ReadMasterの軌跡

面白いことを仕掛ける。仕事を作る。ビジネスを作る。そんな日々から出てくるアウトプット蓄積場。

2009年09月

成長戦略

戦略を描くまでもないかもしれないが、
いくつか。

例えば、誰と話をするか。
それは色々な人と会いたいなら数をこなす必要がある。
数をこなすっていうと人間的な印象が薄いが
結局、色々な人にあって話をしてその人の人生について
アクセスしないと、体験も素養も、そして
最後に踏みとどまれるパワーみたいなのが出てこない。

例えば、どんなことを考えるか。
政治のことを考えていることが、何かに結びつくかは
自分の動き次第。

例えば、どういう考えを試すか。
考えることは誰でもできるが、そもそも試すというところで
躊躇してしまいがちだ。しかし試したものが全くない人はいない。
その体験から何か出していくしかない・・。

過去のことを考えても確かにそれは封印されたものを
解放する楽しさはあるが、実はそこからは何も学べない。
気づくことはできるが。

道を選んだといっても、それしか選択肢がなかった人は、
道を選んだとはいわない。そうなったというだけだ。

急に売れ始めるにはワケがある

カッツンの推薦はおいておいて、いや一理ありか、
面白い。2つ大きな点。

・就職活動の参考になるというか縁故は知り合いとかたまに会う人が多い。
これって、つまり直接よく会っているとかいう人よりも、というのがポイントで、普通なら、親しい人に頼んでそれで・・・って可能性がある。
実は人脈というか、つながりの不思議って意外なところから話が来るのだけど、
それって、実は前からそういうものだって話を聞いてたり。
そして、そんなものかなーと思ってたら、そういうものだって来たわけですね。

個人的に、友人の話とか、知り合いの話で、
「こういうキッカケで」というようなことを聞いたりするけど、
自分も逆に「たまたま」とかいうわけだけど、
実は「偶然」は降ってこない・・・。降ってくるのは、
アタック、提案、行動をしたのみに与えられる商品といったほうが
すごく分かりやすいかと。

本書に出てくるいろいろな事例は、やっぱアタックしてるから
できてくるものかなと。靴はそういう印象はないけど(笑)


・メイヴンとは・・・。
これは、他人の問題解決を通じて自分の問題を解決するという人。
と説明があるが、逆も、つまり自分の問題を他人の問題を通じてともいえるとある。

こういうことって実は多い。
自分の問題と思っていたものが、他人も抱えてたりする。
他人の問題に対して、広く社会問題・・ならばとか。


色々気づきはあるが、やはり、
人は思った以上に事実や結果に対して錯誤はあるということ。
そういう認識をPRできて、それを知っているだけで
色々なことを一歩引いてみることができるのがいいかと。



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嫌味がない話し方

同じ言葉を人が違っても、印象が違う。
それを嫌味かどうかということでみる・・・。

それは言葉だけというよりも、
その人の体験や哲学、人生、感覚、人に対する配慮・・
などあらゆる人間力的な話になり、
理屈じゃない要素が強い。

で、自分は嫌味があるかどうかなのだが、
ほとんどないだろう。良い印象を与えることが多い。
そして、論理的に話すわけではないが、話を伝えるところで、
きちっとまとめられるという印象を与えやすい。

人によって、自分が思っている印象と違うものがあるから、
そこはきちんと押さえておきたいみたいなもの。

自分たちの成長なくして

進展もなにもない。

それに気づいた・・・というわけではなく、
というと、語弊がありそうだが、
知っているけど、そうならないと、そうなりえないみたいな。

つまり、
自分が成長する
組織が成長する
結果になる・・。

これらは結果がでて、
自分が成長を感じて、
組織が成長する。
みたいな順序がかもしれないけれど。

とりえあず、そういう成長を通じてしか
何も変わらないだろうということがある。

お互いを下げていく相手と仕事をするとそれだけで
「お金」しかない。それってどうだろうか。
多分、お金があまり発生しなくても少しはいるが、
お互いを高めあえるほうが、さらに今後がもっと面白くなるような。

要するに目の前だけ、がむしゃらにやるような
状況として「も」だけど、成長とか
キーワードのみって暑苦しいのはあるが、
必要なものだ。というか、ないものは厳しい。

提案する

提案とは一体なにか?
簡単にいえば、相手のメリットを先に考え、自分のメリットを考えること。

メリットを考えることは出来る。自分の。
でも、人の立場から見たり、相手の立場からみることが
苦手な人は多かったりする。

今人が何を求めているか?
分からないこともある。
ただ、事実から予想はできるし、流れも分かる。
それを大きく見失わなければ、ハズレをひいても
大きなハズレはない。

必ず、精度は高くなり、提案は成功する。
という絵もなければならない。

あなたの提案、心が入ってますか?

見込み客の集め方とか調査とか。

すごく簡単にいえば、
自分のことに関心がある人を取り込む。
ファンであればあるほど良い。

ファンとは、興味がそこにあるからといって足を運ぶというより、
他のことも手伝ってくれたりするような人。
例えばアイドルのファンは、ファンについては当然知っているが、
その人間性というか魅力に対して惹かれているはず。

当然直接コンタクトできること、することが大事。
もちろん、コンタクトとは会うだけでなく、メールや電話など
適したコミュニケーションツールということ。手紙も悪くない。

基本的に、包括的?というか、多く取り込めるものからやるべき。
だが、そうすると、なぜか「マーケティングリサーチ」を
どこぞの会社に依頼すると、30万かかるから、
調査は難しいという人はいる。
が、そうではなく、自分の友人や知り合いにこんなことを考えているけど、
どう思う?とか、近い職業や仕事の人に話を聞くとか(講演会とかでもいい)、関連しそうなイベントに参加、運営側で入ってみるとか、
最初はボランティアをしてみて、そこにいる人の話を聞くとか、
直接現場に行く(お店や会場とか)ことも立派な調査。
調査ではなく、調べるということに関してコストをかけないと、
結局何をやっても失敗する。

当然人の情報は自分で裏を取るべき。
相手を信頼するから裏を取らないのもOKだが、
もし何かしら問題が発生しても自分がケツをふけるのがポイント。

逆の方法だが、
コアな人を最初にターゲットにしてもいい。
そこから口コミというのもあり。
どちらにせよ、入口ってことを意識しておけば、
形にしたい出口とか目標、成功イメージがあれば、
その手法に拘ることはない。要は集めたいとか、
伝えたい・・ことにあまりに拘ることはない。
しかし、それは適当にやれば出来るとか、そういうことではないことに
注意すべき。まあここ読んでいる人はそれくらいは分かるはずで。

自分の創ったもの、商品、サービスが売れないと、
落ち込む人は多いだろうけど、それは何で売れないか、
どうしてかを考えるべき。もちろんそれができないなら、
次はないし、進んでいけない。

というようなことは、
誰が教えてくれるかというと、自分で学んでいかないと、
何も身につかず。そういうわけで、比較的真面目なお話。

簡単な仕事

そんなもんあるかという人が正解。
そういうので、しかも「楽な仕事」って
あると思う人は不正解。

でいいんじゃないの?

