ReadMasterの軌跡

面白いことを仕掛ける。仕事を作る。ビジネスを作る。そんな日々から出てくるアウトプット蓄積場。

2008年08月

メモらー

休憩を頂く。

店員の掛け声。
野球児が、グラウンドに挨拶。柔道で、道場に挨拶。
テニスで、コートに挨拶。
それと同様と考えるべきか。

誰にか、店長か、会社か、それとも、客に対してか?
休憩は当然の権利だ。休ませろ!(笑)


猫カフェ。
強みは・・・猫と一緒にいたい人、過ごして癒し。
カフェ代金に込みなのか、それとも?ビジネスモデルは
よく分からないが。
猫グッズとかあるのかも。ちなみに猫カフェは
猫持込カフェはほとんどないような。
猫カフェの定義はあるんだろうけど、
知っている猫カフェというのは「猫」がいるカフェで、
そこでにゃーにゃーやっているカフェなんですね。
動物+飲食で、多分保健所が許可しているのだから、
エリアが分かれている気がする。

ドッグカフェは連れ込んでいくやつだけど、
テーブルの上で食べさせないとか、ルールがあるはず。

むー結構深いな。

まじめに働く。
定義不可能。そう思えばそうなのかもしれない。
でも、真面目に働けば全てOKってのはちっと甘いというか、
思考停止といっていい。多分。
だって、それって真面目に働いてれば大丈夫っていってるような
ものだから。信念とか性格ならいいけど、
実際の現実を見ていないことがあれば、否定できちゃう。


Dポップを男一人で買えるか?
買える。ただ、出来れば女性同伴が望ましい。
というか、あまり食べたくない・・・(笑)

デザインを経営資源にする。
この視点は大事だが、実践するのは難しい。
というわけで、実践させてもらうわ。


アイディアブックどっかいった。
友人に貸した覚えがあるようなないような。
本棚の検索結果、見つからないので。
はてなタクシーの記述をもちっとみたい。
条件を削除することで、どうリカバリして、
アイディア出せるかってやつ。

オーラが出ているかどうか

雰囲気みたいなのって
敏感に分かるようで。

まずい。オーラを消したいとは思う。
ことはないが。

ただ、すげー面白かったのは、
前に書いた「コトバ」本で、
派手な格好をしている、金髪だけではないけど、
そういう人が普通ってので興ざめする話は分かる・・・気がする。

もちろん、派手だから行動も派手であることはないけど、
派手にするならそれなりの行動の比例度も
自然に求めてしまうかもしれない。

だから、いたって外見はノーマルだが、
恐ろしいこと考えてる人に惹かれるかもしれない。

あ、見た目、手入れ、外見、服装とか、
最低限のことは当然で、派手は別の話で。

おお・・・。

読書メモをリフレッシュ。
900の大台に乗る。いや、1000まで、年内達成予定。
2002年11月からカウントして、これで年内で、6年間になる。

うむ・・・。単純にわれば、1000割る6で、平均150冊以上/年
となる。
数値にすると結構読んでるようだが、
身体と化した読書は、既に冊数のカウントは
数値化という意味しか持たない。
要するに、ダイエット記録で体重をとっていっても、
その記録した体重に一喜一憂するようなことはないということだ。
ダイエットできれば、多少の上下はいいわけで。

そして、最近はお薦めする領域に手を伸ばし始めている。
簡単な感想だけではそれは効果というか、価値がない。
弱いのだ。
だから、相手の考えや思考性、性格などもかんがみ、
また興味、目的などもあればあるほど、精度は高くなる。
そこで、こういうのはどうかと薦めていく。

提案。その自発的かつ、前傾姿勢のスタイルに
僕はあこがれていたわけではないが、
自分にはそれくらいがぴったりあっているから、
ちょっとやりすぎだったら、逆に戻せばいい。
戻しすぎたらまた、倒していけばいい。

1000という数字を機にまた何か起きるんだろうと
勝手に予感して、ニヤニヤして今日という日が終わる。

アホです。


夕凪の街桜の国

文庫化されてた。
読む。

良い。

漫画の良さは情景と文字の組み合わせで、
幅広さを提供できることか。

今月はもう終わるが、
今月8月が日本人にとって特別な月ではなくなるという
そういう感覚も少しずつ出てくるのだろう。
人間は良くも悪くも忘れるものだ。

一人の人をこれでもかといって殺す。
その言葉は深くて重い。

この逆を行っていきたい。
これでもかといって、面白くする。そうでなくちゃね。

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メモメモ

チラシ提案を・・・するかどうかで迷う。
うむ・・・アイディアメモとしておこうか。

自動券売機って店にあるところあるけど(飲食系)、
あれ壊れると大幅の機械損失になる。
まあ、人がやるんだろうけど、どうなんだろう?

レジ清算しなくていいのと、領収書発行などの手間?
あと、そのために、人件費が浮く・・・。

色々だけど、でも、個人的には券を買うって行為は、
もっと面白くできるかもしれない・・・お、ここに
ビジネスアイディアが。

最近言ってないけど、
制約条件があることで自由が生まれる。
これって、5行以内でブログ記事あげろって
いったらそれであげるわけで。
そうなると、そういうルールでの豊かさが出てくる、はず。
適用させていくルールを色々変えていくだけで
面白いものがでてくる。

言葉の可能性。ベクトルは良い。

言葉は人を殺せるだとか、
傷つけるとか。
そういう否定的なことは結構いえる。
が、良い可能性。
例えば、人が元気になる、幸せになる、励みになる。
そういうのってもっと光をあてたほうがいいような
気がする。

一番まずいのは、
分かったつもりになって、それ以上の理解を
すすめないということだ。
完璧などありえない。

言葉という記号を通じて人はコミュニケーションをする。
そこで誤解や間違い、納得、共感、否定、批判など
なんでもありだが、そこは目には見えない世界。

事実としては、
ある人に話すと面白くなるのに、
ある人に話すと面白くなくなるという
ものがある。
これは、あうあわないみたいな、感覚話で
終わるのだし、僕もそうだと思うけど、
科学的に何かいえるかもしれないと思っている。
やはり、面白い人は総じて面白い傾向があるし、
つまらない人はつまらない傾向がある。

例えば、全く知らない話があって、それは情報も知識も、理解も
ないから全ての軸?において0である。
話を聞き、質問をし、面白さなどを交えて話して、
その後。
数値がマイナスなのか、プラスなのか。

上でいえば、面白い人は総じて面白い傾向にあるから、
プラスになりやすく、
逆は、マイナスになりやすいのではないかと。

もちろん、全てにおいてそれはないけど。

やっぱり言葉は面白い。

ある広告人の告白

個人的には、すげーよかったというのはない。
多分、広告で働く人は読むといいんだろうなと。

それはITエンジニアが、とくに開発の局面で、
これくらいは読んどけみたいな基本書かもしれない。
といっておきながら、ソフトウェア開発の本、
結構買ったが意外に消極的にしか読んでないかも。
まあ、いつ読んでも面白いレベルのものはあるんでしょうが。

