ReadMasterの軌跡

面白いことを仕掛ける。仕事を作る。ビジネスを作る。そんな日々から出てくるアウトプット蓄積場。

2005年08月

で、まあ

夜は重くて更新でいないわけで。
よって、まとめて書いて、朝更新せざるを得ないわけで。

悪くいえば、面倒。
でも、良くいえば、朝時間を有効に使える…。

良く考えていこうと思う。

で、明日旅立つ予定っすけど。
なんか天気が怪しくて、微妙なんですわ。
近場で我慢するか、とにかく、チャリで走ることはかわんないだろなあ。


メルマガはブログと同様習慣ついてきちゃいましたねえ。
やっぱ、習慣づけるのは無理のないレベルが一番ですね。
徐々にやっていけばいいというか。
ほとんど、予約配送してますが、まあいいでしょう(笑)

メルマガもブログも内容というか、独り言なんで変わらないですけど、
メルマガ+ブログ読者は少ないでしょうが、
メルマガが面白いと思えば、ブログも、
ブログが面白いと思えば、メルマガも、チェックしようと思うのかしらと。
そんなこと思っています。

うおりゃー。

にしても、退会してた事件について
全くもって納得がいかない。
僕だけならいいけど、こんなんでブログ大丈夫かなとふと思う。

無料ユーザの傲慢?という指摘は、的を外しているんだと思う。
無料でも使い勝手悪かったら使わないんだよねえ。

がんばってくださいな・・・と。

20代 仕事筋の鍛え方

面白かった。
若者は考えていないというが、それは大人にも言えること。
20代で基盤作りもいいけど、20年後のことを考えて、今を生きようとは思わない。

と軽く批判しつつも、著者の言いたいことは概ね分かった。

著者の生き方は生き方で良いと思う。
少し違うのは、今生きているのは、未来のためかもしれない。
それって30代のために今きっちりやろうって考えになるのかもしれないけど、
何のタメに生きているのか、僕には分りづらい。というか、分からん。

学習が受動的という図式は分からないでもないけど、
リターンがアウトプットというのは分かりづらい。

そもそもアウトプットのない学びとは何なのだと、考えてみる。
頭でっかちとは、頭だけでしか考えない人のことだろう。

成長するために学ぶのは分かるけど、成長するために生きるというのも、
妙に窮屈な感じがする。そういう意味で、苦労しろというのはあまり好きじゃない。

びりっかすの神様的視点でいうと、仕事筋なんぞどうでも良いような気がする。

僕は大人にも色々いて、おじいさんにも色々いて、という感覚はあるけども、
大人は批判する対象だとさえ思っている。若者は逆に大人に批判される。

成功とは何か。成功って、目標がなきゃ成功なんてないから、まず目標をみつけるだね。
目標が見つからないなら、ただフワフワと生きるのがよろし。

こんな自由な国はないような気がしてくる。もちろん日本ね。

で、批判的なこといってるけど、この本は面白いと思うので、おすすめちゃんです。


447873315520代 仕事筋の鍛え方
山本 真司

ダイヤモンド社 2005-08-20
売り上げランキング :

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

びりっかすの神さま

友人の勧めってわけじゃないけども、妙に気になったので、買う。
面白かった。なんていうか、あれだ。
ナンバー1思想だけじゃなくて、オンリー1思想も弾け飛んでしまいそうな感じ。

スローライフという生き方が、充実したところに重きを置くのなら、
ガツガツした生き方ってなんだろうという疑問から来るものなら、
僕は喜んでスローな生き方をしたいと思ったりする。

で、オススメですわ。


4036394606びりっかすの神さま
岡田 淳

偕成社 1988-10
売り上げランキング :

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

夢を見た瞬間


思えば、哲学にはまったのは、大学2年の頃だった。
哲学入門書というものを読むのがすごく楽しかった。思えば、本の楽しさを学んだのは
大学だったかもしれない。

大学では、こもれび氏というおそらく親友が出来た。彼には色々なことを吐露したつもりだけど、
自分の傲慢さがよく理解されている自信がある(笑)

夢の大切さを知ったのは、見せかけ社会を潰すのに良いチャンスというか、契機だった。

大学の講義中に、私語をずっとしてたり、携帯メールをずっとしたり。
とはいう自分も本を読んでたけど。講義とは無関係の。

それでも、短絡的な生き方、それは今楽しければ良いというような生き方のサンプルが
豊富にいて、すごく参考になった。反面教師として。
僕はそんな風に生きたくないんだと。そう思えたから。

心理学を勉強したことは、非常に冷静に物事を見るためになったと思う。
心理学は科学である。と、完全に理解してないけど、その一部を理解しただけでも、満足している。
今でも、というか多くの人が、自分の悩みを解決したがために心理学を学ぶそうだ。
これは非常にミスマッチなのだけど、キッカケとしてはそういうのもありなんだろうなとは思う。

僕は、人生の意味について問うた時に、多分こうなんじゃないかと。ある仮説があった。
それは、本当にくだらないものだ。村上春樹ってそういうちょっと分からない文章(文章が分からないのではなく、
何を言いたいか分からないけどもというような文章)を書くね、とふと思う。

例えば、自分が充実していると思えばきっと道は開けるとか。
すごく自己啓発的なメッセージだけども、こういうのは考えていけば、いきつくものだと
思っていた。実際にそうだった。

他にも何だろうな。とにかく思い出せないけど、だから、人間についてもっと知りたいという
漠然とした思いがあった。だから心理学を学んで見たかった。
途中で、哲学が面白く感じた。哲学って、多分流行らないんだろうなと思う。
だって、哲学って誤解されているんだから。考えることがテーマなのにね。

社会学も面白かった。学問は視点だと思う。そう。視点。
だから、教授と呼ばれる人で、尊敬をされるような人は、あくまで専門はあるが、
その興味範囲は広い。それが本来の格好良い教授というか、教授。

