろうとしすぎると、ほかのことをやったほうがいいという
時があるが、それを言わずにあえて、黙っておくのも面白い。

【839.書店広告】
書店自体は、広告を出すという感覚はないような。
もちろん、何かの協賛とかではあるだろうけど、
そもそも儲からないビジネスモデルにある中で、どうするかが課題。
なので、広告というか、本に関するところでは積極的に
仕掛けていったほうがいい。本業が。新刊販売なら、
必ず売り上げが落ちていくか、何か別路線に走る可能性がある。

そのときがチャンスで、新規事業ならば、
広告事業、電子書籍事業など仕掛けるところはありそうだ。
電子書籍っていうとありふれているというかもしれないが、
きちっとやれるというのは少ないはずで。

書店とは、小売なので、小売が直接マーケットに広告ってのも
違和感はある(書店といっても、スケールメリットがほとんどないので、
ブックオフはモンスターみたいなもんだろうけど)。
そこが新鮮ならいいかも。

【840.ジェットストリームの活用】
ボールペンの活用として、思わず書きたくなるボールペンとして
使ってもらえればいいかも。そうすると、あ、これほしいって人が
もしかしたら出てくるかも。

また、あまりかかれないアンケート集計とかに対して
「WRITE ME」みたいにするとキャッチかも。

ちなみにこれです。10本くらいまとめ買いしてもいいくらいで。
何かUNIさんと組んでやりたいなー。

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【841.アートコミュニケーション本棚】
擬似的に本棚で社会を作るっていうちょっと馬鹿っぽいけど、
大真面目企画。企画は完成。細かいところはスルーして、
いつ日の目を見るときがくるかな(笑)

【842.FCビジネスのパンフ】
代理店を募る、またはどういう展開をしていくかにおいて、
FCビジネスのパンフを参考にできるはず。
とはいえ、白いタイヤキを今頃やっていてはダメだろうけど。

【843.歌詞カード紛失フォロー】
レンタルCDで歌詞カードがないとき、どうするか。
携帯でCDにかざしたりすると見えるとすばらしいと思うが、
多分有料サービスでありそう。携帯に曲名いれると
JASRAC認証みたいな感じで。

【844.企画の応用】
企画の基本はいいから、企画の応用みたいなのが
知りたい人は多いかもしれないということで。
ただ、応用は企画の・・・というよりも、
形をうまく使いこなせれば、いいわけで、
そのためには基本が・・・必須となる。堂々巡りかも。

例でいえば、アイデアのコールドスプレー。
これは冷却することで、持ち運んでも保存が利く企画ってこと。

アイデアの後ろ髪を捕まえるとかは、
これは、つまり、常に基本ができている人は捕まえられるってこと。

こんな感じで。

【845.企画コレクション】
PIEBOOKSがデザインでやってるっぽいけど、
名刺コレクションとか。それの企画版。
ただ、ヒット商品の企画書みたいな新書が以前あったような。
企画書を全部自主企画で出せばOKだけど、それだと偏りがあって
面白くなさそう。ただ企画書の顔である、装丁、表紙を
デザインされたものを並べるってのは楽しそう。

【846.メモ帳の使い分け】
使い方に含まれるだろうが、メモをどう使い分けるかとか。
電子と紙とか色々、その人の好みがありそうだけど、
結局どういう使いわけかは共通して知っておいて面白そう。

【847.メルマガ紹介受付】
相互紹介みたいなことをやる。
こういうのって新しいことをやったから
見えてくるみたいなものというのがポイント。
やらなければ、それはわからなかったというか。

【848.インスタントプロジェクトのプロジェクト】
即席プロジェクトと同様だが、
そういったプロジェクトを何本も走らせていくコツの伝授。
まあ、マルチタスクっていうよりも、
プロジェクトをタスク化して共通化、部品化するって考えというか。
企画を一緒にやったら、あの感じで別にあてていくとか。
そういうことってやっている人なら一発でイメージできるけど、
そうじゃない人はまったく意味不明の世界。

【849.出張ブレスト】
出前ブレストとか、名前は要検討で。
ブレストというのは特殊なことではなく、どこでもできる。
ただ、ヒアリングと整理、つまり集約してアクションっていう
イメージをきちっと「言語」または「図解」で書けることが
できるかどうか。そこは大事で、相手の頭に映像が浮かぶようにできれば
上等。面白いと思わせればいいというか、脳がそうなればいい。
錯覚でもなく。

一気にアイデアが加速するというところから、
これはニーズがありそう。まあ、一番手近なところじゃないかと。
おお、サービス化しそうだ。さあ、提案だ。

弱音ノック 826?838

どんな集団でも、どんな集まりでも、どんな場でも、
どんな職場でも、どんな仕事でも、弱音を吐く人はいる。
はきやすい人というのが正確なところかもしれない。
弱音がない人間はいない。強がっている人間のほうが
なんかとても好きなんだけど、弱音を吐けるかどうかみたいなところで、
最終的な「甘え」云々みたいな話も出てくる。

弱音を吐いて、すっきりして、それでいけるみたいな、
例えば愚痴って、酒飲んで次みたいなやり方って、
確かにストレス発散メカニズムがきちっとしていてよさそう。
一見そうみえるが、ただ、そこで蓄積される自分の考えみたいなのとか、
そういうのって「見えない」間にどんどんたまっていって、
実はどうしようもなくなるよねーみたいな感覚のほうが、怖いとおもってる。

だから、見えるものって大切なんだけど、見えないもののほうが
大切なんだよねえと再確認できる。

【826.即席プロジェクトの作り方】
最近よくあるので、色々なできかた、作り方があるよーと。
そこをカチっと説明できればいいかなと。

【827.議事録の取り方】
昔、鍛えられたやり方で、そういうのって一生使える。
だから、それで困ることはないし、メモる習慣みたいなのって
起業家にもっとも必要だとか思ったり。議事録とはちょっと
性格が違うけど、メモれないなら帰れみたいな。

【828.アイデアの形の仕方】
いくつか、例示。
色、アイコン化、ロゴ化、企画書化、文書化、口頭化・・・。
口頭化ってのは誰かにいうってことだけど、
それもアイデアが形になっているといえる例だなと。

練習をして慣れていくと、アイデア→形へのスピードが速まる。
そうなると、さらに次のアイデアも収集してすぐ形に見えるから
どんどん早くなる。

【829.庵ひろ傘の案】
猫スタンプやQRコードを仕込んでおく。
誰でも使える傘だといい。

【830.トムソーヤ的面白プロジェクト】
ペンキ塗りの話を例に、
どう楽しみを作るかがポイントということで。

【831.しゃべれる技術者】
技術がいけてなくても、しゃべれるほうが通訳という意味で強い。
技術があっても、通訳力がなければあまり価値はない。
通訳できることを優先する。

【832.ランチ誘導】
これはネタとして。ただ、存在の認知はあるのでOK。
例えば、ランチをもっとも近い人へアプローチするというようなこと。

【833.勝手広告】
勝手とかいて、じゆうと読む。
よいと思ったものを勝手に宣伝する広告。

【834.庵HEROインタビュー】
アウトプットの形として、インタビュー形式で
想いをつづる。形式が決まっているのであとははめこむだけ。

【835.単位互換とネット中継】
コミュニティ連携のアイデアとして。
単位互換は、別施設での単位がゲットできるというところ。
スタンプなどで互換。またネット中継で授業をつなぐと面白いなど。

【836.寄付の受付】
お金持っている人からは常に寄付をもらう(笑)

【837.インタビューレイアウト】
写真数枚、文章を段組、プロフィールと写真。
文章は小見出しでいくつか、行間と、横の余白に気を使う。
それだけでかなりきれいなものに!

【838.ワンコインライブラリー】
100円などで本貸しを行う。貸し出し期限は会うときまで。

完全無想ノック 813?825

遅れているが、一気に駆け抜けるこの瞬間ほど
アイデアライフな感じはない。
ピンチはチャンスというより、ピンチがチャンス。ピンチもチャンスみたいな。

おかげで、144枚の文庫本ノートメモはすべてアイデアで埋まった。
どうあがいても1冊やり切れる力というのが、ここに形として残る。
一生消えないだろう。

続いて新しい文庫本ノートに移行している。

【813.オーナーインタビュー】
オーナーの想いを拾う。インタビュー形式でアウトプットする。
タスク終了。

【814.トールテールプレゼン】
いわゆる嘘の話。スピーチでなく、アイデアとして、
物語としたほうが有効に使えるような気がしたので。
プレゼンして、実は嘘でしたっていうと怒られそうだけど、
ぎりぎりのところで着地できればいいような。
どちらにしろ、本当っぽくないアイデアではダメなわけでして。

【815.ASUKE PROJECT】
足助で合宿する。チャリツアーや、泊り込み合宿など
アイデアは無限大で。

【816.流水への提案】
新業態という形で提案を仕掛ける。本屋。
まずは調べるところから。仕掛けはいくらでも提案できるはず。
もちろん、相手も動く必要があるが。

【817.すべらない生き方】
企画完了。あとは実行待ち。
簡単にいえば、トークイベント。難しく言えば、現代に刺激を与える?

【818.シナリオ風企画書】
台詞A「ターゲットは誰なんだ?」
台詞B「えっと、若い人で、なんていうかライフスタイルとかあんまりなくて
ぼーと生きている人というか」
・・・

のように、会話もそうだし、場面転換、状況ナレーターも含めて、
シナリオ風に。
物語とは若干違う形かな。

【819.100本/DAY】
1日でアイデアを100本書く。
実際にコピーとか、言葉なんて100くらいは
しょぼいものを含めて書けないとたいしたものは出てこない感覚ってのが
やっとわかるようになったというか。アイデアに関しても、
1点突破も面白いが、次の案がボツ案を活かすことにもなるので、
量は常に大事でもある。

【820.講師マニュアル】
何かトライする上で、講師的な形、立場はわかりやすいので、
それをやるやりかたのマニュアルを作る。
小さく実行することを助成するものである。
A4で2枚程度の紙ピラで。

【821.アイデア止めをはずす】
アイデアを出す上でネックになっているのは、
意識なのか、時間なのか、生活スタイルなのか、思考スタイルか、
何がないのか。
そういうネックになっているものをはずす作業を手伝う。
おそらく、意味不明な感じの人が多ければ多いほどやりがいがある。

ちなみに、車止めを見て発想。

【822.お米の学校】
コンペにて提出予定。お米で廃校を救うプラン。
救うってのも変だけど。

【823.アイデアバー】
アイデアが出るバー、お酒を飲みながら、アイデアをさっとメモ。
バーテンダーとアイデア談義できる。
お客のアイデアの話が聞けるバー。
アイデアの話に耳を傾けることができる。
ラジオ番組、アバンティーからの発想。というか、まんま?

【824.会則の作成】
任意団体の会則作成タスク。これはタスクですね。

【825.庵ひろ大学名刺を作る】
そろそろ必要になってきたので作りたい。
庵ひろのロゴと、メンバー名、肩書きなど書いていく。
直近の講座スケなどあると一番いいかも。

流れを断ち切らないノック 801?812

不思議なもので、アイデア体質みたいなものは、
必ずあるが、それは天性のものではなく、
人工の産物だといっていいと思っている。
体質って作るものだ。それだけでギブらないなら、
きっとやる価値はある。

【801.メモの取り方講座】
メモを取る。この基本的なことは、何か基本すぎて
無意識レベルでしか処理されない。

しかし、人により、
取り方、書き方、ページの工夫の仕方、使うメモなど、
色々違ってくる。

それをある程度アウトプットするか、
集約してまとめて、共有する。

【802.夢本の作り方】
プロジェクトとして、マニュアルを作り、
夢本をいつでも作れるように考えていく。

活用する人には、どんどん夢本を作って欲しい。

【803.良く行く書店ニュース】
書店にニュースがあれば面白いが、Twitterが
それを代替するかもしれない。チェーンは難しいか。

書店員がお客さんに届けるメルマガでもいい。
最近工夫したとか、こういうことを考えているという
コミュニケーションでもいい。絶対やったほうがいいと思ってる。

これがあると、「リアル」という場=書店の意義がもっと
深まっていくと思っている。

だから、お客はコミュニケーションしたがっているんだってば。
というのがどうかはやってみればいいだけだが。

【804.アイデアの見せ方フォーマット】
きれいにみせる、
どうみせる、アイデアの在庫、たまったものを
有効利用していく、活用していくもの。

【805.技術者向けプレゼンセミナー】
技術者=プレゼンする機会がなかなかないとか、
人前で話すのが得意ではないという人の代名詞ということで。

ただ、それで物事が回る仕組みにいればそれでOKだが、
そうではなくて、見せていく必要があるならば、
プレゼン的な訓練はどんどんしたほうがいい。
多分やっていくうちに見えてくるものがあるので。

【806.失敗プレゼン】
アイデアNG集に近いが、失プレ!と題して、
失敗したことを大いにプレゼンしていく。
プレゼンテーマで、成功とかプロジェクトといわれると
構える人も、失敗したことなら一杯あるだろう。
ないなら、きちんと人生を生きているかという前提から
疑っていくかも。

【807.アイデアビジネスの現状】
結局、こういうことを人は知りたいんだろう。
が、食える食えないことをどう判断するか、トライしてから云々か、
市場がある(と思い込んでいる方が怖いが)のかどうかとか。
調査はどこまでやるのか。見込み、推測、予想、何のレベルか。
新聞で読んだレベルで事業化できるのか。
と色々あるが、アイデアについてそれをビジネスにしている会社、
団体は多い。それらを現状としてまとめていくのはメタ的な行為だが、
そういうものの価値は高いと見る。

むしろ、こういう情報をまとめている人がいないからこそ、
価値になっていくのではないかと考える。

【808.アイデアの家庭教師】
既出かもしれないが、個別のレッスン。1時間5000円から。
アイデアについて議論できるに耐えうる家庭教師。

【809.長者町朝大学】
長者町を朝時間でHACKする。
大学という学ぶ場にケチをつける人はいない。つけたら人間失格(笑)
そういう大義をもとに攻める=HACKする。

【810.季節感大事ビジネス】
ハロウィンだったり、クリスマスだったり、正月だったり。
季節によって変わらないと温室みたいで気持ち悪いというか。
四季は日本に固有かもしれないが、やはりそこを活かしていくべき。

店頭にいって季節感がないと、季節というアイデアがそがれて
面白さを出すことが難しくなる。

逆に季節感をうまく出していけば、そこから
新たな商品も、アイデアも出てくるし、売上にも反映される。

変化するって大事なこと。

【811.ルイーダの酒場】
実際に仕事という冒険=クエストをこなすために、
ワイワイしているPUBみたいな、日本にはなさそうな概念のものを、
つくり、そこで仲間を募り、クエストに出れる。
当然経験値が低ければ、あまり難易度の高いクエスト=仕事に
出かける=仕事をする、こともできない。
そこはゲームのルール性とほぼ同一。

違うものは、コミュニケーションや何かしらの俯瞰的なものが、
鳥瞰的にならずに、どうしても虫瞰的になりがち。
例えば、ひのきの棒を持っているのは良く見えるが、
その戦士がどういう人と組んでいて何を考えて、
どういうクエストを達成したいかを考えているか・・・。
はわかりづらい。分かりづらいというよりも、ひのきの棒が
目立ちすぎて思考を活動させてくれないといったほうが正確だろう。