カンドウ?

庵ひろ祭りというものをやっていて、
無事終わった。
ほとんど前日寝てなかったので、人生の中で
10番目に気持ち悪い日だったりした(笑)

それはともかく、また新たな出会いもあり、
面白くなりそうだと。

不思議なんだけど、人と話をしていると、
その人への推測もあるけれど、こちらが
思ってもいなかったことが出てくることがある。
それは良い意味のほうが多いけど、
そういうやり方もあるのか、そういう考え方もあるのかと。

事実上、これらを受け入れることができなかったり、
人のあら捜しばっかする人は、こういった
コミュニケーションを取ることはできない。
当然なんだけど、そういう人いるよね、と。

自分がこう考えているんだけど、どう考えるか。
そこで、その考えをある程度実行したなら
分かるけど、やりもせず、どうこう言われてもなあと。
そして、やらないで言いたいならそういう人と
つるんで欲しいなあとか、そういう人も、多いよね、と。

そんなことを思う中で、
確実に図太いけれど、でもとても柔軟な場であり、時には組織化する、
という意味で、斬新なのかしらん。

そういうところで、関わって何か展開できることを
とても感謝している。

生まれない現場

そういうものがあるかどうかはしらないが、
オリジナルなものとか、そういうものって、
実際はない。何かしら土台ではなくても、
原型がある。ダイヤの原石って、多分ダイヤほどきれいじゃないんだろう。
つまり、磨いてこそダイヤの美しさになる。

だから、何でもそのままでいけることってない。
とはいえ、手を入れすぎてダメになることもあるわけで。

そこらへんのバランス感が難しいけど、
それらをコントロールできるわけではないというのもある。

生まれる現場にするには実は簡単で、
そうしようと思うかである。

実はそれが出来ないのは1つ以上の複数の原因、要因があるのだが、
それらをまともにやって立て直すことができるなら、
最初からやっている可能性もあったりする。


生まれない現場にいるなら、
生まれる現場にしてからそこを出たほうがいい。
が、無理なことも多い。

民主党―野望と野合のメカニズム

現政権ということで興味を持つ。
が、やはり民主党は、寄り合い世帯であり(自民がどうこうの以上に)
というところが強く指摘されている。

支持基盤が弱いというところで、
ほぼ政党に出されるお金で運営されている。
お金よりも、支持基盤がないとは、
結局、風頼みであると。風とは、そのとき頼みということ。

そして、それが、党内の代表に対する支持に直結してくる。
つまり、代表を支えるよりも、自分に有利でなくなったら、
すぐに鞍替えをする。

これらは、政治だから当たり前だといっても、
なかなか厳しいのではないかと。

民主党はともかく、これを機に政治が面白いと「また」感じた。
また、どこかで政治に関して面白くアプローチできればと。

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少しずつのギャップ

色々なところでギャップを感じる。
現実と理想みたいなことで、かつマイナスの意味ではなく。

え、こんなことができないのとか、
こんなのは普通だったんだけど・・・というような、
普通が普通ではないということ。

逆に自分がそれもできないということに
気づくのでもあるんだけど、まあ、お互い様ベクトルみたいな。

ギャップとは、差異であり、違いである。

違和感を大切にしてきた自分としては、
こういう違和感が生じるところで、
何かできると思っている。ハザマに立つ方が面白いってこと。

では、そこにたち続けて何ができるかというと、
なかなかすぐにはできないだろう。
が、シンプルにそこにいなければ出来ないという事実はある。
しかし、そこにすぐできるかというと時差がある。

時差を考慮せずして何事もすぐできるかというと
出来るわけではなく。

祈る

やることやったら後は祈るみたいな。
そういう心境は好きだが、
やることやったなーみたいな感覚は正直全くない。
全然間に合ってないっすねー。

満足したらそこで終わりみたいなのって、やっぱあるなあ・・・。

祈りとは、音楽でもあり、アートでもあり、ビジネスでもあり、
そして、人生でもあり、そして最終的には出会い的なものとなり。

夢を実現するために、今すぐできる50のこと

いくつか気づきが。
要するに自分の見た感じよりも、他人からみた自分の感じって
かなり違うんだろうなあってこととか。

あと、やっぱり動かない人はそれまでだなあとか。
動く人はやっぱ結果を残して、そして確実に残しているなあとか。

ほら、たまに、全然自分が動かなくても、
ある人は動いていたみたいな。そういうことって、
気になりだすと、かなりすごいことだと思ったりするわけですが。

あとは、マスコミに取り上げられるのもいいけど、
マスコミに取り上げられないけど知っている人は知っているってのも
すごい美味しいポジションだなあと。

ま、どちらにせよ、力なければ
すぐ落ちていくのだから、それは別にどうでもいいか。

あと、数年前の話で、
何をして良いか分からないって状態は、
結局目の前のことをやってないだけ、それって、
家を出るとか、飯を食うとか、そういうレベルかもしれないし、
誰かに連絡する、話をするだけかもしれない・・・。
そういうレベルを確実にこなすと、必ず次にやりたいことが見えてくる。
と自分も思ったりする。

本の中では、「たまたま」の話ってのが印象深い。
確かに、たまたまっていう人は多いなあ。自分も言ってるけど。

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いけー

多分テンションみたいなのって、
変わらないーなあとか思ったりする。
何かが変わるというか、
変えたから変えていくみたいなことしかなくえ、
変わらざるを得ないに頼りきるのも考え物なわけで。

それは戦いだった

何か1つで食べていくのは難しい。
が、それって1つの仕事で完結するには、
相当時間がかかる。3年は見積もっていい。

今勤めている人なら、その勤め先の仕事が
定例化、仕事となるようになったのはいつだったか?
考えてみればいい。

簡単な仕事なんてない。きっとあるという人と、
ないという人がいろいろいるんだろうが。

いつも戦いとはいかなくても、
それは戦いなんだと思えば、
それが戦いとなる。

最終兵器

気づいている人が多いと思うが、
何かやるには、一気にやれることってほとんどなく、
いやそもそも、日々の積み重ねみたいなのしか、
その力・・・正確には、成し遂げることの部分を重ねていくと、
最初の絵よりも良い絵が描けるみたいなことだけど、
がついていくような気がする。

ショートカット=効率的=経済原則には有利、なのだけど、
旅をショートカットするように、人生をショートカットしたら、
それって面白いのだろうか?と自分に問うた。

答えは明確で、そりゃ面白くないだろう。
予定通りに行かないことを、全て「間違え」と捉える考えでは、
どうにも、「遊び」がない。
余裕がないところに、余裕など生まれることはないだろう。

