何ミリあれば、何か出来るみたいな。
変な話だが、5mmあればゴキブリは通れる。
だから、ゴキブリを通さないことより、ゴキブリが来た前提で、
どう対処するか。ホウ酸団子。

トロイの木馬みたいな話かも。

【771.全世界に向けたコミュニティアジトの作成】
実は、共産主義みたいなものを作る気は毛頭ないが、要素はある。
正しく社会主義とか共産主義みたいなことを知らないと、
偏見があるかもしれない。カルトは嫌だが。

少しずつだが、仕事をオンライン経由でうけ、
それをこなすという感覚が面白いと思っていて、
それが実際にできるかどうかみたいなものが大事かなと。

オンラインがやりづらいなら、オフラインでも
オンラインのやり方レベルで出来ればいいじゃないと。

それが結局人をつなぐ「場」であって、
何か仕事をつなぐ場でもいいと思っている。
ハローワークならぬ、コミュニティワークみたいな。

それが出来ないとは思っていなくて、
出来る前提でどうしたらいいだろうかを考えている。
アイデアが欲しいというよりも、実験をしてトライしていく
現状。

【772.タコパ企画】
たこ焼パーティーである。
人を誘う口実のイベントとして提案できる。

【773.ちょっとやってみるかマーケ】
アイダマじゃないが、そういうことをいわなくても、
人は「あっ」「へー」「いくか」
みたいな感じで情報を処理している。商品でもいい。
だから、そういうことを自分で意識したり、
逆にそういうことをしてみればいい。

すると、見えてくるものがある。
これ、トレーニングがいるのか。
ならばパッケージ化して事業にしちゃうぞ。

【774.出前会議】
友人の会議設計スキルを有効に使うというところで閃き。
多分、会議をどうこうというよりも、
話し合いをどうすすめていって、どう効果的に出てくるかみたいなのって
経験がものをいう。
ただ、経験云々だけではなく、何を目的かとか、
今語れるものとか一杯あったりするので、そういう「目の前」の
出来るところが大事かも。

【775.笑う顧客リスト】
顧客リストにスマイルマークや表情をつけ、
単なる顧客名簿ではないものにしていく。
人脈リストといってもいいかも。これはとてもよいアイデアだと思った。
確かそういう話があった。

【776.アイデアのNG集】
これはダメだった、使えなかった。そんな失敗アイデアを集めて、
失敗学的にみてみる。
すると、失敗から入るからかなり楽しいかも。
成功アイデアは学びづらさから出てきたアイデア。

例えば、もし・・・という仮定を使うための失敗。
メモしないことで、全て忘れてしまったとか。

【777.POP風デザイン】
記念すべき777は、ポップのデザイン。
ポップ風にデザインをかいて本を紹介するのは、
デザインとしてはベーシックだが、ベタに面白いところ。

そのポップフォーマットは、DL可能にする。

【778.付箋コミュニケーション】
付箋を貼ってある本、または貼ってここが面白いとか、
なんかそういうのをアナログで伝える。
文通感覚。これは、かなり関係がないと出来ないか、
それともそうでもないか。
恋人とやるといいような。

【779.アイデアドロップチラシ】
これは近いものをリリース済み。
キャッチは、アイデアを才能という言い訳装置のせいにしない。
才能はいらない。訓練はいる。といったときに、
多分結構多くの人は逃げると思うが。
訓練もなしで出来るものって、結構限られるというか。
学びを放棄しちゃうのもなあ。

【780.300万円からのコミュニティ貸本屋】
300万くらい貯めてコミュニティ貸本屋を運用するというところで、
何か社会的インパクトを期待する。
ただし、これって社会的って要素を剥ぎ取ると・・・
他の面白さの仕掛けがないと、孤立してつまらない。
コミュニティアジト機能も当然入れていく。

300万という数値が出ることで、出来るかどうかも見えてくる。

【781.アイデアをはじめから出すことがうまい人はいない】
キャッチ。
まあ、どの本読んでも天才が書いてないから、
天才ではないから、という枕詞があるわけで。
じゃあ、天才エジソンみたいな、エジソンは天才だったか?
そうではないだろう。才能というのは、諦めないという
もうこれ以上細分化できないものだった・・・といっていい。
そうしないと、「理解」「認識」できないからだ。

例えば、エジソンが今いたとして、
なぜ彼は諦めないんだ?
といったら「才能」という答えがでてくるだろう、きっと。


【782.スカイプコンサルティグ】
Skypeを活用したコンサルディング、幅が広いほうがいいので、
Skypeも利用していく。アイデアコンサルティング。
1時間5000円?。

【783.コミュニティビジネスプロデューサー】
多分コミュニティビジネスをやりたい感はあるが、
結果的なのか、過程としてなのか、は結構大事なところだ。
結果的なら、あまりこだわりはないが、過程なら何か軸を
明確に建てておかないとぶれる可能性がある。

NPOのコミットと同時にビジネスへのコミット。
これらのバランス感覚は、絶対にどっちかで鍛えたものを
提示したほうがいいというのが僕の考え方。
両方の間を狙うと、多分中途半端に終わるから。
だから、そこを狙うのではなく、どっちかでトライしてから、
仕掛けていくのがいい。きっと。

コミュニティビジネスに特化した・・・ものは、
なかなか難しいかもしれないが、
実際に立ち上げると、珍しがられて次につながることもある。
ポジショニングが大事かも。

【784.スターターパック】
書店で、勝間氏のなんとかスターターパックがあったので、
そこから。

アイデアトレーニングのために、
または企画を作るために、
またはビジネスを行うための
スターターパックとして、一式入っているもの。


【785.アイデア談義】
既出か。
アイデアはどこででる?
どういうものをアイデアだと考える?
アイデアの出し方を意識している?
など小見出し並ぶ。

【786.本活】
本気の活動・・・ではなく、本に関する活動のこと。
ホンカツと略して、ポップに表現していく。

本のプロモーション、本のマーケ、調査、それこそ
本のイベント手伝い、企画など手がける。
「本」という枕詞が大事。

【787.名簿の作り方】
よくイベント、または個人情報として氏名を記入すると、
高い確率で必ず名前が間違ってくる。
コピペをせずに、新たに打ち込んでいるのがばれているが、
それって非効率だ。

効率的にそういうことが「できない」か「してない」人がいるわけだが、
その部分を改善するだけで、名簿を作るにも、
情報管理の上でもものすごく改善できると思っているが、
いかがだろうか。

こういうアイデアをどう見るかでその人のアイデア「センス」、
または「アイデアの経験値」「アイデアレベル」が分かるかも。

【788.職場のメモ帳】
メモ帳はその職場、企業などで使っているものが違う。
そういう特色?あるメモ長を展示するとか、協賛を募るのも面白い。
製造業と小売業の違いとか、色々。ロゴみたい。

【789.ニュース風企画書】
新聞、雑誌、TVなんでもいいが、ニュースのように
記者になりきってその話題を取り上げて書いてみる。
そしてそれが企画書であるということ。
これは、未来形だが、実は起こったこととして書くと、
現実感、リアル感がわいて、訴えられるものが多い。

【790.時系列振り返りシート】
あるセミナーでTTP。
時系列にして、あの時は何があったかを1枚のシートで
振り返っていく。それは効果的だ。
時系列という軸があるため、ぶれはすくない。