【812.アイデアトレイン】
電車に乗っている間にブレストする。
電車をアイデアトレインと題して、1駅条件とか、
色々つけて出していく。広告1個につき1アイデアとか。
そういう見方も色々できる。

リピートノック 791?800

【791.ダイエットフレッシュ】
砂糖は1/2のものがあったので、フレッシュとして
そういうものはないかと。
多分あるっぽい。

【792.企画のスリム化】
大きなものは小さくわけて、実行レベルにすればいい。
実はこの単純な論理が効力を発揮するときは多い。
大きな企画を小さな企画×数、みたいにしていくということ。

【793.ブレスト向けボールペン】
UNIのJET STREAM。
描きやすい。150円安い。がんがん買うべし。

描きやすいので、アイデアの思考スピードについてくる。
そこでブレスト用ボールペンといって売り出す。
多分、ヴィレヴァンならポップで書く。

【794.プランとアイデアの間】
違いを考えることは哲学的な要素はあるが、
そこはあまりいらない。考えることで、出てくるアウトプットが
変わってくるというところに意味がある。

例えば、-ingをつけると、明快な違いになるかもしれない。

転じて、企画に関するところを、
これらのワードにたくさん含めておくといい。

【795.企画の風景】
そういう名前で、企画書を展示。
壁全体に展示して、企画やキカクなどのタイポを現す。
もっと工夫はいるだろうが、原型アイデアとしてアートネタとして。

【796.寝かす技術】
とりあえず企画でもなんでもいいので、書いてみる。
それを寝かす。

そしてまた取り出す。

この寝かせる技の意味は、
外界=自分も含めて、書いたもの以外は動くか、
タイムカプセル的に、書いたものは動かないという
変化の差を使った技といえる。

そこまで考えなくても、寝かせるといいのは、
そういうこと。逆に寝かせないと、結構粗い印象になることはある。

【797.通行量調査】
交通量でもあるが、人の行き交いという意味で、通行。
マーケの基本だが、これをできるかどうかで、
何か違う気がしてくる。

【798.振り返りプレゼン】
やってきたことを、二度目のプレゼントして振り返る。
結構プレゼンはやりっぱなしということもあるが、
プレゼン→コミュニケーションが成立すれば、
そこで出てくるものが生まれてくるのでOK。

ただ、寝かせる・・・わけではないが、
あとで振り返って考えるとまた面白いものになるはず。

【799.コミュニティパスポート】
例えば、コミュニティ・・・ビジネスや、コミュニティカフェなど
コミュニティがつく、「社会的」な活動の履歴を
書いたものを書き連ねたパスポートがあったらどうだろうか。

これによって、就職が有利になったり、
PRができたりと実質効果も保証。社会もそうなっていないとダメだが(笑)

パスポートとしたのは、色々なところで使えるから。

【800.シェフダス】
ワンデイシェフの声を収録したもの、
声とはここでは、意見やエッセイ、文章などのこと。
それをワンデイシェフのPRツールとして使う。
シェフの声をだす、ところから略してシェフダス。

9mmノック 771?790

何ミリあれば、何か出来るみたいな。
変な話だが、5mmあればゴキブリは通れる。
だから、ゴキブリを通さないことより、ゴキブリが来た前提で、
どう対処するか。ホウ酸団子。

トロイの木馬みたいな話かも。

【771.全世界に向けたコミュニティアジトの作成】
実は、共産主義みたいなものを作る気は毛頭ないが、要素はある。
正しく社会主義とか共産主義みたいなことを知らないと、
偏見があるかもしれない。カルトは嫌だが。

少しずつだが、仕事をオンライン経由でうけ、
それをこなすという感覚が面白いと思っていて、
それが実際にできるかどうかみたいなものが大事かなと。

オンラインがやりづらいなら、オフラインでも
オンラインのやり方レベルで出来ればいいじゃないと。

それが結局人をつなぐ「場」であって、
何か仕事をつなぐ場でもいいと思っている。
ハローワークならぬ、コミュニティワークみたいな。

それが出来ないとは思っていなくて、
出来る前提でどうしたらいいだろうかを考えている。
アイデアが欲しいというよりも、実験をしてトライしていく
現状。

【772.タコパ企画】
たこ焼パーティーである。
人を誘う口実のイベントとして提案できる。

【773.ちょっとやってみるかマーケ】
アイダマじゃないが、そういうことをいわなくても、
人は「あっ」「へー」「いくか」
みたいな感じで情報を処理している。商品でもいい。
だから、そういうことを自分で意識したり、
逆にそういうことをしてみればいい。

すると、見えてくるものがある。
これ、トレーニングがいるのか。
ならばパッケージ化して事業にしちゃうぞ。

【774.出前会議】
友人の会議設計スキルを有効に使うというところで閃き。
多分、会議をどうこうというよりも、
話し合いをどうすすめていって、どう効果的に出てくるかみたいなのって
経験がものをいう。
ただ、経験云々だけではなく、何を目的かとか、
今語れるものとか一杯あったりするので、そういう「目の前」の
出来るところが大事かも。

【775.笑う顧客リスト】
顧客リストにスマイルマークや表情をつけ、
単なる顧客名簿ではないものにしていく。
人脈リストといってもいいかも。これはとてもよいアイデアだと思った。
確かそういう話があった。

【776.アイデアのNG集】
これはダメだった、使えなかった。そんな失敗アイデアを集めて、
失敗学的にみてみる。
すると、失敗から入るからかなり楽しいかも。
成功アイデアは学びづらさから出てきたアイデア。

例えば、もし・・・という仮定を使うための失敗。
メモしないことで、全て忘れてしまったとか。

【777.POP風デザイン】
記念すべき777は、ポップのデザイン。
ポップ風にデザインをかいて本を紹介するのは、
デザインとしてはベーシックだが、ベタに面白いところ。

そのポップフォーマットは、DL可能にする。

【778.付箋コミュニケーション】
付箋を貼ってある本、または貼ってここが面白いとか、
なんかそういうのをアナログで伝える。
文通感覚。これは、かなり関係がないと出来ないか、
それともそうでもないか。
恋人とやるといいような。

【779.アイデアドロップチラシ】
これは近いものをリリース済み。
キャッチは、アイデアを才能という言い訳装置のせいにしない。
才能はいらない。訓練はいる。といったときに、
多分結構多くの人は逃げると思うが。
訓練もなしで出来るものって、結構限られるというか。
学びを放棄しちゃうのもなあ。

【780.300万円からのコミュニティ貸本屋】
300万くらい貯めてコミュニティ貸本屋を運用するというところで、
何か社会的インパクトを期待する。
ただし、これって社会的って要素を剥ぎ取ると・・・
他の面白さの仕掛けがないと、孤立してつまらない。
コミュニティアジト機能も当然入れていく。

300万という数値が出ることで、出来るかどうかも見えてくる。

【781.アイデアをはじめから出すことがうまい人はいない】
キャッチ。
まあ、どの本読んでも天才が書いてないから、
天才ではないから、という枕詞があるわけで。
じゃあ、天才エジソンみたいな、エジソンは天才だったか?
そうではないだろう。才能というのは、諦めないという
もうこれ以上細分化できないものだった・・・といっていい。
そうしないと、「理解」「認識」できないからだ。

例えば、エジソンが今いたとして、
なぜ彼は諦めないんだ?
といったら「才能」という答えがでてくるだろう、きっと。


【782.スカイプコンサルティグ】
Skypeを活用したコンサルディング、幅が広いほうがいいので、
Skypeも利用していく。アイデアコンサルティング。
1時間5000円?。

【783.コミュニティビジネスプロデューサー】
多分コミュニティビジネスをやりたい感はあるが、
結果的なのか、過程としてなのか、は結構大事なところだ。
結果的なら、あまりこだわりはないが、過程なら何か軸を
明確に建てておかないとぶれる可能性がある。

NPOのコミットと同時にビジネスへのコミット。
これらのバランス感覚は、絶対にどっちかで鍛えたものを
提示したほうがいいというのが僕の考え方。
両方の間を狙うと、多分中途半端に終わるから。
だから、そこを狙うのではなく、どっちかでトライしてから、
仕掛けていくのがいい。きっと。

コミュニティビジネスに特化した・・・ものは、
なかなか難しいかもしれないが、
実際に立ち上げると、珍しがられて次につながることもある。
ポジショニングが大事かも。

【784.スターターパック】
書店で、勝間氏のなんとかスターターパックがあったので、
そこから。

アイデアトレーニングのために、
または企画を作るために、
またはビジネスを行うための
スターターパックとして、一式入っているもの。


【785.アイデア談義】
既出か。
アイデアはどこででる?
どういうものをアイデアだと考える?
アイデアの出し方を意識している?
など小見出し並ぶ。

【786.本活】
本気の活動・・・ではなく、本に関する活動のこと。
ホンカツと略して、ポップに表現していく。

本のプロモーション、本のマーケ、調査、それこそ
本のイベント手伝い、企画など手がける。
「本」という枕詞が大事。

【787.名簿の作り方】
よくイベント、または個人情報として氏名を記入すると、
高い確率で必ず名前が間違ってくる。
コピペをせずに、新たに打ち込んでいるのがばれているが、
それって非効率だ。

効率的にそういうことが「できない」か「してない」人がいるわけだが、
その部分を改善するだけで、名簿を作るにも、
情報管理の上でもものすごく改善できると思っているが、
いかがだろうか。

こういうアイデアをどう見るかでその人のアイデア「センス」、
または「アイデアの経験値」「アイデアレベル」が分かるかも。

【788.職場のメモ帳】
メモ帳はその職場、企業などで使っているものが違う。
そういう特色?あるメモ長を展示するとか、協賛を募るのも面白い。
製造業と小売業の違いとか、色々。ロゴみたい。

【789.ニュース風企画書】
新聞、雑誌、TVなんでもいいが、ニュースのように
記者になりきってその話題を取り上げて書いてみる。
そしてそれが企画書であるということ。
これは、未来形だが、実は起こったこととして書くと、
現実感、リアル感がわいて、訴えられるものが多い。

【790.時系列振り返りシート】
あるセミナーでTTP。
時系列にして、あの時は何があったかを1枚のシートで
振り返っていく。それは効果的だ。
時系列という軸があるため、ぶれはすくない。

アイデアのアイデアノック 761?770

おそらく、アイデアを出したい・・・って人。
ニーズとしてそこまでいない気がしてきた。
その理由は、
・そもそもアイデアが欲しいという領域にいない
・アイデアは才能だという強い強迫観念、苦手意識、偏見が脳に貼り付いている
が大きい。
が、とはいえ、だからどうだということで、
そうじゃないのよ、といっていかねばならないし、
そういうスタイルで提案していくしかない。

が、当然、出しても切れないネタがあるし、
アイデアがあるのだから、そこが勝負のポイントとなる。

要するに、「私が話すやり方でやっているものでやると、
こういうアイデアになる」けれど、「あなたはまだできないから、
私がやっているのだ」ということになる。

それは、100円持っていても、食べ物しか買えないと思うのか、
それで、食べ物の原料を買って加工するイメージかで
話が違ってくるってこと。

つまり、アイデアは加工をどういう意図でやるか。
これってデザインするということで、企画するってことなんだけど、
ここらへんまでくると、なかなかついてこれる人は減る。
が、プロはこれやってるんだよーと。

【761.レゴレイティブ】
LEGO×CREATIVEの造語。レゴで作り出す。
アイデアを形にする方法として、レゴで作るってのも面白い。

【762.朝大学の提案】
朝時間帯にある程度のコンテンツを提供できる・・・
ならば、講師だと講義だけど、かなり需要はあるような気がする。
ゲートボールとかばっかやって一日終わって楽しいね、って
人は偏見かもしれないが、いないと思う。
ほら、趣味をずっとやっているというモデルは、「趣味」の概念と
反する。
たまに、趣味に生きるって人はいるけど、とことんやれば、
趣味もビジネスになると思うし、また、趣味に生きるには、
何かしら生活の種が必要だ。それがあってこその趣味だからこそ、
趣味に生きるとは、逆にいえば、生活の種に無感動になるということ。
それが仕事ならば、とても面白くないだろう。

その考え方をする人は多いので、ちょっとそこ角度をずらしたりして、
提案していきたいなあ。

朝大学ってのもその一部になればいいんだけど。

【763.グラディウス1PLAY10円のようなビジネス】
つまり、小分けであり、切り口の上手さである。
確かに、ゲームにお金を取るのは、ゲーセン・・・だが、
そうではなくても、ファミコンx課金箱で出来るわけだ。
そういうのって、昔のおもちゃ屋の原風景になっているんだけど、
実はすごい工夫だと思っている。

こういった「さりげない」「何気ない」「小さな」工夫が、
必ず成果につながる。その感覚は間違っていないと思う。

そういう工夫=アイデアがないと嘆くのではなくて、
着想とか発想とかでもなくて、
どれくらい何を考えたか。

結局、考えた量は誰に言わなくても、必ず具現化される。
そして、例えば考え抜いたものがアウトプットとして、
上のような工夫として出てきた場合は、それはとてつもなく
面白いものになっていく。

昔、考えるということが全てだと思ったが、
「考える」だけでは哲学だが、行動をあわせていけば、
ほとんど乗り越えられる。当たり前だけど。

【764.ピラミッドディスプレイ】
本をピラミッドディスプレイにする。
缶を並べるように、ピラミッド型の本積み。
これはインパクトあるし、ただ、買いたいかどうかは微妙か。

【765.自販機デザイン】
何か券売機のようなデザインで、アイデアレイアウトとして
書いてみる。こういうインフォグラムではないけど、
アイデアと情報があるものは同時に2つ楽しめる要素があって、
何かの通訳、トランスレート、見せ方として大事。
1文1義ではないという感覚。

【766.イベントの案内×あらゆる人】
つまり、イベントの案内・・・は口コミ、告知とかで
くくられる。ただ、イベント自体の広告塔という位置づけになれば、
その人が勝手に宣伝してくれるし、ポイントやデメリットも
分析してくれているかも。

セールスマンとは、ものを売る人という意味ではなく、
情報を伝播する=伝えるという、意味で使うならば、
セールスマンは一杯いるかはおいておいて、そういう人に
情報が確実に届けばいいんじゃないか。

または、そういう「イベント情報」を加工、編集して、
どういう見せ方をするか、イベント情報の告知自体を
コンテンツ化できるという可能性。

【767.庵ひろ傘】
5本ほど貸し出し用に開発。
デザインをシールを貼って広告。
デポジット用に、100円程度保証金、返却時に100円返却。

本と同じで、レンタルの有効活用と、庵ひろの宣伝につなげる。
不要な傘、忘れ物傘を利用するとリサイクル的な位置づけになる。

【768.タスクの対応関係】
以前に描いたような。
事業はプロジェクト、企画はチーム、アイデアはタスクやTODOとなる。
これが大事な理由は、いざアイデアで事業やプロジェクトができないのと、
企画とアイデアの違い、チームという構成員とプロジェクトという形あるものの違いなど色々説明できるから。

