お酢のソーダ割りはうまい。
最近、梅酒の違いが分からない。
なので、梅酒は嫌いかもしれない(笑)

【604.酢バーアンテナショップ】
酢バーのアンテナショップを勝手に作る。
店側に怒られることはないが、勝手に広告宣伝って
嫌かも(笑)やらないけど。

酢=健康志向ってイメージあるけど、
普通に酢ってうまいんだけど・・・。まあいいか。
そういや、普通より体柔らかいんだけど、
酢飲んでるせいかな。普通ってののレベルによるけど。

例えば、酢の試飲会を実施して、そして酢がうまかったら、
それはここにいけば買えるとか。
ゲリラ的すぎか。

【605.WDW戦略】
内沼さんの本には、文章、デザイン、WEBの三種の神器とあるけど、
同感。ただ、文章ってなかなかそれで食うとなると、
なぜか「小説家」くらいしか発想しづらくなる。
エッセイを全く知名度がない人が書いても売れないだろうが、
面白い文章を書く人なら、その人、対象者向けに何か書いてって
ニーズがあればいいかも。このブログもそこを目指してないことはないが、
基本我流でいいと思ってる。我流自体に学び、人を見るプロセスが入ってるからいいといってるのであって、自分のやり方が正しいとはいってないことに注意。

Writing,Design,WebというWDW戦略だけど、
実は、文章にこそ最も価値があるかもしれないということを思う。
要するに、うまく表現できる人はそれだけ「加速」してものごとを
考えられるのであって、例えばネーミング。
ある考え方、パタンを常に一からこういう状況でこうやって・・・
というのは、それをコント、もしくは何かで再現する必要があれば
それがなきゃだめだけど、一部始終を相手の脳の展開にまかせて
言葉を圧縮した「ワンフレーズ」で言い切ってしまえるのは、
文章の力ではないかと思う。それをキャッチコピー力というよりも、
文章の力といったほうが正確なような気がしている。

デザインは分かりやすい。
が、デザインデザインしてないところでのデザインが圧倒的にない。
つまり、アマチュアってどうしてるのか、気になって仕方がない。
知らないだけだろうけど、知っても多分現実の見方に大きな変化はなさそうだ。

Webは、分かりやすそうで実は遠い。
人って見えているものは簡単に実現できると思いがちだけど、
なかなか出来ないとことのほうが多い。
というか、プロセス、過程がみえないから「アウトプット」だけ
みてものをいえるのであって、それを一から作れっていわれると、
ほとんどの人はプロでない限りそれを再現するのがとても難しい。

そこで、WDW戦略については、
文章、とりわけ「ブログ」を書くことをオススメしたい。
多分、真っ先に「量」かいても仕方ないとかいう人はいそうだけど、
量がない人に質はないのだ。それを信じられるかどうかの世界というか、
それだけだと思う。

で、このノックは、WDWの総力をあげることをオススメするのであって、
全部完璧に出来る必要はないと。デザインのセンス云々は、
実はWEBとか文章とかにどれだけ触れているかにもよるような気がするから。

【606.新幹線カタリベ】
カタリベカフェを新幹線で。名古屋東京間くらいあれば、十分できる。
ほら、向かい合う形で席を変更して。面白いと思うので、
人が何人か同乗することができればすぐできる。