先生。とくに小学校、中学校の先生。というのも、そういうものだと思う。
A子ちゃんとB君がケンカして、仲直りしないからどうしようというのはあるのだろう。
もっと現場はドロドロしていて、わからないことだらけなんだろう。
でも、そこで羅針盤となるのは、自分の生き方を示すことなんじゃないかな。
そう。先生もそういう意味で表現者だと。というか、表現者だ。

世の中、表現者だらけだ。そういう人を俗に「熱い人間」という。
僕も熱い人間を目指し、そして、表現をしていこうと思う。

それが「文章」だ。

これに気付くまで、大分かかったような、あまりかからなかったかもしれない。
文章は楽しい。文字で何かを伝えるのは楽しい。

読みやすい文章とか、固い文章とか、その人となりが表れてくる文章。
そいつで一丁、表現してやろうと思う。

誰も止められないこのブログで、僕はもっと暴走していこうと思う。
そういう意味で、今、全てに満足している(すげーな、おい。

技術者の将来

技術者の将来性はと・・・いってしまうのは危険だけども、
ニーズのある仕事に対応しているようでは、おそらくダメだなとは分かる。
それは国の対応と同じように、ゴテゴテだから。

国は簡単に動かないところにメリットもあるが、デメリットもデカイこともある。
それはさておき。

自分が会社員に向かないと思っても、そのまま働く人がスゴイのか。
それとも、すぐ見切りをつけるのがスゴイのか。
どっちもすごくないのか。それとも、スゴイのか。
まあ、どうでもいい。

でも、一つだけ。

消化できてない経験は、また繰り返す。これは確実だ。
消化とは、きっちり自分の体内に取り込んで、肉体の一部と化すこと。
経験という食べられないものでも、同じことがいえる。こんなこという人あまりいないかな。
発想は、学びが大事というところだけどね。

納得感といってもいい。自己肯定感というのでもいいかもしんない。
それができなければ、しようとしなければ、やらなければ、
多分一生、繰り返すのだと思う。可哀想だけども、楽したい人間にはそれは出来ない。
というか、その仕組みはすごく良い仕組みだと思うのだけど。
でも、そんなこと考えずに、自分の境遇に嘆き、自分の運のなさ、自分の力のなさ、
自分はなんて恵まれていないんだろうと言う人が多い気がする。

なめるなよ。ふざけんなよ。
ちんたら生きてきた結果が積もって、今になっているだけじゃないか。
現実は過去の蓄積。現在の蓄積が過去であり、現在。

自分がそのようにしたいからしたんじゃないというなら、
一体自分は誰のために生きるのかね?他人のために生きる?
他人のために生きられる人は、自分のために生きてるよ。次元が違うさ。

もう、言い訳はたくさんだ。
自分の人生を真っ当に生きてくれ。これだけじゃだめなのかね。
どんなアドバイスが、どんな意見が欲しいんだ。
自分を手放しで受け入れてくれる人間なんぞいないよ。
自分は何も出さずに何か得ようしても何も得られないぜ。

嘘のない人生を生きてください。

現実の意味


突き刺さる暑さが 思考を停止させてくれるのか
突き刺さる暑さが 思考をより活発にさせるのか

生き急ぐとは一体なんだ
生き急ぐとは何なんだ

考えない人間なんぞいないのは本当か
考える人間がエリートか

冗談の一つも言えない人間なんぞに興味はなく
自分を笑い飛ばせない冷静さを持てない人間もつまらなく

ただ ただ 人間として生きる人が格好良い

見せかけ社会という歌があった
その詩は詳しくは覚えてはいないけども
とにかく見せかけ社会に対する批判的なメッセージだった

批判する人間には意見を言う義務がある
その意見が納得させられるものかは また別の話

自分がこうだと思ったら 突っ走る強さ
それは信念 侍 揺るぎ無い情熱

何のために生きているのかという問いがある
それは他人に問うものじゃない 自分に問う質問だ
人に問うなとはいわない ただ自分に問うという性格だなと確信できる

迷うことはない
行けよ くたばったら 後は任せろ
思い切って行っちまえよ 大丈夫だから

コーヒー

帰りに、スパレトルトとコーヒーを買う。
コーヒー。朝飲もうとしてたけど、今飲んじゃった。うまい。


同期が一人辞めたという風の噂を聞く。
世の中、甘くない。何が甘くないかって、それはシンプルだ。
楽していけるほどあまかねーと。そういうことだ。

スカウトという雑誌を立ち読みしたけども、
なんかプチリタイヤとか、ハーフリタイヤとか。
悪くないけど、そういうのを目指すのは多分自分には無理じゃないかと。
無理ってのは、性に合わないというか。

ある人が、成功ってのが、金持ちになって、南の島だったら、
なんかありふれているというか、典型的すぎるとか。
そんなこといってたんだけど、そのとおりだなと思う。

幸せな家庭を築くことが成功だと思っている人に、金はある程度はいるけど、
そんなにいらないと思う。というか、普及した成功概念ほど、
つまらんものはないなと思う。

成功者をうらやむわけではなくて、なんかあれだ。
タケウチ氏がいってたような感覚に近い。

それは、典型的な成功目指して、成功できないとか、成功できるとか。
そういうところでウロチョロしているというか。

皆が一生懸命やってるところをみて、なんか白けてしまうっていう感覚かな。

まあ、僕はなんとでもいうし、誰かもなんとでもいうだろう。
でも、満足度はその人でしか分からないから、いいんじゃないの?と
翻って思うわけさ。

?したいなら、?すればいい。
でも、?できないから、悩むんだろうと。

自分が価値ある人間だと思わなければ思わないなりに、
思う人間なら思うなりに、アプローチができるってのが、
人間じゃないっすかね。そこんとこはしっかり考えたいな。

で、IKEさんのおすすめの本。読み始めたけど・・。
こいつはいいね・・・。アタリだ。レビュー楽しみにどうぞっと。

コーヒーうまい。インスタントとは違う・・(笑)

