続いて。

外資系トップの仕事力という本あり。
てか、おいつかねー。本読みがおいつかねー。

情報過多だ。いや違うな。キャパ小さいだけだな。くそーやるじゃん。
これは、読んでみたいなあ。


キッザニアについても軽くかいとこう。
テーマパークは夢を与えるというのは、世界の構築でしかなくて、
時をかける少女のような物語が面白いと思えば、
想像して創造することは可能じゃないかなあと。

変なことをいうけど、親が子どもは想像力、創造力といってるのに、
安定した仕事をというのは、夢がないというか。
そもそも、子どもなんて親を見て育つわけですよ。
だから、親が言ってることが真実っぽいか、ただの演技かなんて、
わかっちまうわけですよ。ああ、この人はこういう人なんだって、
あるところでそんな冷静にみないまでも、見ているわけです。

親が子どもを教育するとは、親のレベルでしかないんでしょうけど、
どう考えても自分以上を望むのはナンセンスなような。
それは期待とか可能性とかそういう意味じゃなくて、
単純に自分以上のものを求めるというところですね。

自分ができねーものは、俺にもできねーよと言われることは
全くスルーなんでしょうかね。あ、これどうでもいいな。

キッザニアは子ども騙しという意見も分かるのですが、
本当にそうなのかなあと。大人の考えはストレートさが、
甘いと思うので、結局どっちもどっちなのだろうと僕はにらんでいます。
お膳立て、箱物みたいな形で批判はできるのでしょうが、
企業の一つのコラボレーションということで、面白いなと。

ディズニーランドもやはり、テーマパークであって、
それは創られたものであって、というか全てが創られたものであって、
既存のものは、土と海しかないのですが、それも創られたものであって、
結局何もないことに気づくというかー。おっと行き過ぎた。

そのテーマパークで遊ぶことを即ち教育みたいに考えるのが違和感。
多分、というか、おそらく僕の感覚は変わらないでしょうね。
だって、直観が違うといってるんだから。

もっといえば、言ってもないものに対して批判は、
極力避けるべきで。もちろん当事者しか何もいえないのもアウトですが、
考えの違いといったらそれでいいや(笑)