適当でいいのかというと、それが超微妙。
チョベリバである。

完全を目指すくらいで「完璧だ」といえるくらいでも、
こぼれてしまうものがあるから、それくらいでバランスがいいような。

完全主義者と俗にいわれるのは、
こぼれたのをさらにまたすくっていれるというような人で、
それはあまり好きじゃない。なんか無理している感が強く、
おそらくその行為者はそこまでやらないとダメだと思い込んでいるところが、
また厳しい。

まあ、適当な人間よりもいいかもしれんが、なんでもホドホドってのがあるような。