「アナトミア」を聴く

非常に面白かった。
ドラマ・リーディングというものを聴きにいった。
リーディングとは、朗読のことだろうけど、「ドラマ」がついているので、
どうも違うらしい。
要は、単に朗読者が読むだけではないのですね。
今回のは、音も、それなりの動きもあって楽しかったなあ。


内容は、死体と向き合う研修医?の話。

生とは何か。死とは何か。
そういうことを考えさせれるテーマだと思っていったら、ビンゴだった。

元ネタが、演劇であって、それを読むという作業なので、
ちょっとというか、大分新鮮だった。
多分見ておいて損はない。というか聴くということかね。
どっちもでいいや。


前も言ってたように、劇はやはり自己表現の嵐だと思う。
劇作家はストーリーに、演出家は演出に、役者は自分の身体と言葉で、
自己をそれぞれ表現している。
演劇はそれが一体となって、まさに「表現の結集」が起きていて、
非常に面白い。だから、毎回違う劇があるのだろうなとは思う。

自分の表現したいところで、それが組み合わさっている。
非常に・・・面白い。

これを自分で起業してやりたいし、自分のやれるところでやる。

劇はその後、トークもあり、非常に良かった。

これで、1500円は安いなと思った。また見にいこうと思う。
にしても、元ネタが見たくてしょうがないんだけどなあ。
劇団は東京か・・・くそう(笑)


ところで、タケウチ氏が言うように、
やっぱ本は安いと思う…。多分消化できるかどうかは読者のレベル次第。
まあ書き物が悪いっていうパターンもあるけど、
どうなんだろうね?

役者が役者を批判するのは、ある程度分かるけども、
見るだけの人は、役者を批判するのは?劇自体を。
って、すでにしてるけど(笑)

本質的な批判は、立場が違うと出来ない気がする。
そこは想像の域を越えないというかな・・。まあ、そんなところ。

かといって、合わないだけで決めるのもアレですが。

でもまあ、本は安いと。2000円も出せば色々買えるし、
色々な考えに触れられるし。

そういう意味でいうと、喫茶店のコーヒー一杯も安いと思う。
最近漫画喫茶がクソ安く思えてきた。
なんていうか、場所と誰かと話すならその人との情報交換と、
さらに飲み物、さらに環境も提供してくれるし。

いいね。こういうのいいね。


で、演劇。また面白そうなのがあるのでそれ見にいこうっと。

はてな

妙に気になる会社だ。
はてな calls 己。

ITmediaの記事が良くヒットしてくる。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0404/19/news013_2.html

ここで、ロードレーサーの例えを社長がしている・・・。
いいね・・・。空間を移動する力を最大限にするとか。
熱い。


いくつかの記事を見ていって、なるほど。
最初から有料だったようで、そこは厳しかったそうだ。
最初はそんなものかな。何でも。楽しそうだけども。

はてなの本は、はてなのWebにあるように、
3冊。全部はてなの使い方みたいな本だ。

はてな自体の特集記事は雑誌などではあるようだけど、
もうちょっとまとまったものが欲しいなと思う。

アンテナ・・・をキーワードにして、もっと考えていけそう。
ありがとう。

本ゲット

amazonちゃんから本届く。わーい。

http://checkpad.jp/
こんなサイト見つけた。はてなの情報って結構面白いもの多いね。
TODO共有管理できるサイト。

使わないけど、面白そうね。


あと、このブログがすごく重いという噂を聞いた(ぇ
しょうがないっす。勘弁してください。
トップページにそんな重いのあるとは思えないんだけどなあ・・。

広告とか排除しまくると面白いかもしれないなあ。
とにかく、重いのは自分でも分かってます。ぐはっ。

日経まとめ読み

ギリギリまで寝てると、弁当つくる余裕も、新聞も読む余裕もない。
いや・・なんか無駄に寝ているわけじゃ。
まあ、どんまい。

日経あたりで気になったのは、
「ネットと文明」の連載。これ面白いっす。教授が書いてる固めの文章も面白い。
SNSとか使ってないのでさっぱりピーマンですけどね。

・学校で、AとBのボランティア活動における奨学金・・・の話。
うーん。考えてしまったなあ。簡単に言うと、
ボランティア活動ってありますけど、中学生以下の学校だと、
学校が把握しているレベルでしかボランティアはしない?から、
評価が難しいってこと。
親が、中学くらいまでは親に責任があるとか。なんかいってたのを思いだしたよ。ママン。
というのと、今、まいるさんがいってる「勉強はどうしてしなくちゃ・・・」というネタから、
発生している「大人に勉強がつまらないと思わせた責任がある」という考えが
つながってきた。わーい。

で、やっぱ大人が悪いというか、責任がありますよね。
勉強がつまらんと。おっと、長くなるのでストップ。

・ツタヤのポイントが、吉野家とかガストで貯まる
試験的らしいですが、そういうものありですね。

・セコムが家事代行ビジネス
セキリティの会社ですよね。セコムしてますかー。
契約者の需要かもしれませんが、うまい組み合わせですね。
他は参入しづらいところかな。

http://www.secom.co.jp/index.html
あれ・・・のってない。おかしいな?
どんまい。

・在沖縄基地米軍の取材
連載のやつ。うーん。国としてのアメリカは嫌いになる一方だけど、
アメリカ人自体はなーと。
チアン云々のまえに、人としてという思想も、多分犯罪を犯す人間には
通じないのかねえ。と、まるでアメリカ人を犯罪者呼ばわり。
してるわけじゃなくて。沖縄は…やっぱ見逃せないなあ。

んなところですかね。

にしても、新聞面白いね。
相変わらず、政治はマニフェストだとか。
なんだとか。何をしたいか分からないねえ。
民主に入れる気力も。当然自民はパス。公明はなんか勧誘が・・アレだし。
共産とかはチラシが・・。社会党は小さすぎるっけ。