そして、毛を刈られてしまった羊のように
もう瀕死状態で、やられると思っても、オーラが必要なんじゃないかって。
そんなことを思ったり。

そして、最終兵器って、
でかいものすごいものじゃなくて、
自らが人間なら誰もが持っている心の中にある、
やさしさみたいなものじゃないかと。これはファンタジーの話じゃない。
現実にそうあるんだと。

陽気なギャングの日常と襲撃

面白い・・・。
やっぱ陽気な方がいいな。陰気より(笑)

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やりたいことをやる

やりたいことをやっていくのがベストというか、
ベター。あまり体に無理すると、病気になる(笑)
ならないなら、まあ、それでいいってことって意味かも。
これは結構使える指標かも。

個人ではなくネットワークがあれば、
色々できるんじゃないかって、
それを思うというのが大事。というか、気づくまで、
人とあって、色々やってみるかってことかもしれないけど。

最初のやりたいパワーが強いかどうかで、
ものごとのスタートから最後まで決まっていくかもしれない。

儲けたい人

いる。
が、速攻消えるだろう。
儲けることは別に悪ではない。
ボランティアではないのだから。ビジネスをするというならば。

しかし、儲かるからという動機、
いやそういうワードを発する人で、
何かこう「この人すごいなあ」って人は会ったことがない。
要するに、「儲ける」ために、そんなハングリーさがあって
立派!といえるのだけど、そこまでそういう路線に興味がない。
だから勝手にやってくれって感じになる。
また、それはまだいいほうというか、継続できる可能性があるが、
本当に儲けるだけで、でもパワーが弱い人がいる。

それって、そもそも始める前から終わってるじゃんと。
決してそんなことを言う人はいないんだろうけど、
思ったことを全て言うのも一興かもしれない。

とりあえず、一緒に仕事をすることはない。
それでいい。これをコンフォートゾーンと勘違いしないことが
一番の見極めポイント。

現実はドラクエ以上なのさ。

舐められた仕事

えっと、仕事が何もそのワードだけで、
苦労だったり、辛いとか、やりたくないとか・・・って
勝手なイメージだったりする、と断言したい。
日本語がおかしいな・・。

仕事って言葉に何を込められるか。何が入ってるか。
薄い経験ならそれで語るしかない。が、それって
薄さを嘆いてもしょうがない。それがあなた自身だ。僕自身だ。

でも、その先に何を見るかとか、そういうのって
実はセンスの問題でもあるのだろうけど、もっと色々やりたいとか、
こう考えたらどうだ・・・とか工夫は誰でも実はできる。

趣味を貫きたい人はそれでいいし、そういうライフスタイルを否定しない。
が、あくまでもそういうのって、何かから逃げている、無理だからって、
何かやってみてないのにいうなら、あまり受け入れがたいところだ。
もち、そんなことを誰にでも言うわけはないのだけど。

舐められた仕事・・・といってはダメだが、
その態度、その動き、そのやり方で「お金」がもらえることに、
感謝して欲しい。あんたの給料は、お客さんが出した金額から
出ていることを考えるならば、そういう態度は取れないのだ。
要するに、分かってないから、お金の仕組みを知らないからこそ、
そういう態度を取れる。

無知とまではいわないが、僕も知らないことで想像できないことが、
一杯ある。想像するには知らないといけない。
だから、知識と質は常に比例していかなければならず、
知識のみの人は、質に転換させてないだけだ。
とはいえ、知識で勝ったと思うレベルの争いはそんなレベルで
どんぐりの背比べ。

考えてみてほしい。
お金の稼ぎ方が分からない。
そりゃ、習ってないからさ。
といったら誰でも安心するだろうか?
では、稼げる人はどこで習った?
自分でやってるんだ。それだけだ。知ってる人をみていた。
何か見ている、学んだ。

それだけだろう。

人脈=営業人脈かというと、
それは違う。コントリビューション。本田さんの考え。
要するにお互いに「提供できる」し合えるものがなければ、
人脈とはならないということ。同感だ・・・。

起業しているという売り込みで、
その人はその人のことしか考えてなくて、
売り込んでいるというよりも、押し付けているだけ。
そんなのは、何も話を聞く意味がない。

自身が客観的に見えているかどうか。
→人のフリみて我がフリなおせだ。
周りをみていかないとどうしようもない・・・。

人は必ず変わる。
しかし、諌めてくれるひと、それを大事に。納得。

時間はかかるが、確実なビジネス。
それが僕らのビジネス・・・!

仕掛ける

仕掛けるだけではなく、仕掛け続けて、
そして、やり続けて・・・。最後に笑うのはやっぱ自分だ。
それって、比較対照が、何かお前バカじゃねとか(笑)
そういう人かもしれないし、出来ないっていってた人かも。

見返してやろうなんて気はないわけではないが、
そもそも、原理的に色々疑ってみてもいいような気がするときって
ある。が、それって社会ってでかすぎて、戦えないのだろうか。
そうでもないかもしれない。そうかもしれない。
やってみないと分からないわけで。

面白い仕事=儲からない仕事って偏見だと思うのだけどある。
それって、そもそも、ビジネスとは、人とのモノ・サービスとの
交換であるということがあって、どうやって稼ぐか、儲けるかが
分からない人がほとんどじゃないのかと・・・。

当たり前だが、仕入れ値より安く売れば赤字であるということ。
そういう単純なことって、実は、実はなんだけど、
やってみないと「意味」が体感として分からないんじゃないかと。
理屈で赤でも、赤の意味が分からないというか、
赤でも、赤の意味が分からないというか。
黒でも同じというか。
だから、自分のビジネス・・・稼ぐ手段について、
全く盲目であること・・・は恐ろしいとすごく思った。
それが怖いなら、今すぐ、なんでお金が自分の手元にくるか。
真剣に考えればいいだけだ。それをやるのが怖い人もいるんだろう。

大丈夫。多くの人は、真実を見るのが怖い。
そして、突き詰めるのが怖いのだ。
それを見ようとしただけで、何かしら一歩進んでいるともいえるだろう。

一個ずつの洗い出しをもって、何を言えるか。
感覚だけでずっとやれるなら、それは職人としてやればいいが、
理論やデータ、蓄積、科学ができないと、単なる偶然でしかない。

ごめんなさい、力になれないんだと言い切れること。
それは自分に対して嘘をつかないことだし、相手にも敬意を払っている・・・と考えることができる人がいいが、できない人もいるだろう。
例えば、そういう敬意なり、考えを土足で踏みにじって、
さらに追い込む人は結構いそう。ひどいけど、いる。確実に、そう確実に。
そういう人間とは付き合わないことだ。付き合いをきることで、
得られるものが多い。そして新しいやさしさが生まれていく。

励ましキャピタリズム

励ましあえばなんでもOKなんてことは思わないが、
その人が何を考えどうしてきたかは知りたいと思っている。
それがあまり関心がないという人でもだ。

こんなことをしたんだけど、っていうのが
とんでもなく面白いことではなくても、それなりに
リソースを割いてやったものなら、その人の価値はそこから導き出されるような気がする。

