ReadMasterの軌跡

面白いことを仕掛ける。仕事を作る。ビジネスを作る。そんな日々から出てくるアウトプット蓄積場。

2010年01月

んだ。

人に適したサービスというものを考えてみる。
→つなげていきたいなら、つなげていく。面白いことをしたいならそうする。
→身内だけで回せないなら外に出して行く。
→外に向けてやっていることを整理する。
・ボランティアとビジネスの間について
結果的にこう着地した。
自分がやりたいのは、ボランティアではない。
無償の愛、お金ではない、プライスレス、そういったものって、
別に幻想ではないし、実際にある。が、そういった「見えない価値」または「価値」といってもいいが、
そういったものが、「ボランティア」というものにしかない、というのはまたおかしな話。
例えば、社会貢献というワードで広げてみる。
確かに、社会に貢献すればいいと思われるが、裏で悪さをしている人がいたら、
別にそれは貢献ではなく、罪滅ぼしであり、義務でOK。そういったバランス取りがあるかはおいておいて、
そもそも、社会貢献をしなければならないという考えも窮屈だ。
コミュニティビジネスは、それらを解消する、例えば社会起業家的なものかと思っているが、
実はそういう考えも、1つの考えでしかなく、広く普遍的に浸透したものではない。
例えば、ボランティアという言葉にしても、NPOという言葉にしても、一般的に、
ボランティアでしかないだろう。
ただ、ビジネスマン、または、会社員、もっといえば勤め人という人は、
自分のビジネス、または仕事がどのような経緯、プロセス、過程でお金を得られるか、
を理解していない人は多い。当然だが、そういう認識が弱いことによって、
デメリットはあることはある。が、普通はブラックボックス化して、
とても乱暴だけど、「会社員で稼ぐのはOK」「でも、自営とかビジネスはダメ」みたいな、
認識をしてしまう。自営でクリーニング屋をやる人は善で、保険を売るベンチャーは悪なんてのは、
言い過ぎなのだが、それくらいの認識がある・・・。
つまり、商売やビジネスといったお金儲けを悪として、お金を儲けないものは善とする考えだ。
その人の世代、環境、時代などがあるし、一概に否定はしたくないのだが、
そういった考えでやると「継続」が難しくなる。
ではこういう考えはどうだろうか。
ボランティアが出来る人で、それのみで生計を立てることは無理だ。
何かしらお金、援助がある必要がある。それを家庭ならパートナーだったり、
年金生活の人なら年金で、会社員なら本業は会社員で、それ以外としてボランティアをやる。
そんな二足のわらじ的(とはいわないが)なものがある。
継続というのは、イメージできない人も多い。
そもそも、人を雇うこと=それを無償でやる、のは、意外に自己満足で終わることもある。
また、変な話「お金」は強いのだ。お金があるから回せることもあるし、回せないこともある。
お金があるから出来ることもあれば、お金がないから出来ることもある。
それらのバランスをとっていくことが大事ではあるのは確かだ。
バランス感覚が悪いと、何かどっちかに突っ走ってしまうが、
そういった絶妙のバランスがいるか、求められるかというと実はそうではない。
おそらく必要なのは、言葉の解釈、または広くアンテナをはって、
どういう形でやっていくかの議論だけである。
そこに、何かいいかわるいか、ではなく、どういうふうにしたいかでしか
話はうまいとこいかない。
ある種、ボランティアでも起業であるし、事業としてやらなくても、
必ずエネルギーは発生する。エネルギーは何か補う必要がある。
それをお金で換算するか、人の想いで換算するかは自由だが、
別に社会主義的ではなくても、ある程度人のつながりという潤滑油は必要だ。
その中でも、お金も必要となる。
となると、最終的に言いたいのは、
自分がやりたいことについてだが、それはボランティアではない。ビジネスをである。
そして、ビジネスというのは色々ありすぎるのだが、それらを純粋な商売としてやるとか、
社会貢献的にやるとか、そういった話はどうでもよくて、
ビジネスが回るということが大事だと思う。その段階の議論は早すぎるのだ。
こういったほうがいいかもしれない。
自分のレベルが一体いくつなのか、例えば低いってわかっているから、
色々やってみるとか。そういう状況だと思っているし、すぐに結果はついてこないとも
思っている。しかし、一つ言えることは、だからこそ、色々学べるし、学びながら、
試しながらしかないんじゃないかと。
そういった原理、または基本の型を知らずして、
次に進むことはできないのではないかと思ったりしている。
・定期的なこつ
楽しくやることで、人を巻き込む。
トムのペンキ塗りでしかない。だから、ガワタは面白くて、
内部が最悪にしんどいのでも、それは嘘ではないと思っている。
まあ、こういうのを正当化といって嫌がる人もいそうだが、スルー。
よそ者がどのように振る舞えるか。
つまり、入り込めるかがポイントになる。
いや、身内だけでいいやって人はそれまでだが・・・。
大した発展はないだろう。別に発展を求めないところもあるだろうが。
最終的なゴールは、結構ないのだが、
コミュニティを作ることがゴールではない。
何かツールや手法を作りたいというのでもない。
おそらく、ゴールはもっと大きなものになる。
社会だったり、仕組みだったり、生き方だったり。
考え方、思想、時間、結果、やり方。
何にこだわってもいいと思うが、結果がなければ、
アウトプットがなければ、ないものだと思って良い。
それに異論があっても、この抽象理解から逃げることはできない。
結果がベースにあって、そこから影響と、広がりがある。影響って広がりでもあるけど。
普通は結果と影響を一緒にするのだろうが、何かした行為とその行為から広がる影響は
別のものである。
結果を影響とか広がるとかするのもいいけど、
ある種思考停止の面もそこにはでてくる。
それはそれでいいかもしれないが。
どこまで真剣に仕事に向き合っているか・・・。
手を抜くとか適当にやるというそういう高次のレベル(手先という意味)でなく、
低次のレベル(思想とか、方針、思い、やりがいとか)で、
きちんと向きあっていなければ、ただのパフォーマンス、ノリ、空気で
終わってしまう。それが「こだわり」と「見せかけ」という
同じものを見ていても実は違うという話なんじゃないだろうか。

