ReadMasterの軌跡

面白いことを仕掛ける。仕事を作る。ビジネスを作る。そんな日々から出てくるアウトプット蓄積場。

2008年06月

良く考えたら。

そして軽く家計簿を習慣化。
この辺の堅さには定評がある。
と自画自賛。
誰でもやってそうなことだ、といって他人をそそる(笑)

大型投資をしたばかりで、
これで金がたまってたら、神だわとか思ったり。

あ、でも、確実にお金は天から降ってきますよね。
と、妄言。

バカポジティブ

個人的に好きなお笑い芸人の一人。
というか、ブルースリーの真似して、タモリのなんとかクッキング
出てた・・・あれは大分古いのかしら、
あのときのが大好きだったなあ。懐かしい。

このラビット関根、いや関根勤が好きなのは、
基本的に人を馬鹿にしないというか、
そういうのがある。まあ、お笑い界というか、
どこかで演じている面があるので、気は抜けないが、
そこはスルーしておこう。

ま、それはおいておいて、
内容自体は、ポジティブというか、著者の思いを
並べているという形。まさに関根語録集。

というわけで、これを買う人は関根氏が好きな人が
買うべきでしょう(笑)

それで僕のポジティブに関する考え方ですが、
そもそも、うまくいかないよね、という認識が
気分的にも、結果的にも良い影響を与えるかどうか。
それはリスクや不確実性について考えないということで、
誤解があるんでしょうが、
だから、ポジのほうがいいなあと思って、
否定性は極力排除してます。
が、意見は言うので、それが結果的に否定になりますな。
まあ、それでいいと思っていますが。

無理ポジは多分やめたほうがいいです。著者はそうではないですが。
とはいえ、ネガってのは一人で終わらないので、
まあ、どういう人と付き合って、
どういう人といたいかですよね。え、そうなの?(笑)

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関根勤

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その人を否定しない。

ということは僕も否定されない。
これは馴れ合いではないのだが。

肯定の嵐が、きっと自分と人を鍛えてくれるでしょう。

学び方を同時に変えていく必要がある。
量より質とかその手のことはもう「言う瞬間」に、
次をやっていく気迫がひつようだ。

自分の中に頑丈にそびえたった、これらには
僕は言い訳はしない。

が、これを人に、とくに読者に、そして友人に
課すつもりはない。
これはストイックというよりも、
自分と他人の違いを理解しているといってほしい。

そして、自分と他人を比較しないともいってほしい。

余裕ある・・・ことは。

いいこともある。
でも、余裕が要らないこともある。

そう。
もう決定的にボールをもって、あとはボールを
ゴールにいれるようなときに、
余裕は実はいらなくて、単純に前へ走るだけ。

そこで変な余裕は要らない。
純粋に、素直に、正直に、ストレートに。
走りきるだけだ。そこには本当にそこには、それだけしかない。

余裕を設定して、確実に余裕があるようにやるというのもいいけど、
多分それでは色々なことが間に合わない。
最近の時間の概念では、10年は1年くらいの感じで考えていい。
相場の10分の1だ。
環境問題はすでに、がっつりおそってきて、
1年は、1ヶ月くらいになっていく。

毎日が充実すれば、それでいい、今が全てさというのもありだが、
今の全ての連続が常に続けるような・・・ほど、
現実は甘くない。甘くないとは、ひどいということだ。
現実はひどいのだ。人間もひどい。

しかし、ひどさを基本にしようが、甘さを基本にしようが、
結局、ひどさ→甘さへ、甘さ→ひどさへとなって、
共通の普遍的なものにたどり着くというような考えが僕にはある。
だから、普遍的な原理というのは好きだ。あるかないかはおいておいて。

単にそれは価値かもしれない。
が、価値観って言葉は議論でいえばNGワードだとおもっていて、
また対話においても、使用禁止語ですらあると思う。
単に思考をしない、対話をしない、言い訳ワードでしかなく、
無駄な思考停止語ですらあるとすら思っている。

また、余裕は見せないでとっておくべきで、
手の内を全て明かしてしまうと、多分常に全力で
どれかみたいになって、余裕がない。
要するに、人には3,4みせるが、自分のストックは10くらいあって、
そのうちの半分もみせているよね、というのが理想のような気がする。
もちろん、時には10必要。また見せる必要がないこともある。
これぞ、コミュニケーションの面白さ。

人生は長期戦だからこそ、
急ぐってのもいい。
人生を棒に振ってみるってのもなかなか馬鹿っぽくて好きで、
実はそれをやっちゃうかどうかは、
10時に寝ようとおもって、寝れるかどうかの違いだけだと思っている。

好きなこと=やっていることの発見

友人のWS風なものに参加。

好きなこと=やっていることと自覚できたのが気づき。
実はこれはすごいことで、
多分、好きなことをやれないからストレスで、
「うおおおお!!!」
って感じで踏ん張っている人も多そう。

自分の幸せとか、自分の目標とか、
どこに何を設定して、どう考えるかを
全て自己開示できる人はいないが、
ある程度深い仲ならそれは可能。

もしも、自分にそのようなことを語る仲の人間がいないなら、
一人でもいい。一人でもいいから、そのような友を持って欲しい。
恋でもいい。ただ、個人的には深き友人と大切な人は、
別視点な気がしている。それだけの理由。

僕が好きなことをやって、そしてそれをどんどん拡大させていって、
もっともっとやっていくことが、
実はものすごい影響力を、生み出すということを妄想している。
それは、単純に人が知るということでもあるけど、
近しい人に相当の力を与えられる。
そしてその影響を受けた人は、また視点をかえ、
新しく別の人に影響を与える。

今すぐに、好きなことをやろう。
そう、今すぐにだ!