まず一番必要なことは、
自衛隊をなくすことだろう。(過激
そのためには、金払って自衛隊を潰す・・(すげえ

久しぶりに過激思想きたな。
よし、この調子で日本を独裁国家にしていこうか・・。(わーい

一線を画す

メルマガにも書いているんだけども、
自己表現と才能と夢と一線を画す・・・くらいのキーワードが
関連してきて、面白いことになってきている。

例えば・・・そうだなあ。
自己表現をするには、夢が必要だとか、
一線を画すには、才能が必須。才能とは、素養だけども、
ある程度は誰にでも出来るって、これは本ネタにしとくかな。

とかね。

文章を書くことで自己表現をし、誰でも良くないけど(笑)
元気が出ればそれは良いことだと思う。
そして、文章書きを才能にするには、相当の文章を書くと同時に
相当の文章を読まねばならないと思う。

文章は、文字だけども、それで表現するものは、
絵であり、映像であり、文字以外の情報を文字で表すことになる。
いや、表現というのは全てそういうルールがあるのだけど。
そこは面白いところだなと。

自己表現の手段は色々出てきて、良い社会だなと思う。
日経の「ネットと文明」はなかなか面白い連載で、こばやしさんが薦めるだけのことはある(ぇ

ネットは使えるんだと思う。ほどほどが良いかもしれない。


さて一線を画すためには色々やらないといけなくなってしまった(え

お悩み相談

ある雑誌にそういうコーナーがあって、まあ大抵の雑誌なら
相談コーナーくらいあるだろうけど。

そこには、新入社員が働く気力が湧かないというか、
まあ、最も相談らしい質問がのっていた。

色々アドバイザーの意見はあった。
燃えつきている可能性があるとか、
目標設定が曖昧だとか、
どうしたいかが分かってないかもしれないとか。

でも、最後に印象深いというか、これが肝なんだろうというのがあった。
それは、
目の前の仕事を全力でやれば何か見えてくるというもの。

これって精神論かもしれないけども、
結構スンナリ消化できる。というか、している?

分からないものは確かに最初は100分からないんだろう。
でも、分からないなりに試行錯誤、していくと、100が99になったり、
99が98になったりする。分からないことが減ってくる。
それは分かることが増えてくるということ。

そうして、今徐々にだけど、1ずつ?減ってきている。
面白いことに、98→97とか、どんどん減ってきて、
80くらいになったら、一気に、80→70→50というように、
加速していく。

これが勉強や学びの成長曲線と呼ばれるやつで、
これまで女装・・ではなく助走が結構長い。
その間に、それに気付かずに止めるのは多分・・・良い策ではないなと思う。

さて、一体人はどこまで考えて仕事を辞めるのか。
そして、どこまで考えて仕事をしているのか。

分からないけども、やはり考えてない人間は淘汰されているようで、
ほほえましい社会の一面でもある(笑)

低予算で効く!Webサイトの作り方

HP作成のために。なんか面白そうだったので。

結構色々学べた気がする。
色彩の基本的なことが書かれていて、それは見た目…についてだけど、
非常に参考になった。

参考になるところは、パクってビジネスに活かそうと思った。わーい。

4844318551低予算で効く!Webサイトの作り方―企画・制作・運営テクニック
山田 貞幸

インプレスネットビジネスカンパニー 2003-10
売り上げランキング : 114,085

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

荷物が届かない

ソリューションビジネス。が、ここにある。
と思った。

いやね、amazonちゃんで本頼んだんすよ。
で、まあ最終工程?は、配達業者がポストにぶち込むのだけど、
不在票が入っているわけ。いないから。

夜ならいるかとおもって、20時くらいに1回頼んだけど、
ちっと残業したので、スルー。
で、また入ってたので、あーと思いつつ、電話したら、
今日は夜は出かけるので・・・夜しか今日は配送できないと。

電話はフリーダイヤルじゃない(せこい?)、
ヤマトって確かフリーだった気がする、ペリちゃんはどうなんすかねえ。

近くにデカい本屋がないので、amazon使ったのに、
なんだかなーと。本ってこんなに入手に困るものだったかなあと。
今更ながら、「本を手に入れやすい」環境を作る大切さ、それは自分にとっても、
社会にとっても、をシミジミ感じちゃいました。

電話をして、こっちの住所なりいって・・・それもやや面倒だけど、
一番嫌なのは、確実に家にいる時間をつくらねばならぬこと。
うーん、外暑すぎるし。あまり無理しないほうがいいとは思うけども、
なんかね。

荷物をもっとうまく届ける方法ないのかねえ・・。

夢は逃げないらしい

今読んでる本に、
村上春樹だったかな。の作品の一部が引用されてて、
あーなるほど・・・と思ってしまう部分があった。

才能とは、一線を越えた何か・・・というものみたいな話。
そのとおりだと思う。才能で思い出すのはイチロー。
個人的には好きじゃないけど、という話をしたら以前少し「好き嫌い」の話に
発展?した懐かしい思い出がある(笑)
1年のうち300日だっけかな。練習しているのは、好きというレベルではないなと思うし。

最近思うのは、子どもらしさという言葉があるなら、
子どもらしく育つのはすごく大切で、変に悟らないとか、変に思い込みすぎないとか、
そういうのが大事だなと思う。このつながりを言葉で説明するのは・・・面倒なので省略。


毎日仕事でミスをしている。言われたことなので、なんでやれてないのかと。
そう言われると、もう何も言えないし、言う必要もない。すいませんとしか言えない。
こういうのは日常によくあることだし、なんかそういう意味でどうでもいい。
もちろん、なんでミスしたか、今後どうしていくか、を考える必要があるのだけどね。
でも、良い意味で慣れてきたと思える・・・。

