一気にいく!

【625.スズハシマグネット】
先回ノックにありそうだけど、少しブラッシュアップされたもの。
人、仕事、資源などスズハシが編集・加工して、新たに価値を加えて、
人、仕事、資源へつなぐ。これをスズハシマグネットという。自画自賛。

このマグネットのよさは、マグネット自体は大きくなる必要がなく、
また吸い付く人はある程度の面積でカバーできること。
つまり、小さいながらも大きな力を発揮できるということがポイントの一つになる。

【626.Hiカタリベパーティー】
異業種交流会とは一線を画した(というか、そもそもこの比較対象が有効でないような)
カタリベカフェを行う。本を持ち寄り、ちょっと面白く交流。
が、本当に話したい人というのは、何もツールは要らないもの。
道具が要らないからこそ、コミュニケーションが面白いというのがある。

【627.3$ライフプロジェクト】
友人からのアイデア。
1日3$程度で暮らすことで、日常やアイデアの再発見を行う。
つまり、どのようにすれば3$で暮らせるか。
どのようにすれば可能になるか。
頭を使って再定義していくのが面白い。

制約の中で見えてくるものの価値が大きい。
実行には若干の覚悟を伴うが、あくまで若干だと思う。

【628.喫煙空間】
コンビニの外、灰皿の周りを一瞥して思いついた空間。
止まれ!の足跡のような、喫煙空間という足跡で、
そこでタバコをすう。一種の遊びだが、このエリアでタバコをすうというのが
ちょっと面白く分かる。が、そんな大したクリエイティブではないか。

【629.庵ひろ大学の海外対応】
コピー機の外国語対応をみて、国際化しているなーというところから。
要するに、中国語や韓国語・・・英語のチラシを作ってしまうということ。
コミュニケーションは結局「伝えたい」という思いが大事ってこと。

海外部、国際部の樹立につながる。

【630.ノベルティ内製部の設立】
うちわ、ボールペン、ティッシュなどを作成する。。
庵ひろ大学のロゴ入りってことでいいかも。
付箋紙とかでも自分はうれしいというか、一番うれしい。


【631.100万馬力ランチ】
鉄腕アトム地域通貨。返事ないけど、まあ俺はよくやったということで。
地域通貨に重ねたランチということで面白みを出すアイデア。
うまくやれると思うが、システムが整わないとなかなか形にできないようなもの。

【632.コスプレカタリベ】
コスプレをしてカタリベする。
その先はないが、コスプレサミットに釣られたか。

コスプレすることで、うまく本との関係をカモフラージュできて
奥行きが増すかも。単に複雑になって分かりづらいだけかもしれない。

【633.ペルソナマーケティング】
ユーザーのプロフィールを作成する、
その人がどう動くかを考える。
生活の中で、対象となるものがどういう位置づけにあるか。
例えば、20代女性でカフェ通いが趣味の人にとってのゴルフ打ちっぱなしは
単なる「おじさんの趣味」かもしれないし、実はゴルフを少しやっている同女性は、
「結構ストレス解消」として使える場だと思っているかもしれない。

そういうユーザープロフィールを作成して、
ペルソナという仮想人格を作成し、そういう人がどう動くかを考える。
これらは、ユーザー視点・・・それも多様であり(本来のペルソナマーケが存在しない人格を作り上げるかもしれないが)
そういうものを含めて作り上げていくことが面白いかも。

【634.プロフィールライター】
自己紹介を他己紹介形式もしくは、代行して書き込む。
キャッチコピーやその人にふさわしいものを入れ込んでいく。

ウリであるその人の特徴を盛りこう。
1本3000円で。

【635.100円グッズ発想TO IDEA】
ダイソーなどの100円ショップで適当に買って、発想に役立てる。
オモロなものを買い、さらに創造性を高めていく。
発想を強くして、芸人の道具ネタみたいにこれならこれかなみたいなビジネスを考える。
アイデアでもいい。とにかくトライが必要。

