海外というフィールドそのものを、
学びの場にするという発想は面白い。
一つの事柄とか、イベントを色々な形で応用する。
それで複数の可能性を産む。
そんなことの繰り返し。
でも、分かることばっかりでもやはり面白くない。
想定外を楽しめるか。予想外を楽しめるか。
または、そういうものを込みで人生を楽しんでいるか。
常にそれが問われていて、そして一気に問われるとき、
それに対して大きな声で言い切る。
それが励ましであり、希望であり、可能性みたいだ。