というアイデアを考えているが、実はこれによって、
どの段階にあるかを明示できるから、アイデアレベルと思っていても、
じゃあ、次の段階は?と聞かれて出来ない人には結構使えるかも。

【769.マンデーカタリベ】
カタリベカフェの月曜日Ver。司書向け。
マンデーフットボールから拝借。
司書は図書館司書のことだが、月曜日は休みなので、
参加率が上がることは間違いないと思い込んだため(笑)

【770.時刻表チラシの掲載】
Webに時刻表をかたどった、アクセスマップまたは、
時刻表そのものを掲示する。一つのアクセスとして楽しめるかも。

思考停止ノック 746?760

忙しさは、心を亡くすと書くが、
では心をなくしても生きていられるからいいやーみたいな(笑)
極端なことをいったらどうなるだろうか。
どうなるというか、それで持つかどうか、やっていけるかどうか・・・。
いける人はいける、ダメな人はダメ。

では、そういう特性・適性、ってどこで分かるか?
性格という自分のものと、それ以外の外界のそれとを
トライしていくかない。

僕自身は、多分社交的な感じは必要性という意味で
色々あるというか・・・要するに単純に色々語れる人は多い方が
いいに決まってるとは考えてないけど、そうでないよりはいい。
みたいな。
と思いつつ、ではもっと編集、広げる、拡大、圧縮、チームとか
色々考えていくと、人に会うのは仕事というか遊びというか、
なんでもそうだけど、皆違うからやっぱ「出会うのは面白い」というと、
なんかありきたりなんだけど、とても面白いのはそこ。

【746.iphoneレイアウト】
新聞広告のiphoneをきれいにぱくって、何か作る。
アイデアをきちっとあてていくが、現在作成中。
アイデアを貯めないとダメだけど、ポイントは「アイコン」化が
出来るというものでないと100くらいアイデア出しても、
アイコン化って絵が見えないと出てこないっす。

【747.強みを書き出す】
Webの案だが、スズハシの強みだったり、ウリというものを
書いていく。現実的にはそこまで実績がないので、
やろうとしていること、やったことを蓄積していって見せていくしかない。
それを見せていくことで、PRしていく。存在感を出していく。

【748.自動回転することで微風をつかむ】
これは、カンブリアンが元ネタ。風力発電。
特徴は、自分で自ら羽根を回転させる=自動回転、を一定のタイミングで
行う。すると、そこでつかんだ微風でさらに回転する。
実は、これは初動が大事という、サメみたいに動き回るパワーって、
動きまわるから出てくるかも、または「やる気はやっているから出てくる」というのも同じことがいえるのではないかと。

そこで、定期的に会うとか、アウトプットする=自動回転を
設定しておけば、何かしら少しのアイデアや面白さでも、
微風となり、そこからさらに回転をあげていく、または自動部分でなく、
風で回転すること=学ぶとか、そういうことができるということ。

これは、抽象化と具体化の例だが、いかがだろうか。
ちなみに、商品はゼファーか、ゼフィーみたいな名前。

【749.アイデアの虹色アウトプット】
7色とかそういうことではなく、多々あるということ。
例えば、アイデアという種があるとすると、
商品化するのか、アイコン化するのか、グラフィック化するのか、
人に話す話題化するのか、文章化するか、企画書化するのか、
ビジネス化するのか、ネタとして違う場面に適用するのか、
そういうことを意識してやるってことじゃなくて、
色々な方法があることを、多分いくつかの「種」から、
加工したものを提示するってのは、なかなか面白いのではないかと。

類書が多分あるとは思うけれど、種→形を提示したものは
見たことないなあ。調査足りないか・・・。

【750.アイデアブックリスト】
自分が読んできた本、とくにアイデア、企画系のものだが、
それらをブックリストとして公開。
アイデアのネタというのもあるが、まとまったものを手元においておく
メリットは大きい。選書眼も提案できる。

【751.これは!と思えるビジネスの分析】
似たようなものはあるが、例えば、新しい出版社のビジネスモデルとか、
そこを丁寧になぞれればきちっとしたコンテンツになる。

分析と、分かりやすさの説明で。

【752.アイデアに関する談義】
実は、「アイデア」そのものについて話す機会って
なかなかない。それってもっと考えたり、大事にしたりして、
創造的なプロセスというか、手法というか、そういうのって
多分ある。明確なのは、組み合わせとか、身近なものとか。

それ以外に、自分がアイデアが出てくるとか、こういうときに出てきやすいとか、そういうのっていくつかまとめて、
価値ある情報になるような。

アンケートを作るか、テーマを設けてみてトライする予定。

【753.プロジェクトの更新】
これはタスク的。
ただし、例えば現行のプロジェクトの状況もしくは近況が
アウトプットされてないと、一体始めて見る人は何か分からない。
だから、イベントなら実績の報告をきっちりというより、
適切なサイズでアウトプット。Webがあるならリンクを貼る。
そういった見せ方もアップデートしていくといい気がしている。

【754.モーニングコール】
アニメ声の萌えコール、イケメンボイス、セクシーボイス、
レギュラーボイスなど、コールの種類を選べて、
電話がかかってくるサービス。

これ、似たようなことをしている人はいるはず。
ポイントは、
声優の卵とか声を使う仕事でプロではない人で低コストで、
モーニングコールという場、そのターゲットで、
当然、朝がつまらないとか起きられない人向けに
提供するサービスとなる。

【755.庵ひろCMの作成】
コマ割、絵コンテなどを見よう見まねで描いて
作ってみる。CMというのは見る側にとってどうかでしか
語られないわけなので、アウトプットや商品やサービスの出し方の
格好の材料となる。

【756.2時間枠ラジオ企画】
2時間番組のラジオだと、いくつものコーナーがあって、
というケースがある。数十あってもおかしくない。5分コーナーとか。
そういうのは放送作家、DJ、ADなどが創りこんでいくのだろうが、
その作業を一度やってみるという企画。
BGMなど、2時間枠で考えると色々多い。

【757.庵ひろRadio】
庵ひろ大学の情報を連携して流していく。
ポッドキャストを想定。
生の声でお届けするというのに意味がある。

【758.サービスの口コミ】
口コミマーケではないが、自分が良いとおもったものを
どこかで紹介することが出来ないか。
興味がある人向けだと対象が限定されるので、
そういう場があってもいいような気がする。
例えば、文房具。マニアでなくても、良いと思ったものは使えるわけで。

そこからアイデアが生まれることもありそう。
サービスをどういうものにするかが課題か。

【759.ITを学ぶ場をつくる】
苦手な人向けにわかりやすく。
説明というよりも、こういう風に使っていくと、
こういう風に便利だよね、みたいなレベルで。
実は年齢に関わらず使える、知るレベルとは色々な意味で分かれる。
当たり前だが。

ただ、ITって基本的に、漫画とか、釣りみたいに趣味として
カテゴライズするにはちょっと違うものが。
例えば、メールするって、ITというよりも、コミュニケーションとして、
携帯持っているかどうかみたいな。携帯がないからどうではなく、
きちんとあってコミュニケーションできればなんら問題がないということが
大事なんだけど。逆にもっていてもコミュニケーションできないなら?

友人を筆頭に、コンテンツ化を提案する。
多分、ニーズはある。発掘と調査を怠らないようにしたいところ。

【760.クリエイティブデザインの公開】
結局アウトプット、イメージとして見せていかないと、
文章でもいいけど、何も始まらないのでモノとして
アウトプットしていく。
そういったページか、ブログか。
おそらく、ページがいいなあと勝手に考えている。

直線ノック 732?745

自然界に直線はないという。
では、人間=人工=悪といえば、そうでもない。
人間の存在を悪とするならば、存在意義を失う。
だから、がんがる(笑)
どちらにせよ、自然との共生って言葉は人間のエゴという
前提で圧倒的に正しいと思っている。

【732.企画会社覆面レポート】
ミステリーショッパーみたいな感じの、
飲食店でなく、会社、サービス対象として。
例えば、あるサービス、それこそセミナーなど、
もぐりこんでレポート。多分「内容」「著作権」とかで、
色々もめそうだが(笑)、そこをドスルーして、突破。
このメリットは、生の声が分かるというところ。
なので、誹謗中傷っぽいものはその時点で却下。

根拠と論理がきちっとしてないと、レポートじゃないので。
デメリットというか見えないのは、
他のサービスとの違いかな。

【733.企画バイキング】
企画の依頼し放題、相談し放題。
これあったら、絶対頼む・・・。
ハウマッチ?

【734.1文字1円企画】
あるフリペの情報価値・・・つまり、投稿における1文字の価値を
検証した結果、1文字1円ではないのだが、1文字あたり、
いくらみたいな数字がでてきた。当たり前だが。原稿料とかね。
では、企画の文字数で企画の値段が決まる、
カヤックのArtMeterの企画版。企画Meterになるわけだが、
これはしょぼいのにだらっとした企画書か、短いがまとまりがよい企画書など
評価はありそう。とりあえず、やる価値はありそう。
企画Meterっていいかたはいいなあ。

【735.アイデアの贈り物】
贈り物ラッピングの箱の中に、
アイデアが書かれた紙が無造作に入っている。
それが通じる相手かどうかは見極める必要があるが(笑)
結構オモロな感じはする。

【736.事業ポートフォリオのデザイン】
ブロックモデルのP/Lみたいに書いていく。
そうすることで、事業がどういう利益または位置づけが
明確になっていって、とても楽しくなる。
まとめる作業は大事。

【737.ザ・プロフィット勉強会】
既出かも。23のビジネスモデルを一つずつ各自が考え、
最低1つは持ってきてそれをどうかと検証していく。
そこでビジネス頭を養うのはもちろん、シンプルで
分かりやすく学びになる。
コスト安く、圧倒的なパフォーマンスが。

【738.猫物語】
我輩は猫ではない・・・から始まる、
庵ひろストーリーを展開する。
小説風、漫画風、新聞連載小説風、コラム風、レポート風、
書評風なんでもいいが、猫目線で見たものが「飽きられない」
工夫が必要か。

【739.メテオ・ポップ】
メテオ=隕石?のように、派手に広がるポップ。
基本ポップのまわりに、隕石ポップを展開。
というのもあるが、
1冊の本に3本以上のポップを一気につける見せ方。
場所はとりそうだが、ツリーポップみたいなものもいいかも。
木のように枝からにょきにょきポップが出てくるみたいなの。
インパクトはあり。

【740.Recommend Maker】
レコメンドとは、映画のチラシとか、そういうのにある
「見ないと損するといって後悔はない」
みたいな感じであるようなもの。
それをスズハシ対象にして、レコメンド風に、一種のPRとして
みせていくのはいいかも。

【741.発明の日サービス】
4月にある発明の日などは、アイデア系の仕事が全て無料。
または、その日だけ特別なイベントを仕掛ける。
例えば、アイデアで埋め尽くされたWebとか・・・
そういうのは得意。といえるようにしていきたいもの。
リスペクト発明。

【742.同業種のビジネス分析のコンテンツ化】
当たり前かもしれないが、あるビジネスをモデルを考えたり、
どういう仕組みか、何が形としてあるか、関係者は誰か、
ターゲットは・・と色々考えていくと、とても学びになる。

それをある程度絞っていくと、
ビジネスアイデアの源泉であり、
よいものはパクる精神であり、
そこから新たにコンテンツ化していくことができる。

パクのは、必須科目として提案したいなあ。
猿真似ではダメだけど。

【743.ニュースツールの検討】
ニュース的なものを、BCCで飛ばすだけでいいのか。
色々考えた結果、これは結論がでた。
まず基本はメルマガで押さえ、当然個別にあとはメールをしていく。
これのポイントは、メルマガの情報、ブログの情報、個別のメールの
情報が「完全」に切り離されているのではなく、
例えば、「メルマガにもかいていたんですが」というような、
フレーズが生きてくる。逆に「メルマガには書いていないんですが」
だと、あなただけという感覚で限定情報をお届けする、プレミアム感が
出てくるといってもいい。

他にもやり方は色々あるだろう。
読む側、見る側からして、上の全てをチェックする人は
限られる・・・と思われる。
例えば、RSSリーダーできちっと見る人もいるだろうが、
そうではない人はメールくらいはチェックするよ・・・とか、
あったときにある程度まとめて話せば事足りるということもある。

着地点として考えていくことが大事であるのは企画の基本でもある。


【744.政治パーソンの面白分析】
政治パーソンって何よってことだが、政治家のこと。
それを面白く見せるってすると、なぜか「皮肉」みたいになるが、
そうではなく、この人はこういうことをやっているとか、
何か特徴、ポイントを抑えたもの。
そうすると、「人物辞典」みたいになるのだが、それって
ちょっと退屈かも。もっと視点を切り替えた方がいい。

イメージは、100円で世界を変えるみたいなキャッチで、
政治バージョンかな。

【745.××の日】
スーパーの割引日から。肉の日とか、野菜の日とかね。
そこで、曜日によってこの日はこれをやるとか、
企画の日、アイデアの日とか。
そうすることで、何か習慣化が図れる。というよりも、
こういうのはフォームにはめていったほうが楽にできる、
結果的にストレスを感じないって面は多そう。

反撃ノック 721?731

遅れてます。ただ、さぼっているというよりも、
うまーくですね、アイデアを考える時間とそれを実行する時間の
バランスがよくない感じですね。まあ、言い訳です(笑)

例えば、デザインアイデアを1案考えたとしましょう。
それが1時間最低かかるなら、1アイデアで1時間使うことになります。
ただ、そのアイデアを実現することで、得られるものも多く、
1時間で3アイデア出せることができても、そのアイデア実行には
まだ実現されてないアイデアより価値があると考えています。
多分これは、正しい気が。なぜなら、アイデアノックは、
確かにアイデアを出す練習でもありますが、アイデアを出さない日は
実際にはほとんどないわけでして。
という言い訳連発しつつ。がんがりますわ。

【721.アイデア工場】
要するに生産の仕組み。当然、アイデアという商品の、である。
天才工場とか、発明工房とか、そんな名前があるのだけど、
それって「作る」ことができるという意識であるし、
その生まれる場の名称としてとてもイメージしやすくて、
アイデアや考えがきちっと生まれることを明示している。

アイデア工場では、
「アイデア1本から、企画1本からおつくりします」
というコピーのもと、工場は常に稼動している。

【722.バースデー企画】
よく誕生日などに祝う企画はあるが、
これは、毎日が誰かの誕生日(有名人とかはあるが)とかあるけど、
そのように「企画」を毎日するということ。
精神論?いや、要するに毎日が誰かの誕生日って考えると、
毎日が全然違うかもねー。日に情報を入れていくのはいいかも。

【723.企画サプリ】
企画に効く一言、企画に効くメッセージ、ネタ。
企画に困ったら・・・。
などにサプリメントとしてお届け。
なんかメルマガタイトルにありそうだな・・・。

【724.アイデアノックのメルマガ】
現在、アイデアドロップとして実施中。11/2に本サービス稼動。
有料メルマガとして、アイデアノックのアウトプット先として
コーチする。
てか、やれてるねえ。いいっすね。