3ヶ月経って、4ヶ月目はなんだか憂鬱だったけども、
5ヶ月近く経つ今、やはりある程度やらないと見えないものが…多い気がしてくる。
別に会社にずっといたいというわけではない。

ただ「自分が選んだ」のだから、会社の嫌な部分はかなりあるのだけど、
「選んだ」道は間違っていなかったと。少しずつ思えてきている。
この感覚と流れは目には見えないものだし、勘違いでもいいものだとも思えるくらい些細なことかもしれない。


夢は逃げないようだ。
というところから、夢が叶わない人は、「夢」は「不変」だと思っているか、
こばやしさんのメルマガにあったように「目標設定が高過ぎる」ものか、
そもそも「夢」を設定していない人なのだと思う。

まず、夢は不変だという人は、考えが偏っている風に見える。
何が何でも?になる、というのとは違う。そうじゃなくて、
例えば、高過ぎる目標を設定して、その目標は変えてはいけないと思ってしまうってことかな。

自分の考えは変わるし、その都度夢は変わる。けども、「本質的」(この言葉好きだねえ・・)なものは
変わらない。それが夢なんじゃないのかね?と思うわけさ。

夢を設定しない人は、僕には想像できないが、そういう風に生きるというのも
アリだなとは思っている。けども、そうしたくはない。
夢を持ち、叶える叶えようとする・・・善循環にいると、もう夢がないとか
そういう感覚が分からなくなってくる。エラそーですかね。

夢がない時点でその人がダメだとは思わないけども、
つっつけば、何か変なところで妥協してたり、意味のない思い込みだったり、
結局自身の言い訳に終始するところが・・・今まで見てきた中で多かったから・・・。
そう思っているだけ。
そもそも、夢がない人間でイキイキしている人は・・・見たことないね。

まあ。。。がんばれ(ぇ

チャリダー

ジュースでも買いに外でて、帰りに一台のチャリが追いぬいてった。

バッグ満載。
やべえ。チャリダーだ。熱い。
LEDライト。MTB。熱い。

彼は闇へ消え去っていった。

なんかこう。背筋がゾクゾクする。
やはり、チャリダーという肩書きは捨てられないな。やばい。

めりはりはり

青写真はあるのか・・どうか良く分からない。

絵に描いた餅といえば、it's only a paper moon・・。
なんでも、紙に描かれた月は本物じゃないから。
本物ではない例えらしい。

絵に描いた餅も考えたら一緒かな。
でも、ペーパームーンとは、使い方が異なる気がする。
どうなんだろ。


ああ、はてなの記事面白い。
左サイドバーの下に「IT」カテゴリにある。
2chOSの話。

1年でそんなに吸収することができるのかと、正直驚きつつ、
自分のキャパは狭いなとは思う。

色々なことをやってみたいという野望があるというか、する。
ので、今の状況や微妙な気の緩みからくるミスは心地良い。
ホントはだめだけど(笑)

進んでいくビジネス

HP作成ビジネスは、順調というか、問題点は色々でてくるけども、
そこでしっかり考えて、今後の展開を考えると…やはり楽しい。楽しすぎる。

色々な学びがすでにある。さらに実際にビジネスが動くとなると、
もっと面白くなる気がする。
たかがHP作成。されどHP作成。という言葉がわかり始めた(ぇ

日経と日経MJ両方読むことになってきた。
非常に面白い…。ビジネスの話が一杯で、どこぞの企業が経営赤字だのという
記事に意味はないけども、なぜ?と問うことで、深みが出てくるとか。

自分でビジネスをやることは、会社員では多分というかかなり難しい。
当たり前だと思う。現実は辛く厳しいというのは、そういうことだと思う。

ただ、ビジネスとは、別に新アイディアだけではないし、
ニッチだったり、ニーズを細かく切っていったり、絞ったりすれば、
必ず何か商売はできると思う。だから、こそ面白い。

やれることを少しでもやって、こうやったら面白いとか。
そういうことをしていかなければ、多分、大袈裟ではなくて、
「会社員」に安住できるような気がする。僕はそうしてしまう自信がある。
きちんといえば、安住しちゃう意志の弱さがあるということだ。悲しいけども。


平日の夜をどうすごすか。
1週間いや、今月のテーマになるくらい考えているけども、
多分、人それぞれ・・・なのだから、自分がしたいことをすべきかなと。
それがゲームならゲームでいいし、誰かと遊ぶならそれでもいいし、
飲みにいくならそれでもいいし、仕事で残業ならそれはしょうがないかもしれないけど、
それもいいような気がする。

全ての局面において「お前の人生の意味はなんだ」とは問わないけども、
やはり人生の意味は滅茶苦茶大事だ・・・と。

そういうところに戻ってきて、まいるさんの言う「開いた」モードになって、
今週もがんばっちゃおうかなと思ったりする。

思わぬプレゼント

結構前になってしまうけど、「モンスターとしての私」という劇を見に行った。
そのお礼ポストカードが届いた。なかなか嬉しい…。いいね、こういうのと思った。
次回の劇も見にいこうと思う。うまいマーケティングだなと思った。やるね・・(笑)
このポストカードは大切にとっておきましょう。わーい。

調子を取り戻す

ようやく「うおー」という感じが戻って来た。
とりあえず、同じような毎日を同じような毎日といっても、
少しずつ違うのだから少しずつ違うといっても、どっちでもいい。

事実よりも感じ方が重要なこともあるし、逆もまた然り。

何が何だとかいえない。でも、言いたい。いっちゃえ。

土日を楽しむ。チャリの整備もしたいっす。

会社員

会社だけに固執することはなくても、会社に時間を使う。
サラリーとは月給のことだけども、月給は時間換算される。
1時間当りが、月当りになっただけ・・・。まあ年収云々も同じだけど。

