忙しさは、心を亡くすと書くが、
では心をなくしても生きていられるからいいやーみたいな(笑)
極端なことをいったらどうなるだろうか。
どうなるというか、それで持つかどうか、やっていけるかどうか・・・。
いける人はいける、ダメな人はダメ。

では、そういう特性・適性、ってどこで分かるか?
性格という自分のものと、それ以外の外界のそれとを
トライしていくかない。

僕自身は、多分社交的な感じは必要性という意味で
色々あるというか・・・要するに単純に色々語れる人は多い方が
いいに決まってるとは考えてないけど、そうでないよりはいい。
みたいな。
と思いつつ、ではもっと編集、広げる、拡大、圧縮、チームとか
色々考えていくと、人に会うのは仕事というか遊びというか、
なんでもそうだけど、皆違うからやっぱ「出会うのは面白い」というと、
なんかありきたりなんだけど、とても面白いのはそこ。

【746.iphoneレイアウト】
新聞広告のiphoneをきれいにぱくって、何か作る。
アイデアをきちっとあてていくが、現在作成中。
アイデアを貯めないとダメだけど、ポイントは「アイコン」化が
出来るというものでないと100くらいアイデア出しても、
アイコン化って絵が見えないと出てこないっす。

【747.強みを書き出す】
Webの案だが、スズハシの強みだったり、ウリというものを
書いていく。現実的にはそこまで実績がないので、
やろうとしていること、やったことを蓄積していって見せていくしかない。
それを見せていくことで、PRしていく。存在感を出していく。

【748.自動回転することで微風をつかむ】
これは、カンブリアンが元ネタ。風力発電。
特徴は、自分で自ら羽根を回転させる=自動回転、を一定のタイミングで
行う。すると、そこでつかんだ微風でさらに回転する。
実は、これは初動が大事という、サメみたいに動き回るパワーって、
動きまわるから出てくるかも、または「やる気はやっているから出てくる」というのも同じことがいえるのではないかと。

そこで、定期的に会うとか、アウトプットする=自動回転を
設定しておけば、何かしら少しのアイデアや面白さでも、
微風となり、そこからさらに回転をあげていく、または自動部分でなく、
風で回転すること=学ぶとか、そういうことができるということ。

これは、抽象化と具体化の例だが、いかがだろうか。
ちなみに、商品はゼファーか、ゼフィーみたいな名前。

【749.アイデアの虹色アウトプット】
7色とかそういうことではなく、多々あるということ。
例えば、アイデアという種があるとすると、
商品化するのか、アイコン化するのか、グラフィック化するのか、
人に話す話題化するのか、文章化するか、企画書化するのか、
ビジネス化するのか、ネタとして違う場面に適用するのか、
そういうことを意識してやるってことじゃなくて、
色々な方法があることを、多分いくつかの「種」から、
加工したものを提示するってのは、なかなか面白いのではないかと。

類書が多分あるとは思うけれど、種→形を提示したものは
見たことないなあ。調査足りないか・・・。

【750.アイデアブックリスト】
自分が読んできた本、とくにアイデア、企画系のものだが、
それらをブックリストとして公開。
アイデアのネタというのもあるが、まとまったものを手元においておく
メリットは大きい。選書眼も提案できる。

【751.これは!と思えるビジネスの分析】
似たようなものはあるが、例えば、新しい出版社のビジネスモデルとか、
そこを丁寧になぞれればきちっとしたコンテンツになる。

分析と、分かりやすさの説明で。

【752.アイデアに関する談義】
実は、「アイデア」そのものについて話す機会って
なかなかない。それってもっと考えたり、大事にしたりして、
創造的なプロセスというか、手法というか、そういうのって
多分ある。明確なのは、組み合わせとか、身近なものとか。

それ以外に、自分がアイデアが出てくるとか、こういうときに出てきやすいとか、そういうのっていくつかまとめて、
価値ある情報になるような。

アンケートを作るか、テーマを設けてみてトライする予定。

【753.プロジェクトの更新】
これはタスク的。
ただし、例えば現行のプロジェクトの状況もしくは近況が
アウトプットされてないと、一体始めて見る人は何か分からない。
だから、イベントなら実績の報告をきっちりというより、
適切なサイズでアウトプット。Webがあるならリンクを貼る。
そういった見せ方もアップデートしていくといい気がしている。

【754.モーニングコール】
アニメ声の萌えコール、イケメンボイス、セクシーボイス、
レギュラーボイスなど、コールの種類を選べて、
電話がかかってくるサービス。

これ、似たようなことをしている人はいるはず。
ポイントは、
声優の卵とか声を使う仕事でプロではない人で低コストで、
モーニングコールという場、そのターゲットで、
当然、朝がつまらないとか起きられない人向けに
提供するサービスとなる。

【755.庵ひろCMの作成】
コマ割、絵コンテなどを見よう見まねで描いて
作ってみる。CMというのは見る側にとってどうかでしか
語られないわけなので、アウトプットや商品やサービスの出し方の
格好の材料となる。

【756.2時間枠ラジオ企画】
2時間番組のラジオだと、いくつものコーナーがあって、
というケースがある。数十あってもおかしくない。5分コーナーとか。
そういうのは放送作家、DJ、ADなどが創りこんでいくのだろうが、
その作業を一度やってみるという企画。
BGMなど、2時間枠で考えると色々多い。

【757.庵ひろRadio】
庵ひろ大学の情報を連携して流していく。
ポッドキャストを想定。
生の声でお届けするというのに意味がある。

【758.サービスの口コミ】
口コミマーケではないが、自分が良いとおもったものを
どこかで紹介することが出来ないか。
興味がある人向けだと対象が限定されるので、
そういう場があってもいいような気がする。
例えば、文房具。マニアでなくても、良いと思ったものは使えるわけで。

そこからアイデアが生まれることもありそう。
サービスをどういうものにするかが課題か。

【759.ITを学ぶ場をつくる】
苦手な人向けにわかりやすく。
説明というよりも、こういう風に使っていくと、
こういう風に便利だよね、みたいなレベルで。
実は年齢に関わらず使える、知るレベルとは色々な意味で分かれる。
当たり前だが。

ただ、ITって基本的に、漫画とか、釣りみたいに趣味として
カテゴライズするにはちょっと違うものが。
例えば、メールするって、ITというよりも、コミュニケーションとして、
携帯持っているかどうかみたいな。携帯がないからどうではなく、
きちんとあってコミュニケーションできればなんら問題がないということが
大事なんだけど。逆にもっていてもコミュニケーションできないなら?

友人を筆頭に、コンテンツ化を提案する。
多分、ニーズはある。発掘と調査を怠らないようにしたいところ。

【760.クリエイティブデザインの公開】
結局アウトプット、イメージとして見せていかないと、
文章でもいいけど、何も始まらないのでモノとして
アウトプットしていく。
そういったページか、ブログか。
おそらく、ページがいいなあと勝手に考えている。