【725.アイデア会社、企画会社のビジネスモデル分析】
えっとこれは、競合というより、市場的に、
全然違う形になるというのが多いので貪欲に吸収していく。
例えば、セミナー講師のモデルは、結構しんどい。
個人事業だけでならいいが、それだけで食っていくには、
講師養成など人づくりが肝心・・・とか。
もちろん、それで十分余裕という実績と力があればいいけれど。
カヤックの経営理念分析を真似て、こういったものを書いていくと
とても有意義なコンテンツになる。やりてー・・・。

【726.間の戦略(あいだの戦略)】
よく、どっちだという話があるので、真ん中を常に狙うってのは
どうだろうか。常に、AとBがあれば、その中間を狙う。
中立というよりも、あえてそこを選ぶことで、自分がどっちになりやすいかを
リトマス試験紙するみたいな。

【727.事業ブロックをデザイン】
要するに、ブロックポートフォリオ(PFなどのやつね)を
組んで、目的(めてき)に面白いものを組む。
アイデアカタログとしても使える。

【728.庵ひろ大学Wikipedia】
自分で作る。Wikipediaへの登録とか。
そうすると、社会性がなぜか出てくる(笑)

【729.FONTデザインコース】
そもそも、FONTデザインなんて超マイナーっぽい気がするが、
よく見ている言葉のフォントを意識するかで世界はがらっと変わりそう。
フォントを地味に作りこんでいく、1年がかりコース。

【730.出版業界地図】
友人のアイデア。出版業界など、その業界などで
著名な人、第一線の人を並べて、大体把握できるようにする。
ほら、活動なんて日々していても、とりあげられる最新のものは、
年に数回あればいいほうというのが相場かなと思うので。
それを確実に溜め込んで、見えるようなものにしておく。
まあ、デザイン業界とかも、他の業界と同じく、業界特有の何かは
あるんだろうけど。

【731.マインドマップコース】
庵ひろ大学コンテンツとして、マインドマップをやりたい人は、
常にそこで出来るようにする。まあ、やれるというか、
そういう手法があるって伝えることと、やってみて向きそうなら
それで何かやっていけばいいと、参加した人が思えばいいんじゃないかしらん。

生還ノック 681?720

再びがーっと。

【681.庵ひろ国】
半分冗談なんですが、加子母村の話もあることだし
そういう自治国家って、ふっとんだ宗教じゃない(宗教じゃなくても、何かしらのルールというか信念がありそう。神、教えじゃないつながりっていいんじゃないかと思ったり。日本人的に)限りOKかなと。
ある時間帯、国が開き、そして国が閉じる。
国は永続的であるって定義がありそうだけど、そういうルールを無視する。
もちろん、通貨発行とかできるわけで。

【682.スズハシワンハンドレッド】
スズハシを100個のビュジアルで表現していく。
いくつも形があると面白いかもしれない。

【683.ad.JP】
広告をあらゆるものに貼り付けていく、ペーストプロジェクト。
自転車のカゴから色々と。
そいや、高遠は、子どもたちがかごに色々はってたなあ。

【684.マックハック10】
10個書き出す。マックを最大限に利用するために。
視点はマックをパーソナライズするということ。
マックはマクドナルドのことです。

【685.マイページランク】
自分のページランクをあげるという発想。
引用の数、つまり「何々さんが・・・」というのが
多ければ多いほど、マイページランクは上がる。
それは価値があるといえる。
逆の現象として、
テレビで取り上げる数が多いと、
芸能に限り大した価値はなくなるかもしれない。

【686.サイキンのハナシ】
恋話ならぬ。最話。細菌ではない。
最近というところに注目すると、その人らしさというか、
その人がみえてくるし、人生も見えてくる。
最近やってないことが見えることで、その人がみえてくる。
最近やっていることで、さらにみえてくる。
そんな「最近」という履歴に注目したもの。

【687.企画の在庫4トンあります】
眠った企画・・かわいそう。
有効利用してあげてください。
企画の在庫は売れ残りではなく、ただそこにあるだけで、
使われていないだけ。


【688.ゼロ円企画】
お金がかからない企画というものをみせていく。
0円企画ではもちろん裏でお金が回っているのだが。
人は自分が出すには慎重だが、出さないところだと無防備になりがち。
裏まで見たい人とそうではない人。
前提があればあるほど分からないといって放棄するというところもある。

【689.トキカラプロジェクト】
時、時間ということに注目をして、
共通の財産ということで、「時」を見せるプロジェクト。
時間の経過を1秒といって、時計針が動くといってもいいけど、
実は、大した時間ではない捨て時間と思えるかもしれない。

時を見直して、スロー、ゆとりある使い方といってもいいし
それもできるだろう。

【690.ワイガヤ企画】
ワイワイガヤガヤを作る。
にぎわいをつくる、人がそこにいるだけで、
心理的な印象はその現象よりも大きなインパクトを与える。
例えば、あまり人通りのないところで、一軒だけライトがついていて、
人がいて何か話してる。楽しそう。
ワイワイガヤガヤとやること自体、そこにずっといたいということはないが、
それを作っていくことが大事。
人を巻き込むとは、必ずしも、多くの知らない人が交わることだけを
意味しないと思っている。

【691.区限定本のお届けサービス】
ご近所さん限定で本のお届けサービス。
地元密着の名前どおりの展開。選書代と配達代で1割プラス。
これは、体が不自由だったり、忙しい人に受けるサービス。

【692.キカクのプロ(企画専門店)】
企画書の販売、企画の販売、店の開業など
企画専門店が開業する。

【693.Beエス】
存在するBeと、共有=ShareのSをとって、Beエス。
店舗を運営するために、古書売買、貸し本、イベント、
文具(GTD系とか)、ワイガヤ企画にぴったり。
同志や協力者を口説いて集めないと。
出資者も口説く。


【694.ミニうちわの作成】
これはもう季節がずれちゃうのですが、まあつくれば面白いと。
作る機会を作るか、機会を利用するか。
持ち運べば宣伝になるし。意外にミニうちわってかさばらないので。

【695.企画マラソンリレー】
企画を出す。→次の人に渡す。企画を考える→次の人に渡す。
→繰り返す。

数人でやって企画力を向上させる。


【696.英語風プレゼン】
結構シンプルで面白い。
字幕風に、英語と日本語を重ねていくのが楽しい。

【697.企活】
婚活ならぬ、企活。企画活動。
企画をしていく活動の一連の動きを全て指す。
イベントに参加することも、人と話をすることも、本を読むことも。
全ての動きを統一したデザインにできる。
ひらめき活動なら、考活とかね。

【698.アイデアと想起時間関係】
アイデアを想起して、ひらめいてそれを実行する時間が
短ければ短いほど、結構早く形にできて、流れにのれる。
もし長ければ長いほど、実は忘れるのではなく忘れ去られる。

とはいえ、錬る時間とかもあるので、
一概にそうはいえないかもと思ったりする。

ただ、実行する形にもっていくスピードが遅いと
結局いつやるの?と、突っ込まれて終わり。

【699.レシピ・ロジック講座】
レシピはロジックである。
だから、ロジックを学ぶなら、
レシピで学ぶ。

レシピも知れて、ロジックも鍛えられて一石二鳥。
こうじゃなくっちゃ。

【700.庵ひろ大学で身につくかもしれない3つの力】
動く力、発想する力、形にする力。
この3つ学べるところ、なかなかないっすねえ・・。

【701.おわん】
企画コンテスト。
おわんをどのように使えるかを競うところから、想起。
味噌汁でも、コンパスでも、傘のおわん回しにも
使えるという発想がほしい。

企画コンテスト最優秀賞は当然事業化です。

【702.行列のできる企画相談所】
まあ、そうなるのをイメージして。
定時で予約制にして、いつでも来れるようにしておく。
企画の相談が常にできる。キャッシュポイントは、次のアクション時。
Beエス内で行い、来客促進する。

【703.ブックターミナル】
駅内にある公衆電話の空きスペースに、
ブックターミナル(本の端末)をおいたらどうだろうか。
端末を設置するその端末は、
近くの本屋や最近の売上ランキングなどが検索できる。
携帯をかざすと情報がコピーできるなど。

DSなどと連動するといいかと。

【704.野菜8/31の日】
今日ですが、野菜ランチ促進。

【705.企画履歴】
履歴書ではないけれど、企画履歴として
今までやってきた企画の一覧がばーと出てくる。
多分気持ち悪いくらいの量になる・・・。

【706.社会をオモロにする企画募集】
募集をして、オモロなものにオモロ賞。
当然形にしていくのがこの企画募集の最もなポイント。
なんでアイデアコンテストではないことに注意。

【707.Beエス展開モデル】
実験店舗成功後は、そのノウハウを使い、
次の店をプロデュースする。
プロデュース料、もしくは運営費をもらう形でキャッシュポイントの設定。

【708.コミュニケーションの接続ポイントの作成】
それがミッション。そして形はつながりのプロ。
結構これいけるような気がしてきた。
誰もが求めているというより、やっている人がそれを
意識しないのが問題という見方もあるし、
誰も必要としてないといってそうで実は必要なもの。

サービスでも、事業でも、ボランティアでもどれでも
実現していく。このタフネスさは譲れない(笑)

【709.マイメディアはじめます】
自分orスズハシが毎日やる。
Tシャツメディアとか、必ずブログで載せるとか。
それってしょぼいPR会社よりよっぽどインパクトあるんじゃないかと。
というかしょぼいPR会社なんてないんだろうけど、きっと。

【710.ワンデイシェフ屋台】
ワンデイシェフの看板引っさげて、あちこちでゲリラ屋台。
ワンデイシェフが屋台を出す。
例えば愛フェスなど。そういう切込みが大事。
黙ってても来るのは、結果を残した一流か、
よっぽどの世間知らず(笑) 続きを読む

一括大量総仕上げノック 625?680

一気にいく!

【625.スズハシマグネット】
先回ノックにありそうだけど、少しブラッシュアップされたもの。
人、仕事、資源などスズハシが編集・加工して、新たに価値を加えて、
人、仕事、資源へつなぐ。これをスズハシマグネットという。自画自賛。

このマグネットのよさは、マグネット自体は大きくなる必要がなく、
また吸い付く人はある程度の面積でカバーできること。
つまり、小さいながらも大きな力を発揮できるということがポイントの一つになる。

【626.Hiカタリベパーティー】
異業種交流会とは一線を画した(というか、そもそもこの比較対象が有効でないような)
カタリベカフェを行う。本を持ち寄り、ちょっと面白く交流。
が、本当に話したい人というのは、何もツールは要らないもの。
道具が要らないからこそ、コミュニケーションが面白いというのがある。

【627.3$ライフプロジェクト】
友人からのアイデア。
1日3$程度で暮らすことで、日常やアイデアの再発見を行う。
つまり、どのようにすれば3$で暮らせるか。
どのようにすれば可能になるか。
頭を使って再定義していくのが面白い。

制約の中で見えてくるものの価値が大きい。
実行には若干の覚悟を伴うが、あくまで若干だと思う。

【628.喫煙空間】
コンビニの外、灰皿の周りを一瞥して思いついた空間。
止まれ!の足跡のような、喫煙空間という足跡で、
そこでタバコをすう。一種の遊びだが、このエリアでタバコをすうというのが
ちょっと面白く分かる。が、そんな大したクリエイティブではないか。

【629.庵ひろ大学の海外対応】
コピー機の外国語対応をみて、国際化しているなーというところから。
要するに、中国語や韓国語・・・英語のチラシを作ってしまうということ。
コミュニケーションは結局「伝えたい」という思いが大事ってこと。

海外部、国際部の樹立につながる。

【630.ノベルティ内製部の設立】
うちわ、ボールペン、ティッシュなどを作成する。。
庵ひろ大学のロゴ入りってことでいいかも。
付箋紙とかでも自分はうれしいというか、一番うれしい。


【631.100万馬力ランチ】
鉄腕アトム地域通貨。返事ないけど、まあ俺はよくやったということで。
地域通貨に重ねたランチということで面白みを出すアイデア。
うまくやれると思うが、システムが整わないとなかなか形にできないようなもの。

【632.コスプレカタリベ】
コスプレをしてカタリベする。
その先はないが、コスプレサミットに釣られたか。

コスプレすることで、うまく本との関係をカモフラージュできて
奥行きが増すかも。単に複雑になって分かりづらいだけかもしれない。

【633.ペルソナマーケティング】
ユーザーのプロフィールを作成する、
その人がどう動くかを考える。
生活の中で、対象となるものがどういう位置づけにあるか。
例えば、20代女性でカフェ通いが趣味の人にとってのゴルフ打ちっぱなしは
単なる「おじさんの趣味」かもしれないし、実はゴルフを少しやっている同女性は、
「結構ストレス解消」として使える場だと思っているかもしれない。

そういうユーザープロフィールを作成して、
ペルソナという仮想人格を作成し、そういう人がどう動くかを考える。
これらは、ユーザー視点・・・それも多様であり(本来のペルソナマーケが存在しない人格を作り上げるかもしれないが)
そういうものを含めて作り上げていくことが面白いかも。

【634.プロフィールライター】
自己紹介を他己紹介形式もしくは、代行して書き込む。
キャッチコピーやその人にふさわしいものを入れ込んでいく。

ウリであるその人の特徴を盛りこう。
1本3000円で。

【635.100円グッズ発想TO IDEA】
ダイソーなどの100円ショップで適当に買って、発想に役立てる。
オモロなものを買い、さらに創造性を高めていく。
発想を強くして、芸人の道具ネタみたいにこれならこれかなみたいなビジネスを考える。
アイデアでもいい。とにかくトライが必要。

【636.コトバを売る】
ネーミングというよりも、学部名称自体からのリンク権を売る。
これ自体は、学部名称はいくらでも作り上げることができ、
またそのリンクの権利云々も当事者同士で紛争などがおきればお任せ。
が、そんな紛争は起きてもたかが知れているかもしれないので、スルー。

とにかく、コトバを売るとは、キャッチコピーみたいなイメージだが、
それだけでもなく、自分が知らない言葉を使用したら、それは「売れる」のではないか。
「虚心坦懐」を知るには、小泉首相が出てくるまでなかなか知らなかったとか。
元々知っている人は別で、知らないことを知るから、知っているという状態になっていく。

【637.フレーズ・セラー】
「カーテンに包まれたようななんともいえな動きづらさがある」
「かろうじて逃れたけれど、実はそこからドラマは始まった」
などをフレーズとして、売る人。

そもそも、これらのフレーズの価値は、「依頼主」が決めるが、
ちょっと考えて欲しいのは、一般で売られる小説家の文章は、
いくらということ。1文字単位で考えるとなんか悲しくなるが、
儲かるビジネスではないだろう。

さて、このフレーズを適した人に当てていくことで、
また必要とする人がこれらを使うことで、小説・・・というよりも、
何かしらの文章、それは何でもいいのだけど、
価値を持ってくれるかも。

ただ、文章はタダみたいな雰囲気があることに注意したい。
実は考えて作っていくというこの作業は誰もがやってる非常にクリエイティブなことなんだけど、
あまりそうは思われづらいのがなあ。