塩の道

塩。
その流れというか、塩の道自体に
興味を持った。

塩は人間にとって必要なものだが、
現代で塩不足で死ぬとか、ありえないことかもしれない。例外はあれど。

山には、塩がないから、
海岸沿いで、海水を蒸発させて塩をとる。
海から山へは交易などをして、文化が伝わる。

ここがポイントだと思うのだけど、
何かものが伝わるとは、「そのもの」だけが伝わるのではない。
人や文化、例えば「もの」なら調理法や食べ方などが伝わるし、
そこで、「学問」も伝わるかもしれない。

そういうのって日本国内で今あるかというと、
実際には新しいことはそんな形で伝播していくものになるだろう、きっと、
たぶん、おそらく。

塩の道 (講談社学術文庫 (677))塩の道 (講談社学術文庫 (677))
著者:宮本 常一
販売元:講談社
発売日:1985-03
おすすめ度:4.5
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学生よ、旅に出ろ!

旅本って比較的好きなんですが、
この長尾さんの本も、やはり旅人の考えというか、
思考の整理というか、流れが「旅する場所」と「思考」が
リンクしているのかなーと。

つまり、ある国に旅したときにこんなこと考えたみたいな、
そういうことが国を訪れるか、同じことを考えるかで
どちらかを思い出すのかなーと。

旅に行きたくなったら旅にいっちゃいましょう。
そして、旅出来ない人も、これで旅気分を味わいましょう。

学生よ、旅に出ろ!~現役大学生の世界一周物語~学生よ、旅に出ろ!~現役大学生の世界一周物語~
著者:長尾 良祐
販売元:文芸社
発売日:2010-01-01
おすすめ度:5.0
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環境を変える

やり方とか、同じやり方で仕事をするんじゃないんだ。
工夫をしていくことでやれることが多いと思っている。

集中とか、結構できるんだと思う。
色々やって、それでダメなら、あきらめるけど、
まだまだ「もう限界」というところまでいってないなあ。

だから、やれることがまだまだあるってことでもある。
 

基準値。

徒歩なのか車なのか。
メタファーとして。

徒歩を1として、つまり、再生Playボタンだとすると、車は早送りまたは巻き戻し。何倍速再生・・・。

車が1とすると、再生がスロー再生になる。

基準がどれかで人は変わる。
お金の感覚も違う。

で、問題はどこに基準を置けるか。
そして、それを適宜変えられるかで、バランス感覚は変わる。

正解はないのでご安心を。
ただ、車の人と、徒歩の人では、話が合わないか、
合わない可能性が高いってことはいえる。

自分の世界・・・いや違うな。
もし、自分が徒歩の世界という認識ができるなら、
車の世界も知ってみるべき・・・という考え。

そうしないと、おそらく、蛙になっていくだろう。

が、それって脅迫で、何かプレッシャーでやることじゃない。
成長バカと、成長脅迫は違うってことだ。
伝わればいいが。

 

うおおおおおお

最近吠えてないので、吠えたいと思う。

ということを言っているだけではダメだけど。

心地よい運動、心地よい疲れ、心地よい仕事。
そして布団でぐっすり眠れる。そういうのっていいね。

読書することは、本を読むということと・・・ことではなくて、
RSSリーダーを読むことって、実は情報を得るというよりも、
何かヒントをゲットすることだったりする。

あ、それで、本を読むというのは、一人の時間ということを確保して、
そこで思考をするってことじゃないかと思っている。
だから、大切にしたい時間というわけで。

コミュニティ幻想論。そんなのがあるかはおいておいて、
出てきた言葉。脳内である。
コミュニティというのは人のつながりだが、実は人って
一人でいたいというか、一人が大事なこともある。
そういうのってどちらかだけで成立しないんだろうなーってことを
思っていたりする。