【636.コトバを売る】
ネーミングというよりも、学部名称自体からのリンク権を売る。
これ自体は、学部名称はいくらでも作り上げることができ、
またそのリンクの権利云々も当事者同士で紛争などがおきればお任せ。
が、そんな紛争は起きてもたかが知れているかもしれないので、スルー。

とにかく、コトバを売るとは、キャッチコピーみたいなイメージだが、
それだけでもなく、自分が知らない言葉を使用したら、それは「売れる」のではないか。
「虚心坦懐」を知るには、小泉首相が出てくるまでなかなか知らなかったとか。
元々知っている人は別で、知らないことを知るから、知っているという状態になっていく。

【637.フレーズ・セラー】
「カーテンに包まれたようななんともいえな動きづらさがある」
「かろうじて逃れたけれど、実はそこからドラマは始まった」
などをフレーズとして、売る人。

そもそも、これらのフレーズの価値は、「依頼主」が決めるが、
ちょっと考えて欲しいのは、一般で売られる小説家の文章は、
いくらということ。1文字単位で考えるとなんか悲しくなるが、
儲かるビジネスではないだろう。

さて、このフレーズを適した人に当てていくことで、
また必要とする人がこれらを使うことで、小説・・・というよりも、
何かしらの文章、それは何でもいいのだけど、
価値を持ってくれるかも。

ただ、文章はタダみたいな雰囲気があることに注意したい。
実は考えて作っていくというこの作業は誰もがやってる非常にクリエイティブなことなんだけど、
あまりそうは思われづらいのがなあ。

【638.宿題引き受け株式会社8/31】
8月31日限定でオープンする宿題引き受け会社。
主に小学生から中学生の夏休みの宿題をやっても終わらない子のフォローをする。
もちろん、価格は発生する。1題あたり1,000円から。中学生の1,000円はきついだろうが、
世の中甘くないことを知らしめる(笑)

【639.ペルソナ・メーカー】
ペルソナマーケの一部かもしれないが、
こういう人を仮想で作る・・・キャラクターの作り方というような。
例えばペルソナAを200円くらいで作成。そのキャラがどういう属性を入れたいかを聴く。
そこでその性格を投与して、さらに物語が進む。

例えば、地域、性格、嗜好性、現在の年齢、性別など客観的情報もいいが、
性格って主観的?家族構成、趣味など色々いれていく。

ある種、アドベンチャーゲームみたいだが、
別にそういうのが目的ではない。あくまで現実のお客さんを理解する、理解を役立てる上で
使っていくものだ。

【640.ブック・コーチ】
本を用いて、クライアントを最高に高める。
なんだか今までのノックでありそうだけど、まあ本を使うのは得意技ということで。

【641.付箋コミュニケート】
本を貸し借りするときに付箋を貼って、そこに付箋を貼ったか!といいながら
読むというコミュニケーション。付箋を貼ることで、さらに本の読み方が違う角度になり、
面白く読める。

【642.鳥居さんのまとめサイト】
あまり情報がないが、書籍を含めて、まとめサイトを作ってみる。
これはすぐ出来るが、ポッドキャストは特におすすめ。

【643.内沼ブックマーク】
こちらも、内沼さんのまとめサイト的なもの。
まあ、そこまでやる人なかなかいないかもしれないけど、
変化して動いている人はどんどん色々なものが成果物として出てくるから、
面白いと思う。誰かやりましょうよ(笑)
考えをうまくみせていくのがポイントかなと。

【644.SEO対策部】
これは庵ひろ大学として必須かと。
色々なものに使えるー。

【645.庵ひろペーパー】
これはプリンタ裏紙モデル。
タダコピではなく、少しコピみたいな。

チラシを置く人(A4サイズ)の裏にコピーをしてもっていくみたいな流れ。
チラシを置く人は必ず見てくれることで、
そして、A4の紙を有効に使えることで回る。

使用者は10円もかけずに例えば、5円でコピーをするとか、
印刷をするとか出来る。さて、規模の経済的に、ロットが少ないから駄目かもしれんですが。

【646.量り売りプロジェクト】
あらゆるものを量り売りに翻訳。
ジャム、パン、企画書など、食品から企画書までを売る。
本の量り売りは面白いかも。200,300gとかだと、1g/円とすれば結構な普通な値段になるけども、
本の売り方として面白いかもしれないので。