【638.宿題引き受け株式会社8/31】
8月31日限定でオープンする宿題引き受け会社。
主に小学生から中学生の夏休みの宿題をやっても終わらない子のフォローをする。
もちろん、価格は発生する。1題あたり1,000円から。中学生の1,000円はきついだろうが、
世の中甘くないことを知らしめる(笑)

【639.ペルソナ・メーカー】
ペルソナマーケの一部かもしれないが、
こういう人を仮想で作る・・・キャラクターの作り方というような。
例えばペルソナAを200円くらいで作成。そのキャラがどういう属性を入れたいかを聴く。
そこでその性格を投与して、さらに物語が進む。

例えば、地域、性格、嗜好性、現在の年齢、性別など客観的情報もいいが、
性格って主観的?家族構成、趣味など色々いれていく。

ある種、アドベンチャーゲームみたいだが、
別にそういうのが目的ではない。あくまで現実のお客さんを理解する、理解を役立てる上で
使っていくものだ。

【640.ブック・コーチ】
本を用いて、クライアントを最高に高める。
なんだか今までのノックでありそうだけど、まあ本を使うのは得意技ということで。

【641.付箋コミュニケート】
本を貸し借りするときに付箋を貼って、そこに付箋を貼ったか!といいながら
読むというコミュニケーション。付箋を貼ることで、さらに本の読み方が違う角度になり、
面白く読める。

【642.鳥居さんのまとめサイト】
あまり情報がないが、書籍を含めて、まとめサイトを作ってみる。
これはすぐ出来るが、ポッドキャストは特におすすめ。

【643.内沼ブックマーク】
こちらも、内沼さんのまとめサイト的なもの。
まあ、そこまでやる人なかなかいないかもしれないけど、
変化して動いている人はどんどん色々なものが成果物として出てくるから、
面白いと思う。誰かやりましょうよ(笑)
考えをうまくみせていくのがポイントかなと。

【644.SEO対策部】
これは庵ひろ大学として必須かと。
色々なものに使えるー。

【645.庵ひろペーパー】
これはプリンタ裏紙モデル。
タダコピではなく、少しコピみたいな。

チラシを置く人(A4サイズ)の裏にコピーをしてもっていくみたいな流れ。
チラシを置く人は必ず見てくれることで、
そして、A4の紙を有効に使えることで回る。

使用者は10円もかけずに例えば、5円でコピーをするとか、
印刷をするとか出来る。さて、規模の経済的に、ロットが少ないから駄目かもしれんですが。

【646.量り売りプロジェクト】
あらゆるものを量り売りに翻訳。
ジャム、パン、企画書など、食品から企画書までを売る。
本の量り売りは面白いかも。200,300gとかだと、1g/円とすれば結構な普通な値段になるけども、
本の売り方として面白いかもしれないので。

【647.個人ライブラ発掘PJ】
キャッシュポイントは、個人ライブラリの宣伝料。
ただ、個人図書館なんて、ほとんど地域の人・・・だからそこが間違いの可能性高い。
しかし、うまくネットワークを組むことで、つながりと告知の面白さ、
例えば地域の人以外の人が来てくれる意外な発見、出会いをそこで提案すれば話が違ってくるかも。
こういう作業はキャッシュポイントではなく、研究費、国の税をかけてもいいかもしれないが、
公益って分からない言葉を使うことはできないー。

【648.キカクハガキ】
企画が書かれた葉書を庵ひろ大学で流通、採用する。
一枚の葉書に企画を書いて、それをポストに投函(もちろん、郵便ポストではない)。
そうすることで、大学内に企画があふれ、また企画者には採用時点でペイされる。
ペイとは、企画採用による売上からペイされるもの。
そして、企画が回りだす。
ポートフォリオと連携していくことも大事。サムネイル化して、一覧を一気にVisualで見ることも出来る。
大学内郵便とすることがポイント。

【649.庵ひろネコアイデア】
ネコのシルエットに名前を白で抜くというデザインアイデア。
まあ安直だが、シンプルでいいかなと。

【650.USBグッズの試供品遊び】
試供品としてサンプル体験。ブロガーみたいなことをやらないといけないのはしんどいが。
面白グッズとして、使って欲しいUSBメーカーはいるかと。
普通に寿司屋のPCに、寿司USBがあるだけで「ネタ」になるかと。お後がよろしいようで。
うどんストラップとかいいかも。

【651.社会を面白くするセミナー】
企画セミナーのタイトルを変更。こうすることで、ぐっと面白い感じが伝わるかと。
最強のセミナーが、最強すぎてうまく伝わらないこともありそうだが、実はそこがポイント。
いくらスター選手をあつめても、うまくチーム?というか、うまくまとまらないと伝わらないことはある。

【652.起業部】
何でも部にすればいいって問題。
そもそも部にすることで、ワンクッションおけるのだけど、これはある種、
副業とか、アフィリエイトって言葉を知った安心みたいな。
別にそれで何かできるというわけではないけれど、まずはそういう変換方法があるということを知る。
そして、次はそこからアクションをしていく。それだけ。実にシンプル。

事業のつくりかた、
計画の立て方、
お金の借り方、稼ぎかた、
商売の心得、
ターゲットの設定方法、
契約書の書き方、
税金の払い方、税との付き合い方、
迷ったときに戻ってき方 続きを読む

コメダノック 622?624

コメダからお届けするノック。眠いぞ・・・。

【622.サービスの口コミ】
あの店はどう、この店はどう。そんなことをいうサービスは、
なぜか意外に少ない。サービスに気づかないだけ?
食べログや、色々な飲食系の口コミはあるが。

が、よく考えればそういう口コミ自体は、
色々な人で補われたりするかも。

そもそも口コミってのがそのサービスの口コミってやつに
該当しているのかも。

GoogleMapの口コミもたまに見るけどね。


【623.庵ひろペーパー】
庵ひろで、とくに庵ひろ大学で行われることの告知や、
スケジュール、実績、そんなものを盛り込んでみる新聞。

見せ方も、アウトプットもデザインする。
実はそれだけで色々変わる。

【624.企画セミナー】
名古屋・・・をターゲットに、アイデアで埋め尽くす。
企画セミナーとして、講師を招きセミナーのプロデュースを行う。

底力ノック 619?621

はっきりいって企画で食っていくなんて
どっか頭おかしいんじゃないかと、思えるくらいの
本気さがないと出来ないんじゃないかと思ってる。
実際には何か間違ったことをしているのではないかというと、
少しくらい間違えないと正しさもないというか。
一種の二元論的な話。

だけど、僕にとっての正しさというのがいったい何か。
そんなのいつも分からない。何かこういう風にあったほうがいいよね。
ただそれだけなのかもしれない。もろいといえばもろい。
柔軟といえば柔軟。

【619.130メリーフォーラム】
現在企画中の130人フォーラム企画。
少しずつ固まってきたが、そのアイデアとして。
まあ必要ない捨てアイデアになるけど、一人一人の笑顔を
プロの写真家が取るとぐっと良い絵になるような。

【620.IDEA実現塾】
アイデア、やる、フィードバック。というところにおいて、
アイデア・・・という階段から、やるまでの階段でものすごく
大きな壁がある。ように思える。
出したアイデアを実現していく手法・・・。それはいったいなにか。
マインドなのか、動きなのか。とりあえず、簡単ではないが、
こうやればいいというのは教えていける気がしている。
そんな塾。

【621.アナログ・ポータル】
よくあるヤフーなどのポータルを、デジタル・ポータルというなら、
紙やチラシを配布することをアナログ・ポータルといえる。
アナログポータルでは、その人にあったものをアナログ的に選ぶので、
慣れてきて色々話をしないといけないが、それって何か楽しい。
アナログの良さってここにあるんじゃないかと。

お盆休みノック 616?618

そんなもんねー!

【616.留守番宿泊】
要するに、人に留守を頼む代わりに宿泊してもらう。
言い方はどっちでもいい。
家を空ける人は、留守がいるし、
留守番の人は、宿泊できる。
双方にとってメリットがあることがポイント。

これはビジネス化は難しいけど、
やっているところは多いかも。信頼さえできれば。

【617.ワンデイシェフ提案】
実は自分の関連する人、もの、知っているものが、
そのまま使えるというか、どんどん「武器」として使えるなら、
可能性が自分だけではないということに気づいた。
ワンデイシェフも自分はやってないけれど、それを提案することで
強力な武器になる、はず。

例えば、この視点でいくと、
自分のスキル、もしくは得意なことをたな卸しするととてもいいと思う。
そうすると、自分が当たり前だと思っていることも、
実は結構人が困っていることを、コスト低くやっていけるということもある。

【618.オープンミーティング】
昔の話だが、オープン何々といってたら、オープンにする必要がないと
言われたことがある。その人とは疎遠ですでに分からないが、おそらく
接点はないだろう。一番の違いは、オープンにする必要がないのではなく、
「オープンにする意味」「オープンにすることでどうしていきたいかの着地点」それらを、「若僧」が考えていたからこそ、何かアドバイスしたかった(上から目線となっていたのは確かか)のだろう。
悪いけど、それはアドバイスではなく、忠告という恐ろしい発言だ。

スズハシはオープンミーティングを導入する。
それは、たとえて言えば、はてなの会議みたいなもので、
誰でもそこに参加できる、といって誰でもこないのが、
この会議のミソだけど、ネットと一緒で、Webにあっても
誰も見てないページのほうが圧倒的に多く存在する。
それが、人間の認知の限界だし、それがないと面白くないかも。

オープンミーティング、がんがんやっていくかも。

モバイルノック 613?615

何回か使ったことのあるノックの名前も出てきそう。わーい。

【613.怪しい人を追う】
この暑い時期に、帽子、サングラス、マスク、しかも、
新幹線の中で、席をどんどんうつる。
さらに新聞。怪しすぎる。多分、尾行だろうが、ばればれのような。
ばればれですよって言ったら怒られるから、目線と独り言で「怪しい」と
言っておいた。
そういう人を追う。探偵の探偵。メタ追い。
多分、自分がやっていることを後でおっかけてやってくれるサービスがあれば
探偵ではなくて、かなり使えるような気がする。
自分の分身を作る。

【614.本屋ミシュランの作成】
本屋の格付け。
本屋を評価する覚悟が、出版界にあるかどうかはおいておいて、
勝手に格付け。信頼度が高ければそれが支持される。
ただそれだけだが、やる人はいないだろう。
で、やっていって、そのコンテンツを充実させていくことができれば
切り込んでいくことができる。

問題はコスト。監視コストがなあ・・・。

【615.自動お掃除サービス】
自分の部屋が自動的にきれいになる。
人か、機械を入れる必要があるが、
逆転の発想。家が、外にあれば、つまり砂浜とかだったら、
勝手にものが風に吹き飛んでいくのできれいになる。
それを家というかどうかはおいておいて。

部屋は勝手にきれいになることは、まずない。
しかし、キレイになるとものすごいインパクトがある。

こういう切り口での発想も悪くないでしょう?

カフェとともにノック 610?612

ワイヤレスマウスを導入してから
異様にモバイルでの作業がやりやすくなった。
色々な使い方でマウスが使えると、作業負荷も軽減する。

一番良いのは、机上ではなくても、マウスをもって
スクロールすると、リモコン代わりになるからこれがいい。
ちなみに、このマウスは4000円くらい。もう元は取った。
プレゼンでも使えるのも素晴らしい。

【610.本を普段読まない人をターゲットにした本のおすすめ】
そもそも本を普段読まない人に本をおすすめして、それで価値があって
ビジネス化できるのかは疑問だが、発想は悪くない。
これをすることで、本が好きになる、次はないかといってくれるといい。
本自体をおすすめすることは、0円という感覚だが、
それを何かと組みあわせることでお金は発生してもいい。価値があれば。

コーチングが一番早い。アドバイスとは違うから、
こういうのもありますよー、だからこうするといいかもーって
そういう感覚で提案することができる。

【611.商店街の選書】
商店街に対して大胆に本を選ぶ。
要するに、本を選ぶ対象が人ではなく、商店街という集合体。
これは法人にもいえる。まあ、多分駄目だろうけど。
こういう視点は大事。別に生きている人間だけがビジネスの対象ではない。

【612.選書ユニットの作成】
本を選ぶことができる強力なパートナーを求めている。
実は本を選ぶことってなかなかできなくて、
自分が読むのではなく、人のために選ぶって結構サービス精神がいる。
アイデア料で稼ぐというのは、今後必須な流れ。

発想ノック 607?609

発見をすると、やはりやり方、考え方。。。
次第という感覚になる。気づくといったほうがいい。

【607.選挙事務所に本棚】
盲点。が、誰も事務所に行かないような。
その支持する政党なら別だが。ボランティアスタッフとか。
とりあえず、選挙事務所というような「臨時で出来る建物」というものに
注目すると良いというだけのノック。

【608.モバストの強化】
これ大した案ではない。
ただ、予約機能、リストアップ、何かしらを優先する。
それくらいは出来る。ただ、それだけではメリットが弱い。
課題は多いが、何か面白そうなことができそうだ。

【609.オープンソースの使いやすさ提案】
もしくは、オープンソースというものを使うと
こういうことが出来ますよ、こういうこともできますよ。
そんな提案をしていく。

例えば、OpenOfficeというソフトは、かなり一般的になっていると
思っているが、知らない人は多い。
そういう人に、ワードとWriterの違いを教えてもしょうがないというか、
本質的には、使えるかどうかを知りたいだけなんじゃないかと。

で、使っていくとどういう違いが出るか。
そこを知りたい。それだけだと思う。

ならば、そこに対して、
このソフトはこういうことができる。
実は、オープンソースを知る機会なんて
普通に使っている人は最強に少ないわけで、
いかにマニアックな世界か分かる。マニアックが悪いとはいってない。

ここにギャップがあるからこそ、チャンスがある。
gimpやlnkscapeも同じことがいえそう。

そーだ酢ノック 604?606

お酢のソーダ割りはうまい。
最近、梅酒の違いが分からない。
なので、梅酒は嫌いかもしれない(笑)

【604.酢バーアンテナショップ】
酢バーのアンテナショップを勝手に作る。
店側に怒られることはないが、勝手に広告宣伝って
嫌かも(笑)やらないけど。

酢=健康志向ってイメージあるけど、
普通に酢ってうまいんだけど・・・。まあいいか。
そういや、普通より体柔らかいんだけど、
酢飲んでるせいかな。普通ってののレベルによるけど。

例えば、酢の試飲会を実施して、そして酢がうまかったら、
それはここにいけば買えるとか。
ゲリラ的すぎか。

【605.WDW戦略】
内沼さんの本には、文章、デザイン、WEBの三種の神器とあるけど、
同感。ただ、文章ってなかなかそれで食うとなると、
なぜか「小説家」くらいしか発想しづらくなる。
エッセイを全く知名度がない人が書いても売れないだろうが、
面白い文章を書く人なら、その人、対象者向けに何か書いてって
ニーズがあればいいかも。このブログもそこを目指してないことはないが、
基本我流でいいと思ってる。我流自体に学び、人を見るプロセスが入ってるからいいといってるのであって、自分のやり方が正しいとはいってないことに注意。

