ぺちゃくちゃナイトみたいに、擬音を多用してみるかと。

【598.一冊一魂プロジェクト】
なんか精神系っぽくて名前がアレだけど。
要するに、丁寧に一期一会的に本を売っていくモデル。
とはいえ、すでに実験中で、まだまだサンプルがすくないのだけど、
今後もこつこつとやっていく予定。

簡単にいえば、靴磨きみたいに、話しながら、
何かこうですよねーって話しながらうっていくイメージ。
出来れば、券売機はなくしてほしい。あ、飲食店のね。
あれ、妙に閉ざされていると思うので自分は。

【599.非再販本屋】
自由価格本だけしかない本屋ってどうだろう。
というか、この「自由価格」って名前がそもそもって感じはするけど、
とにかく色々やってみて欲しい気がする。
まあ、多分業界を知れば知るほど、「柔らかさ」はないだろうから、
圧倒的にアドバンテージはこっちにある。

ちなみに、そういう本って、面白くないの多いね・・・。
永江さんのは別。


【600.夢本棚】
カオス棚にそれを導入する。
カオス棚については説明省略。
夢本についても省略。
ってそれじゃ何も伝わらない?

要するに、棚コミュニケーションってこと。