遅れているが、一気に駆け抜けるこの瞬間ほど
アイデアライフな感じはない。
ピンチはチャンスというより、ピンチがチャンス。ピンチもチャンスみたいな。

おかげで、144枚の文庫本ノートメモはすべてアイデアで埋まった。
どうあがいても1冊やり切れる力というのが、ここに形として残る。
一生消えないだろう。

続いて新しい文庫本ノートに移行している。

【813.オーナーインタビュー】
オーナーの想いを拾う。インタビュー形式でアウトプットする。
タスク終了。

【814.トールテールプレゼン】
いわゆる嘘の話。スピーチでなく、アイデアとして、
物語としたほうが有効に使えるような気がしたので。
プレゼンして、実は嘘でしたっていうと怒られそうだけど、
ぎりぎりのところで着地できればいいような。
どちらにしろ、本当っぽくないアイデアではダメなわけでして。

【815.ASUKE PROJECT】
足助で合宿する。チャリツアーや、泊り込み合宿など
アイデアは無限大で。

【816.流水への提案】
新業態という形で提案を仕掛ける。本屋。
まずは調べるところから。仕掛けはいくらでも提案できるはず。
もちろん、相手も動く必要があるが。

【817.すべらない生き方】
企画完了。あとは実行待ち。
簡単にいえば、トークイベント。難しく言えば、現代に刺激を与える?

【818.シナリオ風企画書】
台詞A「ターゲットは誰なんだ?」
台詞B「えっと、若い人で、なんていうかライフスタイルとかあんまりなくて
ぼーと生きている人というか」
・・・

のように、会話もそうだし、場面転換、状況ナレーターも含めて、
シナリオ風に。
物語とは若干違う形かな。

【819.100本/DAY】
1日でアイデアを100本書く。
実際にコピーとか、言葉なんて100くらいは
しょぼいものを含めて書けないとたいしたものは出てこない感覚ってのが
やっとわかるようになったというか。アイデアに関しても、
1点突破も面白いが、次の案がボツ案を活かすことにもなるので、
量は常に大事でもある。

【820.講師マニュアル】
何かトライする上で、講師的な形、立場はわかりやすいので、
それをやるやりかたのマニュアルを作る。
小さく実行することを助成するものである。
A4で2枚程度の紙ピラで。

【821.アイデア止めをはずす】
アイデアを出す上でネックになっているのは、
意識なのか、時間なのか、生活スタイルなのか、思考スタイルか、
何がないのか。
そういうネックになっているものをはずす作業を手伝う。
おそらく、意味不明な感じの人が多ければ多いほどやりがいがある。

ちなみに、車止めを見て発想。

【822.お米の学校】
コンペにて提出予定。お米で廃校を救うプラン。
救うってのも変だけど。

【823.アイデアバー】
アイデアが出るバー、お酒を飲みながら、アイデアをさっとメモ。
バーテンダーとアイデア談義できる。
お客のアイデアの話が聞けるバー。
アイデアの話に耳を傾けることができる。
ラジオ番組、アバンティーからの発想。というか、まんま?

【824.会則の作成】
任意団体の会則作成タスク。これはタスクですね。

【825.庵ひろ大学名刺を作る】
そろそろ必要になってきたので作りたい。
庵ひろのロゴと、メンバー名、肩書きなど書いていく。
直近の講座スケなどあると一番いいかも。