企画という言葉。
これをレイヤーが低いという意味で使っていることに気づいた。
もちろん、説明レベルでは「何の企画」ということになるが。
で、イメージでは、仕事ってくらいの意味で、そのビジネスアイデアというか、
そういうレベルで考えている。仕事の元みたいな。素か。

で、レイヤーが低いってのは、低次のという意味で、
これはレベルが低いってこと=価値がない、とかそういうことでなく、
より、応用が効くというか、コアな部分という理解でOKだと思っている。

人に対する投資効果。
自分でもいいけど、人でもいいが。
一年くらいでは分からないが、人がどんどん育つというときの
レバレッジ感は多分相当凄まじいものだ。
そこはきちっと知りたいし、学びたいなあと思っている。

 

お金を稼ぎたいなら・・・。

最近超怪しい紙切れを見た。
紙切れなので怪しいが。

個人的に不安を煽るようなことをやるのはNGだと思っている。
頭の回転が速い人は、「保険の営業とか?」」という綺麗なパンチをくらわしてくれる。

知り合いに、保険の営業をやっているが、
とんでもなく信じられないとまではいかないが、しんどそうだった。

多分僕は「保険」ビジネスがダメとか、間違っているとか、
営業はダメとか悪いとか、もっと端的にいえば、
「不安を煽るように売り込む」ということはダメってことを
多分言いたいのではないと思っている。

それが全くないわけではないし、もちろん保険を扱う予定はないが。

なんていうんだろう、知り合いから得た、というか感じた印象は、
「売りたくないものを売る」という感覚を感じた。
多分、相手の不安を煽る・・・のではなく、不安をともに共感するという
スタンスが大事なんだろう。多分言葉の違い・・・だけではないはずだ。

冷静に考えてみればいい。
自分の扱う商品が自分が「いけてないな」と思ってて売れるわけがない。
が、実際にはそういう人はかなりいる。
だから、自分が愛する商品を売る。それだけでもかなり人と違う印象をあたえるはずだ。


お金の話。
最近ありがち・・・ではないが、
お金を稼ぎたくて就いた仕事があれ?なんか違うなーとかで、
自分でやりはじめたってパタンの話。パタンというとあれだが。

お金持ちの話、または自己啓発、あと夢系って嫌いじゃないし、
参考になることは多いけど、若干ワンテンポ遅い時がある。
まあ、自分の感覚を信じた方が失敗したとしても、学びやすいから
そっちのほうがいいって結論(自分が選べってこと)になるけど。

例えば、「会社員」というと、お金の細部の動き、なぜお金が自分に給与として
もらえるのか、何がどこでどうなっているかを結構ブラックボックス(税金みたいにね)として
理解しちゃうことは多い。というか、そうなるシステムだ。
むしろ、それを知るには逆に向かないというか、知らないからこそ
継続できるみたいな、皮肉な意味もある。 

それはおいておいて、
シビアにお金の動きを考えていくと、組織だからある程度の・・・
宙ぶらりんといってぶら下がることが出来る人は多いってのが事実だとすると、
どこかでそういったやり方が嫌なやら考えか、視点を変えていく必要はある。

例えば、時間が有限だとか、限られたリソースだとか。
そんなのは、仕事=お金を稼ぐことと、普段と関係ないと言ってる時点で、
すでに遅い。というか、話ができない。

ビジネスが、ニーズと需要のマッチングだと考えるならば、
ビジネスになりうるものは、規模や仕組みを問わず無限大にある。
それに気づいた人は、それを実行するために実現するために、
色々動けるのだ。それが分からない人は、
ビジネスが、ベンチャー一発勝負、フリーランスの身の丈、怪しいネットワークビジネスとか、
そういった手駒しかないのだ。

悲しいけれどそういったのに加えて、お金を稼ぐってのが
間接的に会社や組織に入ればOKで、直接やるビジネスがアウトみたいなことが
現実だろう。

それらを踏まえた上でどういきたいか。

ちなみに、自分がやれると思ったらやったほうがいいというのは
常にそう言い続けていきたいものだ。
 

ロードサイドのハイエナ流。

面白い。

若気の至りとあるが・・・、
井戸さんも今でも十分に若いと思ったり。 

飲食店って、日銭が入るのが魅力なんだよなー。
そんなことだけいってちゃいかんけど。

今後も色々やってほしいっすね。

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まずは、1000で。

アイデアノックはとりあえず1000までいったら
そこで終了として、その後は、アウトプット方法を変えます。

具体的にいえば、
文章がどうしても多かったので、イラストか、
または図的なものを必ずつけていく。
まあ、しょぼいのでもいいので。
そうやってアウトプットを変えます。