Writing,Design,WebというWDW戦略だけど、
実は、文章にこそ最も価値があるかもしれないということを思う。
要するに、うまく表現できる人はそれだけ「加速」してものごとを
考えられるのであって、例えばネーミング。
ある考え方、パタンを常に一からこういう状況でこうやって・・・
というのは、それをコント、もしくは何かで再現する必要があれば
それがなきゃだめだけど、一部始終を相手の脳の展開にまかせて
言葉を圧縮した「ワンフレーズ」で言い切ってしまえるのは、
文章の力ではないかと思う。それをキャッチコピー力というよりも、
文章の力といったほうが正確なような気がしている。

デザインは分かりやすい。
が、デザインデザインしてないところでのデザインが圧倒的にない。
つまり、アマチュアってどうしてるのか、気になって仕方がない。
知らないだけだろうけど、知っても多分現実の見方に大きな変化はなさそうだ。

Webは、分かりやすそうで実は遠い。
人って見えているものは簡単に実現できると思いがちだけど、
なかなか出来ないとことのほうが多い。
というか、プロセス、過程がみえないから「アウトプット」だけ
みてものをいえるのであって、それを一から作れっていわれると、
ほとんどの人はプロでない限りそれを再現するのがとても難しい。

そこで、WDW戦略については、
文章、とりわけ「ブログ」を書くことをオススメしたい。
多分、真っ先に「量」かいても仕方ないとかいう人はいそうだけど、
量がない人に質はないのだ。それを信じられるかどうかの世界というか、
それだけだと思う。

で、このノックは、WDWの総力をあげることをオススメするのであって、
全部完璧に出来る必要はないと。デザインのセンス云々は、
実はWEBとか文章とかにどれだけ触れているかにもよるような気がするから。

【606.新幹線カタリベ】
カタリベカフェを新幹線で。名古屋東京間くらいあれば、十分できる。
ほら、向かい合う形で席を変更して。面白いと思うので、
人が何人か同乗することができればすぐできる。

歯磨きノック 601?603

歯磨きしながらノック。そういうのもいい。

【601.テレビ塔と戦う】
テレビ塔、これは名古屋の話だけど、確か高さは180mくらい。
展望室とかで90-100mくらいだけど。
この数と、企画の数で戦う。
名古屋の象徴の数だけ、企画をだして、
企画テレビ塔の成立なり。

【602.My庵ひろ】
お世話になっている庵ひろを
マイページならぬ、マイ庵ひろとして、
パーソナル化をすすめる。

あなたの庵ひろはなんですか?

使い方は人それぞれ、
息抜き、会話、イベント参加。
形が色々あるほうが、混じる時のクロスポイントが面白い。

【603.マイファームプロジェクト】
10円募金で集まったお金でタネを買う。
植える、育ったら食す。食べれるものがいい。
ただそれだけ。これは循環が明確なので、とても良いかと。

こつこつこつこつノック 598?600

ぺちゃくちゃナイトみたいに、擬音を多用してみるかと。

【598.一冊一魂プロジェクト】
なんか精神系っぽくて名前がアレだけど。
要するに、丁寧に一期一会的に本を売っていくモデル。
とはいえ、すでに実験中で、まだまだサンプルがすくないのだけど、
今後もこつこつとやっていく予定。

簡単にいえば、靴磨きみたいに、話しながら、
何かこうですよねーって話しながらうっていくイメージ。
出来れば、券売機はなくしてほしい。あ、飲食店のね。
あれ、妙に閉ざされていると思うので自分は。

【599.非再販本屋】
自由価格本だけしかない本屋ってどうだろう。
というか、この「自由価格」って名前がそもそもって感じはするけど、
とにかく色々やってみて欲しい気がする。
まあ、多分業界を知れば知るほど、「柔らかさ」はないだろうから、
圧倒的にアドバンテージはこっちにある。

ちなみに、そういう本って、面白くないの多いね・・・。
永江さんのは別。


【600.夢本棚】
カオス棚にそれを導入する。
カオス棚については説明省略。
夢本についても省略。
ってそれじゃ何も伝わらない?

要するに、棚コミュニケーションってこと。

PB柿の種ノック 595?597

亀田製菓以外の柿の種は・・やっぱだめだなあ。
値段も亀田製菓アップしてるし。高い。くそう。
PB商品とかであるけど、ピーナッツのせいか、柿の種なのか、
やっぱ味が落ちるんだよなあ。知ってても安いから妥協するけど、
亀田のあれば速攻そっち買うけど、200円は高いなあ。

【595.言葉ワンワード連想】
発想でもないけど、要するにスポーツショップって
言われて何を思い浮かべるか。
その連想と、実際に経験とのギャップが近づいているほど強いといっていい。
しかも、それは幅が広いのも同時に必要。

単純にスポーツショップというと、サッカーとかバスケットとかのお店って
だけしか思い出せない?思いつかないこともあるけど、
登山もスポーツなので、そういう登山系ショップも、
かなり細かいカテゴリがあるような。
ウインタースポーツといえば、一気に出てくる。

ここでは数が問題ではなくて、
スポーツショップといったときに「出てくるスポーツ」が
どういうのがあって、そのお店が何をしていてどういうビジネスモデルで、
そして、どういうお客さんがいて・・・ということを
「絵」でみえるか。絵というのは、目の前に白い紙があったときに、
その絵をかけるか。数字でも図解でも、なんでもいい。
文章だと情報が遅いので、絵がいいと思う。簡単でいいので。本当に簡単でいい。

例えば、サッカーショップに来る客は、
高校生の部活のマネージャの可愛い子だろうか。
それとも、汗臭い若さではなく、結構年いったけどがっちりマッチョのおじさんだろうか。色々あるだろう。
そして、そのサッカーショップでは何が売れ筋だろうか。
店内のディスプレイは?ほら、靴は壁にかけてあるけど、
あれと同じようにボールもかけられているかも。
実は、そういう見せ方を「飲食店」でもやるとどうだろう?面白くないか。

ただのスライドかもしれないが、こういう基本ワザを使うには、
そもそも「絵」がかけてないと使えない。
もっとも使う必要も、スキルをゲットしなくても、
スズハシに依頼してくれればいい(笑)

企画コンサルはスズハシまで。
あー宣伝しちゃった。
http://suzuhashi.net/

【596.プレスリリース代行】
使えないっちゃ使えないけど、そういうビジネスやってるところもある。
ああ、使えないサービスって意味ではなく、
自分がやると。そこまでの価値がないかもって意味で。

ただし、こういう小ネタは仕込んでおくとすごく後で使える武器になる。
学びって学びになったことは分かるけど、そこで学びだ!と思えないものも、
学びとして使える、つまり、学びのリ・デザインが起きることがある。
それが、学生の勉強だろうと今では思う。というか、勉強しろよー。

【597.130人フォーラム】
こっそりでもないけど、企画進行中。
とにかく、数にコダワリたいとことろ、質にもこだわりたいところ。
でもやっぱり、企画ってものに拘りたいのが一番ですな。
アウトプットをもって企画の完成とする。かっこいい。

加速と減速ノック 592?594

この話は何度も書いてるけど、
昔、予備校の講師、数学の担当の人が、
「調子悪いときもある、そういう時はさっさと寝る」
みたいなことをいってた。
多分そういうこともありのうえで
「調子良いときはどんどんやっていこう」って
いってたような。自分の勝手な解釈かもしれないけど、
そういう人に1人でも会っているかどうか。
たったそれだけで、実は人生のベクトルってものすごく違うんじゃないか。
そういうことはたまに思う。本当にたまにだけど。
あまりうまくいってなさそうな人をみると結構な頻度で思う。

足りないものを埋めるよりも、その人ができる形の目標を
提示してあげて、それでこういう形でやれますよって
いってあげると多くの人はニーズがマッチ以上に、喜んでくれると思う。

【592.庵ひろ大学】
これすでに出来てしまいました・・・ので省略。
とはせずに、要するに、自主的に学ぶってことで
じゃあこれやるなら誰を呼ぶか、どうやって作るか。
授業の設計から最終的なアウトプットまで。
精度の差はあれど、それをつくっていく大学。
http://www21.atwiki.jp/anhirodaigaku/

【593.庵ひろウィキ】
これは、上の庵ひろ大学と連動というかもうこれもできてるー。

【594.ビスケットボックス】
ビスケット容器があると、そこにビスケットが入っている、
もしくはそこにビスケットを入れる。
そういうアフォードはないかもしれないけど、
実は、枠とか場を作る醍醐味ってそういうもの。
簡単に人は近づかないけれど、近づいてそこに来た人は
大いに迎える。とはいって、ハグするような歓迎ではなくて、
自分なりに迎える、それでいいかと。

ビスケット箱があることで促進されるものがある。
それが面白い気がする。

風になれるノック 589?591

別にアイデアは魔法じゃないし、アイデアを出すといって、
魔法みたいに出てくるわけじゃない。
でも、出す方法はある。だからといって、それが即使えるものになるとは
限らない。とはいえ、考えすぎればいいというのでもない。時間をかければいいというものでもない。

【589.アナウンスカフェ】
カフェのサービスとして、客の依頼として、
例えば退店時間を19時にお願い、といえば、
19時に店員がお知らせしにきてくれるサービス。
可愛い子ならやはり嬉しい。可愛くなくても嬉しい。わーい。

カフェのパーソナル化ということで、とてもいいかと。
逆に2人客とかに対しても話している途中ですいませんが、
というのはとてもよいサービスのような。話の腰をおるな!って
人はそもそも頼まなきゃいいので。

【590.BizRental】
ビジネス書限定のレンタル本屋。
これ発想としては前からあるけど、全然だなあ。
おそらく、貸与権が改正されて?今はいけると思うけど、
怖くてできないんだろうなあ。そのうちやってやるぞー。
ビジネス書読む人って多読の人多いから、成り立つような。
他のビジネスサービスとセット・・・つまり、
キンコーズxBizRenalで勝利の方程式が見える。
コピー機の前で、1000部印刷して突っ立っているのも勿体ないっしょ、
という切り口もいいのではないかと。

【591.はたらくじてんしゃ】
ロードレーサー、エコ配の自転車、通勤自転車、
競技用自転車、スキー自転車、海上自転車、郵便局の自転車、
新聞配達の自転車、トライアスロンの自転車・・・
そういった自転車をはたらくじてんしゃとして展示する。
これだけでも面白いが、各企業、各個人、各・・・自転車のストーリ、
その自転車とともに、やっている様子を本にしてしまうといい。
これは売れるな。さあ、アイデアカタログにあげちゃうか。

草、空、そしてノック 586?588

夏の草のにおいと、空の青さは
比例しているというよりも、実はどこかでつながっているというか。
そんなことを思うと幸せになれるかも。

【586.ザ・プロフィット会議】
ザ・プロフィットを使用し、友人とレビューしあったことがあり。
これなかなかいいのですが、やっぱアウトプットを意識しないと、
単なる「空論」で終わりがち。

そこで、スティーブ(主人公)に則り、
同じように、他のビジネスアイデア、他のビジネスで使えないかを
考える。そういうのを今後コンテンツとして提供していく予定。

これは学べるので、ビジネスとか疎い人でも誰でもオススメ。
本を読んでいくので、しかも本が会話ベースだから入口は
かなり広いし、敷居は低い。
が、内容は結構ハードなんだろうなあとか思ってます。

【587.パワーモーニング専門店】
アイデア朝塾での副産物。
これ要するに朝だけモーニングカフェやるってこと。
昼は会議室もしくは別業態。

朝のみ営業することで、固定客のみターゲット。
パワーってついてるのは、ビジネス客x会議などを想定しているため。
新聞はほぼ全国紙、専門紙がっつりそろえる。
雑誌も当然。
看板は、株価ががーっと並ぶイメージで。

【588.メール件数の見える化】
今は僕もアーカイブしちゃうと見えなくなるのですが、
まあアウトプットとして何か進まないと、無駄なメールも多くなるかもです。
結局、要点を得てないメールというのは、メールに慣れてない人に多いので、
それだけかなーと。
文章のうまさとかはあって、考えがキレイにならんでいると感動します(笑)

とにかく、メールを返信する、メールを書くって作業も何でも
楽しくやっちゃおうってことです。

たららんノック 583?585

やる気でないときは、「たららん」って言ってみよう。
独り言でも、公衆の前でも、多分変な人に思われて一気にやる気アップ(笑)

【583.フラワーアレンジ本】
フラワーアレンジメントって、花のコーディネートだと。
ならば、花と本ってどうだろうと。
そんなノリで。
ターゲットは花屋、ウェデイングなど。
そこにあう本を提案する。どっかで聞いたような?(笑)

【584.ストレス解消サービス】
酸素カフェ、猫カフェ、クイック肩もみ、そんなサービスありますよね。
それってストレスフルな社会だからこそ。
おかしいな。人が減っていくとストレスも減っていくはずなのに(笑)

カタリベカフェで話すことをストレス解消という意味合いで、
色々発散するのもいいんじゃないかと。語り口なんで、
誰も「ストレス」ではない「語り」が出てくるから
気にする人はいませんよと。

本って色々できるんだねって実感してもらえれば、次の仕事に!

【585.IDEAセミナープロデュース】
要するに、イベントは3つに分けられる。
・自分で主催する
・人とコラボする(主催は形式的とかなんでも)
・人にやってもらう
結局、最後の人にやってもらう形ができていけば、
仕組みがとても楽だけど、まだまだそんな形は築けてないので。

自分が主催する価値はおいておいて、
こういう見せ方ができますよーって提示はどんどんしていきます。
で、これはアイデアを創造するためのセミナーですね。

講師ひっぱってきて、ハイ終わりなんてクリエイティブじゃないので、
仕込みと、どういう導線(コンビニの入り口→雑誌→おにぎり→レジ)
をどう点火するかって考えておくだけで、アウトプットが面白くなる。

当然、アウトプットも可能というのがスズハシプロデュースの要。

文庫化ノック 580?582

このノックから、文庫ノートに書いてます。
無印の文庫本ノート。オススメです。
アイデアになんか向いてると勝手に思ってて、
ほら、本ってなんかアイデアと結びつきやすいインターフェイス・・・
もしくは、「アフォード」されるんですね、自分だけかも。

【580.ノック文庫化】
この企画ノックの文庫化のことです。
メタノックみたいな。

【581.本人(ブックジン)】
本の情報を1ヶ月1000円で届ける。
雑誌を2冊買っても有用な本にたどり着けないとか
そんな人にオススメ。
本人って雑誌ありますけど、関係ないです(笑)
でも、本と人という関係を一発で表すということもありますね。

【582.アイデアドロップ】
これは蔵入りということで。
発想はいいけど、どこでやるかが弱い。
要するに、日常の気づきでしかないんですが、アイデアのことです、
それをどんどん生み出しているので、そういうネタ化を
アイデア朝塾とは少し違う形で提示できないかと。
そんなイメージです。

で、問題を自分で作ることができるようになればって
目標ラインをお客さんに提示してあげると、
企画脳にかなり近づけるのではないかと。
そう思ってます。

ぶんぶんノック 577?579

セミのブーンという音がハチに聞こえたり。
セミがよーけ死んでますなあ。

【577.スズハシフリペ】
何回か書いてるような。
フリペ作る。あ、キャッチコピー案を出すコーナーとか面白いかも。

【578.wizランチ企画】
with、つまり一緒に誰かとランチを食べる。
それだけだけど、人と会うという意味では必須の企画。
チャンスがあれば「ランチいかがですか」
飯を食べながら話すと心理的に安心するから、いいと思います!

