何回か使ったことのあるノックの名前も出てきそう。わーい。

【613.怪しい人を追う】
この暑い時期に、帽子、サングラス、マスク、しかも、
新幹線の中で、席をどんどんうつる。
さらに新聞。怪しすぎる。多分、尾行だろうが、ばればれのような。
ばればれですよって言ったら怒られるから、目線と独り言で「怪しい」と
言っておいた。
そういう人を追う。探偵の探偵。メタ追い。
多分、自分がやっていることを後でおっかけてやってくれるサービスがあれば
探偵ではなくて、かなり使えるような気がする。
自分の分身を作る。

【614.本屋ミシュランの作成】
本屋の格付け。
本屋を評価する覚悟が、出版界にあるかどうかはおいておいて、
勝手に格付け。信頼度が高ければそれが支持される。
ただそれだけだが、やる人はいないだろう。
で、やっていって、そのコンテンツを充実させていくことができれば
切り込んでいくことができる。

問題はコスト。監視コストがなあ・・・。

【615.自動お掃除サービス】
自分の部屋が自動的にきれいになる。
人か、機械を入れる必要があるが、
逆転の発想。家が、外にあれば、つまり砂浜とかだったら、
勝手にものが風に吹き飛んでいくのできれいになる。
それを家というかどうかはおいておいて。

部屋は勝手にきれいになることは、まずない。
しかし、キレイになるとものすごいインパクトがある。

こういう切り口での発想も悪くないでしょう?