あと、このブログでアウトプットする意味も、
自分の整理くらいにしかなってないので、
Webかどっかに別にあげていこうかなと。
そうしないと、アイデアが埋もれてしまうかなあと。
もちろん、埋もれなくてできたアイデアもあるし、
出したからこそ次につながっていくのもあるわけなので、
一概に言えませんが。

あと30-40程度なので、まずはその完成を目指します。

1000くらいやると、こなれてきていい感じになりますなー。
 

プレゼンテーションZen

プレゼンってものを 退屈な時間みたいな、あと面白くないイベントと 思っている人は必見かも。

気づいた点としては、

・プレゼン資料と配布資料はやっぱり別
→当たり前なんだけど、これできてないこと多いので。

・伝わるメッセージを絞る
→あれもこれもというのは、なんでも一緒なパタン。
何を伝えたいかは決まってきそう。

・写真素材などきちっと使う
→いかにもクリップアートみたいなものでテンションを下げない。


プレゼンテーション Zenプレゼンテーション Zen
著者:Garr Reynolds
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発売日:2009-09-07
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iPhoneアプリ成功の法則

面白し。
アプリ開発とか興味ある人はみておいていいかも。

iPhoneアプリ成功の法則iPhoneアプリ成功の法則
著者:日経BP社出版局
販売元:日経BP社
発売日:2009-12-17
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アウトプット

うまくいかない場合にすぐに
諦めてしまう人がいる。

その一方、
そりゃ無理だろということを
やっていく人もいる。
それで出来ないことも多いと思う。

どちらも同じ人生だ。
後悔しなきゃいいんじゃないかと思う。

シンプルにシンプルに。
そして最終的に、何か感動とか、毎日の生活とか、
そういうところで支えられるものがあるんじゃないかと思ったりする。

自分のやり方が間違っている、違うというようなことを聞いたとき。
それはその人が違うだけであって、というような客観視ができるかどうかは
結構大きいものがある。大きいとは、自分をどう見るかみたいなことだったり、
判断をするときにどういうことをしていけばいいかの指針となりやすいということだ。

相手が全然分からない場合もあるわけで、
まあそれくらいどっちみち、うまくいかなくても、とんがっていたほうが
面白いと思ったりする。面白くなきゃそんなことやってないわけで。
つまらないことをあえてやるのは相当変わってるという意味で、
また変わった人と出会えることもある。

思いつたらそれを調べることまでしない人は多い。
そして調べて諦める人もいいけど、あえてやる人も少ない。
最終的にレースみたいなものに残るのは、ちゃんと走ろうとして
ちゃんとやってるだけしか残らないみたいだ。
分かりやすいといえば分かりやすいから社会は嫌いじゃないな。

 

会社というOS

友人ならタイトルだけで本文はいらないような内容だ(笑)

つまり、仕組みだったり、道具だったり。
パソコンもOSがあって、はじめて動き出す。
何か基板になるものがいる。基盤って書いた方が正確か。

だから、うまく使えばそのOSによって、
色々なタスクが可能になる。

ちなみに、デフォルトという感覚が
今確実にある。
別に仮の姿とかそういうのはなくて。

純粋に楽しめるというのは楽しいものだ。
 

アイデアアウトプット方法

まだ固まってこないけど、
とりあえずトライして、訂正しての繰り返し。
これらはちょっとプラトー=凪なんだけど、
やっていかなきゃいけない・・・。

ここは踏ん張る所。
 

ルリユール的

本を直す。
そういう感覚はまだあるわけで、
つまり、何かをメンテしつつやっていく。
それは一つのものをUpdateしていくということ。

もっとできると思う。
使い込むって大事だーってことで。
 

課題を明確にしてアウトプットすることでさらに大きな未来が必要

 まんまなのだけどそういうこと。

例えばこうだ。
現在・・・、別に過去でもいいけど、
振り返るまたは、何かなにか?と。
そうすると、課題が見つかる。やりたいけどやれてないこと、といいかえてもいい。

で、それらを何かしら明確にする=アウトプットする。

すると、それらって解決しても、
また次がくる。

人生がこんなサイクルだとしても、
つまらないとは思わないが天才的だとつまらないとおもって、
自殺を試みるかもしれない。

さて、大きな未来とは?
簡単にいえば、こういって課題、それを解決みたいな形で
終わっていくものではなく、それ以上の大きなベクトル。

もっと大きな夢・・・といってもいい。
そういう「希望」がないとやっぱやっていけないというか、
生きている意味はかなりつまらないと思っている。

今でも思う。
つまらん人生=思いっきりさがない、自分っぽくない、
というなら、生きている意味はないと。
こういうふうに言い切れる自信がなくても、思ったらあなたは
色々やれる人だ。 