そこに何があるのか。
多分何もないと思う。ほら・・よくいうじゃない。
環境に何かあるんじゃなくて、自分が見つけるとか。
いわゆる主体性とかの話。

よって?、どんなに仕事をしても、報われないという人は、
環境に依存しているだけといってしまっていいと思う。

というよりも、なんで依存しているのかをもっとよく考えれば済む話さ。

ついでに。

会社の教育、つまり人材育成とは、会社にとっての話。
当たり前だけど、他社のために教育しているわけではないし。
そういう意味で、独立を歓迎するような会社は、懐が大きいと思う。
そういう会社作りたいね。

でも、逆にほとんどの会社は、器が小さいところばっかじゃないかと推測。
要は、教育が完全になりたっていないというかなあ。
すればするだけ逃げ出されるのが怖いわけ。
しないと、業務ができないのが怖いわけ。

がんばれ世の経営者…。
びびっちゃいかんどすよね・・・。

竜退治の騎士になる方法

面白い。けども、竜退治の騎士になるってことは、
結局、見えないものが大切なんじゃないかと。そういうことを感じる。

月並みだけども、心だとかそういうもの。
実際に見えているものが全てじゃないし。

これって、行動が、結果が全てという人は、どうなんだろうね。

深いね・・・分からないけども、やっぱ結果が全てではないかな。
結果も過程も大事。いいね・・・。


4036460102竜退治の騎士になる方法
岡田 淳

偕成社 2003-11
売り上げランキング : 15,402

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

何のために生きるのか

サラリーマンをするためにサラリーマンをしているわけじゃない。
学ぶため、起業するため。なんで、起業したいのか。
そこに可能性があるから。絶対、面白い社会にしちゃるわい。このやろー(笑)

現状が自分の想像とは違うから、その言い訳代弁装置として、
サラリーマンは向いてないとかいう人もいるのだろうけど、
まあ、それでもいい。とにかく、サラリーマンをしているけども、
サラリーマン意識は徹底的に排除。

むしろ、一新人、一兵隊を意識。
「組織の歯車」って懐かしい言葉。
でも歯車を感じなければ、それって組織に入ってないってことになりそう。
だって、会社ってそういう組織だもん。組織には色々あるけど。

好奇心閾値

低刺激でトリガーが動く人を、好奇心の閾値が低い人という。
高刺激で動く人を、好奇心の閾値が高い人という。

造語だらけ。

刺激が高いとは、影響の大きいものという意味。
好奇心の閾値とは、「閾値(いきち)」が低いと、ちょっとの刺激で動いちゃうこと。
高いと、ちょっとやそっとでは動けない。「高い」方がマイナス的に僕には写るわけですな。

好奇心なんて、あらゆるものに関心がある人はいないから、
例えば、タマネギが嫌いな人が、タマネギに好奇心があるとはおもえない。
けども、あるキッカケでタマネギをスキになることができる・・・気がする。

そのキッカケこそ、好奇心だったりする気がする。

おお、説明が二重になってる。分かりづらいね。

自分を突き動かすのは、好奇心で、なんで生きているのという問いを連発しているのも、
好奇心じゃないかなとか思ったりする。

とにかく、好奇心自体も、人生を楽しむ一つのトリガーかなあと。
トリガーってスイッチみたいなものね。多分。

平日の過ごし方

定時で終われば5時間ある。
いや、充実した平日を過ごしたいと思っている。
頭の回転という意味で、今の仕事だけでは物足りない。
なんていうんだろう。例えば、右脳を使う仕事Aと左脳を使う仕事Bがあったら、
プログラミングって徹底的にBだし、というか、右脳ってひらめきだけども、
そういうのが少ない。まあ、仮にあっても、今は感じない。それだけ。

だから、Bばかりで、Aを使ってないから、物足りない。という感覚がある。
もっといえば、達成感のレベルが低い。作業レベルの仕事だからというのは、
何か違う気がするわけですな。

自分が悪いと思う。日々、何か出来ると思う。

平成・進化論の、パフォーマンスという言葉。それが痛いほど突き刺さる。

こういう愚痴っぽい、内省的なことをいってても、
実際に実行できるかどうかで、人って決まっちゃうからなあ。
ああ、愚痴っぽいことって、自分の今、書いてることね。平成・進化論じゃないっすから・・。

とりあえず、書いていこう。
基本を思いだそう。大分ラクになってきたぞ・・・。

意味不明

どうもだるかった。おかげで動きが鈍い。
飯を作る気にならない。いわゆる元気がない。
思いきり声を出してみろといわれたら、面倒といってしまうような状態。

ここで話題転換。

もし、僕のことを意識が高いだのとか、よく考えているだのと思っていたら、
それは確かにありがたいのだけども、一部でしかない。
人は自分も含めて、部分しかみないことがある。いや、見えないし、見ようとしないこともある。

自分のいやなところを踏まえた上で、良いやつだといってくれる人は、親友だと定義できるだろう。

切り替え。

学びというものにフォーカスを当てれば、一生が滅茶苦茶楽しい。

なんとか今のスランプ(うつ的?、Dモード、調子が良くない)を抜けるために、色々考えている。

一つ有力なのは、
学びの必要性という「トリガー」だと、色々なものを捉えること。
これは演劇でも、美術でもなんでもそういうところで「好奇心」としてまとめられる。
けども、あえて「トリガー」と認識して、たくさんの「トリガー」を設置する。
そうすれば、どんなことがきても、興味深く聞けることになる。

そういう意味で、会社の仕事も「トリガー」だと。
そう思いたいし、そうなのだ。

ただ体と心が一致してないせいか、何か違うというか、どこかで不一致が起きている。
こういう状況は良くある。
例えば、試験で良い点をとらなきゃいけないのに、勉強する気がしないとか。
そういうのは良くある。

ただ、スランプから逃れるのは・・・?
朝起きた時に頑張ろうと思うが、体が動かない。

これは、5月病が時差3ヶ月もってきたのだと勝手に思ったり。
夏バテかもしれない。あまりモノ食ってないし。

とりあえず、自然治癒力を待つ。
にしても、文章を書くのは楽しい。

ああ、「何のために働くか」という本があるけど、
そういう本を書いてみたい…。色々な人に話聞いてさ。
あー面白そう。ネタストック。

近況報告

最近でもないけど、4ヶ月のうちに、学生時代の友達や友人と軽く飯や飲んだりしながら会っている。
これはなかなか楽しいけれど、まだ会えてない人もいる。

まあ、それはともかく、やはり皆学生と社会人の違いを感じ、
さあ、今後どうしていこうかと、悩むというか、考えている人が多い。
意識の高い人が多くて、僕は嬉しいというか、さすがMY FRIENDSといったところか。
ってスペルあってるのか・・。

良い仲間に出会えたことに、ありがとうといいつつ、
今後も有力な人材を見つけていこうと思う(?)