【647.個人ライブラ発掘PJ】
キャッシュポイントは、個人ライブラリの宣伝料。
ただ、個人図書館なんて、ほとんど地域の人・・・だからそこが間違いの可能性高い。
しかし、うまくネットワークを組むことで、つながりと告知の面白さ、
例えば地域の人以外の人が来てくれる意外な発見、出会いをそこで提案すれば話が違ってくるかも。
こういう作業はキャッシュポイントではなく、研究費、国の税をかけてもいいかもしれないが、
公益って分からない言葉を使うことはできないー。

【648.キカクハガキ】
企画が書かれた葉書を庵ひろ大学で流通、採用する。
一枚の葉書に企画を書いて、それをポストに投函(もちろん、郵便ポストではない)。
そうすることで、大学内に企画があふれ、また企画者には採用時点でペイされる。
ペイとは、企画採用による売上からペイされるもの。
そして、企画が回りだす。
ポートフォリオと連携していくことも大事。サムネイル化して、一覧を一気にVisualで見ることも出来る。
大学内郵便とすることがポイント。

【649.庵ひろネコアイデア】
ネコのシルエットに名前を白で抜くというデザインアイデア。
まあ安直だが、シンプルでいいかなと。

【650.USBグッズの試供品遊び】
試供品としてサンプル体験。ブロガーみたいなことをやらないといけないのはしんどいが。
面白グッズとして、使って欲しいUSBメーカーはいるかと。
普通に寿司屋のPCに、寿司USBがあるだけで「ネタ」になるかと。お後がよろしいようで。
うどんストラップとかいいかも。

【651.社会を面白くするセミナー】
企画セミナーのタイトルを変更。こうすることで、ぐっと面白い感じが伝わるかと。
最強のセミナーが、最強すぎてうまく伝わらないこともありそうだが、実はそこがポイント。
いくらスター選手をあつめても、うまくチーム?というか、うまくまとまらないと伝わらないことはある。

【652.起業部】
何でも部にすればいいって問題。
そもそも部にすることで、ワンクッションおけるのだけど、これはある種、
副業とか、アフィリエイトって言葉を知った安心みたいな。
別にそれで何かできるというわけではないけれど、まずはそういう変換方法があるということを知る。
そして、次はそこからアクションをしていく。それだけ。実にシンプル。

事業のつくりかた、
計画の立て方、
お金の借り方、稼ぎかた、
商売の心得、
ターゲットの設定方法、
契約書の書き方、
税金の払い方、税との付き合い方、
迷ったときに戻ってき方
【653.2畳大学x庵ひろ大学】
何かやる。
駅伝でもいいし(マラソンを実際にやるわけでは当然ないけど)、
庵ひろと合成して、17畳大学を作ってしまうとかもいいかも。

【654.プチDVD勉強会】
DVDをネタにして、勉強する。
個人、友人間での視聴を超えないようにー。

【655.庵ひろ大学のサムネイル化】
学部のイメージのサムネイル化。
まあこれも、Visualにこだわれば必ず必須なこと。

【656.庵ひろBOX】
体験型ギフトとして、庵ひろ学部のコンテンツを提供していく。
そうすることで、お金を介さないという新たなコミュニケーションが可能ということを
提示できる。誰に?そりゃ、そういうことができないと思っている人に対して。

例えば、料理学部なら、料理をする、料理を教える、レシピを書くなどの
コンテンツを提供することができる。
例えば、IT学部なら、ITに関することを教えるのはもちろん、便利なツールの提供とか、
色々出てくる。

ソースは、SmartBoxとか、「らくらく」だったか、掃除のプレゼントとか。

GREAT!!


