ワイヤレスマウスを導入してから
異様にモバイルでの作業がやりやすくなった。
色々な使い方でマウスが使えると、作業負荷も軽減する。

一番良いのは、机上ではなくても、マウスをもって
スクロールすると、リモコン代わりになるからこれがいい。
ちなみに、このマウスは4000円くらい。もう元は取った。
プレゼンでも使えるのも素晴らしい。

【610.本を普段読まない人をターゲットにした本のおすすめ】
そもそも本を普段読まない人に本をおすすめして、それで価値があって
ビジネス化できるのかは疑問だが、発想は悪くない。
これをすることで、本が好きになる、次はないかといってくれるといい。
本自体をおすすめすることは、0円という感覚だが、
それを何かと組みあわせることでお金は発生してもいい。価値があれば。

コーチングが一番早い。アドバイスとは違うから、
こういうのもありますよー、だからこうするといいかもーって
そういう感覚で提案することができる。

【611.商店街の選書】
商店街に対して大胆に本を選ぶ。
要するに、本を選ぶ対象が人ではなく、商店街という集合体。
これは法人にもいえる。まあ、多分駄目だろうけど。
こういう視点は大事。別に生きている人間だけがビジネスの対象ではない。

【612.選書ユニットの作成】
本を選ぶことができる強力なパートナーを求めている。
実は本を選ぶことってなかなかできなくて、
自分が読むのではなく、人のために選ぶって結構サービス精神がいる。
アイデア料で稼ぐというのは、今後必須な流れ。