さあ、やるぜえ!

勉強会からの知見

たまには箇条書きもいいっしょ。

・ニートは最先端。ニュータイプ
・教育の大切さ。アナウンスの大切さ。
・ゴミが目の前から消えると、なくなった気がする。けどもそーじゃないよ。
・科学技術において、工業化と技術化。目的の切り分けの必要性。
・戦争の背後にあるテーマ。エネルギー戦争。イデオロギー戦争。
・知ること、知ってもらうことで選択肢が広がる。で、そこから選ぶ。

とりあえず、ニートちゃんだけかいとこ。

ニートは前も書いたけども、時代が作った産物。
人間だけど、あえて産物と。

働かなくても暮らせるようにする。それが実現した。わーい。

でも、結果的にというか、現実として、お金が無理なく発生していれば?
何ら問題がない気がする・・・。ダメとはいわせない。

だからいいんじゃないかとも思う。そういう意味で。

経済成長云々はあえてスルー。
だって、経済云々いう人って、何か引っかかるから。
経済成長が大事といっても、例えば環境云々はあまり考えないのかしらね。
なんか偏ってる。環境問題云々いう人も逆にね。偏ってる。

僕は偏屈者にはなりたかないよ。
といってるこのブログは偏見の固まり。

さあ、誰を信じるか。うはは!

学生の起業について

あまり触れてこなかった、このテーマ。
別にいいんじゃないの?と思う。
ただリスキーにみえる。だけども、それを補えるほどの回りの人材や、
メンター的な人がいれば、全然別。
若ければ若いほど起業したほうがいいなーと思う。

適性年齢だとかはスルーしたほうがいい。
今後社会を作るのは若い人。偏った意見はスルー。

むしろ、学生が起業することでパワーが生まれたらいいなーとすら思っている。

僕も負けませんよ。オホホ。

仕事に妥協しないモチベーションの高さ

なんとなく今の時点での答えを出してみる。
それは、仕事というものの先に見えているものがあって、
それは僕からは見えないのだけど、今後の将来みたいなものだろうか。

そのために、きっちりこなすことで、信頼を勝ち取る。
あなただから私は仕事を任せたのだと。そういえてしまう状況を作っている。実力がある。

ボス(上司)として尊敬ができる。
近いうちになんでそのモチベーションが保てるかを聞いてみることにする。
それが聞ければ、僕は満足というか、会社に入って良かったとすら思うに違いない。

家庭を持つと責任が出来るから、「簡単に逃げない」と人は見るそうな。
分からないでもないけども。

僕は妥協して生きたくない。生きているつもりはない。

現状を産み出したのは誰だ?現状を生み出したのはだれだ?
現状を・・?

と、トヨタのカイゼンモデルにならって、問うてみる。
うまくいってるプロジェクトにもそういうそうだけども。そこはスルー。

それは自分自身だ。
どうあがいても、目の前の人間を殺したくても、自分自身が原因であることが
99%だと思う。ごめんなさい、ありがとう、そしてありがとうと。
ありがとうを言える人間を目指し、日々邁進。

最後の朋友の、「ほうゆう」とは、友達の意。
なんとなくその意味が分かった気がする。こもれび氏よ。
いわば、利害関係がオールゼロの関係ってやつは、悪く言えばこの先ないかも。
いやあるか。でも、あまりできそうにない。
いや、違うな。学生時代の友は・・・貴重ってことかな。
ありがとう。

生きることの素晴らしさ

それを感じることは多々ある。レベルは問わず。
それが自分で確固たる手段なりで導き出せたら、
その人の人生はぐっと面白いものになる。

そういう人を見ていると僕は嬉しいし、生きていて良かったと思う。

それは何か哲学めいた言葉じゃなくても、
そういうメッセージは可能じゃないかと思うわけですな。

がんばれ自分。ファイトだ己。

チャンス―成功者がくれた運命の鍵

ヤマちゃんのおすすめーって、あれは「星の商人」だったか。不覚!
でも、この本面白かった。思わず泣いちゃった。涙腺が弱いのね。

で、自分をこの本に書かれた内容で精査?というか、振りかえってみた。
すると、そんなに間違ってないなあと思った。

いいじゃん。さあ、がんばろう。

自己啓発本というか、まあなんでもいいよ。結構学びあり。ありがとふ。
p.112あたりに、経営者は仕組みを作るってのがあるけど、
なるほどなーと思わず思った。仕組みを作らずして猛牛みたいに突進してたら、
ダメってことですな・・・(^_^;)


4870316749チャンス―成功者がくれた運命の鍵
犬飼 ターボ

飛鳥新社 2005-07
売り上げランキング : 166

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

おじさんの話

以前、公園で飯をくってたら、おじさんに声をかけられたってことを書いた。
なんだっけ。10年後くらいにまたここに来いといってたおじさんだったと思う。

で、早速ブログで検索しようとしたら、ブログ見れないし。
ああ、我がブログが見えない。どういうことでしょうね。ワケワカメ。

ログインもできないよ。こりゃーやばいんじゃないかと。
そろそろ自ブログをつくらにゃいかんのかねえ。あーあ・・。

問い合わせしようとしたら、「同一メールの・・・」
・・・・。

ま、あ、こういう日もあるさ!