気づきは結構あり。わーい。

1つだけあげるなら、
「生きているうちは楽しめ、死の時は長いのだから」
享楽主義ではないが、まさにそのとおりかと。

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魯山人 もてなしの真髄

うーん、茶器とか全く分からないなりに、
展示を見て、参考にしようと思って買ったような。
魯山人の人となりをだ。

で、批判的な魯山人、ああ、違う、魯山人の批判は知らないが、
あの美味しんぼの美食倶楽部のモデル・・・だと思うが、
それだけあって、「美食」の概念は要するに分かりがたい。
ここでいう分かりがたいとは、僕は多分今理解できないという意味であり、
魯山人が幼少時代に自分で飯をつくっていた・・・という
貧しさを背景に語られると何ともいえない気になる。

書画であったり、料理であったり、陶芸であったりと
幅広さは素敵だと思う。

が、一流とか、そういうこだわり・・・分からなくもないが、
なんていうか「大衆」ではない、ものに何かこうしっくり
くるものはない。要するに、ある種の哲学、生き様は
誰でもあると思うが、
仮に魯山人のもてなしが良いとしても、自分には
茶道の心得は全くないわけで、非常にとらえづらい。

この本は、魯山人の話が全面にでてきそうだが、
半分程度の露出度で、実は、秀吉だったり、芭蕉だったり、
そんな話も出てくるので、「魯山人」の心みたいなのの
解説や話があるわけではない。

著者は、同伴していたりするのでその報告というか、
エッセイではないが・・・話はいいのだが、
最後がまずかった。

最後で、「茶の心」を知らないものは、かさかさしているみたいな
ことが書かれていて、これが実は言いたいだけなのではないかと
疑ってしまう。そんな気はないのだろうとは思いたいが、
最後にそんな話を持ってきたのにはかなり戸惑う。

魯山人という人の、美食のこだわり、やったことなど
写真などを通して、また著者が身近な友人かな、であったことからの
面白さは評価できるだろう。

が、魯山人とか、茶とか、そういう心のものは、
かなり複雑。

例えば、美味しんぼを読んだことがある人は、
海原雄山の気難しさを山岡が誤解していた?のと
全く同じ印象を受けるかもしれない。
要するに、魯山人は気難しいのだ(笑)

もてなしの心という意味では、
まあ、相手のことを考えることかな、と。
あと気を使うスキルはなかなかむずいっすね。



魯山人 もてなしの真髄魯山人 もてなしの真髄
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その先に何をみるか。

多分いくつかあるんだと思う。
ハードルとか、壁とか。
あと分からないこととか、肌で感じてみないこととか。
経験って一口にいってしまえば、それまでか。

でも、きっとその「間」。
例えば、今→壁→次→壁→次。
ってあったら、壁が一杯あったかのようにみえる人?は、
大抵はかなりその人らしい生き方になると思う。きっと。

そういう人は、「今」からみると、いや、
この今ってのは、他人なんだけど、
非常に分からないようにみえるんだ。
これはうまく説明できないけど、
要するに、他人の視点は現時点の僕のいいところしか
見えないし、僕も言わない(笑)から、
そう見えるって話。

ひどい時には、僕は苦労を知らないみたいな話も出てくる。
そもそも、苦労って言葉は誤解を招くし、
あまり好きではない。ニュアンスというか意味合いに、
「俺は苦労している。汗流しているんだ」という思想が
1mmでも感じられるから。そこらへんを
「いやいや、そうではなくて」と軽く説明してくれる人は
気持ちよいほど話が通じるんだけど。

さて、それはいいとして、
壁はあるけど、きっちりやれるということを
証明したいし、ある程度はこうやってやればいいんだよと
叱咤激励(笑)するようなこともしていかないと
いけないってのはおかしいのだけど、
もっと「パイプ」的にやったほうがいいと思ってきている。

それは、NPOの中間支援的な話とは一線を画していて、
またファシリテートするというのとも全く異なる。
ただ、誤解をしているだけかもしれないが、

シニアと、若者をつなぐ、今の30,40代って
どこまで、踏ん張っているかは正直疑問だ。
もちろん、僕も色々アタックして、話を聞いている「方」であるが、
いささか見えてこないものはある。

社会に対する提言が弱いというか、
こういう社会を作りたいんだってのが弱いってことだ。

もちろん、きっちりやって、色々やっている人もいることを
知った上でだ。

厳密にいえば、「パイプ」ではなく、
多くの人が「そこに徹している」だけのように見えてしまう。

多分、徹するのはいいが、「だけ」では困っていて、
もちろん、飲み会などで酒が入り、若者と中高年が話すなんて
全然いいことだと思う。

でも、そういうのって、
これは真実だと思うけれど、
会社のお勤め、役所のお勤めなんて、勤め人をやってしまって、
その中での上下関係、人間関係のみ、でスポットをあててしまうと、
ある種それは個人の価値になるから
あまりいえないんだけど、あえていうと、
そこで染まることになる。

それは否定できない。
でも、そこで「窮屈」なのを我慢することはないと一言だけいいたい。
そして、その窮屈さを我慢して、何か克服できるような人って、
そもそも我慢できる「何か」があるわけで、
単純に「我慢」だけでは、単なる病気しか発生しえないのが
事実かと断言してもいい。
反例をあげてもらってもいいのだが、
例えば、自分は勤め人、人間関係、かなり幸せっすとか。
でも、それって窮屈さを感じていない時点で話となりえない。

出会う人の多くではないけれど、
窮屈さってのを全く感じていない人は少ない・・・と思ってる。

もっと色々出来ると思っている。
色々ってのは、人、場所、もの、こと・・・などなど。

面白い社会を作っていかないかと
常に言い続けたいと思っているので、
やらんといかん(笑)

たまには

友人のブログを紹介。
http://ameblo.jp/freestyle09/

1ヶ月坊主を期待する。
やな友人ですまんな(笑)

人にはやり方ってものがあって、
文章にまとめて固めていくのが
本当に向かないなら、やり方を変えていく必要はあると思ってる。

別に友人に言ってるというよりも、
なんていうか、やりたいようにやるのがいいんだからって
意味合いで。

うむ

考えることは多し。
動けば確実に何か入る。

そろそろ携帯のアドレス帳管理が
いい加減適当すぎるので整理をせねば。
これでは、いかんぞ、俺。

簡潔に今日を一言でまとめると、
「俺は言う」
というわけの分からない言葉でまとめられる。

魯山人の本を読んでいるが、
うーむ、半分くらいしか氏に関する記述ねーんじゃねーかと。
それが悪いとはいえないが、ちょっとタイトル変えて欲しい。
これは本の内容とタイトルの相違のよくある話とか、
そういうことではなく、大見出しの表紙に魯山人の写真があるのに、
内容は違うって・・・ちょっといかんのじゃないかと。

またレビュりますわ。

それよりも、メモるか。

ボレーの練習

きた。

要するにアウトプットをみたときに、
どれほどのインプットと、その人の背景を
想像できるかだ。

また、その努力が無駄(笑)である分もふくめて、
考えなければいけない。人に対する対話と想像か。

練習をしていく必要が常にあるが、
今の若い人では傾向は薄いんだろうけど、
一度入った会社みたいな組織とかに一生勤めないといけないって
思わない方がいいというか、事実として。

逆にそういう人を知らない、見たことがないと、
圧倒的に選択肢が後手に回る。
後手に回ってもいいし、そんなの知らなくてもいい。
ほっとけよ!