【579.庵(いおり)からの便り】
庵ひろ大学でも、何でもいいので、庵というのを使いたい。
誰か無作為に選んだ人に、手紙が届く。
これは迷惑だが、仕組みを考えるととてもありがたいもの。
葉書もらうとやっぱ嬉しいです。

ブレーンノック 574?576

クーラーつけずに今年はいけるなあ。
夜が涼しい。扇風機はもちろんつけてる。

【574.カオス棚の作成】
これは、結局実行できそうなのでスルー。
ってかくと怒られそうなんで。
要するに、今は珍しくないけど、古書・新刊とか、
そのように色々な「バリエーション」の本を同じ棚におくということ。
客からみればちょっと変わった感じだけど、
店側からみれば異様(笑)
でも、やらないといけないんですよね。

【575.idea of suzuhashi】
スズハシの企画。まんまですが、企画コンサルのネーミング案として。
まあ、アイデアオブなんとかってつけてみると色々いいかもです。

【576.スズハシカード】
プリペイドカードとか、そういうもので、
例えば、1000スズハシでスズハシと飯が食えるとか。
今は価値ないですが、そのうち「ニーズ」がでてこれば、
価値が出てくるかと。というか、そうならないといけないんですけどね。

脳波ノック 571?573

脳波云々で何かが変わる。
怪しすぎるが、気になってしょうがない。
敷居低くて体験できるところあればいってみて、報告したい。
怪しいのは大好き。そういう世界に浸りたいとは思わないけど。

【571.本のお届けサービス】
まあ今後、老後とか、介護とか、色々な人が本を欲しいって言うような。
でも、アマゾンクリックで終わりってちょっと寂しい。
だから、自分が言って、感想を聞いたり話したりする。
そんな場を作る意味もこめて、本を実際に届ける。
まあ、近場なら結構さくさくと、そうではないところなら、日程を決めて、
会いにいく。そういう作業が大事になってきていると思っている。
本の処方箋と絡めていくと、ターゲットが増える。うむ。

【572.メールリサーチ】
メールで何か調べてよーっていったら、すぐに調べてレスでくるもの。
ポイントは、メールで完結しているということ。
昔、検索の仕方云々でそういうことやろうとしてた人がいたなあ。
やってたらフィードバック欲しいなあ。

【573.民宿スズハシ】
Twitterでつぶやいてたやつ。
僕の知り合いなら、スズハシに泊まっていっていいよと。
快適さはあまりないだろうけど、ブレストとか、色々話の面白さでは
負けない。もちろん宿泊料なんぞ要りませぬ。

マイマックノック 568?570

文庫ノートに書いてるうちに結構ロストしてました。
実は、ほぼ完璧に1日3本ペースをこなしています。プロを目指すなら
当たり前っちゃ当たり前ですが、これはオススメです。
1000本いったら、大々的にこのやり方をオススメしていって、
バンダイさんに感謝の一筆でも出すことにします(笑)

【568.商品デザインの紹介、プレゼン】
プロダクトデザインって、なんかデザインデザインしたものでもいいんですが、そうじゃないもの、何気ない使いこなしているペンでも、
それを写真を撮ると、客体化というか、客観視できると思うんですね。
そういうのをいくつか集めて紹介する。
多分写真とっていく作業が大事でそれをしないと、多分脳内が
「ペン」という機能を紹介してしまって、デザインについて、
触れにくいのではないかと。

【569.自作自演ビジネス】
これって例えば「はてな」で規約をみると禁止になってますね(笑)
まあ、そういう自作自演ではなく、自分でやった企画を自分で演じる。
それって普通は自主企画の実施なんて言うことかもしれませんが。

でも、サクラがどうかはおいておいて、
サクラを使うのも立派な見せ方かと。
だって、サクラって多分分かるし、長続きしないですからね。
っていうと、マックでいつかやってたサクラ云々の問題が・・・。


【570.本のゆりかごから墓場まで】
死ぬまで持って生きたいというよりも、
生まれてからずっと、生きている間に、本というものが
どう関わっていくか。本を主体にした年表。
今までみたことあるけど、そういうのを全面にだしていくと、
面白いビジュアルが作れるような気がする。

あああノック 565?567

ノックの名前を勝手に決めてくれるアプリ欲しい。
1000円で買う。

【565.金曜ツアー】
金曜日の夜から、土日をかけて、どこかへツアーする。
土日を有効に使う第一弾プロジェクトとして。
多分、体力ない人間は速攻離脱だな。
が、2日くらい投下できるならきっと効果が大きいし、
色々できる可能性が出てくる。

【566.地図アプリの作成】
自分で創るのが面倒・・・。だが、創ってもらえるなら1万くらいは出すかと。
それでプリントアウトも1枚におさめてもらって。
仕様としては、
・自分の行き先を5箇所くらい。Googleマップで出せる
・当然地図を縮小できる。メモをつけられる。店の営業時間とか。
・検索などのボタンで一発でA4ファイルにまとめてくれる。PDFとかがいいかも。
・できればブラウザ上で完結すると最高。

依頼出すかな?

【567.シズルシェルフ】
シズルって名前じゃない。シズル感。よだれとかね。
本棚をみるとそれをおこすような本棚の作成。
この本棚すげーって本棚を作っちゃうよ。

シズル本棚1台まあ、10万くらいでいいんじゃないでしょうか。

ラグナロック 562?564

人々が沈没するとき、浮上できる。
人々が浮上するときは、沈没する。
それが、僕の役目。
えっと、イカリとかかな?(笑)

【562、カフェイベントのデザイン】
カフェのデザインではなく、イベントに注目してもらいたい。
つまり、カフェ開業において、
ドリンク、フードなどの基本スペック。雰囲気、コンセプト。
ターゲット、売上計画、交通アクセス、スタッフ・・・色々あるが、
それはおいておいて、そもそも「イベントのデザイン」という発想が
どこも弱い・・・こともないけど、ところで発想。

開業はとくにだが、イベントの提案で、
「これをあなたのところでしたい」というのではなく、
少なくても、対等。普通に「それ以上」を目指しながら、
イベントのプロデュースとデザインを行う。

例えば、あるカフェでは、ヨガをやりたいと。
ならば、ヨガしてる人紹介するけど、でもその前に、
ある程度ヒアリングと聞き込みをして、診断という判断を下す必要がある。
出来ないものはできないのだ。

さらに、デザインとしては、どれくらいで回すことも考える。
自分がやるなら、最低1日イベントを考えると、それに値する人を5人はいる。
10人は欲しいところ。だから、月で回すだけでも、ネットワークとして、
150人はいるというところだ。

それらのつながりで、回すためには「イベント」という枠は
野暮ったすぎる。事業でもいいし、プロジェクトでもいい。
そんな動きが実は、庵ひろでも起きているような気配をびしびしと
感じている。小さいからこそ、レバレッジを利かせばあっというまに、
成層圏(笑)

【563.本の情報化】
ノックとしては何回目か。結構きてるかも。
今回ノックでは、
ある本を読みこなすというか、何度も読む本に焦点をあてて、
それらからどう読んだかをアウトプットしてく。
また著者の考えもそこから読みぬく。

そうすることで、本が情報ではなく、本を情報化=考えることを
提案する。それらは本が苦手な人にとって面白いものとして
つまり、「本」が「本ではない」ものとして見られるようになる。

これを本の情報化と呼ぶ。
テキストをつくってみたが、何かイメージが違うなあ・・。(笑)

【564.企画の一歩】
企画の相談とは、最初の一歩を踏み出すために、
一緒にやりましょうということなのだが、まだまだ伝わらないし、
伝わってない感が。
間違っているのだけど、「ある人」にはできることが、
「別のある人」に出来るとは限らない。
それを分からないと、そもそもビジネスというような「価値の遷移」が
意味が分からないだろう。

その一歩をこうしていきましょうと、マイルストンをもうけてやっていく。
こんなサービスなかなかないし、
あっても高額なコンサル料で、しょぼい提案2個でて終わりとか(笑)

企画の一歩をともにあゆむ。素晴らしい。

アウェイノック 559?561

アウェイだと自分をさらに試される。
敵しかいないとき(って敵っていっちゃダメなんだけど)に
どう動けるか。武将を狙え、雑兵を相手にしない。
まさにここにランチェスター戦略が。とはいえ、普通に雑兵相手にしてても、
仕方ないけど。
雑兵とは、権限のない平リーマン(笑)
ってかくとひどいこといってそうだけど、それは結果を出すなら
当たり前の話で。結構ライトにこういう感覚がないと、
次の一歩はないかと。

ただ、権限持っている人でも、行動遅い人は一杯なので、
誰に当たればいいかも臨機応変なんっすわー。

【559.生きている本棚の提案】
生きている図書館ではなく、本棚。
本棚を提案するとなると、彼らとは全く違う活動になる。わっしょい。
本棚も本も図書館も一緒だと思う人はいるだろうが、
パーツでいけば、本→本棚→図書館となる。
ライブラリーといえば、図書館よりも、情報があるイメージがある。

活きた本棚は、その場を活性化する。
その場にいる人を魅了する。
思わず本を手にとってみたくなる。

その力を持った人間が提案をする。
常に人が来る仕掛けを作ることができる。

完璧だー。

【560.エスパニョール・シュンスケ】
移籍した中村俊輔をエスパニョールな言葉で応援する。
ビバ中村ってことで、翻訳を友人に依頼。
こういう応援プロジェクトは地味にサッカーファンの心を捉える。
そして、その心を利用したとして訴えらる・・シナリオ。
しかし、実はこうだったんですというシナリオ(笑)

まあ、とりあえず、振ってみるか。

【561.アイデア・スタッキング】
ストックの力。ということで、アイデアをどんどん干草のように
積み上げていく。
のではなくて、実は、椅子を並べる=アイデアを並べる。
椅子を積む、アイデアをつむ。
どういうことかというと、椅子を重ねるように、アイデアも同じ要素が
あれば、つまり、同じ椅子なら重ねられる確率が高いから、
椅子化すれば、同一化、もしくは抽象化すればそこらへんは可能になる。
平面に並んだアイディアはリスト。
リストの力ってビジネス書はそういうリストだろう。読んでないが。
しかし、ここでいうのは、重ね合わせるということに尽きる。

例えば、アイデアAとアイデアBがあったら、それをどう重ねるか。
ばらばらに並べていてはなかなか難しいが。

炭酸割りノック 556?558

炭酸水かって、酢とかいれて割ろう。
普通は炭酸で割るという。
逆はダメなのか?
ハイボールはウィスキーのチューハイ割り。
チューハイのウィスキー割りではないのかと(笑)

何かのたくらみを感じたら、逆を突く。
そうすると、逃げる人をいたら捕まえろ。真相はギャップの中にある。
ってなんだこれ(笑)

【556.学生向け10%割】
学生には常に本を定価10%引きで売る。
もしくは何かしらのチケット、特典、コンテンツを提供する。
そうすることの意味は?
学生にとって本は高い。が、少しでも安くして売っているところを
ものすごく「価値」あるものとしてみるだろう。
学生は今後社会で活躍する人間にもなる。
そういう人に投資的活動として、定価の1割を提示するのって
ものすごく安い投資だ。それで名前を覚えてくれるのなら。

本の力はそんなものを補い、さらに利子をつけて返してくれるだろう。
そんなデザインをされた割引。最高。

【557.アイディア・トレイン】
列車。設定駅までにアイデアをブレストしていく。
電車でアイデアを出し続ける。止まらないペン。怪しい乗客。
止まらないアイデア。怪しい乗客。
そして駅。怪しさから解放。乗客は二度アイデアを出す(笑)

通勤でやれば普通だけど、
会議や借り切ってやる。それはできそう。

【558.カタリベコミュニケーションツールの提案】
本でコミュニケーションを取れることが分かると、
実は他のことも応用できる。企業研修、チームのキックオフ、
ホットチームの作成・・・などなど。
実は、これって「コミュニケーション」主体でいく自分がいたから
できたことだろうと思ってる。客観的な分析として。
つまり、これが「本」だけしか読まないしょぼい人間(笑)だったら
そんなことは骨が折れるだけで、やらないだろうと。

つまり、デザインだ。そこに何がこめられているか、
何を狙っているか。そこだけでしかない。
ツール提案をフルスロットルでやる。

速!ノック 553?555

スピードが速いということは、
それに従事しているxさらに速度をあげているということになる。
実は、仕事のスピードなんて人を比べたらどんぐりの背比べのようなもの。
しかし、時間感覚と、それにどのように取り組むかの蓄積で、
全く変わっていく。
かけだしのデザイナーが、一流のデザイナーを名乗るのは難しい。
が、デザイナーなら皆可能性がある。しかし、皆なれない。
ただ、それだけなのだろう。

【553.ルーキー企画】
31アイスクリームの話から。
なんでも、ルーキーというのは、まだ提案中の商品=アイスで、
それらが認められるとレギュラーになる。つまり商品として
店頭に並ぶ。

その仕組みは面白いので、まあ、J1/J2とかそういうリーグ制といっていいと
思うけど、ルーキー企画を打ち出し=アイデアレベル、
それらを企画化する。ここまではルーキー。
しかし、これらを事業化していくのは、レギュラー。
これがやはり簡単ではない。しかし、創っていかねばならぬのだよ、明智君。

こういう仕組みを取り入れるとゲーム性もあり、とても楽しいと思うが、
いかがだろう。

【554.庵ひろで行われているすごプレは凄いらしい】
劇団四季のキャッチをTTP。
bff228f4.jpg

もちっとフォントを大きく、あと空白も調整。
色をあえて紫だけど、黒バックに白で抜くとインパクトでる。

【555.出版業界に風穴パートナー】
略したらダメだけど、風穴をあけるようなパートナー。
なかなかいない。というか、自分達は自分達のやれる範囲でやれるって
素晴らしいことのようにきこえる=身の丈など、
分かるんだけど、それではダメなときもある。
それは、全部が壊れるとき。人はそのときに「国」など
大きなものに頼るのだろう。
が、実は頼っていいのは、自分と信頼できる人だけだったりする。
これは、国をひっくり返す壮大なプロジェクト・・・ではない(笑)

とにかく、変えていこうとしていて、
切り抜けとか、やり逃げという人は多分速攻消えていくだろう。
マラソンであるが、一方ではスピード勝負でもある。

レイコーノック 550?552

アイスコーヒーをレイコーといえるか。
こち亀の美人警官かと思って(それは、麗子)しまったら、
多分大阪人ではないか、若すぎるか、漫画を知らない人だ(鬼

【550.河村号作成】
もちろん、名古屋市長の河村たかし氏への提案。
多分、受けは悪くないと思うけど、ノリで政治はできないかもしれん(笑)
とりあえず、氏のイメージである「チャリ」(正確には、「ケッタ」である)を
河村号として作る。もちろん、ロードモデルからMTBモデルまで。きちっと、
民衆心理(笑)を考え、ママチャリモデルも。
なんと、荷台には「旗」がさせる仕様。おそらく、主婦は「そこ」に
傘を差すか、大根をさすだろう。え、舐めてる?って。いやいや、発想は
これくらいでいかないと。

1台は、ナゴヤに758円ではチョロQになっちゃうから、
7580円?75800円の価格帯。めちゃくちゃ?