違う視点でみれば、
励ますことが出来る人って、共感が上手いわけで、
また、その人が、余裕がある証拠でもあるし・・・。
そういうところもみていくことができる。

余裕があること、
人にやさしくなれること、
色々あるけど、それらがないとき、大抵いろんなことは
うまくいってないという気がしている。

例えば、余裕がないと、なんか攻撃的になったり、
要らないこといって揉め事だったりを起こしたり・・・。
そして、そういう人には、余裕がある人間は近づかないし。悪循環。
そして、人にやさしくなれないと、その人に優しくしようとしてくれる人は
そもそもできないわけで。

思い当たる人はすぐには無理だけど、
まずは「マッチ」みたいなドリンクを飲んで気分を転換させてみては?(笑)

アサッテの方向との戦い

自分に対する後悔をしたくない。
ということを徹底的に突き詰めると、
色々なアウトプットが質の高い形ででてくる。

これらを怠ると、何か中途半端なものが
中途半端な形で出てくるかも。

まあ、がんがれ俺ってことだな。

てか、スパムコメントうざいな・・・。

継続性がないもの

その価値を考えている。
例えば、今、自分の脳みそでは、継続していかないものは、
やはり価値がなかったといえる。
もちろん、価値があるのに、お金とか人とか、色々な事情で
できなくなったというのもある。
が、実はそういうものって、多い。文化財でもいい。
行きつけの店でもいい。親父さんが病気でとか・・・。ありがちだ。

でも、そういうのって、ディフェンスする話で、
攻めの話ではない。

だから、価値を作ればいい。新しい価値をどんどん作ることでしか、
多分、価値を守り抜くのって極端に難しい。そう思うのだけど、
どうだろうか。

両方やればいいというか、必要なのは分かるが、
戦士であり、賢者であるのは相当稀で、そんな人間なかなかいない。
自分は客観視して、攻めのタイプではないと思っているが、
そういうことをいっている場合ではない状況に追い込まれて、
バカヂカラを出したことある人なら何か分かってもらえるだろうか。

継続性がなくても、やることは大事だ。
ということは?

口だけ→やるだけ→継続するだけ→影響を与える→納得感。

そういう順があるかも。
個人的に、口だけでもやった感があって、納得感あることもあるけど(笑)
それって悪くないんじゃないかと。でも、結果ださないとだめって
人からは納得感ないっすけどね。

ブログに記述した

バイオグラフィー。まあ、生まれみたいな。

そこで、こうある。
「2010 入社から5年目か。起業x年目か。どちらだろう。この時点で起業していないと、2012年まで後2年となる。20代で失敗してもいいから、起業しておきたい。」

事実、2010年は起業2年目となるわけで、
残念ながら入社何年目ではなくなったわけだ。

手帳云々はおいておいて、
日付を記すと有効かどうかは、おそらく有効。
そもそも、いつまでに何かするってかかないと
人、とくに自分は動けないと分かってる。

が、人によっては、詰め込みすぎて何もできないみたいな人も
多いので詰め込みすぎってのも注意すべし、ですね。

ボランティア

まず、コントロールされるべきかどうかという点がある。
例えば、自分はこれをやりたいが、あなたはまだそれに適していないとか、
どのようにやっていくかは団体によって決められるだとか。

が、実はこれはボランティア=自発的すぎる、自由すぎるって
一種の誤読が読んでいる考えなのかもしれないと一瞬思う。
ボランティア自体を例えば、自発的な行動だから何でもOKってことはないわけで、それって自分の利己的なことなら、法律はスルーしてもいいってことになる。この問題というか議論は、常に自由って単語を使えば出てくるわけで、
何もボランティアだけの話ではない。

TPOを考えると、ボランティアは必要だ。
しかし、労働=報酬という考えしかない人にとっては、
全く理解できない世界だろう。
そして、現在、生活が苦しくなればなるほど、そういったきらいも強くなるかもしれないが、それは別に「景気の波」と同様で、
意見が左右にゆれる「想定内」の揺れでしかないだろう。

個店の強みを出すのはそう簡単ではないが、
自分達が考えたものを打ち出していくしかできないので、
シンプルではある。しかし簡単ではないということだ。
単純なら簡単で、複雑なら難しいとは理論的すぎる。
例えば、マキ割りは簡単そうだが、実は簡単ではないかもしれない。
プログラミングは複雑そうだが、実は簡単かもしれない。
そのものの構造と、難易度は切り離すべきだろうと思っている。
個店の強みを出すことが、商店街の活性化につながるとは、
とても間接的に聞こえるだろうが、実はそこしか活路がないようにみえる。

報酬を払えるNPOとは、NPOだけではなく、
組織や営利企業でも、小さいところなら、逼迫?したことであり、
共通の話である。難しさとして、非営利というルールがあるかないかで、
問題は共通化できる。そこにヒントがあるかもしれない。
とにかく、同じ組織を見ているだけでは、ダメなことも多い。
なれてしまうのだろう。とはいえ、ジョブホッパーが成功するということでもない。そもそもワードに批判の意が入っている時点で見えづらくなるけれど。

自分が決めないということで、
他を惑わすということもあるかもしれないと、ちょっと達観した、
上、バードビューで見えることがたまにある。
話をしていて、この人は通じないなーというのが、良い意味で
伝えたいのか、伝えてもその先がないのかで、話す熱は違ってくる。
これは!というものがなければ、お互いに提供できるものはない。

これは順序がないのだが、
自分が面白く、人も面白く、社会も面白く、全部も面白く・・・
といって、さらに自分も面白くと最後に戻ってくる。
その一連の同時成立的な流れが面白い。
が、それらは結果は他人が認めることであって、自分がどうこう
いうべきことではない。思いや熱、目的やビジョンは大いに語れる。
しかし、それらは認知され、人が認めてこそ、ああそうなんだという
ことにしかならない。それって、とても難しいとは実は思ってない。
とはいえ、すぐに出来ることではない。
が、できるレベルのことだろうという、スコープに入りかけている。
というか、そうしないと、出来ていくこともできていかないということになるんだけど。

アウトプット的

アウトプットすることも必要だが、
自分で自らINをしていくことも大事で・・・。
が、実は結局、最後にいえるのは、
なんか面白いかどうかなんじゃないか、というだけの
質問で決まりそう・・・。
答えが、面白いなら、もうそれでいいじゃないかって。
もちろん、そこで終わっちゃダメなんだけど。

デザインの輪郭

ふむふむ。
著者の言いたいことでいくつか気づきが。
例えば、デザインというかそういうものって、
昔考えていた、とくに子どもの頃に戻っていくみたいなフレーズが
なかなか興味深いが、エッセイ風に見えるのでなんとも、
振り返るといいづらい点が。