八幡商人のこころ

近江八幡市立資料館が出しているものだ。
紫風な色あいの表紙。定価500円なり。

近江商人は、結構批判されてきたが、
実はそりゃ誤解だ、というような文脈が魅力的。

利ではなく、
義をたて、その後に利益がくる。

すばらしい。まさにこれ。

無償の愛とか、慈善活動とか、
そういう言葉を言う人と、
それを煙たく思う人とと、
その言葉を使えない人などの
あらゆる差は、実は、言葉の理解もあるが、
人間の理解・・・などの違いだと想像している。

僕はとても自然な感想なのだけど、
人を助けるのは当たり前だとすら思っているが、
しかし、僕でも人を攻撃し、批判し、ぼっこぼこに精神的に
してしまう力が実はある。
だからこそ、人に優しくなれるのであり、
きっと昔の僕は、もっとギスギスしてて、なんだろう、
余裕がなかっただろうとか思ったりする。
が、それで調子のせて、何もやらない人もいるわけで、
緩急をつけるのがポイント。それはいいとして。

近江商人は、三方よしである。
いわゆるWin-Win-Winだけど、
お客さん、自分、最後は?
そう、社会であり地域なのだ。

それを意識して商売をする人を目指す。
詐欺、悪徳、不正。
まあ、やる気持ちは分からないでもないが、
人生は長期戦。

まあ短期戦ですぐ死ぬからという理由で、
そういうことも正当化できない。

が、この犯罪的なテーマは深くて、
議論は尽きない。

とりあえず、商売するならよんどけ!

ブロガーの道

書くもの=その人が現れる、ああ表れるか。

その人が何を考え、
何を思い、
誰に向かっているメッセージなのか、
全てが分からなくても、重ねていくことで分かる。
分かってしまう。

文章を書くことが苦手な人というのは、
当たり前だけど、文章を書かない。
僕も苦手なことはあまりしないから、
ますます苦手になっていくというのはある。

が、そういうことも、もうどうでもよくなってきている。
苦手とか、好きとか、そういうのも大事だけど、
もっと面白くしていきたいと思っている。
要するに、好きの中の好きをめざしながら、
苦手な好きみたいなものを楽しむと。

まさに極意。

文章をさらすことは、実はその人が匿名であれ、
ほとんどその人をさらしているのと同じだ。
性格をわけて書く人もいるかもしれないが、
おそらくそれって、人格の崩壊を招く結果になる。

夢日記をつけるサイトかなんかがあったが、
注意書きがあるかどうか分からないが、
くれぐれも、夢と現実が分からないなんてことにならないように、
強い警鐘を鳴らしておく。
なぜ?
夢の日記は、夢であり、現実ではない。
現実の日記は、現実であり、現実だ。
当たり前でしょう?

夢日記をつけることで、それは実は現実の日記ではないかと、
習慣化するとどこかで発生すると思う。多分だが。
僕は夢を録る趣味はないが、
もし、そういうことをして現実と夢が崩壊しているなら、
ちょっとやばいので、はやめに止めた方がいいです。
老婆心。

1つずつ課題をつぶしていく。

課題はあげていって最終的に課題がほとんどない状態で
ものを作る、企画を作るのがよい。または、タタキ台をつくり、
そこで課題を盛り込んでいくというパタンもあり。

課題を一気にこなすこともない。出来ればいいけど。
少しずつやっていこう。

1日は実は長い。
もちろん、短いが長いのだ。

次の期待できるアクションをイメージする

自己啓発は、著者からしたら、
他己啓発をしている。
いやもしかしたら、自分で自己啓発しているかもしれない。
なら、面白いモデルだとは思うが。

1つのアクションがうまくいったら、効果も期待するが、
それ以上に次のアクションにつながることを意識する。
=アクションが途絶えることなく、続いていくイメージ。

イメージが重要だ。
鹿児島の佐多岬と北海道の宗谷岬は、
実は現象として一部しかみないと「つながっていない」が、
少しずつみていくと、全て道路でつながっている。

道路は、全てがつながっているといってもいい。
本質は、そこにはみえない。
だから、積極的にずらしてみていくか、
自分がずれてみるか。
道路から外れてみると、道路のありがたさがわかるとか、
道路なんていらないってことが分かるとか、なんでも(笑)