【657.お金の稼ぎ方講座】
お金を稼ぐということに関してきちっと学んでいないと、
常に赤字、営業先がない、全然いけてない・・・みたいな。
それで、皆、グレーゾーンなこととか、それをグレービジネスといって市民権を得ているのは
そもそもNGだが、法律を犯せばそれなりのペナルティーというのは誰もが知っておいて損はない。
が、それを強引に逃げる人もいるわけだけど。
また、ネットワークビジネスのようなものに手を出して(手を出すのは勝手だが、
システムとして、それらは、人を巻き込むモデルなため、対岸の火事ではない。
きっぱりとこう言おう。簡単に儲かると思って、楽してやろうとしているだけだろう。
そして、最大の結論は、それで成功するなら、他のビジネスでも成功できるよ、と)
しまうこともありそうだ。教育的なものは必須だ。まあ、皆が皆やるわけではないが。

色々な方法がお金を稼ぐ方法にもあり、またどういうものがあるか、どうすればいいか、
自分には適しているか・・・。
実は、お金を稼ぐというのも、自分でビジネスを起こすのと、従業員なり、何かしら所属するのとでは、
全然スケールが違ってくる。また、考え方も、リスクも異なってくる。

例えば、あるサラリーマンにとっては、職を失うことであって、
実は「お金が減る」ことではなかったりする。
だから最大のリスクヘッジは、職を続けることである。お金が減ることは二の次だろう。
しかし、ある経営者にとっては、売上減少は最大のリスクであり、
そのために「従業員」が減ることはここでは全くの最適化になる可能性がある。

そういうことを諸々、学んだ上で、何か選択肢を出すかはおいておいて、
自分で学んでいく姿勢がなければ、やはり何も出来ないし、身につかない。
ほら、人からやれっていって学べることって限界があるということ。

【658.ライブラリーカタリベ】
図書館へのカタリベ提案。
コネが弱すぎて、ほとんど空振りか。全国に視野を広げる必要がある。

例えば、最近の国会図書館の本の電子化というのは大きな動きになっていくとか、
現在の情報というところは、常にみていくからこそ、変化していく。
アナログの本に未来はあるかどうかということもシビアに見ていく上で、
どう動いていくかとか。

そういうのは当然だとして、それらを「総合的」「現実的」「機動的」にやっていけるか。
それらってスキルというよりも、何か精神的なものに全てゆだねられる・・・気がしちゃう。

【659.路面ローカル電車カタリベ】
電車でのカタリベカフェ。そもそも、本がないところへ本の提案すると、
本の面白さが分からないから、立場的に不利になるというか、そもそも伝わらない可能性が高い。
何をもって畳み込んでいくか。武器をもっと磨く必要があるが、
まずは、電車というPlaceで見ていくことは大事。また、ローカル電鉄などの状況も踏まえていく必要がある。
今後、高齢化してく中で、全て車に替わることは考えにくいわけで。

【660.提案先リストからのノウハウ抽出】
あらゆる業界に・・・といっていきなりできないが、
少しずつその対象の業界を知っていくことが必要になる。
例えば、小売業。小売業でも色々な商材・・・つまりは、生活用品なのか、生活でも、
食品なのか、薬なのか、色々な価格帯と、接客がある中で、そういうところでの業界のニーズと、
お客さんニーズ・・・そして、スズハシ視点のニーズと紐付けテク。
これらを体系化すると、使えるものが予測できる。
簡単にいえば、需要予測なんて出来ないから「カン」だよねって言ってる人と、
「完全」にはできないけど「ある程度」可能だという人で、
どっちが「こういうノウハウ」にお金をかけていくか、またはリソースをかけていくか。
そりゃ、前者ではなく後者だ。

入試問題の分析とかから、傾向と対策ってあるけど、
全てではないけど、ほとんど当たるような。
ポイントって大体ずれないもので、それをずれてやるからこそ、
大きなロスと、はずしになるような気がする。

例えば、こういうお客さんに対してはこういう対応が好まれる、
それは接客とかそういうレベルではなく、心理パーソナルみたいなものか。
そして、実はそれらを踏まえて「真実」を検証していく必要がある。
ある「現実」に対して悲観的な人は、その人の感覚も、悲観的にとらえてしまう。
しかし、楽観的な人は、同じ「現実」でも、悲観的にとらえない。

実は、その人の感覚からみた世界が常にアウトプットされるわけで、
その人の感覚をみた上でそれらのアウトプットを解釈しなければいけない。
これらの作業を面倒とか、難しい人はこのようなやり方はオススメできないわけだけど。