で、最後に。
課題を出す。明確にする。それに向かってクリアする。
分かりやすいが、そういう課題設定にそもそも微妙だと、
燃えない。そうならないようにするにはかなり難しい。
ここでいってることは、例えば、
「仕事がつまらないけど、どうやったら面白くなる?」
というレベルの話と一緒だ。

僕は多分相談には乗るし、色々考えるけども、
なんで面白くないかって。かなり根源的な問いで。
仕事に何を求めているかとか。
そういうのがないと、「どっかから面白いことがふってこないか」という
待ちになっているはず。
そういうのって、わかっちゃうので、別に何か隠しても仕方ないことかも。
 

組み合わせと整理

いくつかわかってきたことがあるが、
「トライ」というか、試してみずに諦める人のほうが
世の中多いということをどっか、頭の片隅に入れたほうが
世の中面白いと思う。その分、トライすればいいのだから。

成功は諦めなければ必ず訪れる。
それは嘘ではない。もういいやって諦めるのも
大事なこともあるが、人生をかけても譲れないものって
それは執着っていうかもしれないけど、こだわりって大事だ。

振れる仕事があれば、
なるべく近しい人に投げたいと思っている。
というか、そうすることで、仕事から関係性が生まれて
また続いていく関係ってすごい素敵だと思う。

世界というものを意識すると、
色々なものの考えが面白くなってくる。
世界で戦うってなんかかっこいいね。戦争したいんじゃなくて。
 

まとめて

いくつか、重大な決定はあったりするものの、
人生において、大きな判断で変わった!と思うことは
意外に時差がある。

ある決定において、それが大きな判断だったんだ!と
気づくのは常に後。少なくとも大きな判断といって、
やっていくことでパフォーマンスが上がるのは、
「制約」という意味においてであり、

つまり、大きな判断をするからよくなるんじゃなくて、
「制約」があるから大きくなるということをいってみたい。

1アクションで1リターンというのは、
当たり前だが、それではパラレルや、水平、あとはパノラマ的、
または6コース管理が出来ない。
だから、少なくても、2リターンは。できれば3以上を常にやったほうがいい。
物事は誰でも実は1つしかできないのだが、 
でも、1つの次にできることが・・・連続してあるということは
多いにある。それを日本語では「ついでに」というが、
ついでにが多ければ多いほど、圧縮できているということになる。

が、ここでの「ついで」はあくまで、意識的、主体的であり、
ついついとは違うことに注意されたい。

充実感なきワーク、ジョブは、必ず衰退に。
ただし、人間はタフであるから、病気になるか、
何かしらの作用を、体なのか、愚痴なのか、分からないが、
出してくれるもの。そこに気づけるかどうかは本人次第だが、
周りの人がそれに気づくことも多い。
あまり、自分のみでやろうとする人に限って、ストレスフルになる人は多い。
一人でやることが悪いってことではなくて。

常に遅い状態とは、
いつも、たらたら動いているということではない。
何かをやるときに、決めたらそれをやり切る・・・感覚が遅いということだ。
つまり、それは、トップとコンマ何秒の差であるが、
チリツモにより、すごく差があるように思えてしまうのだ。
もちろん、チリを継続するから、積もるのだが、
積もった部分のみを見てしまうから、失敗になる。
って、同様のことは、学生時代にも感じたことと同様だった。再確認。

 

アウトプット

インプット、アウトプット、
コミュニケーション、本読み、
そして、iPhoneにより、色々なものが変わっていきそうだ。
あ、仕事も。

やはり、変わっていくこと、新しいことをすること、
それって大切だなあと。別に同じことをやるのが悪いってわけじゃなくて。

やってみたら色々出来るってこと多いし。


不要なものを削る。減算の発想。
というのは、アイデアにおいても、収束フェーズで必要。
なんでも盛り込んだものが悲しい結果になることも多い。

6コースのトラックで仕事管理。
ファストアイデアをTTPして、できないかなあ。
Excelでもいいけど、これを見とけばOKってものを
常に管理しないと。
絶対に、詰まってくると、色々な予定が漏れ始めて、
どんどんできなくなってくる。
こういうときに、管理を強化して漏れないようにしようっていうよりも、
そもそも、仕組み的に、こうすればいいというのを作った方がいい。
これは同じことをいっているようで、実は違っていて、
例えば、意識レベルでこれらをやる、つまり管理をして、把握して、
もれないようにするってのは無理。予定を3つ頭にいれて、
全て動ける人はいるかもしれないけど、5つとなると、
覚え方を工夫して、ヒモ付けたりするしかないだろう。
10個になると無理だから、それらをメモしておけばいい。
そして、10個メモしたもの。これがポイントで、
そのメモしたものを常に見ていればいい。

人の把握が30人が限度ならば、
そのように見るしかない。30個のプロジェクトが限界なら、
100個あれば、30個で把握するようにすればいい。

要するに、自分の把握限度を超えた管理は無理なので、
把握管理可能な領域に「圧縮」するということだ。
そうすれば、
AがB1,B2となって、B1がC1,C2,C3となって、
Cレベルで確認すれば、6個もあるが、Aレベルでいけば1個しかない。

圧縮と展開、または解凍。そして、抽象と具体。
いけるぞー。


つかんだ仕事は離さない。
たとえそれが、変な方向に向かったとしてもだ!
 