あそこのマイルストーンまでいったら、
次はまた別のマイルストーンが立つ。立てる。
キリがないという人はいるけど、
でも、それが愉しい場合は、本当に止められないし、
それでいけるという判断を下せばいい。

一つの目標へむかったら、
そしてその目標を達成したら、
すぐに次がある。また新しい目標を立てるのもいいし、
速攻で次のやるべきことがみえるかもしれない。
また、人から依頼があるかもしれない。

とことん突き詰める

こだわって、アンテナを立て、より深く、また広くみていく。
貪欲さが重要か。

自分がそれが好きなら、もっとやればいい。
もっとやればいい。飽きることはないんだろうから。
もっともっとやればいい。

物事には適度とか、限界もあるが、
でも、多分限界も伸びる。なぜなら、キャパとか
学習とかは、どんどん伸びるからだ。
面白さ、好きということは、不思議な力だ。
その力は誰もが持っている。
だから、それを伸ばせば良い。

それは単純すぎる?という問題は、
実は問題ではない。

自己を客観視すれば、全て自分でそれを選んでいる。
この事実を受け入れた瞬間人は強くなる。
そして、もっと人に優しくなれる。

とことん、突き詰めて、楽しむ。
その先には何があるかというのも好きだし、大事。
でも、とことんできるなら、多分、一生ものだ。
それって金とか、そういうもので買えるものじゃないし、
多分僕だけの、そうあなただけの最高に素敵な宝ものなのだ。

だから、そういうことは大切にしてもらって、
どんどん磨いていけばいい。

並行プラン、直行プラン

電池の並び方を思い出してみよう。

並行プランとは、
いくつかを並行して流していく方法。
強みは、3本流すなら、どれかこけても、他の流れに影響はない。
弱みは、資源の投入ができないため、1つ1つが弱い。

まあ、そうなる。

直行プラン、まあ直列か、とは
1つで勝負する方法。
強みは、1本なので、資源の投入により厚みができる
弱みは、こけた場合に、練り直しになる。

今後の人生は、必ず並行プランだ。
ただ、直列プランも強い。

バランス理論はここでは言わないが、
何だろう、重要なのは、局面で、
戦略としては、いくつか並行でやってって
少しずつ直列に切り替える。

そういう戦略でいく。

諦めないこと

目標・課題達成のために、出来る限りのパワーで対応していく。

諦めないなら大抵のことはできるという自信がある。
それは体験でしかいえないんだろう。
ならば、積極的にそれを試していけばいい。
間違えたら、正せばいい。
成功したら、もっと伸ばせば良い。

1度の人生、小さく身を縮めて生きることはない。

そのような言葉が、なぜか1日1回は頭をよぎる。
自分の存在が小さくても、心は大きくいきたい。
心が小さくても、理想は大きくいきたい。

大きな人物になれと、僕は言われて育った、
わけではない(笑)

ニヤリ。

計画を立てる

実際に動く予定で落とし込んだ計画を立てていく

逆算をしていって、日数を洗い出していく。

個人図書館県内を調べておく。
私設図書館計画はおそらく実現するので。

そこからなんちゃって大宅壮一文庫でも
目指すかな。多分怒られそうだ(笑)

さあ、計画だ・・・!

愉しい課題

1つのメタプロジェクトみたいなのを立ち上げた。
管理するだけなんだけど、目的が明確。さすが俺。自画自賛。
自画自賛は人に向けるとアホっぽいし、まあ自分を肯定する
くらいの意味なんだけど、まあいいか。

そのメタプロジェクトの目的は、
何か課題が一杯あって、皆踏ん張っているんだなあと、
すでに20件以上課題もしくはプロジェクトがあって、
日々進んでいるわけです。
それだけでもすごいんだけど、
これをちゃんとチェックして、コメントしたりして、
お互いが刺激になっていく・・・仕組みが
もう出来つつある。

スピード感みたいなものが、
今の僕には必要で、それは要するにクイックレスポンスに限る。
時間がないんだね。それは絶対時間が足りないというか、
スピードという意味で、速さという意味で。

例えば、1年で1個目的が達成できる人と、
1年で10個目標が達成できる人がいるとしよう。
幸せとか満足度とかで比べたらいけないんだ。
そうしたらそこで終わるからね。
別に比べる必要はないんだけど、あえて。

そうすると、1年で1個じゃ今の僕にはダメで、
10個欲しい。それは欲望というか、欲求なんだけど、
やりたい、それだけしかない。
そのために最善の状態を目指して、最高のパフォーマンスをだしたい。

課題が愉しすぎる。
それは今では解決できていないことだが、
きっと解決して、次がある。
そして前へ進んでいく。

各メンバーのベクトルと、モチベーション、関わり方があるが、
そういうのを軽く背中を押す、様子を見るなどを
どんどんアクションを交えていって、
相乗効果と、刺激を爆発させる。

完全に乗ってきた。
多分この流れは止まらずに、まるで水が上から下へ
流れる自然のようだ。

前、いや、1年前とか、2年前に、いやもっと前でもいい5年前でもいい。
このツールを使ったら多分何もできなかったんだろうなあと。
今、になってできることということだ。
そういうことを最近すごくよく感じる。

まず、課題がなかっただろう。
プロジェクトといって何か主体的に、もしくは能動的に、
メイン(ここでは食い扶持とする)の仕事以外とかって
あんま考えにくかったろう。

要するに、僕はありがとうといいたいのだ。
ありがとう。

これもブログを見てくれる人とかのおかげです。
おぉ・・!

