普段パソコン触らない人でも、少し触る人なら、
手を骨折したりしたらえらいことになる。気をつけよう。

【544.本をつくる=販促ツール】
出版というより、販促としての本作り。
例えば自社のPR冊子でもいいけど、
そういうのってデザインきれいだけど、実際の事業がしょぼい(笑)とか
だと話にならないので、企画ベースで企画書ベタっとはって、
おらおらかかってこいみたいな、そういうような発想がいいかと。

書評みたいにして、本を販促。
そして、そこにある本を買えるとか、
本=POPみたいなね。普通本って、新書目録みたいなやつとか
そういうのしかないけど、もちっと目録ではなく、
おすすめこれーみたいなの。

利用方法をうまく目の前の本と結びつければOK。

【545.自分広告の作成】
ワードは別のところで。
ネタとしてはこんなのが面白いし、近い。
http://nagasakakentaro.blogspot.com/2009/02/blog-post_10.html

例えば、庵ひろにて、
オーナーやシェフ、お客さんなどをパシャリ。
そして、そこにキャッチなり、入れたいことを相談して、提案して打ち込む。
それで広告となるわけだけど、そういう人をずらっと並べて、
もう、ここ面白い場所だもんねといっていくわけ。

これ、最高だ。早速提案。

【546.ただコピx711】
ネットプリントのサービスは使えるけど、
裏面を広告にしたら安くならないか。

この発想を庵ひろにもいれて、
コピーただで取れるってどうだろう。
もちろん、スポンサーを探す必要はあるけど、
最初のスポンサーは、関わる人からやればいいかも。

ファンドみたいな形で回すと面白いかも。
やべーこれいいぞ。