広告のデザインと同様で、
というか他の仕事も同様だが、
変に凝ったものや、奇抜なものって求めてなくて、
鳥井さんがいってるような「アイデアとニーズを紐付ける」。
それって簡単ではないけど、シンプルなことではある。

紐付いてなければ、ミスマッチ。

例えば、デザインが万人云々についてはなかったはずだけど、
その行為、たとえば俳句のワンフレーズとか、色々に、
込められた深さとかとはちょっと、経験値の昇華がありすぎるきらいはある。
が、深さがある。

ミスマッチとは、例えばこうだ。
デザインを求めていない人にデザインを押し付けるようであっては、
それってなんだかなと。

これって、デザイナーもそうだけど、そうではない人でも色々考えがあって
例えば素朴なものが好きな人もいれば、可愛いものが好きとか。

デザイナーの考えに触れる意味でよいものかと。

デザインの輪郭デザインの輪郭

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働き方へ悩む人へ

そういうサービスも始めようとしている・・・が。
まあ、それはおいておいて、そんなことを書いてみる。
さくっとだが。

例えば、自分が仕事上の課題を持っている人と、
課題はないけど、人生全般に漠然と不安を持っている人は、
同じアドバイスはできない。それが人により異なるということだ。

十把一絡げでできることはではないが、
一ついえば、適切な人と話すことで、それらは
問題解決から、成長へ変わることをしっている。

課題や問題や成長のチャンスという思考を得られるかどうかだけでも、
話が違ってくる。

ま、それでも、嫌な人と仕事をすることはないわけで。

四国はどこまで入れ換え可能か

うーん、面白い。
なんか昔の自分の世界観が、一瞬だけ垣間見えたといって
才能をさりげなく見せる(笑)

ミニ象が良すぎる・・。萌えー。
漫画です。

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大きなものに出会うとき。

そのとき、どう振舞うか。
自分をごまかすのか、萎縮してしまうのか、とりあえずはったりを
かましてみるのか。

なんでもいいけど、結果がその後に出てくる。
それだけだ。何かそういうのって、自分との戦いでしかなくって。
というか、自分との戦いじゃなきゃ、なんかとてもしんどいような。
自分との戦いに最終的に持ってこれるから、色々できる。
自分もアンコントローラブルな面もあるけど、他人の心理云々より、
ストレス的に構いやすいといいますか。

脳の納得感を極度に重視すると、
ほとんどのことに満足を見出せるような気がしてきた。
どんな小さなことでも。
が、それでいいかどうかも脳が決める。
僕らは脳に支配されている(笑)

一気に話を戻して、
自分の器が小さい時に何をなき、何を叫ぶか。
色々あるが、とりあえずやっとけってことは多い。

限りのある人生において

哲学的なことが最近鬱陶しい(笑)
しかし、哲学者の最後がかなりひどい?ように、
哲学って人を狂わすのかもしれない。アートもそう。
ビジネスは人を壊すかもしれない。

しかし、なぜか、人はそれを続ける。
危ないことをしないと、危ないことに対する免疫、能力はつかない。
例えば、スポーツとか、アクロバットなこととか、
色々だ・・・。

家にこもって、世界に直接触れずに、
自分のコンフォートゾーンで、気持ちよいところだけでやっていては、
何も面白くはないだろう。それを面白い人とは僕は一緒に行動しないだけの話だ。別にそういう人生も悪くないと思う。その人の視点からみれば、
何か殻を破るってことで、しんどいんじゃないかってそう思うだけだから。

好きなことを仕事にするって言葉は、あまりアナウンスがされないから、
つまり背景が、仕事を作るってこと、あまり普通は習わないことだから、
そのままできると思わない方がいいです。
なんというか、1年間食えなくてもOKとか、こうしても続けていきたいんだとか、そういう覚悟があれば、スルーされる話。
それなくして、なんか上っ面でやるなら、相当難易度が高い。
今自分が一番難しいと思っていることを、圧倒的に上をいく。
そりゃできないでしょうと。

好きなことを仕事にする難しさは、
現状でうまくいっている、例えば勤め人で、それなりに地位もしくは
満足しているなら、辞めた方がいいということはある。
しかし、「それをやらない理由があるのか?」という問いがもしあるなら、
その問いを消化できないならやったほうがいい。
そういう人はぜひ応援したいと思っている。
が、そこまで来るのは意外にも、そしてそこからも、結局は、
あなた次第ということは変わりはないと思っている。

次に会うのはどこだろうと思ったら、
どこでも実は会える。仕事ってフィールドが会いやすいならそれで、
趣味ならそれで、なんかそういう感覚が共有できているなら、
仕事観なんて結構ばさばさっとスルーできる気がするんだけど、
受け入れる訓練がされてないと、しんどいんだろうなあと。

目の前にあるものは?

名刺が増えるのは、人と会っているからだ。
名刺の数が多ければ人脈が多いと思うのは、
初心者の間違いであるとして、さて、名刺整理で
新たなフォルダーでも買おうと考えているところではある。

関西人の笑い根性なんてものがあるとすると、
オチがあるからこそ、ビジネスの着地点・・というオチもつけていける。
のだと思うけど、この真実性は多分あると思ってる、わっしょい。
と思ってる。相方に話したら、それは関係ないんじゃないの?と
スルーされた。しょぼーん。

要するに、話すレベルで「話すパターン」がインストールされている。
それに気づくかどうかは、関西で生まれた人がまず他所に出ていく必要がある。
そして、「ああ、俺らの土地はオチつけるなあ」って気づく必要がある。
さらに、その人がビジネス、商いをすることに興味を持つ必要がある。

だけども、そもそもオチつけているってところに拘れば、
着地点って言葉を示すだけで、全てに気づきそうだ。
だから、やはり関西は強いのだ。と、勝手に関西最強論を唱える。

人に優しくなれる瞬間・・・
それは経験値をつんでレベルアップしたときだと思う。
小さなことに怒ってはいけないと思いながら怒る人はかっこいいと思う。

ひきこもり基準。週に3回こもりで、認定。
ちなみに、ひきこもりっていう人に限って、ひきこもりじゃなく、
女にもてないって人ほど、よく持てると思ってる。
多分マーフィーの法則か。

本物かどうかは、そのチャーハンを食べれば分かる。
その仕事を見れば分かる。仕事を見ずして語らなきゃいいだけだ。
人は語りたがりだから間違えるのかもしれないし、そうじゃないかもしれない。
まあ、人生は運ってことで(笑)

案本

なんば駅に隣接するジュンク堂にて購入。
地下1Fが漫画フロア。すげ・・・。ジュンクって固いイメージしかないんだけど、漫画置くのがすげー。と知らない人はどうでもいいけども。

ジュンクで、本棚にもたれかかって本を読む人が、
(椅子は空いてるのにも関わらず)結構嫌い。
邪魔だし、そもそも、動かないから。まあ、大抵そこに用はないのだから、
アフォーダンス的な問題かもいれない。もたれかかれるような巨大な本棚。
ジュンクも許容か。