ワークショップデザイン――知をつむぐ対話の場づくり

ワークショッパー目指す戦略に適した本。
入門的(そもそもワークショップって何?から)、
熟達編まであり。

盛り込んだ感じもなく、といって平たく教科書みたいに網羅しちゃって、
特徴のない1冊でもない。誉めすぎ?

付録のアクティビティカードは秀逸。
「物語をつくる」なんてカードもあるけど、それは
物語をつくるアクティビティ(ワークというか、そういう1アクション?といえばいいかな)なんて、
考えたらものすごく面白いけど、
ワークショップの狙いから、設計、参加者の特性まで踏まえると、
ビッグワード。
ただ、これは当たり前だけど、ツールとして、抽象化したものなので、
それをどう使うかが鍵。当たり前だけど再確認したいところ。

ということは、この本を手にして、
ワークショップを始めるもよし、学ぶもよし。
参加してみるもよし。

なんで、ワークショッパーを目指すかというと、
そこが学びの場に変わるから、ですね。
居酒屋も学びの場ではありますが(笑)

というわけで対象としては、
・ワークショップをはじめようとする人
・はじめているけど、ちょっとINPUTとか手法を知りたい人
・ワークショップでも分類があって、フォーマットを参考にしたい人
などですね。

そのうち、全国のワークショッパーがこの本を持つ日は
遠くないでしょう。
すでに友人に勧めまくりんぐ(笑)

気づきというかいいなと思ったのは、
1.ワークショップは万能ではない
当たり前ですが、何か新しいことを学ぶとそれが
魔法のように思える瞬間がありますよね。そういうことに
警鐘を軽く鳴らす。納得です。

2.得意な型をつくる
自分が好きなアクティビティとか、パタンとか。
そういうのを持っておくと、やりやすいですよね。
だから、全くやったことない人は、
ワークショップっぽいこととか、近いことから始めるとか、
まずは参加してみるとか。
もちろん自分の興味あるものが入りやすいでしょうね。
得意な型というのが大事かなと思ったわけです。



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読書で遊ぼうアニマシオン―本が大好きになる25のゲーム

ちょっと寝かせておいたけど、
内容は25のゲームを紹介。
読書というものを子どもたち(中学生以下ですな)に
ちょっと教育風な雰囲気はあるかも。

が、「子どもたちはみんな本が好き」という観点は素敵。

まあ、現時点では、子ども層はターゲットではないので、
大人層へどう使えるか。
そのネタにはなる。あざっす。

いくつかは、もちろんTTPですな。

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リスクと不確実性の違い

日経にあり。
これは面白そう。

確率判断という欄では、
リスクは、確率分布があり客観確率だが、
不確実性は、主観であり、確率分布の情報がない、らしい。

これだけでも面白いけど、
リスク云々っていってるってことは、
「科学的」とか「定量的」に何か数値が出てくることっていえそうだ。

だから「リスクがあるから」といっているってことは、
数値化できる(例えばそれをすることで損害100万が見込める)
必要性があるのかも。

不確実性ってあんま使わないけれど、
確実ではないって意味くらいのワードになるかしらん。

とりあえず、将来分からない場合、
リスクなのか、不確実なのか。

リスキーっていうのは、より見えているけど、
不確実ってのは見えない感たっぷりってことかもね。

速攻5

起床時間のコントロールが愉しくなってきた。
やばい。

そして、適した負荷量をコントロールし、
そして、健康もコントロール。

あまりコントロールすると、
科学的かつ計算ずくめで、なぜかここで「理屈」っぽいって
認識が出てきて、さらに「理系」といわれそう。
世の中の理系が怒りそうだ(笑)

でも、実は逆で、
こうすると、逆に、すごしやすくなって、
梅雨の快適度数みたいなのが増す?増える?、要は
快適になるんだけど。

言葉の間の見えない本質っぽいことが現象で
どう説明するか。
本当に伝えたいなら、何度も言うしかない。
でも、それでもダメっぽいなら変えるしかない。

速攻を強調するには、
そうなのだ。もう時間が止まらないのだ。
効率と、何か、そうだな、義務感とかなんでもいい。
ねばならないとか。
そういうのが1mmもないわけではない。
ほとんどないんだ。

フリー。
自由とは、束縛の中でどれだけ動けるか。
いやいや、束縛って言葉がまずい。
制限のない社会、もしくはフィールドで、
自由はありえない。
なぜなら自由とは、そもそも、限りあるものの中で、
人間が希望する状態なのだから。

自由を得た人間は、のびのび動けるかどうか。
実はそれと、自由を得ることは全然違うことだといえる。
要するに、自由を得たい人間が、得ても、すぐに飽きて
また自由ではないことに戻るというのは、人間らしい。