というような「どうでもいいことに対していちいちいうな」と、
それも分かるが、実は他人はそれほど優しくない。
とくに、「あなた」の進路やあらゆることに
口を出すというと悪いが、話をしてくれる人はいないと
思って正解だ。

そういう話をしたい、人生の話を語りたいとか。
そういうことを求めているならば、自分がまず語るべきだろう。
そして、自分だけ「損」せず「得」しようと思っている限り、
要するに、「おいしいところだけとるようなプラン」は
少ししかうまくいかないし、次に続かないのは、
それは「他人との関係」が常にあるからだ。
また、無人島でそのようなプランは成り立たないのは、
人が稼動しているところでうまく金魚すくいみたいに
すくうことを想定しているからだろう。無駄無駄無駄(笑)

メディアの実験集「モノサシに目印」 コトバ/デザイン/アソビ

うーん、面白い。
今年度で一番面白いかもしれない・・・。

デザインとか、コトバとか、遊び、
そしてこの著者自身の雑食感に非常に共感。

途中にある対談も面白い・・・。

アートとデザインは違うと僕は思っているんだけど、
ただ、デザインをアート的に、アートをデザイン的に・・・。
それは企て度と、遊び度の違いが大きいんじゃないかと
思ったりする。

例えば、鏡文字で実際に右ページが鏡になるようになっているけど、
これを遊びというか、アートというか、デザインというか・・
そういう判断は難しい。でも、面白い。

気づきは多く、早速友人にすすめる。
多分ここから、いくつかの作品と、アイディアと、
企画が生まれると踏んでいる。

多分、天邪鬼さが好きなんだと思われます。僕が。

さあ、迷わずクリックして買うんだ。
書店へ行っても、デザイン系の本が売ってないとところには
ないかもしれませんし(笑)


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東西南北は相対。

これはうかつだった。不覚だ。

道案内で、よく東西南北を使うのだが、
大抵の人はこれは「厳しい」ということを感じる。
そもそも、どっちが北かを把握したい人はいないようだ。

でも、地図にはよほどさぼってない限り、
「北」矢印はあるわけで。

地下鉄など入り口の方向でどっちか分からなくなるのは
よくありがちだが、実は、太陽が出ていれば、時間帯によって、
簡単にどちらかなどは分かる。これは基本事項である。
とはいえ、僕も普通に迷うのだが。

要するに東西南北は、西から来る人には東だけど、
東から来る人には西なわけ。まさに相対。

ただ、普通は基準点が駅とかそういう目印から、
目的地になるので、絶対化できると思ってる。

右まがって、左手にみえるとか・・
そういうのが一番「感覚」すぎて大抵分からない(笑)
また自分の視覚情報を伝達しすぎても分からない

「大きな」建物も、相対だし、
「キレイな」ビルも、相対だし、
「ちょっと」歩くも、相対。

地図を相対ではなく絶対でいくなら、
信号何個目を右、とか、何ブロックというよりも分かりやすい。
が、これは相当詳しくないとダメだ。

迷ったら現在位置を確かめるという、
基本事項を学校では実は教えてない(笑)
多分教えるものではなく、自分で学ぶものだろうとか
勝手に思っているが、さあ、地図って普通に読み取る力が
大事だ。

さあ、明日も東西南北で道案内だ(笑)

なぜ3台なのか

ウィルス検索ソフトは、
ノートン、ウィルスバスター、マカフィー、
あとは・・・まだあったはずだが、大手はそこらへんだろう。

で、最近は、LANなど、もしくは低価格PCという5,6万で、
やや小さめのノートPCなど、サブマシンという需要があるようで。
そこらの影響もあり、ウィルス検索ソフトの使用ライセンスが
3台までとなっている。

のを知っている人は多いだろうが、
なぜ3台が妙に気になった。

4人家族で3台PCあるところは珍しいか。
ターゲットが何なのか気になる。
ちなみに、自宅のマシンは3台を超えているので、
足りないっすね。

ちなみに、この3台なのか?という問い。
答えはなさそうですが、この3という数字の導出を
考えると非常に面白い。

多分こういう興味を持ったことにどこまで
くらいつくかが、絶対に人生の面白さを決めると思っている。
多分興味ない人は全く面白くないのだが、
例えば、ファッションに興味がある人だと、
ファッション雑誌やブランドの話は「大体知っていて」
話の展開がしやすいこともある。

まあ、それはおいておいて、
なぜ3台なのか。
2台ではないのか。4台ではないのか。

差を出すために、この数値を変えてもあんま意味ないんでしょうなあ。

ピンチの時にどう動けるか

個人的に僕の評価、人を見るポイントは、
「ピンチの時にどう動けるか」だ。
平常で力を常に発揮するのは「心強い」が、
平常では分かりづらい。

例えば、ここでいう「平常」とは、普段と同じようなという
とくに変わらぬ毎日のことをいっている。
恐れずにいえば、これでは何も分からない。

変化と刺激があって、状況が変わる。そこでどう動けるか。

逆に僕はそのように動いてきた、と思っている。これは自負だ。
ピンチの時にこそ、動く。そのために、普段はサボることをすら
良しとする。多分あんまり良くないのだろうが、
こちとら人間だ、感性舐めんなと、正当化するのだ。

個々の尊厳など、グルジアとロシアの戦争ではないが、
爆弾が上からふってきて、「何も罪のない」市民が
死ぬ。そのときすら、「尊厳」とか観念的な意味のなさを
感じることは、まさに「言葉」にできないのだ。

アフガンで、亡くなった伊藤氏は、武装グループに拉致され、
殺害されたという。冥福を祈るのみだが、
一体個人の思いや、その地元の人との関係性、NGO、国家戦略。
非常に複雑に色々な問題が絡み合う。
ここでも、また殺害によって、個人の想いが消える。

テロに屈するな、というのは一見正当性があるが、
実は「暴力」という「武力」に屈しないことは、
相当難しい。それがテロリストの思惑かもしれないが、
どうだろう?
いじめっこにかなわないと思ったら、従うのが筋とはいえないが、
現実ではないだろうか?