ファストアイデア25

これは買いです。

アイデアに詰まったら・・・バスに乗る。
バスって視点が違って楽しいんですが、
結構通じる人いない気が。
大体停留所の名前って見知らぬ土地だと、
いや住んでいても分かりづらい名前ですし、
そういうので心おどる要素もあります。

だじゃれ。
ダジャレって実は、言葉を最低2つ含めているので、
圧縮度が高いんですね。だから1回で2つ以上伝わる。
それって抽象度が高いといっても、間違いじゃないかと。

サッカーのフィールド。
例では、内部プロジェクト はJリーグ、
外部プロジェクトは、Wカップみたいな、正確でないかも、
そんな話が。
要するに、プロジェクトをどういうメンバーで構成するかで、
どういったイメージがしっくりくるか。
これかなり大事ですね。

ファストアイデア25 「 発想スイッチ 」 で脳を切りかえるファストアイデア25 「 発想スイッチ 」 で脳を切りかえる
著者:秋山 具義
販売元:二見書房
発売日:2009-12-01
おすすめ度:5.0
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成功するアイデアノート

フレッシュネスの栗原氏の本です。

面白い仕事を自分自身がやりたいというのは
全くもって同感です。
この点において曇があると、長続きはしないですし、
また色々なところで、広がりがなくなるんじゃないでしょうか。

こういう話をすると、
皆が面白いと思って仕事をできるわけがない、みたいなことを
言う人がかならずいますが、
まず最初に疑うべきは、そういう人は前提として、
仕事を面白がってやることはないでしょうね。

この本は、前作?、起業はとことん面白いこと・・・というような
本の続きではないですが、氏の考えが色々あって面白いです。

フレッシュネスバーガー社長の成功するアイデア・ノートフレッシュネスバーガー社長の成功するアイデア・ノート
著者:栗原 幹雄
販売元:アスペクト
発売日:2009-11-26
おすすめ度:4.5
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ひとりビジネス

なかなか面白い。

3点に絞る。
印象に残ったところ。

・企画を持ち歩く
書籍の企画書を常に持ち歩いているというのは、
我ながら反省。書籍もそうだが、企画を持ち歩いていないのに、
企画会社をやっているといっていいか?と。
昔でもないけど、何か別の本でも、誰かと会うとわかっているのに、
自分をPRするものを持っていない・・・というのは失格だみたいな話を
思い出した。

それは全くそのとおりで、多分、理由はおいておいて、
本気とか真剣ならそのレベルはやるということだろう。
そういうわけで、塩漬け気味の企画フォルダ、さらには名刺のVerUp、
そしていくつか一押しのコピーを持ち歩くことにする。

こういうのは目標を立てなくてもすぐにやっちゃう。

・営業のプロ
代行として営業をする。名刺を何枚も持っている。当然クライアントの代行。
ビジネスとして、売れる会社に持っていくというのだが、
そもそもそういう会社を抑えているというところがポイント。
普通は売り込み先=闇雲、だから売れるわけがない。
当たり前だが、そういう見込みがクリアになっていくには時間はかかるわけで。
でも、不可能ではなく、王道。

・アート代理店
女性がそういったギャラリー企画、アート企画の話。
面白そうだが、儲からない感はある。まあ、儲かるようにすればいいのであって
自分も結構、というか、限りなく近いことをしていると思っている。
1億のつまらない仕事より、100万の面白い仕事を取る。
1億って多分使いきれないだろうし。

ひとりビジネスとして、色々な、個人のフリーの取材。
面白いので興味あれば一読を。

ひとりビジネス―転身・独立で幸せをつかむ (平凡社新書)ひとりビジネス―転身・独立で幸せをつかむ (平凡社新書)
著者:大宮 知信
販売元:平凡社
発売日:2008-04
おすすめ度:3.5
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死神の精度