近鉄(鉄道のことである)に乗ると、
携帯電話を使っていた人が車掌から注意を受けていた。
あと、地面に座ってた高校生も注意されてた。
近鉄はきちっとしてるなあーと思ったりしてる。

案本を手に取ったのは、何回もだけど、
ついに買ってしまった。

ユニークなアイデアと奇抜なアイデアの違いが
分かるってくらいでもこの本の価値はあるんじゃないかと。

案本 「ユニーク」な「アイディア」の「提案」のための「脳内経験」案本 「ユニーク」な「アイディア」の「提案」のための「脳内経験」

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新版・十六歳のオリザの未だかつてためしのない勇気が到達した最後の点と、到達しえた極限とを明らかにして、上々の首尾にいたった世界一周自転車旅行の冒険をしるす本

なかなか面白い。

よくも悪くも?旅日記。
日本にいる親、ダミタメという友人らのグループ、女の子・・・など
手紙の量も結構あるので楽しめる。

当時は1980年頃だけど、僕自身も高校生の時って
色々「哲学的」な考えをしていて、実は、目の前のコミュニケーションに
あまり興味があったとは思えないというか、あったんだろうかと
今振り返ってみて思っている。

多分あまりなかったのは、自分の考えもきちっと整理してなかったからだろうなあと思っていて、まあそんなこともよくある。

タイトルは、ドンキホーテからぱくったらしいが、
今まで誰もその突込みがなかったから、
皆ドンキホーテなぞ読んでないことが分かる(笑)

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レバレッジ人脈術

面白い。
簡単にざくっといえば、
・人脈は長期的にお付合いできるかどうか
・人脈は自分の見る目がものを言う
というところがポイント。

人脈って言葉からいうと、使えるかどうかって感じはするけど、
そもそも「相手」を知らない、信頼できないのに、ビジネスもそうだけど、
色々なものは始まらない・・・。

加速しつつあると、そういうのが分かるが、
これってやっぱ体感してないとほとんどワケワカメの話にしか聞こえんのが
悲しいところ。ある種、信じれば云々みたいな宗教くさくなる(笑)
宗教好きならいいけど。

で、最近感じているのは、
「人を見る目」だが、こればっかりは色々な人と話して
会ってそこで鍛えるしかない。失敗を恐れていて、
例えば人と会って切磋琢磨することなしに、次はないというか、
そういう感覚がやっとこさインストール済みといえる状態になってきて、
このレバレッジ本は、発売当時買わなくて、今読んでとてもためになった。

さすが、本田さんやー。

レバレッジ人脈術レバレッジ人脈術

ダイヤモンド社 2007-12-14
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なぜあの人は楽しみながら儲かるのか―好きなことを仕事にする52の方法

最初の方に、
楽しむから儲かるのと、儲かるから楽しむの両方ってのがあって、
えっと、どっちかしか考えない人って割合多いなあと感じる今日この頃。

要するに、儲かれば何をやってもいいなら、あんま
生きているのと、やる意味ってないような。
こういう考えが苦手な人はとりあえず、僕とは合わないのは確実です。

で、別に色々な人がいるのですけど、
出会うって可能性が色々でてくるので面白いわけです。

が、提供できるものがなきゃやっぱ話は成立しないので、
提供って?というと、それは自分が言っていること=形にすること・・
の蓄積だけであると、シンプルにいえるんじゃないかと。


なぜあの人は楽しみながら儲かるのか―好きなことを仕事にする52の方法 (ぶんか社文庫)なぜあの人は楽しみながら儲かるのか―好きなことを仕事にする52の方法 (ぶんか社文庫)

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小さな会社のブランド戦略

うーん、素晴らしい。
今の自分に必要な本だった・・・。

喜んでもらえることが仕事。

ここからいえる、自論の補強は(笑)
つまり、好きな仕事=楽な仕事と勘違いをしている人に
全てにいってみたい。というか、勝手に言う。

好きな仕事=楽しい仕事であって、楽なわけではない。
で、楽をしたくないかというとそれは嘘で、
人間楽をしたくない人はいないというか。
口で「苦労したい」とかは、絶対的に嘘だと思っていて、
普通「楽をしたい」というデフォルト設定で人間は生まれているし、
そうなっている。だから、便利な道具が生まれる。

好きだから、楽というのはおいておいて、
嫌なことだから、お金を稼げるってのもまた違うのだけど、
ここらへんの習得のタイミング?かな、を間違えると、
おそらく「人生は嫌な仕事をしながら、好きなことをやる」みたいな
パタンになるんだけど、それでOKって人は実はかなり少ないと思う。
が、それしかできないと「思い込んでいる」人はかなり多い。

思い込んでいるという根拠は、自分が思ったやり方をトライしてなかったり、
何か理屈っぽくて、結局動けてないことを一杯並べてしまうだけだからだ。
もし、色々やってもダメで、そもそも「自分の力がない」というのなら、
話は早い。それでやっていくしかない。でも、それって「諦める」とは
別の次元の話。最終的に人生のギブアップをどこにおくか。そういう話だと
思ったりする。

喜んでもらう。それは基本であって、自分が楽しむこともなきゃ
結局続かない。
そういうことを知っていながら、なかなか出来ないのは、
天然記念物みたいに、自分のことを追求していく人がいないからだろう。
ネットやメディアなど間接的にはいれど。

自信がないならとっとと引っ込んでしまえということを思っている。
が、それを口にすることはない。
そして、自分にもそれがいえる。自信があっても、結果を出せなきゃ
やっぱダメということに着地する。
そういう世界が嫌ならそうじゃない世界へ。

この本はオススメですわ。

小さな会社のブランド戦略小さな会社のブランド戦略

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仕掛力

色々なマーケ手法というか、売り込みの仕方、PRの方法が108個書かれている。
ぱらぱらたまにやるといいかも。文庫本で薄め。

仕掛力 (PHP文庫)仕掛力 (PHP文庫)

PHP研究所 2009-02-03
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残業ゼロの「1日1箱」仕事術

1日1箱という視点で見直したGTD術。
締め切り云々の話でデッドラインのところでややごたごたした話がでてくるが、
とくに目新しさは感じられない。むしろ、著者のハックスの見せ方の上手さが感じられる。

ところで、こういった仕事術では、最終的な着地点がなかったりすると、かなり悲しいことになる。
要するに、「目の前のハック」で終わるということ。
効率的に終わらせた仕事が何も産まなくて、非効率に終わらせたそれが何かを生み出すことが
あるといったらそういう仕事術もあるといえるかもしれないが、
ここらへんは、仕事観と見方次第なので、脱線気味で終了。

残業ゼロの「1日1箱」仕事術残業ゼロの「1日1箱」仕事術

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企画のネタ帳 30キーワードで楽々ネタ出し!