【661.ウォーキングxアイデア=アルディア】
歩きながら考えるので、アルディア。
もちろん、ぼーとしてもらっては困るが、考えながら、そして前方、左右を見ながら、
音を聴きながらということは実はできる。
考えるといっても、別の層で処理をしているイメージといっていい。
歩きながら考えられるなら、実は立ち止まって考える必要はないとはいえるかもしれない。
が、それは言いすぎ。

【662.ビジネス数学部】
がっちりマンデーからTTPする。
それらをコンテンツとして、授業化、もしくはプリント化する。
すると、数学の新しい楽しみ方として提案できる。
三平方の定理を、カーナビに使う・・・ビジネス的に考えると、
世の中は楽しくなる。数学が楽しくなる。

【663.庵ひろフリペ】
新聞レイアウト風にサンプルを作る。タスクっぽいが。
昼間客の庵ひろ大学への興味を寄せたり、少しずつ開拓するツールとして使っていける。
どの程度、掃けるかも大事。

コンテンツは大体決まっていて、勝手に広告と、編集後記、ワンデイシェフの一日、
庵ひろの1日・・・1行広告などで遊びたい・・・。

【664.アイデアカタログ】
これはスズハシ最強のカタログになる予定。
とはいえ、簡単なもので、アイデア・企画に値段をつけて売るだけ。
購入者には手厚いサポートがあるに違いない。

【665.キャッチコピー部】
あらゆるものにキャッチコピーをつけていく。
キャッチコピーでより伝わるものを作り上げる。

【666.Ideaデザイン塾】
例えば、コップは飲みものを飲むことにも、ペンを入れるペン立てにも、
楽器にも、実は凶器にもなる・・・。オブジェにもなるけど。
そういう道具は、道具x意図・・・。デザインは意図をどうアフォードするかであって、
実は意図に反した使い方をしたときに、どこまでリスクをヘッジできるか。
例えば、オセロは飲み込めないとか。
子供向けなら色々な配慮が必要だが、レゴもそうかもしれないけど。

ならば、その視点を、アイデアとアウトプットに向けるととても分かりやすい。
あるアイデアは、実は「誰か」向けでは、きちっとしているが、
ばらすと、タダの思いつきの領域を出ないことが分かるとか、色々。

実は、透明な道具という頭の中にあるアイデアをどう形にして見せていくか。
そういうデザインを考えていくのがこの塾。

【667.企画ブレーン】
命名は適当に。月1万からのあなたのブレーンということで、
低価格を唄うつもりはないが、これらはコンサルという分かりづらい形態を
定量化していくことに意義がある、と思っている。
これにはこれくらいかかる・・・。そういう部品化で全体にしていくというのは、
どこの業界でもあるし、実はパーツ化=専門化みたいになっちゃうのだけど、
そこまで成熟できるというか、人間の限界がある。労働集約的とはいえないが、
人間ががっつり関わっていくことで・・・。が、しかし、創造的な工学モデルを
適用すれば・・・。でも、誰もそれが好きになれないし、仕事としてやっていきたいとか、
そういうのとは違うし。難しいところ。

コンサル相手、アウトプットのぶつけ合い、情報提供、考えのずらし方。
柔らか頭でがつっと、あなたの頭をフェミニ推定しちゃいます。


【668.やさいごはん100】
野菜メニューを100個つくりパッケージ化。またはまとめる。
本やDVDとか、そういうものに収録していく。

見せ方のイメージとしては、「たまごかけごはん365日」かな。
あとは、料理雑誌のような見せ方ではなくて、あくまでもコンセプトと、
完成料理イメージだけでレシピを忠実に書かないみたいなものでもいいかと。

【669.アイデアのストーリー化】
アイデアを語るには、それが物語になってないと分かりづらい。
いや、そもそも物語化する力があれば、それらは「より」伝わるといっていい。
物語化するとは、主人公、物語のプロット、全体の構成、文章、会話、キャラクターの位置づけ、
情景、風景、それらがリアルに動いても「世界」が一定であること、何を伝えるかのオチがあること。