伊坂さんの。
なかなか面白い。伊坂さんっぽい作品。

死神は音楽が好きってのはいいなあ。

映画化もされているようですね。

簡単にいうと、死神から人間を見ると、
色々なアイデアは出てきそう。

あと、世界観として、死神が可と出すかどうかってのは
限りなく覆らない、つまり、大体死ぬのは面白いかはおいておいて、
そんなものかなと。

最後の話は限りなく、死神=主人公の女性と
重なっているのが面白いかも。

死神の精度死神の精度
著者:伊坂 幸太郎
販売元:文藝春秋
発売日:2005-06-28
おすすめ度:4.5
クチコミを見る
 

スーツ

印象をアップさせる道具(笑)
ただし、実力以上に魅せることもある。

また、着ていると仕事をしているように思える。
パソコンもこれに近い錯覚をくれる道具でもある。

また「仕事」という言葉も、同じく、必要以上に何かを
提供してくれる。仕事と言うことで枠を狭めているなら、
使わない方がいい。ワークとかジョブとか(笑)
活動、行動でもいい。誰かと何かを話した、でもいい。

面白いという言葉の共通性。
たまたま、名刺に面白いって言葉が入っている人と
何か共通項があるというか、自分は見せてないのだろうが、
もっと提供できるものがあると思っている。
見直すと、ほとんど成果らしい成果をあげられなかったと
反省の日々でしかない。世の中を甘く見ているという気は全くないが、
とはいえ、簡単だと思ったこともない。

こういった心境において、ひたすらまだまだ若いなーと
勝手に思うところだ。
自分レベル、自分クラスであればゴロゴロしている気はするので、
どこかで差別化されるなら、もっと大胆に暴れる必要はある。
暴れればいいってものでもないけどね。

 

最初のアイデアを捨てる

捨てられるかどうかは大事。

最初のアイデアに固執するがために、
次がでてこないというのもある。

あと報酬は大事ね。金銭だけじゃないよ(笑)
 

今年の目標的

アウトプットしていこう。

数値的なものはあまり意味がないので、
もちろんプライベートすぎるというのもあって、非公開(笑)として。

今年の目標
・迷ったらやるのは当然だが、確度を高める。
ここにおける確度とは、成功確率またはReturnの程度である。
例えば、10回迷ったらやるといってても、10回全てが
無駄では意味がない。少なくとも、半分の5回程度は、
意味あるReturnとする。もちろん金銭だけではない。

・一緒に仕事をできる人を増やす。
個人的に、フルタイムの仕事の人と付き合うのは
しんどいことが多い。フルタイムとは、会社員など組織に属す人だ。
もちろん、付き合えるのだが、仕事=オンタイムとして、それ以外を
オフとしている人だと、どちらにせよ、時間帯、曜日などに
とらわれない動きが必要。すると、自由業や経営者など
自由に動ける人が多くなる。当然なのだが。
で、当然のことながら、じゃあフリーの人と組みたいかというと
そうではなくて、やり方を工夫すればできるよね、みたいな人を
もっと増やしていって色々増やしていきたいという話。
仕事が一緒にできるというのはすごいことだと思うが、
もし、仕事を自分で作らないならばこれほど「何それ?」と思うことは
ないだろうね。

・しょぼい人と付き合うとしょぼくなる
当然その判断は自分であって、人がどういったかではないので注意。
こういった判断を人に委ねる人もいるが、それでは自分の判断力は
磨かれることはない。
で、結果的にこれは当然なのだが、しょぼい人と何かやると、
こちらが色々やらなきゃいけないし、結果的にお互いのためになりえない。
また、器的にもそういう具合になる。

・見えるもの(その人の実績や成果)より、見えないものを大切にする
これは可視化とか定量的なものと反するが、
そもそも、フィーリングを説明できる人はいない。あうあわないだ。
仕事は全てそれで回ることはないが、そもそも苦手だから仕事をしないというより、
その人の考えが全く分からないから「仕事」にならないということしか起こりえない。
たまに、自分に合う人と何かやることを「批判」する人がいるが、
イヤメシ的な発想に対する評価が非常に甘く議論にすらならない。
ここでいいたいのは、好き嫌いなどという単一なことではなく、
そもそも長期的に考えると、好きということが絶対条件になるということ。
それを見えないものといってる。

・プラトーで我慢できないなら、大きなジャンプはできない。
逆にいえば、我慢できるなら次はもっと大きく飛び跳ねられる。
違う言葉でいえば、対症療法をしていても、問題は治らないということ。
小さなジャンプを繰り返していても、コツコツと貯めたジャンプのバネで
一気に持ってかれることもある。
気を付けたいのはどちらがいいかということではなく、
大きなジャンプをしたい(これはリスクを取れと関係するが主題ではない)なら、
バネとしてひざを思いきり貯める必要がある。そうしなければ大きく飛べない。
プラトーを我慢できないなら、多分他のことをやっても長続きしない。
石の上にも3年は結構言えることであるが、逆にいうと物事は色々長いこと
時間をかける・・・いやかかってしまうものだといえる。

・ライバル、またはこうなりたくない人の逆をやる
曹操の逆、劉備の戦略でもあったと思うが、逆をやる。
可視化をすれば、見えない化を。天邪鬼作戦といってもいい。

・実践後、0.5秒後に理論。
つまり、実践が先立つが、その後に確実に理論化される。
理論化とは、それをまとめて形にできること。これは見える化というよりも、
説明できるかどうかということだ。