購入者は、市長と話す権利が与えられる。抽選で。
そうすると、ケッタメーカーも、ケッタ小売店も、市内のみだけど、
少しは経済効果出るかも。

これで、10%減税の財源確保できればいいけど無理だろう(笑)

多分、創ろうとしている人はいても、本気で創る人はいないから、
創れば相当のメディア、マスコミ効果はあるかと。
民主議員は全員買う(笑)

【551.IdeaToGo】
どこかのキャッチをIDEAにおきかえてみた。
37dc7a59.jpg

牛乳に相談だ。というコピーは、
牛乳という「商品」を、「擬人化」というのと同時に、
ある種の「カルシウム」のシンボルとして象徴化しても、
おかしくないほど「定番」だからいける。

だから、「バナナに相談だ」「納豆に相談だ」でも
結構いける。それくらい食生活の定番。
例えば、ここによくわからん商品を入れても、
「ブログに相談だ」では、ぴんとこない人も多いかもしれん。

で、アイデアに相談だというのは、
結局、アイデアの力というアイデアの面白さ、新規性、そのベクトルに
ちょっともたれかかれるくらいで、本当は面白いものができる。
アイデアだけじゃダメだよっていう人は多そうだけど、
そういう人はアイデアの凄さを知らないということもある。
一例をあげる気は全くないが、お金オンリーより、少しのお金+アイデアの
レバレッジ!の凄さを体感している人なら、全く何も知らなくても、
「全くだ!」といってしまうだろう。

そういうアイデアの力を僕らは信じている。
だから、アイデアなんだ。

【552.私たちは社会を企画で救っています】
といえるようになりたいもので、そうなるために動いているのだ。
あるキャッチを若干代えてみた。

社会を企画で救うってすげーしびれる(笑)
ジコマン万歳。

トロケルノック 547?549

どこかに巣があるんだろうが・・・。分からん。
とりあえず、ゴキちゃん今週にて2匹ゲット。全てリビング(笑)
おかげでゴキブリに抵抗感が薄れてくうう。

【547.オーディオブックの開発】
要するに、DJ=本のトークとか、声優のたまご=今後活躍したい人などを
掛けあわせてオーディオブックも開発しちゃおうと。
そして、それをオーディオブックを扱う会社に売り込む。
まあ、ここまでは誰でも出来るかも。

そういうブックコンテンツを扱うというところは
とても強みがある。供給側になれ!だ。

ここで実績を積めば、他でのトーク、コミュニティFMから、
FMやトーク番組、または司会とかもあるかもしれん。
そこは腕次第だ。


【548.アイデアに相談だ】
牛乳に相談だ、のTTP。
困ったらアイデアに相談すればいい。
アイデアがないから困るのではなく、アイデアってものに
相談すればいい。この発想はなかなかしづらい。
単なるブレストのしょぼいアイデアでもなく。

アイデアに相談=スズハシというブランディングしちゃうかも。

【549.ナイトライブラリ】
ナイトZooがあるなら、ナイトライブラリも。
実施確度は低いが、どこかを騙せば(笑)出来るかも。
美術館での実績があるとか、前例主義には前例で対応。

一番のコンテンツは、深夜カタリベ。
夜な夜な、コーヒー片手にろうそくを囲んで話す。
子どもは入れないかも(笑)

あちちちちノック 544?546

普段パソコン触らない人でも、少し触る人なら、
手を骨折したりしたらえらいことになる。気をつけよう。

【544.本をつくる=販促ツール】
出版というより、販促としての本作り。
例えば自社のPR冊子でもいいけど、
そういうのってデザインきれいだけど、実際の事業がしょぼい(笑)とか
だと話にならないので、企画ベースで企画書ベタっとはって、
おらおらかかってこいみたいな、そういうような発想がいいかと。

書評みたいにして、本を販促。
そして、そこにある本を買えるとか、
本=POPみたいなね。普通本って、新書目録みたいなやつとか
そういうのしかないけど、もちっと目録ではなく、
おすすめこれーみたいなの。

利用方法をうまく目の前の本と結びつければOK。

【545.自分広告の作成】
ワードは別のところで。
ネタとしてはこんなのが面白いし、近い。
http://nagasakakentaro.blogspot.com/2009/02/blog-post_10.html

例えば、庵ひろにて、
オーナーやシェフ、お客さんなどをパシャリ。
そして、そこにキャッチなり、入れたいことを相談して、提案して打ち込む。
それで広告となるわけだけど、そういう人をずらっと並べて、
もう、ここ面白い場所だもんねといっていくわけ。

これ、最高だ。早速提案。

【546.ただコピx711】
ネットプリントのサービスは使えるけど、
裏面を広告にしたら安くならないか。

この発想を庵ひろにもいれて、
コピーただで取れるってどうだろう。
もちろん、スポンサーを探す必要はあるけど、
最初のスポンサーは、関わる人からやればいいかも。

ファンドみたいな形で回すと面白いかも。
やべーこれいいぞ。

絶版ノック 541?543

出版社への問合せメールを毎日送る(笑)
毎日どの出版社に送られるか、出版社はドキドキしていてください。
とはいえ、誰か分からないかもしれないが(笑)

【541.iphoneレンタル】
先回ノックとして、携帯レンタルを思いついたのだけど、
iphoneレンタルって結構いいと思う。
きっと持っている人のをみて、買いたくなる人は多い。
なので、どこかと契約して、i-phoneのサンプルを用意してもらって、
そこから契約あれば、比較的安く契約できるようにするとか。
あ、1人だけ思いついた人いたので、連絡してみよう。
多分ダメだと思われるが、常にダメモト。ダメだったら、
そのまま自然に水が山から海へ流れるというだけなのさ。

iphoneのインターフェイスは、
水平機能、タッチパネルのユニークな動き、マイク・・・映像はもちろん、
色々なものがある。が、これってなんで日本が作れないか、
そこを疑問に思ったり、ユーザに対する何かが足りないのかなあ。
似たようなのを創ってくるのはOKだけど。

【542.ブックカバーラッピング棚】
ブックカバー広告は、船橋のNPOがやってる図書館で知ってるけど、
ラッピングしたもので広告する棚ははないっしょ。
というところで。

デザインではみたことあるけど、
つまり、ブックカバー一面で一つの広告ではなく、
一つの本=ドットみたいにして、全体で見せるという絵。

これは、結構見た目きれいになるかも。
誰も提案しないんだろうなあ。じゃあ私が。

【543.企画祭】
今までやってきた企画、事業提案の棚卸として。
今読んでいる本はとても参考になるが、そういうところで、
企画祭と題して、色々やったねーというのもいいけど、
どういう効果があったか、どうなっていきたかった、
どうなっている、そして今後へということになりそう。

りんご酢ノック 538?540

夏場はやっぱ酢。クロでも、りんごでも、梅でもなんでも。

【538.info-jin】
これはもう名前で決まった。情報人。
翔泳社かどっかが、マーケットジンとかみたいなのやってたかん。
情報コンサルと先回ノックとかでは色々いってたけど、これで
3度目のノックか。

要するに、会員として、情報をお届けして欲しいものを
チェック。そうすると、定期的にってのはお約束できないけれど、
限りなく、そう限りなく定期的に、月内でどんどんお届け。
どんどん、というよりも、その人にあったものに情報を変換して
お届けしていく形。

月額1000円では安すぎるので、3000円をベースに
サービスを展開。
友人から金を取るつもりはないので、知人などから少しずつ広げていく。
ただ、自分が追えないテーマのものはお断りで。
なぜなら、それでは続かないから。

そうすることで、インプットの質も、アウトプットの質も、
そしてお金も発生して、さらに会員もハッピー。
僕自身がマイナーだとしても、100人に1人くらいは、
「お金だしても価値ある情報を買いたい」なんて人はいると思うので。

メールをベースとして、オプションで対面もあり。
どっちでもいいけど、速報性ではメールでしょうと。

いくつか実験して、リリースだなー。

【539.もちこみ割】
割引ノックが流行ってる。
材料を持ち込めば割引。何かのイベントで、
料理や差し入れなどあるととかかな。差し入れ割とかいいかも。
差し入れって入れてくれる方にきちっとフィードバックしたいってのは
あったりするけど、あんま気を使ってもらってもというのがあるし、
ここ難しいところですな。

【540.レンタルオンリー本】
要するにレンタルでしか配布されない本。
出版社泣かせではなく、そもそも売るのみの本だけを
創るところが「異常」という観点だ。

ツタヤやゲオに販促すれば、
別に彼らにしたら「レンタル」できればいいわけで。

誰かやってそうだけど、うまくいかなかったのか、
あまり聞かないネタ。でも、自分で本を書くなら
これで遊んでみようかと思ってる。
本屋にしか本がないのはやっぱおかしいけど、
それを疑う人ってめちゃくちゃ少ないし、
誰もそんな常識を疑う人はいない。
あなたがそうじゃないなら、ぜひご連絡を。

普通ノック 535?537

普通って何か。不明。
だから、普通なんてスルーしちゃえと。
が、ミーハーになるって感覚が分からないと、
そもそも企画も当たらない。納得。

【535.付箋ショップ】
付箋のみ扱った店。それで回ることはないが、
世界の付箋を集めて、そこで勉強カフェ。
勉強が出来る、かつ飲み物は自販機か、紙コップなやつとか。
そうすれば、自由にくつろげて。
勉強とか本読みで付箋がいるのにない!ってときに、
付箋を一杯ある中で選べる。うーん行きたい!

【536.企画割】
企画をそこで実行すると、棚にある本が安くなる。
もしくは、それに見合うサービスを提供する。
企画で割引なんてなんかおしゃれ。
提案割とかでもいいなあ。

【537.文庫ソムリエ】
角川文庫から何かがやってる。販促として、店舗からの情報発信がキー。
で、新書ソムリエとか他にも出てきそう。
ソムリエはやっぱワインでしょうみたいな突っ込みをして、
ワインの味全然分からん(笑)

捕獲ノック 532?534

これは!と思う人は、逃さないようにしている。
が、頑張ってもこちらがコンタクトしても、
無理なことは多い。結構多い(笑)

人はそんなものだねーとか思ったりしなくて、
まあそういうこともあるものだと。
実は毎日が失敗ばかりだといったら、驚く人はいるかもしれないが、
毎日失敗しているからこそ、うまくいったことが
とても価値がある。そして成功からは学べない。
なぜなら、失敗をしてきたところから学べて、成功したときは、
「やった!」で終わるのだ。

なんで成功したかを分析しても、
実は失敗したところを分析していって、そことの違いがあるからで。
成功のみだったら、それは出来ない。

成功しかしない人は、自分は失敗しない人で、
つまりそれは、その人自身ではない、他人にやらせているか、
別人格だ。意味はない。

つかんだら離すな。
腐った仕事を押し付けてきたら、全力で潰す。
舐めてもらった時点であなたもキルユー(笑)
それくらいの緊張感がないとそもそもアウト。
自戒はこめない。うははー。

【532.提案する本棚】
マックでポテトをサンプルとしてもらった。驚いた。
ここはスタバか?と。どうも最近やってるらしい。
長居してPC開いて作業してたので、やったーとか思ったけど、
あのポテトをうまい・・・以下略として、そんなことを思った。
さて、サンプリングとして、その店にいる人に渡すのはとても効果的。

だから、本屋に来る客にうざいチラシ配るとか、英会話とか要らないから、
魅力的な本棚の提案をすればいい。
本棚とは、こういう本棚で、本を展開するのはどうですか。
一般読者というよりも、書店員向け、法人向けだ。

ある企業の本棚にサンプルとして、こんな本棚提供できまっせーというのを
やれば相当面白いはず。

本棚があなたに何かを訴えかけてこなければ、
その本棚の存在は無きに等しき。

【533.マイクロ法人コンサル】
個人向け。今後法人は増えると思う。とくに、個人、個人事業、とかで、
世帯レベルで。自衛な自営。
一般家庭とか、夫婦とかで一つ法人を作るのもデザインとか、
フリーランスとかな人ならかなり敷居低くやっていそう。
でも、一つ外れてサラリーマンになると、全然分からなくなるし、
そもそも「法人」をつくるってところでしり込みしてしまいそう。
分かるけど、そういうことでもなく。

法人を作るってところを色々交えて話していけば面白い。
色々な人と組むとさらに、色々な戦略も実施できる。うひょー。

【534.LLC代行】 
これは身近な人でLLC作ったりとかそういう人がいないってのもあるけど、
相談は無料で、実質的な作成ノウハウとかは、頑張れば自分でできる。
でも、人と話しながらやるのとまた違ってくるし、面倒なことも
結構頑張れる。また、行政書士と組んで、一気にWINWINを目指す。
これ、かなりいいと思ってる。やるかー。
まさに得意分野の自身のアクションのパッケージ化。

狂人ノック 529?531

選べない状況で何を選ぶかのシミュレート。
昔、背が高くてかっこいいけど、勉強できないか、
すげーチビだけど、勉強めっちゃできるがいいか。
どちらがいいかってのが流行った(笑)

まあ子どもながらとてもクリエイティブな質問な気がするけど、
要するに「補完」「二兎は得られない」みたいな(笑)
もちろん、色々あると思うけれど、一ついえるのは、
面白いかどうかってことで。

面白さのないことをいつまでやっていても、
面白さが生まれるわけはない。
しかし、食うために、面白さを殺してもやるというのもある。
が、面白い人生を歩みたいのに優先順位高いなら、
面白い人生を歩めために、目をつぶって飛ぶ。みたいなことは
一杯あるんだろうと思ったりする。

狂人になれるかどうかは、じつはリトマス試験紙でもないけど、
結構な試験。皆落ちるのかな。

【529.フィールドハック】
ケータイやデジカメを持ち歩いて、町を歩く。
先回ノックでも書いたような気がするけど、
とってきたものでどこが面白いとおもったか、
そういう「観察」をIDEO的に言っちゃうみたいな。
エスノグラフィー、観察観察。

【530.雑誌トレイン】
電車をハックする。多分許可でないから、ゲリラで。
カートには雑誌がおいてあり、それを自由に貸し出す。
1車両すべて雑誌トレインとする。
新書、文庫、漫画。ちょっとエロいが、アダルトトレインもいいかも(笑)
多分、交通局、もしくは電鉄会社から苦情がきそうだが、
お客様に好評で、またやって欲しいとなる未来(笑)

【531.ビニル日傘】
日傘が盲点。つまり、ビニル傘壊れたら
日傘にすればいい。コスト知らない。
ただ、傘だからできなくないだろうって無茶ぶり。
黒く塗ればオシャレでないから、レンタルできそ。
日差し強い夏場は、日傘が売れるのは梅雨の後の・・・今。
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