30キーワードは目新しくないものだが、著者の視点が秀逸。
ここまで具体的な事例と流れるようなメッセージは、まさに企画のプロといっていい。
アイデア脳、企画脳がインストールされている人の良い事例といっていいだろう。
ネタを集めて、それらをいつでも引き出せるようにする練習をする。
その成果がこれだといっていいだろう。
企画ってこれだ!ってことで、多くの人にオススメしたい。

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阪急コミュニケーションズ 2009-09-01
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社長のためのマキアヴェリズム

悪くないけどそんな面白いとも思えないというか。
マキャベリは当然読んでないのだけど、君主論とマキャベリを組んだところが、
なんか不自然とまではいかないが、弱さを感じる。
著者にとっては必然だが、その必然らしさがこちらまでは届かず。
よくあるといっては失礼だが、三国志をビジネスとして読むみたいな・・・
感じの典型本になってしまったように感じる。

社長のためのマキアヴェリズム社長のためのマキアヴェリズム

中央公論新社 2003-09
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時間をプレゼントする人が、成功する。

印象に残ったところを。
・忙しくても遊びの時間を減らさない。
→その通りだーと思っていて、時間がないからこそ、より効率的にできるチャンスといいますか。

忙しいという人から離れよう。
→忙しいっていってる人は実は生産性が低い。と前から思っているので同感。
高速時計を持っている人は、忙しいとは感じないというところも同感。
暇だっていってる人で、実績残している人がかっこええ。

これ以上速くできないとあきらめない
→やろうと思えばできるみたいな根性論というより、
これ以上入らないと思って、限界ダー!みたいなところであきらめない。
こういう粘り強さは何度も鍛えられてきたなあ・・・とか思ったり。
ちょっとやそっとじゃ諦めない僕のパーソナリティー知ってる人は分かるんじゃないでしょうかね。

やりたいことがある人は1%。
→かも。やりたいことがないってのが普通。全くその通りかも。
それがダメなんじゃなくて、それを受け入れるところからスタートみたいな。

一生懸命な人が普通。
→一生懸命な人と出会う。分かるなあ・・。適当な人はやっぱ適当。

時間を増やす方法は相手を待たせないこと。
→色々な時間に遅刻しては色々失う人はいますが、まあ自分も遅刻はすることはあれど、
そういう色々なものを失うレベルになったら終わりですなあ。
逆に相手を待たさなければ時間が増える。いいなあ。

時間をプレゼントする人が、成功する。時間をプレゼントする人が、成功する。

ダイヤモンド社 2006-03-03
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パワフルレンジャー

時間がないと思った人は
時間がないから効率的に動けるのだろうか?
多分違うような。
背水の陣が機能するのは、そこに踏みとどまる意志がなければいけない。
つまり、脱走せず兵がいるのは勝ちに行く・・・士気が下がってないこと。

やみくもに、追い込めば破綻する。
それは基本である。それを考えずして、兵法どおり振舞えば、
つまり、世に言われていることどおりやるのは危険だ。
だから、自分が聞いた言葉を実践してみて、はじめて何かしらの体感、体験、
そこで得た経験値があってこそ、兵法を述べることができる。
実はあなたにあう戦略は何もしないことかもしれないのだから。

時間がないと思ったらからこそ、何かないと思ったからこそ、
さらにそれをしていく。仕掛けである。
そして、レバレッジがきいたころには、一気にブレークもしくは、
知る人ぞ知る人になっている。それって、一夜あけてできるわけではなく、
どこかに書かれてたように、毎日0.1%ずつの積み重ねみたいなことで。

僕にとっては、楽しい毎日が、人にとってはとても耐えられないスリルと
いえるかもしれない。実はフリーランスなんていう形は、
今月、来月はいいが、再来月は0円という収入になることもある。
そういうのが嫌な人、怖い人は向いてない。それだけだ。
人は色々な働き方を選べるからこそ、一度やってみて失敗するのもいいかもしれない。が、どちらにしろ「やってみて」いうべきことは、
あえてやらずにいう必要性は、自分の中で、それはあなたもだけど、
全くないのだ。人を批判するなってことでもなく、
生き方について批判することはなかなかできないってこと。

あなたの生き方が認められるのあ、あなたが認められるという人々の
間にいるからだという妙な指摘を受けたことがある。
いや、それでいいじゃんと思ったのだけど、少なくともあらゆる面で、
僕はあなたより・・・ということになるが、そこをスルーされてしまったようだ。
コンセプトを理解せずとも、コンセプトが伝わることもある。
僕にとってはアウトプット、文章、ブログって、実はとても好きで、
簡単に手放さないものだけど、また手放すつもりはないけど、
表現していくところで、やさしさなんてものも表現できるんじゃないかって
思ってたりする。

一杯やることがあるときに、いくつかタスクをきったり、
やめたりしていくと、実は「これらってやらなくてもいいのではないか」って
感じになる。ひどくいえば人生、簡単にいえば、雑事、今成果がみえづらいものとか、文化的、社会的な何か。
人が集って何かしら出会いがうまれて、色々仕掛けていくこと。
それって、簡単に継続できないんだが、人によってはそれほど価値をおいてくれないというか、お金って価値は出てこない。
が、必須というか、必要なことだ。

だから、僕としては、そうやって恥ずかしい?といって、
何もやらないところで、こうやってみましょうかどうでしょうか?って
そういうことをいえる立場なような気がしている。

まあ、どちらにせよ、もちっと書く仕事をゲットしていくとするかー。

やべえ。

絶対に、会社員だったら、味わえないシーン、
そして、脳みその使い方というか、考え方など。
既に、自分の動きで間違いないと確信に変わりつつあり。
これって、ものすごく幸せであるし、いいことではないかと思ったり。

明日から自殺予防週間だそうです。
なんか自分が死ぬとかそんなことを考えてみる。
もちろん、簡単に死なないのですがー。

覚悟みたいなのって大事かなと。
多分人は多分今の環境のままスムーズに何か移行することって
できないんじゃないかって。そう思ったりします。

心をつかむ仕組み

ビジネスっぽいが。

要するに、初めての人でいくらか話して、
そのワンフレーズに命がこもっている・・・
のだけではダメだけど、それではその後の会話が重い。
重さとは、結局続かないということになる。
例えば、ワンフレーズが良すぎて、次がダメ。
その人自体がしょぼければいくら表面を装ってもダメということは
基本。ここを押さえずして走る人は多い。

僕らのビジネスはよくいえば、身の丈、悪く言えばまだまだ。
ただ、コンセプトや着地点がぶれることが決してない。
それはメンタル的に、自信があるとかそういうこともあるけど、
それは単なる自信だけで、スルーしておこう。
要するに、明確といえるかどうかはおいておいて、
そこに気障かもしれないが「人生」を投下して、思い切り「暴れよう」としていて、
そして行動に変えていく。ほとんど、つまり8割方、面白いと
いってくれるわけで、そして形にしていく人、それが僕らで、
あとは人にどんどんコンタクトを取っていて・・・。