・矛盾があってもいい。ただし、信頼に関してはその限りであない。
矛盾した意見なんていってもいい。矛盾を甘んじて受け入れる覚悟があるなら。
信頼については他者と関係する以上相手を惑わすならばアウトだ。

・迷ったら原点へ。
迷うことはそれほどないのだが、?なことはよくある。
立場や状況などを踏まえないとそうなってしまう。
ちなみに、スタンスとしては、かっこいいことと面白いことをやるだけなので、
シンプルである。
逆に色々掲げてしまう人はこれくらいシンプルなものでいいと思う。
荷物は軽い方がいい。

・器はすぐに大きくならない。
自分が今何をしているかをきちんと判断して、次につなげる。
その限りというか、そういったことをしていくことで次につながる。
器なんて徐々にしか大きくならない。オーラと精神。それは伝わるもの。
また、簡単にいって、一瞬でわかる。
が、当然だが、器が大きい人は戦国の武将並に少ない。それを見極めること。
また、自分においても器が小さくても大きくなりたいと思えば必ず大きくなる。


これらは、人生において確認できた事項といっていい。
また当然だが、決意といってもいい。
当然、面白いことしかやらないし、かっこわるい生き方はしないだけである。

 

とどのつまりは。

あなたは何がしたいの?

というようなことをたまに聞くことがある。
自分に言われることはほとんどないが、
そういわれる人をみているというか。

ぶっちゃけ、この問いによって
深まることはないことがおおい。
なぜなら、そもそも「これがしたい」というのは
答えではなく、あくまでエネルギーでしかない。

世界が平和になったらいいなで動ける人もいるが、
僕自身はそれでは動かないだろう。動けないのかもしれない。

僕は動くのは簡単だ。僕を認めてくれるならば、
ほとんど99%断らない。
他の人がこうだとは思わないが、その人を認めることとか、
そういうのって結構難しい。
人のことを良くいうことで、かつその人がいないときに
そういえるのは、相当だといっていい。

つまり、人を認めていることを、誰かにいうのは、
信頼関係なくしてできないということだ。

そういう人間にかくありたいものだ。
 

大きさの話

天下云々をいっていて、
最近、花の慶次を読みたくなり、もうすぐ完了。

これって小さい頃?読んだ時は、あんまわかってなかったような。
つまり、慶次という人物は男気あふれていて、敵でも
結局仲良くなるというか、それは「いくさ人」(戦人)だからというもの。

特定の君主に仕えず、とはいえ前田家に仕えていて、そこから逃れて・・・。
(養子だった関係で縛りがあったのが漫画でいえば前半か) 

天下をとるということを
目標に掲げる人間は実は戦国時代ではない、今の日本は
物理的に不可能だ。

そこで整理された。
実は勘違いしていたかもしれないと。
天下を取りたいのではなく、天下をとるような、例えば、
「これは!」と思うような人にもっと会いたいのではないかと。

そのせいか、漫画においても、真田幸村や伊達政宗が慶次とあっているシーンがある。
これは史実かは分からないが、彼らは風呂で、これだけのメンツがいれば
天下が取れるとかいってたり。もちろん秀吉より早くやる必要がある。

天下取りとは?
これは!と思える器の人間に多く会うというところ。その意味で、
ビジネスに限定することはない。器が小さい人間はやはり小さい人間としか
固まれないのだ。志は大きい方がいい。が、実現に不安がある、行動がおぼつかない場合は、
修行あるのみだ。

スポーツや芸術でもなんでもいい。実は一流といった言葉は好きではないが、
一流の人間ならば通じる何かがあるだろう。器の大きさでもいい。

そして、影響力。有名人になりたいことはない。なるのは面白いが。
やはり自分の考えにある程度の影響力をもって、社会に対する貢献というか、
何かしら今後の社会を育てていく、創り上げていく。
その一人になりたいと思っている。

日本は人材で勝たねばならないが、
または同時に知力勝負の面が強い。資源は限られる。

世界というものを見た方がいいのではないかと、
今年は意識せざるを得ない気がしている。
世界とは?
アメリカでも中国でもない。世界なのだ。
日本という枠で考えていると制限があるのかもしれないと、
思い始めてきたりしている。

もっといっていいと思う。
自分が「あれ?」と思ったら、まずはやってみること。
そこの話が前提で通じること。そういった人と貪欲にあっていこう。

 

スカイ・クロラ

アニメをチェック。

悪くない。
アリ地獄ではないけれど、
キルドレのループみたいなものって、
結局、良い意味でいえば、大人になれない子ども(笑)だったり、
悪い意味でいえば、悪いことを学習できない人だったり。

実写っぽいようなアニメっぽい感じで独特。
 
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