そういうアイデアを物語化するということで、
一つのアイデアをさらに生み出していくこともできる。

アイデア朝塾がまさにそれだ。

【670.働く女性の提案】
ダメ元で動くということがある。
相手が興味を持てばラッキーだから、ダメでも失うものはない。
そうやって、失わずにラッキーを得ているように思えるが、
実はその「だめもと」精神をインストールするには結構な環境の制約、もしくは環境の変化が必要だったりする。

【671.本の制約ルール確認】
アイデアというより制約の確認ということで。

1.本がない場に本をおく
2.定価ではない自由な価格でおく
3.あとはアイデア

例えば、遊園地のジェットコースターの前に読む本とか、
2の条件がないが、まあなんとかなるだろうみたいに考えてみる。
それで1つ・・。
そのように、制約があればあるほど、実はそこから踏み出す一歩が大きな力になる。たとえ一歩だとしても。

【672.ゆめちょの設置】
厳しいが、こういうものがあって、自販機を利用することで、寄付をできるというのが面白い。
それを知った上で忘れたのか、知らないで知らないままなのか。
そういう感覚はあったほうがいい。

ゆめちょ自体は、日本財団CANPANの事業で、
電気代をペイしないとダメだけど、自販機ビジネスとして少し面白い。
でも、月300本を売上をたたきあげて、やっとトントンか。
そこらで簡単に導入できない人はいるかも。人が通ることと、人が買うことが大事なんだけど、
まあ自動ってのは楽っちゃ楽。盗難とかのリスクも考えないと。

【673.庵ひろZINE】
zineというのは、本のような自由な冊子といったほうがいい。
デザイン、写真、文章なんでもいいかも。
anhiro-zineと称して、紙ベースで、A5サイズで、ポートフォリオ代わりというイメージでもいい。
そこから、「ちょっと違った試みがあるという場」の作成を価値付ける。
例えば、イベントをZINEでやるとか。ZINEでやるのと、単に紙に書いてやる違いを明確にしていかないと
全然ダメだけど。

【674.スズハシ企画ノート】
アイデアが出る瞬間、スズハシの企画の強み、
どういうどきにどうすればいいかのノウハウ、
本化に向けたノート。
いくつかまとめれば、それらの面白さが出てくるのではないかと。
秘密にする気など毛頭無くどう役立ててもらえるかを考えている。
ノートとしたのは、そこに書き込みという余白があるというのを暗に表しているということ。

【675.著作権xIT】
要するに著作権など法に関するところから、ITに結び付けて、
アイデアを生み出していく仕組み。
アイデアが仕組み化すると、実は後はどう売り込めばいいかと、
どう回収すればいいかに焦点を絞ることができる。

【676.求人広告のデザイン】
例えば、求人広告風にデザインを書いて、そこから新しい視点と遊びを提案する。
これはデザインのアイデア。

【677.庵ひろ大学ガイドブック】
名古屋観光というものを、庵ひろ大学的に切った、つまりその視点でみたもの。
当然、偏りは出てくるがそれらは新しい名古屋観光になるわけで。
少しずつ作っていくしかない。

【678.Webレビュー会】
Webページのデザインや作りこみって意外に盲点で、
かなり玄関なんだけど、きちっとできていなかったり、
自分が気にしないけど人は気にする点などずれはおおい。
自分が作ったものだから見えないというのもあるけど。

全てを採用することはないが、これはという意見は耳を傾けるべし。
そもそも、そういう場がないのだろうが、そういう場を作るという発想。
まずはやるといいかも。

【679.本屋さんと企画しよう】
本のことは本屋さんが一番知っているから、本屋さんと企画をしようという企画。
が、乗ってこないのは、お金であり、手間隙であり、何でしょうねえ。
それら全てかもしれない。

【680.庵ひろ万博】
やっぱり、万博でしょう。オリンピックよりも、何か迫力がある気が。
色々な人、活動、モノを博覧していく集まり。これは、意外にすぐに出来るかも。
庵ひろに関わる全ての人にお送りする万博博覧会。