テロ国家ではないが、テロリストが国を運営できるとは、
僕は思ってない。だから、テロはテロでしかなく、テロであり続ける。
もちろんテロは悪だと思っているが、
暴力による団体もしくは思想の要求と自由。
しかしそれによって、不自由になるのはテロリスト自身。

革命には血が必要だーみたいなことは聞こえるが、
無駄な血も一杯ある。しかし、「無駄」と肯定したがる人間は
いても、無駄と認めたい人間はいないんではないかと感じている。


危険性のピンチ、の話ばかりではない。
状況が変わり、まずい、と思ったときにどう動けるか。
実は、こういう訓練や練習はほとんどない。

肌、でリアルを感じる。
自転車で旅をしたときは、まさにそのとおりだったが、
それを久しぶりに感じた。
それは豪雨の恐ろしさではない。この皆が共通に思う、認識することが
雰囲気をがらりと変えるのだ。

それを肌でリアルに感じるというのだ。

肌で感じていることに対して
僕は何度も何度も繰り返し、それを確認する。
そして、思わず目に熱いものを浮かべるのだ。

僕は生きている。
そして血液は循環し、
今ここに文字を打つ。

記録的豪雨

危険だ。
幸いとくに通常と支障なし。
ただ、今回「も」思ったのは、駅には情報がないことだ。
JRを利用しているが、JR駅の電光掲示板には
「遅れている・・・」という情報で、復活の目処の情報はない。

ただ、自分の仕事的に、復活の目処を「トラブル」時には
出さないと、殺される(笑)気配を感じることを想像すると、
まさに、駅窓口は人の顔が一杯あるんだろうなあと。
ふんばってくだされ。

で、今回は珍しく携帯電話で情報を収集。
JRや他の私鉄のHPには意外にすんなりいける。検索は、
キーワードではなく、カテゴリをたどればいい。
携帯便利だ。

しかし、1つわながある。
電光掲示板は「調整中」としか、なっていないのだが、
実は放送で「再開します」といってたりする。
あれ、聞き落としたら終わり。

案の定いってみると、普通に再開してたりした。

駅に情報はないが、プラットホームは情報がある。
うーむ・・・それは、ポータルサイトに情報はないけど、
個々のサイトには情報があるってことと、同様か?
むずい。

どちらにせよ、川はかなりの水位が「未だに」あるので、
十分注意されたし。東海地方の方。

岡崎市は市内全員に避難勧告をだしていたりする。

うむむ

今更感はあるが、
youtube動画について、例えばテレビ番組の録画とかは
著作権的にどうなんだろうとか思ったりするが、
あればついクリックしてしまうことはある。

それはいいとして、
動画として投稿して配信するということで、
梅田さんがいうような「ネットには何でもある」的な
感じは意味が分かる。

が、それって頭と体で人間を構成していると考えたとき、
体は反応しないのかもしれない。要するに、
マトリックス的にいえば、目の刺激を脳内でやっているだけ、
みたいな。

それが悪いとかいいとかじゃなくて、
自分にとって学べるやり方とか、
「やったような気になるだけ」ではない学習って何だろうとか、
あと、面白さって何だろうとかあったりする。

梅田さんは好きなんだけど、考え方も、
多分、ネットにいる、つながる感で、
信頼できる人々の意見が聞けるって感じなのは、
相当突っ込んでやるか、それか、違う角度からやるか。
しないと体では分からないだろうとか感じる。

つまり、僕にはそれは向いてない可能性が高い。
そう、目見て、しっかり話して、ひざ突き合わせてやっていかないと、
何も進まないってこと。

これはネットを批判しているのではなく、
重視するべきものと、自分の性格やくせとか、向き不向きの問題。
個人的には、ネットで・・・という人は
それ「だけ」だと、やはり「面白み」はない。
また、リアル「だけ」でもちょっとなあとか。

最終的には、自分がどう見るか、か。

2つ

仕事が大変だ、というような印象は別にいい。
ただ、そこらへんで立ち止まっているようでは、
所詮その程度の仕事しかできない。

口では何とでも言えるので、
多分、どう動いたかしか根拠となりえない。
もちろんそれは定量化されたものは全ていいなんて
そんなことじゃあない。

大変だ、そうではない、楽だ、とか
そんな話をして終わるようなら、さっさと帰るべし。
また、去るべし。
そこには何もない。
何もない場所なんてないってのもまた一興。

全て自分で判断してみよう。きっと色々学べる。

3日で成果がでて面白いから、それをやり続けられるのか?
というとそれは違う。
一気にやれることもあるが、大抵のものは、一気ではなく
徐々に。また、ほとんど見えないレベルでしかない。
それをぐっと楽しめるか、面白く見えるか・・。

結局そういう些細なことだね、レベルのことを
どう感じるか。多分そこしかないんだろうなと思ったりする。

それでこそ漢の中の漢だ(笑)

全てを。

全てが消えてなくなるのではなく、
全てが現れると、多分消えていることと同じ。
なぜなら、全部見えないから。

だから、人は小出しが好きかもしれないし、
嫌いかもしれない(笑)

自分の道を信じていこう。
いや、信じている。
しかし、もっと信じる。

そして、崩れかけても、きっと最高のバランスで
立ち直れるという保険を自分にかけている。
なんか違うな。まあいいか。

引く

毎日がターニングポイント。
それは要するに迷子の発生と生成。

引く。
冷静に考えられなかったのだが、
いや、俺は正しいとか、間違っている、
相手が間違っているとか、違う、おかしいとか
そういう話ではなく。

結論からいえば、まだまだ修行が足りないといえる。
そう。自分の道、として信じているものに対しての
プライドと専門性、行動力と、あくなき探究心。
ゆるぎない力、メンタルなタフネス、びびらない度胸。
飾らない自然体、しなやかで強い笑顔。

色々詰め込んだが、
とにかく俺は負けた。
だから明日は勝つ。

ってえらくせつな的すぎるので、訂正コメント。

要するに、得意技は磨けってことだ!

相手が引くくらいでちょうどいい(違

超時間対談

最初ちょっといかんなーとか思ってたが、
これ、かなり面白い。
開高健とヒトラーが対談してる。

シラノが気になったので、じきによむとしたい。

赤塚さんもいますねえ。ちなみに、赤塚さんはディズニーとの対談(笑)


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洗い出しと整理

大したタスクが控えまくっているわけではないが、
少しずつ掃除をせねば。

荷物は軽い方がいい。
本は買って読め、家は借りて住めである。

乱れている部分を整理していくことで、
普通に戻すのではなく、より整理された状態にする・・・。

人間できているわけじゃない。
まともに掃除もできない。

ただそれだけの人間なんだ。
って声を大きくいうべきことでは決してない。隠せ隠せ(笑)

ノンデザイナーズ・デザインブック Second Edition

友人のすすめ。あざっす。

なかなか良い。
4つの基本法則を抑えるだけ、でも、相当違う。
というか、この4法則を抑えてこそ・・・レイアウトが始まるか。

これを横にして、レイアウトの勉強が始まる。

ノンデザイナーズ・デザインブック Second Editionノンデザイナーズ・デザインブック Second Edition
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本の情報事典