仕事が暇つぶしだといったら、怒られそうだけど、
そういう具合で仕事をやっている人がいても、
不思議ではない。皆が皆、同じ具合に仕事を本気にやっているとは
僕には思えない。ただそれだけだ。
その人には適してないからかもしれない。
いや・・・でも何か違うな、というところでとどめておこう。

でも、それだけではないだろう。色々な理由、条件があるから。
納得していければいいわけかな。

そこに何を見るか

客観的に言っちゃうとすごくむなしくなるかもしれないが、
人は呼吸して、色々なことをして、そして80年で死ぬ。
まあ、これは長寿であることを意識したほうがいいのだろうけど、
そして愉しいこととか、色々やっていく。

僕は深くコミットしたほうが・・・
むやみやたらにではなく、愉しいだろうなというのがある。

バランス理論ではないけど、
うまくいえないというか、多分これは言葉の限界なんだけど、
多分、事例とか、実際例、こういうことがあったんだ、
なんだと思うという問い、感動したこととか、
物語があった、考えさせられること、気づきとかを
書いていくしかないんだろうと瞬間的に思ってしまった。

つまり、それって、どういうことかというと、
間接っぽいのだけど、結局そういう作業が「直接」というところとは
違う形で伝わっていくのだと思う。

現実とか、今ということに、
何を見たいんだろうかということを、
考えていく必要がある。

今、何をしていて、そしてどうしたいかということは
誰がどう「邪魔」をしても、
または「障害」があっても、妨害でもいいだろう、
僕から切り離すことはできない。
つまり、問いをして、それに答えて、
前へ進んでいくことは、とめられないし、止める必要もない。

何度も何度もこれを再確認して、
一歩ずつステップを歩んでいきたい。
そして、多くの人とそれを分かち合いたいと思っている。

また、より世界が面白くなった。

本質

現象の反対は本質。
つまり・・・星の王子さまであり、
オスカー・ワイルドの王子な話でもあり、
そして、今ここに生きていること・・・。

涙もろいとか、
すぐに心が動く?とか、
目の前に変化に敏感で辛いとか、
そういうことは全くない。

ただ、本質って結局、
目に見えない。
心も、言葉の裏にこめられた言葉も、
色々なものが見えないんだ。

僕の言葉はやや稚拙かもしれないが、
確実にその人や、別のあの人でもいい。
そういう人にメッセージを届けていく。
それって素敵なことで、実は結構そういうことって
ニーズとはいわなくても、必要性があるんじゃないかって、
思っている。この確信は、定量化できないけど、
自信がある。

だから、動いていくんだ。
深い人生があり、人との出会いは本当に面白い。

もっともっと見てやろう、
もっともっと話していこう。

そうやって、もっと、より、もっと、より・・
ということを繰り返していきたい。

僕のキャパはお猪口だが、
野望は宇宙クラスだ。

がはは!

事例でわかる物語マーケティング

実践しようというか、
そもそも物語的なものは魅力的なので。

一番の気づきは、
・消費者がそれを完成させる

ことだ。
それとはもちろん、物語。
だから、自発性というか、自己の意見が入っている・・
例えばそれは物語のキャラへの感情移入だったりするんだけど、
そこから共感がうまれ、さらに広がる。

あとは、ジョーキングリレーションシップという
冗談関係という文化人類学なジャーゴンだっけ?
言葉。これは冗談をいえる信頼関係みたいな。
それっていいなあとか、実はそういうのは常に使っているんだけど。


物語を、構造というか、決まったパターンがあるとか、
そういうのに関心があって、あとかつ
マーケティングとかのビジネス、もしくはビジネスではなくても、
興味ある人には絶対おすすめ。

批判する可能性としては、
物語という創造性あるものは、企業の金儲けに使う(=マーケティング)の
がゆるせないとかはありそう。
ただ、パロディとかパスティーシュ?とかもあるわけで、
そういう物語や小説は価値がないかというと、とんでもない。

物語をうまく利用するセンスは相当のセンスがいるので、
これは思った以上にむずいところ。
さあ、使いこなせるかな。


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ロゴスとパトスで。

あまりしゃべる人間が好きではない。
が、自分はしゃべることと、しゃべらないことを
完全に使い分けている。
しゃべらない人には、本当にしゃべらない。
いや、しゃべれないのだろう。
演技力はない。というわけで、それが本質だ。現象ではないのだ。

世の中にはそれらの面倒くささで
疲れちゃう人もいるけど、
実は、楽しさってのはホンの少し、分度器とかでいえば、
角度を5度くらいずらすだけで、
ものすごく変わることがある。

だから、諦めるってことはあまりしないほうがいい。
まあ、時には諦めるのがいいんだろうけど。

感情だけではだめで、とはいえ論理だけでもだめなのだ。リセイだけでは。

詰め込んでいく

詰め込み学習ではないが。

詰まるキャパと、熟成するキャパ、
そして蓄えるキャパ、行動するキャパ、
精神疲労を休めるキャパ、客観視するキャパ。
色々なキャパ、は別々にあるかもしれない。

いくつかの話をした後、
そして全然違うことを思い出したとき、
最高に嬉しい!ということにたどり着いたとき、
生きててよかったと思うとき、
本当の表情に人が変わるとき、
自分らしさを取り戻すとき、
きっと、そこにはメッセージがある。

さあ、メディアつくっぞ(またまた・・

課題至上主義者

しばらく流行る。
が、すぐ消える。

課題がないなら、生きている意味がない。
といったら、言いすぎだけど、
それくらいの意気込みでOK。

君は課題を持っているか?
ああもってるさ!