見えない人には、何をやっているか分からないし、
分かる人にはそれが仕事そのもので、必要としない人は全く分からない。
それは切り離して議論ができる。
あと、食えるか食えないかの話。

実は食えるようにやる人と、食えないようにやる人って
話もできそうで、色々人を見ていると、
「食うためにビジネスをする」というか、この言い方は正確ではないんだけど、
ビジネスってものに真剣に取り組みたいって人は
案外、というかかなり「少ない」と思ってる。真剣ならそれで
起業か独立をしていると思ってる。
もちろん、会社員でも真剣な人はいるが、稀だ。
それは、ポジションもしくは場として、そこに所属して動ける土台を
固めてから、やっぞという体制に入れた人だけが言えることで、
こういう人はアントレプレナーシップがあると表現できるだろうと思ってる。

まあ、そんなことはおいておいて、
心をつかむとは、結局、圧縮した言葉でどれだけ話せるか。
分かりやすく説明することも、難しく説明することもできて、
難しくは圧縮した言葉・・・。そういうこと。

それが分かるなら、相手とはきっと色々なことができますよ。

いとうざす

「いと」は、大変、とてもの意。
「うざす」は、うざいの活用形(笑)。意味はうっとうしいなど。

いとうざす=とてもうっとうしい

うっとうしい人間は結構多くて、自分もその一人だと思ってる。
と、自己否定している人にさらに追い込みをかける人もいるが、
普通は自虐ネタとして楽しむ・・・人もいたりいなかったりで、
ある種のパスを出すことで、何か反応がある。
反応をみていくこと、それがリアルタイムコミュニケーションメソッド、
略して、RCMだ。そんなのは今出来たのだが(笑)

最強の戦略とは、自信を持つことではないかと思ってて、
本当に自信がない人は結構いる。
例えば自分の生き方・・・考え方・・・見方など。

間違えてしまうとダメだけど、
議論をするとは、意見を言って相手を論破していいきになることではない。
広く意見を募り、加工し、自分の知らない、見えない考えをそこから
得て、次に活かすためで、結論が決まっていることを
ロールプレイグ、もしくは演劇のように(台詞の台本があるので)、
やるわけじゃない。

あまり通じない、通じさせない?人というのはいる。
でも、それって普通だというか、自分の考え方はこうある、
あなたはどうですか。って仮想フィールドで話せるというのは、
結構な「技術」ってことに気づき始めた。
例えば、あなたが作ったチラシのデザインを「いまいち」といわれれば、
「あなた自身」が非難されたと思うだろうか。
実は、このケースというか、この話はとても色々なことを「象徴」しているのであると思うのだけど、
「あなたの仕事」をあれこれいってるだけで、「あなた自身」ではないことに
注目して欲しい。が、まあ、「仕事」を通じてコミュニケーションターゲットである、あなたとコミュニケーションしてるから、「シームレス」(ほとんど境界がないくらいの意)ではあるんだけど。

仕事ではなく、考えなら、考え方が違っても、
相手を分かりたい、知ってみたいというのは別回路だと思ってる。
それを好き嫌いといってもいいけど、この人面白いなと思えば、
意見が違っても結構持つというか、関係が続くし、むしろ違う意味で
深く付き合える・・・。お互いが違うからこそってのもあるわけで、
ここらへんは奥が深い。

うざい人間になるかならないかではないけれど、
うざったい人間くらいで何か言える方が自分としては
そういう生き方がいいというか、そうしたい。
というのは「遠慮しがち」で、遠慮して終わり・・・みたいなのが
どうも後悔になっちゃうので。それはあなた次第、あなたの性格とかでもあるけどね。

陽気なギャングが地球を回す

面白い・・・。
伊坂ワールドのパスポートをゲットしたか。
続編も読むかな。

陽気なギャングが地球を回す (祥伝社文庫)陽気なギャングが地球を回す (祥伝社文庫)

祥伝社 2006-02
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負けない

自分に負けるのが嫌だからこそ
毎日の走りこみが最後の望みになる
テニスの顧問がいった
練習してないことは試合ではできない
全くその通りで、想定してないことは
できないから、準備が大事というのはある。
が、準備をするために俺は生まれたわけではないと
そのように言い切れる自分が当然いる

葛藤の中でもがく
水面下の鳥の足のように
みっともない格好をさらすのは
俺プライドが許さない

泥臭いことを泥臭いねといって
終わってしまうような関係も嫌いだ
根本を指摘する覚悟が自分には常にあり
そしてその根本が常に指摘する不安でもあり
しかしそこまでしても関係があり続けるということに
僕は逃げなかった

逃げたから見えることもあるが
逃げないからこそ見える図太いこともある
たくましく生きることで
人が去っていくならそれは
どういうことなのか

意味があるならその意味を
意味がないなら意味がないと
神様は何も教えてくれないけれど
その回答を教えて欲しい
しかしいつも正解は一瞬で出され
一瞬で次の問題が出てくる

クイズ王になりたいんじゃない
クイズの設問者になりたいんでもない
クイズそのものになりたいんだと
わけのわからないことをのたまう

自分に負けたら終わりだからこそ
圧倒的に勝ちにいかねばならない
ならない?違うな
関係性が変わっていったところで
自分が勝負したいところで
やっていく
自分が満足できないことは
基本やらないでいかなければ
人生の面白さも到底満足できるものにならない
という説があるのだから、
お客様のため・・・なんてことは発生しない
まず自分のためでしかない
それでOK

重ねる力

重なる力だったかなあ。。
そんな歌あったなあ。
http://wacca.fm/m/178
発見・・・。

さて、重なる力ってなんだろうかと考えていると、
それは人の力・・・例えば、ある目的に向かって重なるというか、
やっぱドラクエ思考になっちゃう。
とても分かりやすくそして、麻薬のように魅力的だ。
ちなみに、よく「のりぴー」の話で出てくるリアルの話は、
麻薬云々が芸能界とか色々言われているというところで、
まあ、アーティストはふっとんでいるとか・・・なんかそういうのかも。

身近な感覚ではないというところは、違法みたいな、ふっとんだ
論理と結びつく。中毒性って意味では、タバコがなぜ合法なんだと、
そんなこともいえそう。これを屁理屈というかはあなた次第。

ビジネスも突破力のある、そして破壊力のあるものをつくったら、
多分違法になるかもしれない。例えばMMORPGの中毒性とかね。

そんな話はスルーして、
重なっていくときの力はそれは補填の嵐とか、
フォローの嵐といっていい。フォローってTwitterではなくて。
そうすると、前へ進む力がもう「これいじょう食べられない!」と思っていても、次の料理が出てくるのと同様、
パワーが収まることはないだろう。
これを自分で生み出せられるならどこでも大丈夫。
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