トピックごとで色々本の情報が。

図書館の自由に関する宣言は、
図書館戦争をみれば載っているけど、
さて、図書館員の文字に対する拘りとは何か。

そろそろそういうものを展開していく時代かもしれない。
と、勝手に思ったり。

いくつか、知っているものもあり、
知らない感のものは少ない印象。

ぱらぱらやるのがよろし。

本の情報事典本の情報事典
紀田 順一郎

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単純さと限定を混同する

論理的にシンプルにいくと、
1.生きる
2.幸せになる
3.死ぬ

と書くと怒る人はいるだろうか?
1とか2あたりでが主で、死ぬことを主にする人はいるまい。きっと。

上が単純さの話。

では、限定とは?
限定とは、
1だけ、2だけ、3だけということの話。


で、この2つ(単純と限定)は、
「限定すると単純になる」
「単純なものは限定されている」
可能性が高い。

しかし、これらの概念は同一ではない・・・。

バランス理論は好きだが、
「両立」という言葉は、その言葉を発する時点、発した時点で、
すでに「両立しえないよ」という白旗を立てているようでもある。
両立でいうと、「仕事だけ」「恋愛だけ」「生活だけ」・・・
みたいな、なぜか「限定」してそれしかできない、それしかしない
みたいな話が出てくる。不思議だ。

どれも全てやればいいと思ったりする。
理論上可能ということをまずいっておく。
そして、次に何が無理かを考える「べき」だと思っている。

そういう理屈や科学的?手法がないと、
多分色々なことができない。

で、最近確実にあるのは、女性は「料理」の並行処理と
家事や子育ての時間管理術で、相当生産性が高いのだと思っている。
そういうところを抽象化して、仕事など、別の「生活以外」の
活動にも当てはめればまさに「非凡」な人間が生まれる。
が、どうも、それは違うわね、って人がかなり多そう。

そこは男には分からないといってごまかしておこう。
別に理解するべきでもないところだろう。

そういうわけで、単純さと限定を混同してもいいが、
混同してしまって、単純であるものが必ずしも限定しているのではないこと。
それは、
成功している人は「失敗をしていないようにみえる」というのが
いい事例だ。
成功という部分「だけ」しかみえてないので、単純にそれが
事実だと思い込むのだ。
しかし、そんなわけがない。だから、人生は面白いのだ。

単純なことをやっている人が
複雑に見えるとき、それは実は少しだけ認識をずらしたほうがいい。
相手にとってもコミュニケーションがしづらいだろう。
これについては、100年後くらいに書くか(死んでるじゃん!

エネルギー分配

要するに、エネルギーの割り当てをコントロールすることだ。
これにはこれだけ、これにはこれだけと。

感情と偶然によればんなことはできないが、
理性と必然でコントロールする。

それはやるべきではない。
やらない。そんなものか。そうしたほうがいい。
こうしたい。こうしたほうがいい。

本を読むのは実は結構エネルギーを使っている。
相当頭にびびっとこないと、活字を追って寝ることは出来る。
結構内容が面白くても睡魔にはかてん。

だからこのブログを一気に読んでもいいけど、
面白すぎて寝ないように。

3つのタイプ

簡単?いや、簡潔に書こう。
世の中には3つのタイプがいる。
金か、目標か、何もなしか。

さて、あなたはどれだ?
僕は目標だ。

で、当然だが、金と目標が話すと話が合わない。
目標と何もなしも然り。
金と何もなしが話すと、金は「金ねえのかよ」というだろう。

ブランド物で高ければ高いほどよく、
そしてそれを身に着けることで、自分もよく見える。
そんなことを思う人は、間違いなく金。

成長とか、目標とか、心とか、志。
どっちかというと、おっす!みたいな人は、
目標。

何もなしとは、平々凡々。人生送りバントタイプだ。


で、僕は、金も何もなしも分かろうとはするが、
でも自分はそうしない。

金があれば何でも出来ると思っている人間は、
さすがに見ないが、宝くじなんて、ソフトな感じの金だと思っている。
買うなとはいわないが、自分は買わないのだ。
そして余興、遊びという認識で僕はそれを見るのを潔しとしない。
そう金になってしまうからだ。ここらへんやや偏見。

目標を持ちたくない人間なんていないってのは
多分うそだろうが、
何もなしで、何もないことで別に何ら不思議がなく、
そして大して取り立ててやりたいことがない人間など
実は一杯いる。
僕はそういう人を見るたびに、なんでそうなったんだろうと
いつも考えてきてた。

金系の人間はあまり出会わないが、
政治家、パーティー、地元が潤う(笑)みたいな構造は、
なんでそうなってんだろうとか思う。
単純に利権で、投票すりゃ、仕事くれたり、安泰なのか。まさか。

戦略的な人間なら、そんな「上っ面」は一番理解しているから、
一番たちが悪い。

ビジネスも然りだ。
ビジネスで金・・・というほど、
ボランティアや福祉で、金は敵だみたいな、
という人は僕の中で実は同じカテゴリにいる。両方ともやっていることは
真逆だが、同一なのだ。裏の裏は表。

苛立ちや、怒り、不愉快なときは、
深呼吸をして、誰かと話してみることをお勧めする。

そして落ち着いて、
自分について考えた方がいい。
それがまず最善で、最速に手をつけることだろう。
それが終わったら次に進めばいい。

どのタイプでも、きっとその人の幸福と満足があると思っている。
ただ、僕は目標を選ぶ。
まあ、金も同時に取るから、二兎を得るだけである。
三兎はいらん!

考えが変わってない

捕らえ方にもよるが、
バイオグラフィーなんてページもこのブログはあるので
見てみた。

2010年あたりに変動があるような感じだが、
ちっと前倒しか。まあいいさ。

僕がやりたかったことはシンプルで、
多分、人助けみたいな言葉は嫌だから、
別の言葉、もしくは行動で、どういわれようが、
行動ベースで実行していくことだろう。

よく、口だけいって(アイディア出しとかの話では当然なく)、
何もしない人が嫌だったりしたもんだ。
そりゃアイディアは大事だが、
真剣に検討することが「他にもない」とみえると、
一気にやる気なくなるものだ。

例えば、Aということについて話してて、
その人はAについては疎いから、適当にアイディアをいった、
口にした・・・としよう。
ではその人の興味あるBについてなら、
真剣に検討するか、考えるか、実現可否は?というと、
多分しないんだよ。

なんでかっていうと分からん。
しかし、そんな人は一杯いるんだろうと思う。

自分が実現できないことに安堵を覚えてしまう人は、
絶対いると思っている。
自分はそんな器ではないというのだ。
自身の力量をきっちり把握、認識するのはいいことだ。
でも、それで可能性とか、今後についてを
断ち切るってのはどうなのかと。

断ち切っている意識がないんだろう。
だって、そもそも、可能性なんてものは、
少しずつやっていって、できていくものだから、
いきなりは、「ない」。
あったら、それはまぐれだといっていい。大体。