サークルノリ

実は部活動ノリって言葉はあまりない。
サークルはゆるいからか、要は要員の主体性に
かける雰囲気があるのか。さあ、なんだろう。

学生のサークル乗りってのは、
あまり良い文脈ではない。むしろ批判的だ。
が、そもそも、若さとはそういうものだとか思ったりするけど、
無謀なくらいでいい。
それは格率にかかげた過信→反省→学びモデルと変わらない。
単純にイベントとしちゃうかどうかなのかしらん。
せつな的はやはり刹那的だということ。

部活動は科学的ではないのかという問い。
サークルは非科学的だという偏見でOK(笑)

まあ、それはいいとしても、
科学的であれば何でもいいわけでもないのに、とは思ったり。

というわけで、両方いいとこどりだ。

2008年6月27日は今日しかない

あう、28日。

そうなのだ。もう今日という日は今日しかない。
時間に追われている感は全くないとはいえないが、
ただ、時間の有限性を感じるとき、もうこの時間は
もう一度はやってこないと(同じ会うという機会を設けることは
できても)思うとすごく貴重に思える。

どんな日も多分かけがえのない1日だ。
もちろんこれは理想すぎるんだけど、
でも、精神はこのレベルでいいと思う。

そうしないと、現実ベースで時が流れて
何か流された感たっぷりで人生が終わる。

速攻4

1日が1秒で過ぎる。
だから、僕は、100m走の、0コンマ以下の世界で
戦っているといっていい。
が、何と戦い、どこで戦い、そしてなぜ戦うかが
分かっていないというのが笑い話である。

久しぶりに友人から誘いがあった。珍しい。
多分、ハンバーガーを食べながら踊る日も
遠くないと思っている(アホ

要するに、人目を引くことがやりたいんでしょう?

うぐぐ・・・。

RENT

むう・・いいな。

バラードよりも、ロックな日常アッパーな
ミュージカル台詞が活かしているかも。

でも、NYの地下鉄の中で踊るシーンが一番気に入ったかもしれない。

52万6000分を1年として、というテーマソングっぽいものがあるが、
これって実は、時間の大切とか、愛だとか、エイズとか
そもそも映画の内容がそういう切迫感みたいなもので、
家賃(RENT)が関連付けられているだけなんだろうけど、
テーマとしては、「時間」としてみると面白い。

半年が過ぎるとあと26万時間しかない。
結局、時間というものが貴重で、
1分も無駄にできないという意識が、
実は、実質的に1分をムダにしても、それ以上のものが
得られるんだということを、これは繰り返しだけど、
思っている。

映画は1年の経過だ。
1年で、人は大分成長するものだ。
52万6000分をどう使うかは、自分が決める。
当たり前だ。

他人、環境からでこういうことがおきて・・・
っていうなら、コントロールできないなら
それは諦めるしかない。ただ、諦め方、どこで
落としておくか。そこらへんは常に自分が自分で選べる。
そこを忘れないようにしたい。自戒をこめて。

時間は止まらない

腐っても1日。腐らなくても1日。
そして、ぼーとしていても1日。
何をしていても1日。

思いっきりやったらいい。
しかも1日1日をだ。

しかも、その上に、計画で、長期。
さらに乱れるから、型にしっかりはめて、
それで追い込む。

リミットを設けて、振るいだせ。
タイミングを恐れるな。

お前ならできる。そしてお前だからできる。
自己暗示をしようが、何をしようが、
結果的に勝ちは勝ち。
勝敗にこだわることも大事なのではなく、
勝敗にこだわることが大事なのだ。

自己表現

自己表現ってのは、
自分の欲求とか、ストレス解消とか、
そういうものもあるっぽいけど、
実は、「自分はここにいる」という証明をしているにすぎないのではないかと。

そうすると?
目立ちたいとか、欲求とか、そういうのは
軽く吹き飛ぶし、そもそも、
小さくまとまるなら、そのような自己表現という言葉を
使っても、軽い。深みがないから、一発でばれる。

ばれたら、恥ずかしさが浮き彫りになり、
そして己の力のなさが出てくる。

実は、そういうところで
右往左往というか、うろうろしている人は
多分多くて、単に考えることを放棄して、
考える=考えすぎとしてしまう人も多い。

実は自分が考える時間を取れない人は、
そもそも、前提として、人生を見直した方がよくて、
なんでそんなえらそうなことがいえるかというと、
誰の人生かをよく考えてもらって、
自分の人生は他人の人生だというならそれでOK。
そうではないなら、よく冷静に考えてみることだと。

