台所のスポンジのように徹底的に使われる。
そのような使えるスポンジになりたいが、
まだまだそんな領域になってないみたいだ。
自分をスポンジと思わずに、
ちょっとたわしだったり、使いづらいものと
思ってしまっているのかも。
どちらにせよ、使われるスポンジだけど、
使用者を選んでいるのは否めない。
そういう矛盾が楽しいと思ったりする。