で、自分に振り返ると、
考えが変わっていないのは、頑なさ、頑固さともいえるが、
自分が言ってきたこと、考えてきたことは、
何も夢でも、幻でもなかったわけで。
そして、つまり、実行レベルに落とすために、
きっと今までやってきたんだろうと。今になって大きくいっても、
多分、今までを知らない人はそうだったんだね。って
それくらいでしかないけど、僕をずっと知っている人がいるなら、
それは大学、高校のときの友人なんか特にそうだけど、
よく分かるんだろうなあ。

何度も思考と、試験、そして、失敗を繰り返し、
何度もやってきている。
多分これらのプロセスと、数はどんどん増えるだけで、
あまり数量は意味がない。意味なくはないけど、数量多ければいいってもの
でもないだろうと。

友人が、僕は失敗をしてないように見えると思ったらしいが、
何のことはない。多分僕が知らない世界、そしてもっと大きな失敗が
あるとは思っている。が、そんな失敗を期待して、やらないということは
一番もったいないし、馬鹿だと思っている。
僕が失敗をした話を失敗学のように抽象度を高めるなりしないと、
ほとんど使えない。個人の愚痴でしかなくなる。愚痴も大事だけど。

何度もモチベーションと、そしてやる気。
または、確信と自信。不安との対話。
何度も何度もやっていこうと思っている。
くどいくらいにやっていこうと思っている。

毎日は面白いのだ。

目を閉じる・・・。

そして瞑想が始まる。
世界は・・・広い。
そして、自分は小さい。
しかし、小ささを受け入れても、そこで
立ち止まることはない。

現象、現実を見る。
凪だ。

非常に今宵は涼しく、今までの夏の暑さも忘れてしまう。

人はなぜ夢を見るのか。
なぜ人は生きるのか。
なぜ・・・。

分からない。
不思議だ。

マトリックスのようにプログラミングされているかもしれないが、
多分、僕は最終的には感情、つまり、楽しさや面白さを
優先する気がする。それが人間だろうと思うかもしれない。
しかし、違う可能性もある。

が、一ついえるのは、僕は感情の支配を最大限にしてないかもしれない。
笑い、泣く。喜ぶ、怒る。

いや、そんなこともない。

いくつかは確実で、いくつかはおおはずれだ。

生きるように生きる。
必ず道を開いてみせよう。
そして結果を見せよう。

そして、また大いなる結果を残していこうと思う。

戦国時代1549

目指せ。
そして、取れ。

1.天下を目指す
2.とる

それだけのことだ。
ここは戦国時代ではないが。

僕も君も可能だ。
天下人は一人ではないのが、平成なのさ。

出会いは共有財産

いまさら感があるわけでもないが、
そういうこと。

一人では出会いは成立しえないが、
2人で出会いは成立する。

ならば、お互いがお互いを「出会い」だということがあってこそ、
出会いとなる。
だから、お互いの何か、共感でも、通じるところでもいい。
それがあってこその、「出会い」といえる。

ならば、それは共有財産といっていいのではないか。
すると?

そう。
財産一杯あるって。いいね(笑)

1000の小説とバックベアード

むう・・いいな、これは。

小説というものについて考えさせられる。
僕は小説は書いてないが、多分小説のようなものなら、
多分書ける。

実はそういうものを書いては多分面白くないので(自分で読んで)、
作品にすらなっていない。

多分小説家になるということはない。
が、しかし、文章というものは、僕にとっても
譲れない何かがある。

結構たまに(笑)
僕といると元気づけられるという言葉を聞く。
それは、もちろん、特定の怪しい関係(笑)だけではない。
広くパブリックにいきたいからこそ、
こうやってブログ書いてんだとか、意気込む。

多くの人とは、高みで会いたいものだ。
それは、上階級(笑)とか、そういうことじゃなくて、
一つのこだわりをもった世界での話。

言葉とか、小説とか、興味あれば、読むべし。
メタ的かな。



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らくだこぶ書房21世紀古書目録

目録という名の本。

このチームというか、著者は、ユニーク。
だから、妙な期待をしてしまったのだが、
時間系のSFは正直そんなに好きではないかもしれない、僕が。

だから、多分、人によるだろうという適当な感想を残し、
終了。

仮想本ってことが分かってもなお楽しいみたいな。。。
感じがあまり沸いてこなかったので。


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整理整理

感情を殺した物言いか。カミュの異邦人。
いつも、カフカの変身と交錯する。
話しは違うんだけど、暗さは一緒みたいな(笑)
あと、同時期に僕が読んだからってのもある。
でも、こういうのはよくある、多分ね。

間違えて覚えることで、一杯恥じをつくり、
そして恥=人生という定義を体でしていく。
そういうのも一興である。

さて、整理だ。
部屋も汚くなってきたので整理だが、
タスクも大分片付いてきている。

ブログが最近面白いなーというのをチェックしてないので
また探そう。
面白いものくれー(笑)

指示なしで動くこと

実は、指示をうけて動くことを何度もやってると、
自分の頭で考えて動く、つまり、指示なしで動けないように
なるのではという問いが。

極端だが、答えはそうなると思う、だ。

一番簡単な仕事の判定方法は、
指示者(先輩、上司など誰でもいいが)が
指示の仕方なども色々あるが、最終的に
「結果」をこちらが提示したときに、
「どう考えてやったか」的な話になるかどうか。

これにならないなら、そんな仕事腐っているから
やめちまえとはいわないけど、単純作業には
そのようなものは残念ながらない。
別にブルーワーカーやホワイトカラー、そしてメタルカラー(!)など
差別しているわけではもちろんないが、
ただ僕は工場労働や日雇いなどをしていない。
だから、そう選んでいるだけなのだ。
環境、金、学習能力、その人の魅力。
色々要因はある。

一概にはいえないし、言わないのだけど、
結果的に「考える」ことをする練習が1mmもなければ、
そこから自発的に動くことはありえないと思っている。
練習でやれなきゃ本番では出来ない。

指示なしで自分でやりたいからこれをやってみるということ。
実はそういう学習の選択肢、もしくはそういう選択肢の提示、
を一体誰がするんだろう?
僕にとっては、たまたま会った人を皮切りにして、
「あ、こういう仕事もあるんだ」
「あ、こういう生き方もあるんだ」
「こういう人もいるんだ」
「こういう社会もあるんだ」
と「知っている」から、それが「現実」としてみてなくても、
脳内にあるかどうかは結構でかい。

とはいえ、知識偏重になるのはどうかと思うけれど。
知識があれば・・とはいうが、選択肢だけ提示して
逃げるだけの人もいる。言い方悪いけど、
それは「提示」とはいわない。提示とは意外に最初なので、
見られやすいからだ。

もし、自分で今主体的に動けてない感があるなら、
多分何かに縛られている感じがするのだろう。
時間、関係、今。
それって別に悪いことじゃない。
むしろ、自分が主体的に縛るように限定する行為を約束とか
計画といったりするわけで(笑)

自由や心地よい解釈に違いがあるだろうけど、
ただ、自分で動けるかどうか。それが鍵。
あまり他のことは考えずに、じゃあどういう行動を取れるのか。

人に話すのでも、話す相手が友人なのか、それともちょっと違う
見識者というか、知恵者なのか、それとも・・?
そういう「人に話す」でも、全くある人とある人では
持っている「資源」が異なるのだ。
そこを踏まえると?