そうして、自分の時間を取り、確実に考え、
行動をする人は強い。
ただ、それだけである。

克己心Ver0.8

己に打ち克つ心。
それを克己心という。

バージョンがついているのは、
おしゃれだ。

アナログとデジタルの混合で、
より面白くなる。

克己心を持て。
負けるならその理由を明確にせよ。

課題がないことを疑え

プロが言った。
「課題がないってことはどないやねん」

そうなのだ。
課題がないってことは、以下の3つがあげられる。
まさに、MBAコンサルばりの3つ。

1.課題をあげる気がない
2.考えていない
3.課題が全てないプロ

3はどんなプロでもない。
世界を制覇する企業のトップに課題がないわけがない。

おそらく大抵は、
課題がない人は、1か2になる。

1はやる気の問題で、
2は最悪だ。

1なら、その根拠を示せ。
なければ死ぬぜ。
もし、それがないなら、
ただの力なきもの。

2は問題外。

課題がなきゃ生きている意味がないとはいわないが、
課題がない人生はつまらん。
それだけである。

そしてプロとは結局、課題をもって
立ち向かう人間のことだ。

もちろん、プロであり続ける。

最後の遠吠え

遠吠えをかませ。
負けられないんだ。

必ず進むすごろくスケジュール

必ず1日は過ぎる。
過ぎないなら死んだということだ。

毎日手帳で1日の経過を確認している。
何をしても、どんなに興奮しても、悔しくても
1日は過ぎる。

漠と、一日は貴重だなんかってことじゃなくて、
1日はもうそれで1日なんだと、
心から感じることができる。

1分で何ができるか。
3分で何ができるか。

結局、3分短縮しても、3分ごろごろするから
意味ないでしょうってのは
違う。
時間の量ではなく、そこで節約しようとするところで、
必ず別の時間にもゆとりと、
余裕が生まれ、別の3分になる。

毎日1日という単位で必ず過ぎるすごろく手帳。
当たり前だけど誰もが同じように持っている。

それではいい仕事はできない

そのとおり。
仕事とは、色々な仕事がある。
ここでは自分が仕事と思っていて、それを心からやりたいと
思っていることだ。

そういう仕事は、「それ」ではいい仕事はできない。

肝に銘じておけよ。先は長いぜ。

それではいい仕事はできないんだ。

ズレの中のズレの中のズレの中のズレ

ずれたときに
色々な摩擦が起こり、
超面倒くさいことがおこり、
それにいちいち手間を感じて、
逃げる。

最悪だね。

立ち向かえよ。

全力でやった人のご褒美

として、つながりがある。多分。
だから、緩いつながりではなく、ぬるいつながりが
嫌でしょうがない。ぬるさは梅雨った雨で十分だ。

全力でやれよ。手抜くなよ。

人生暇つぶし

まさか。
とは思うが、そのような冷めたピザな
人生を送るのも一興だとは何度もいった。

そして、そうではなく、熱すぎるピザの人生も一興だと。

さあ、一興をはじめよう。

暇つぶし。人生=暇。

前を向け

左に体を傾けば、地面がまっすぐでも、
左にいける。

同じように、前へ体を傾けば
前へいける。

それはゆっくりとでも、はやくでもいい。

ただ、前を向くことが、
そして、前へ前傾姿勢をとれ。

君は前を向いているか。
後ろをみていないか。
どこか違う場所を見ていないか。

前を向け前を向け前を。

静的な存在

staticでしたか。

そういう存在として、人を扱うと痛い目にある。
要するに、抽象化とか調査とか、人を見るのに、
ポイントを抽出することで見落とす情報だ。

なぜその人がそれをするのか。
自分ならばいかに動的に決めている、または
理屈ではなく決めているだろう。

動的なのだ。人は動く生き物だ。

だから、踊るのだ。きっと。

つながる意味

単に言葉の定義、でもないんだけど、
緩いつながり=つながりたい感、
とは違うんだろうなあ。

とはいえ、最低限のつながりはないと辛すぎるけど。

要するに、どこでどういう人々と暮らして生きたいか。
そういう問いに収束される。

そこを考えるとつながる意味も明確になる。

過去への振り返り

はやりすぎると、ただの哀愁?だけになりそうだ。

どこかでだれかが指摘してた。
昔にベクトルがいくのって危ないのではと。
別に考古学とか歴史学とか、歴史に学ぶのが
ダメなんじゃなくて。

要するに、僕らは、多分若い世代なんだけど、
未来を作る必要がある。
というか、どうあがいても作っていくことになる。

過去はもう作れない。現在は今だ。

どうしていきたいか、どうなっていたいか。
そういう未来がイメージできないと、
買わないとあたらない宝くじのように
当然のように、何も望む未来は得られない。

そう落とし込めば、何かぼーとしている時間とか、
わさわさしてしまう時間は無駄だろう。

ゴーズオン

きた。
何何し続ける。

猪木氏ではないが、
行けば分かるさみたいなのはあるかと。
プロレスはスルーしておくけど。

毎日が速攻といい続けてもう3ヶ月経つ。
速攻だから、こちらも全力で「仕掛け」ていく必要がある。

管理スキル

共有ってテーマは前から好きだった。

共有をしていくところで、
アイディアや企画をかぶせていくということが可能。

最近は「より」良いものを作っていくことがテーマ。
良いものを作るという自信、いや過信があるなら、
かぶせていって、より良いものをつくる過信。
そして、良いものを提供。
完璧。