そう、自分で今もてうるものと、最大のトライを
やっていくしかない。

君はどう動くか。ただ、それだけだ。
多分。

1日単位のすすめ

友人には話したけれど。

1日で物事を考えるというか、1日でみていくということのすすめ。
あまり、せつな的でもなく、
1日の終わりに
「今日は面白いことなかったなあ」
というのがもしあれば、それはなぜかをちょっとだけ考えてみる。

多分
「自分が面白くしていない」
「自分が面白くない」
「いやいや何かやってた」
などで大体わかれる。

注目すべきは、自分が、主体となって、どれだけその
1日を面白くしようとして、できたかどうかということだ。
ルーチンで何か回す中でも、飽きがあったとしても、
面白くできるやり方はまだある。相談されても困るけど(笑)

アイディアと似ている。
もうアイディアはないと思ったら、そんなことはない。
ありまくるのだ。ただ実現できないだけだ。

ストイックに何か毎日面白くしろというわけではないが、
例えば。
ある1日を切り取って、それが全く面白くないなら、
若干の頭の切り替え、見直し、どうしたら面白いかなとの思考、
整理、などおすすめする。

もし全然面白い!なら、がんがんいくべし。

アーティストのみ

芸術家・・・と称する人は、
多分それだけで食える仕事ではない、と思っている。
まあ、海外事情がどうとかはスルーしよう。

色々な解釈はあるとして、
では、職業を並べる意味あいは何か?
例えば、作家・写真家・翻訳家・・・
と名刺に並ぶイメージを浮かべてもらいたい。

こういう人は意外にたくさんいる。
ある自分が主でやってる仕事が一番先頭にくるか、
それを1つ書くくらいの問題ということもできる。

しかし、これはもっと深くて、
単なる組み合わせではないような気がしている。

例えば、
作家で写真家の人は、
作家よりも、写真家よりも、より違う世界を表現できるような
気がしている。名乗る名乗らない、興味の度合いによるだろうけど。

アーティストといえ、
それだけで全てが成立するとは思えなく、
要するに、日々の刺激が何かあるわけだ。
それが人と話すでも、旅でも、思想でもいいわけで、
時事ニュースでも、なんでも。

ということは、
必ず、その「名乗り」1つで見ていると
その人を想像しづらくなるし、捕らえられないだろう。

アーティスト→何か作品作る→作品見る
だけではやはり分からんだろうと思っている。
もちろん、多くの人はそれで知るしかないのだが、
アーティスト+?として、?な部分の刺激を
何で補い、感じているかが肝心だ。

簡単にいえば、車はまだガソリンなきゃ動きづらいってことだ。
限定は軸とすれば強いが、それを自分を留める箱にはしないほうがいい。

気づけば1年、ある基準より。

1年経っていた。
早い、というより、経つべきして経った1年だろう。

友人の話を適当に混ぜると、
成長至上主義みたいな人が必ずしも年収が高いわけでも(笑)
楽ーに生きている人が、人生の敗北者でもない。

勝ち負けは生活レベルで決めるのが「分かりやすい」のだろうが、
そもそも、生活レベルで決まってしまうだけの
軸しかないのはやや魅力にかける。僕は。

というか、そういう人とは話が合わないのでスルー必須だが、
そういうスルーとか、適当にやっとくとか、
うまくできない人は結構ストレスになるだろう。ふんばれ。

同じ時間である1年といえるが、
実は人によって時間感覚は違うと最近思っているので、
同じ1年ではないと思っている。
ある人には、これくらいできたからいいや、であり、
僕にとってはそれでは多すぎるであり、また少なすぎるであり、
それは1年でやることではない、かもしれない。

人は育つ。
そして僕も育つ。
どんどん育っていく。

飾らない美しさを

友人が珍しく、20代後半とかいってた。
なるほど。タメだと思ってたら、自分が年上だったんだが、
浪人で萌えた(笑)1年はでかい。

世界は哲学であり、学問であり、労働であり、ただ生きるだけであり、
そしてエロであり、サブカルであり、死であると
適当にいっておけば、多分あたる。
なんちゃってが世界を制覇する、かもしれないという
体力をつけられたかもしれない。とても、公教育の中では、
余裕の育成は無理だと僕は思っている。批判ではなく、実感(笑)
実感という名の批判かもしれない(つるぴかはげ丸なみにせこい(笑)

多分あまり飾ると失敗するかもしれない。
失敗とは、飾りすぎて、自分が飾っていることを忘れる。
自分という感覚を忘れる。

まあ、人間なら誰しもあるだろう。
ただ、やはり「飾らない」美しさがいいんだぜ(笑)

重ねていく

分かる。
分からなくても、分かる(笑)

で、結局どうしたいんだ、と。
そしてどうなっていきたいんだと。

そこで整合性高めていくしか、
多分ないかと、思われる。ホントに。

いけ!

毎日が面白く出来る

そういうわけで、そういうわけで。

今日の収穫は、なんと米が飯食ったら、
おまけの抽選(スーパーボールを引く)で当たったこと。
2等。

うーん、ありがたい。近いうちに米食べる。
ビジネスカバンから米が出てくる(米は袋に入ってるけど)、
ってシチュエーションでかなり楽しめる。

これも面白さの1つ。

毎日、1日単位で、みて、
もっと面白くできると思っていて、
実はそれに気づかないで、うだうだやってる人が
多い「だけ」かもしれないし、そうではないかもしれない。
でも、確実にいえるのは、毎日を面白くできるってことは
いえる。

あまり難しいことはなくて、
ただ出来るから、やってみるかなとおもって、
手を動かすことになりそう。目、耳もかな。

憲法九条を世界遺産に

知人というか・・・ある方からの薦め。
悪くない。

宮沢賢治についてもうちょっと調べてみたいと思った。
あと、これを9条の本として読むのは、誤読なような。
もちろん、太田氏と中沢氏は9条の話をしてるけど、
多分、テーマとして切り口が9条なだけで、
話していることはもっと広く深い。

共感したのは、イラク事件の3人についての自己責任についての
太田氏の話。
ある一方方向にわーといってしまう危険さ。
それを指摘して、うまくバランスを取る。
そういうのって意外に狙ってやるのも難しい。

その感覚すごくよく分かるし、
お笑い芸人としてそれをやるのもなかなか面白いなあと。
前からそう思っていたかは分からないけれど。

ただ職業=発言の縛りとしてはどうかなってのは思ったり。
そりゃ、SEがシステム動かないのも当たり前ですって
言われたら腹立つし、問題外だけど、
学者が面白いことをいう、お笑い芸人がまじめなことをいう、
そういうのは普通のような。
ここの突っ込む具合によるけど、そこはおいておいて。

太田氏の話で、
何か芸術というか形にしてメッセージを届けるのが
重要じゃないかと、そういうこともいっていて、
納得。

僕としては、それを言葉でいうのはいくらか簡単で、
直接的だけど、それって意外に届かないなあっていうので
理解できる。
毎日このブログで何を言っても、多分何も変わらないってのは
あると思う。
ただ、そういう変わらないからダメだね、っていう「だけ」では
やっぱり甘くて、自分がぶれないためにも、
自分の姿勢矯正装置としても、やはり言葉は重要。

さらに、形に残す。別のもので表現していく。
それが大事かなと。

というわけで、Amazonレビューを見ずして読むべし。


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初秋

面白い。
ハードボイルド小説。

少年ポールが、主人公スペンサーによって、
見事に鍛えられていく。
ポールが何も興味を持ったことがないのに、
バレエに興味を持ったのがなんかいいな。

成長っていいなあと感じる一冊。


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自由

最近自由という言葉を聞く。
前からも聞いてるけど。

自由って何?
簡単にいうと、そう思うかどうかみたいな、
えらい観念。
まあ、言葉って観念的なものがおおい。
つまり、形にはない。

通勤しているときに、隣の人に
「あなた自由ですか?」って
聞いてみよう。もちろん見ず知らずの人にだ。
多分、怪訝な顔をされるか、はあ?っていって
運が悪いと殴られるだろう。自己責任って自由もあったね。

多分聞ける人は自由だと思うけど、
聞かない自由もあるような。
OK?ついてこれるかい?

要するに、選択の自由みたいなものは、
確かに何でも出来るけど、
それって自由とはいいづらい。
普通人は「自由」というとき、
精神的な自由=のびのび、やりたいようにとか、
そういうことをいってる。

だから、多少、窮屈でも、
自分の精神が自由に動けるなら、
多分自由っていうんじゃないだろうか。

だから、創造って言葉を使いたい。
創造は多分、自由を与えてくれる。
目の前のテーブルが、船になり、飛行機になり、
食べ物になり、そしてロケットになり、電車になり、
畑になり、家になり、メロディーになるんだ。

それってすごく素敵なことじゃないか。
多分それが自由。

さあ、自由を考えて一日生きてみようか。

君は。

僕はいつでも、羽を広げて
空を飛ぶことができる。

きっときっと。

遠くへ飛ぶことが全てじゃない
とはいえ 飛ばないことも全てじゃない

空白を埋めるような毎日と
空白の毎日は
所詮一緒だと

君は言う
どういう人生をおくりたいか
真剣に考えているやつは
案外少ないよ

確かにそうだと思う
真剣に生きてる人は
きっと回りからかけがえのない存在だと
思われて生きている

飛翔切符

それは目の前にある。
でも、実は飛翔切符というか、切符だけなんだろう。
どういう名前をつけるかはあなた自身みたいな。

自己実現プログラムってのが、
仮にお金ゼロ円で提供されていても、
その紹介者、実施者の精神というか、考え方、
気持ちみたいなのが、ある種確立されていないと、
オレンジジュースがすっぱくなります、甘くなります的な
ものと全く同じような。つまり、悪い宗教ということ。

胡散臭さというのに反論として、
胡散臭いっていってる実社会ってやつも
実は胡散臭いんだよってのは、反論としてなりえない。

まず、自分がどういう人間か。
どういうことをしてきたか、しているか。
そして今の考えは。そしてどうしていくか。
最終的に「信頼」できるかどうか。
そうシンプルなところで落ち着く。
信頼できないなら、切符すら発行できない。
また、信頼できない切符はなんにでも手を出すべきではないだろう。

羽ばたく手助けをしてくれる人、
それを阻む人(笑)、
さあ、全てかかってきなはれ。

メモ帳

メモ帳のページ数と、書き方、
によるんだろうけど、標準で、普通ノートの30枚がある。
30枚ってことは、ページでは60ペーじある。

今はすっかり、A5サイズノートを利用しているが、
圧倒的に減る量が早くなってきている。
これは望ましい傾向である。

メモすることが多くなったという傾向は全くないが、
とはいえ、メモをしてそれをアウトプットするなり、
何かして形にしないと、メモを消化したとはいえない
習慣になっているのは確実だ。多分。

上で、ページ数とかにもよるとは思うが、
単純にメモ帳が倍だとメモ量も倍かかるかというと
そういうような気は実はしてない。
まあ、それはいいや。

で、平均して、最近は3ヶ月に1枚くらい使ってれば
いいほうだったのが、今や1.5ヶ月くらいだ。
そして、今目の前のメモは、なんと、残り10枚。
開始は今月である。
要するに、1ヶ月で30枚メモる感じになってきているわけだ。

換えメモも既に用意してある。
メモすることが多い=人にあったり、まとめたり、思考の整理、
アイディア、発見・気づき、企画、ビジネスなど
多様になってきているということもいえる。

うむ・・・素晴らしい。
万人向けではないだろうが、
メモをし尽くす快感はぜひお勧めしたいもんだ。

書くことでリフレッシュする

なるほど、それは大きい。
書くことで自身が整理され、
そして気分転換され、次に進めるなら
どんどんやったほうがいい。

そうではない人もいるから、万人向けではないんだろう。きっと。

インプットが足りないか。
アウトプットにつまり感はないので、
底上げか、整理して圧縮か。

そのうち踊るかもしれない。
でも、ただの踊る人になりそうだ・・あうあう。

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リーマンで、とくに土日の使い方が下手な人には
あまりお勧めしない。
なぜなら、多分実行するアクションに落とせないから。
って、言いすぎか。

でも、多くの人がそうだろうから、
あえていうと
「本を面白そうと思って」かつ「ある程度落とし込みたい」という
欲と同時に実行力がある人かな。
さあ、どれくらいいるんだろうか?

著者のように、20年も勉強会を実施することも一興だが、
またビジネスセンスがタイトルとおりあがることはなさそうだが、
二泊三日という金土日の考え方が一番インパクトある。

多分、普通にのほほんとしてたら出てこないものだ。
時間を埋めたいわけでも、時間を効率的に・・というのと
少し違うかな。自分にとっては、これくらいして人生は
面白くできるし、もっとできるという可能性。
そこに着目した。

土曜日力と銘打った通りで、
土曜日に関する時間の使い方から実践していることまで
紹介してあり、なかなか面白い。

サラリーマンをしばらく続けていく人で、
そして、かつ、時間をとくに週末の時間意識を
高めていきたい人にはおすすめ。

何も考えてない人はお勧めしない。
ってか、そういう読者がここに集うことはないか。

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