管理とは、自身から、タスクから、色々。
管理=科学的であると思うけど、
実は、感性=カン=非管理=自由みたいな人は多い。

まあ、それもいいけど、
実は足りないのは、科学だったりする。

科学万能主義なんてとらえたら終わり。

最終形を考える

どうなっていけばいいか、最終的なものを考える。
ステップ的に絵を描くと同様。

現在位置とかも大切だけど、
そもそも、最終的にはこうなるって
ゴールがなきゃ、そもそもやってられん。

絵のないたびは、ただの旅か。

最終形がみえるまでやるってのは
戦略だけど、それを意識的に!やらないと
多分こける。

逆算を得意技に持っていく。

逆算を鍛えることで、現在位置を特定するのに、圧倒的にスピードアップする。

正直なところ、焦ってないといいたいが、
焦りまくっている。
時間がないのだ。

忙しいわけではない。時間がないのだ。
それは、のほほんとしてられないという意味で。
のんびりじっくりやってる暇はないという意味で。

そりゃね、目標も何もなくて、
一日ゆっくり過ごせたらいいなあって
そういうのは、おいておいて。

今はそういう時期じゃない。
そもそも、目標があるかないかで、
同じフィールドに乗せないでくれ。

君は目標があるのか、ないのか。
あるなら、それに向けて全力でやってくれ。
ないなら、なんとなく生きていればそれでいいって
それは多分なし。

得意技にするには、
こういう状態で鍛えていくことしかない。
さあ、1日は24時間ではなく、正確に、14時間くらいって見積もれる。
そして、移動時間から、飯、休憩時間、睡眠。
見積もれる。

さあ、残り時間は?
ないね。さあ、ぬくぬくやってる場合じゃないぜ。

いい意味であらゆるところで、
良い相乗効果をもっていけそうだ。

やればできる可能性は高くなるがやらないと確実にできない

やればできるという言葉は深い。

やらないとそもそもやれない、ということはあるわけで。

とにかくやれ。やれ!

今だからできること

これは、今やれることって意味ではなく、
「昔できなかったけど、今ならできること」
みたいなこと。

速攻。提案。そして実行。
スピードが速い。
多分、これをやるには、昔なら、
考えすぎて、1ヶ月はかかった。
さらに、そこからうだうだしてるから、
3ヶ月はかかった。

本もそうだけど、あまり長くかけてよむと、
内容をほとんど忘れる。
まあ、それが新鮮になるって手法あるけど(笑)
大抵は有効ではない。

3ヶ月かけて・・・というのではなく、
3ヶ月もかかって、単に忘れてしまったり、
モチベーション消えたりして、
終わる。企画倒れ。

それなら、その前に速攻試して、
つまらんならそっこう終わらせる。さようなら、で。

失敗したら次をトライ。
このスピードを圧倒的にアップしてきた。

いいぞ・・・。

習慣を殺さない

そういえば。
気づいたら、夏バテとかありえない体になっていて、
別に食生活に気をつけているとかはあまりないけど、
なんか、良く食う体になっている。体に反映されているかは謎。

ただ、腹が減る=よく考え、よく動くから、
良く食べる。ので、そこで人と食べると、もっとも、
話が楽しい人ではないと意味ないが、燃料を補充。
そしてまた動き、考えるから、腹が減る。減りまくりだ。

飯がうまい。

要するに、これは最高の習慣だってことだ。

良い習慣は殺さない。
生かす。活かす。

続く関係とは。

修正・理解などができること。
会う頻度は、恋するものではない限りほとんど関係ない。
30年来の友人などごろごろいるわけで(その人ではなく、社会全体として)

友人や恋人がいないというテーマは常日頃あるが、
そもそも、何を友人とし、何を恋人とするか。
非常にこれらは定義するものじゃないっぽい雰囲気はあるが、
定義可能。

相手が友人だと思っているのに、恋人としたいなんて、
ごろごろ話はあるわけで。
スルー。

丁寧に話すことで、続くかどうかも結構変わってくる。
ただポテンシャルというか、面白さというか、
定性的なものがやはり僕にとっては長く続いて
いってほしい関係かなあ。

分かりやすい何かを持っている人って、
何か味がなくてつまらんでしょう。
分かりやすさって、入り口でしかないんだろうなあ。
入り口で一杯人がいるのは、ちょっと勘弁。

人によってはそれがいいって人もいるかもしれないけど、
僕にとっては、それはスルーすべきところ。

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