映画日本国憲法読本

イラストがかわいいとかいってたけど、全然かわいくないね(笑)
内容は映画の台詞、インタビュー全収録、日本国憲法、大日本帝国憲法とかで構成

個人的には「アメリカ帝国の悲劇」という本を書いた人が気になる。チャルマーズ・ジョンソン氏。

非常にシンプルにいえば、外国からみた第九条はどうなの?という内容。
感想としては、やっぱ守った方がどう考えてもいいなあと思った。

わきゃー世代は、戦争なんて遠い国か、軍隊はいるんだ!くらいしか思ってないかもしれない。
でも、戦争にもテーマがあって、裏の狙いは色々ある。それが政治・外交、なんでもござれ。

関係ないけど、戦争に法があるのが僕には不思議でしょうがない。
ルールを守った戦争なんて僕はあるとは思ってないから。医療施設を破壊すれば完璧じゃんね。
とか思うから。でも、そんなことは非人道的だとか。民間施設を攻撃するのも、、とか。

そもそも「戦争」自体が非人道的だと思っているから、全くナンセンスに思うわけですな。

戦争について知らない人にどんどん語っていく作業は非常に重要で、今後ますます注目されるだろうとにらむ。
そういう意味で、「野火」は読んだ方がいいし、分からないなりに消化できる部分はあるはず。

大人が作った社会が嫌ならば、自分達で作ればいいし、作ることになる。
素敵な社会にするために、僕は少しずつ踏み出していこうと思う(決まった!)

というわけで、この本おすすめ。映画見てなくても全然いけるっす。見た方がもっと良い。


4902943042映画日本国憲法読本
島多 惣作 竹井 正和 ジャン・ユンカーマン 松本 薫 古山 葉子

フォイル 2005-04
売り上げランキング : 15,633

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

人間関係と自分の力を磨くバランス

これは、非常に難しい。
人間関係というのは、例えば人脈、つながりを増やすのに、人に会う。
その時、ただ会っていてはおそらくなにも生まれない。
自分に核となるものがなければ、続かないから。なんか人間関係ってそんなもんよね・・・(笑)

そういう意味で、自分を磨く必要がある。
しかし、自分を磨くといっても、人に会わずに…だと。おそらく視野は狭まる。
机上の空論の神様になりそうだ。THE・ENDなりけり。

両方のバランスを保つ必要がありそう。

どちらかがダメならどちらかにシフトするとか。
やる気でない時は人に会うとか、自分の力を磨きたいから、人には会わないとか。

色々。どっちかどっち…?ということになりそうだけども。
でも、一つ言えることは、元気良くいけということ。

なんだそりゃ。

私設アジト構想

これは要はどっか借りてそこで図書館ライクなものをおったてる(笑)というものだった。
が、社会人となって働き出して、意外に時間はあるようでないようであるようでないので(どっちやねん)、
お蔵入りになってしまっている。

実際に借りても有効活用が出来ない気がする。場所もあるし。

でも、諦めたわけじゃなくて形を変えてやっていきたいと。そう思っている。
絶対出来ると思う。絶対に。と、夢を膨らます。

本屋でおじさん

本を立ち読みしてたら、おじさんがWORDの曲線の書き方についての本がないんだけど、
と話しかけてきた。

人は、その時の感情で動くものだと思う。気分が悪くないので、一緒に探した(笑)
残念ながら、そんな本はなさそうなので、結局おじさんは、一言いって去った。

Wordの図形描画で、曲線の書き方。
そもそも、曲線はペイントなどのドローソフトで、ほぼ共通な書き方しか?
できないと思ったんだけど。とは、おじさんにはいってない。

曲線の書き方は、直線のようにマウスをドラッグして、
直線を引く。その後、直線を横に引いたら、その上か下でマウスを押すと
曲線が動く。そして、もう一度同じ事をすると、確定する。

これってどういう作りかわかってないけど、
どうなんでしょうね。

で、複雑なグニャグニャした曲線は無理ですねーとは話しをしたけども。

いやあ、面白いおじさんだった。
店員さんに聞けばいいのに、僕に聞いたのはなぜか。まあいいけど。
一期一会を真っ当した。かっこいい(笑)

学びの価値

本に2000円払って、もし1つの気付きがあれば、それは2000円以上、いや、
お金以上の価値があるのではないかと思った。久しぶりのこういう感覚。

それは学ぶとは、お金に換えられないものがあるから。
同時に、最初の2000円が重要だということもいえる。

つまり、何かを学ぶとは、多少はあれども、お金が必要だと思う。
それはやり方等色々あるのだけども。

もし、学ぶことを止めたら、人間に何が残るのかと。
そういうことを考えると、大学の教授とか、そういう人は考えが偏っている(笑)とか
あってはいけないのだけどなーと思う。そりゃメインの思想があってもいいけども。

そういう人を質の悪い教授というわけかな(笑)

映画「日本国憲法」

まあ固い映画になるだろう。以前、最後の朋友であるこもれび氏と見にいった覚えがある。
チョムスキーの9・11という映画。インタビューだけども。

これはなかなか面白かった。チョムスキーというアメリカ人(だよね?)が、
鋭くアメリカを批判していたから。

今回の日本国憲法は、同じ監督が、日本国憲法のとりわけ「第九条」について、
とりあげたものだ。

遅れてしまったので、開始30分は見えなかったけども、
面白かったので、本も購入。パンフレット位置付けらしいけど、
結構可愛い?イラストが表紙で、内容の硬さ(笑)とのギャップが良い。

戦争について。これは知らなきゃいけないと思う。
最近共通した知見は「知ってやらないのか、知らないでやらないのか」では、
人生1回分くらい違うようだということ。

戦争をしっていて戦争するのか、戦争をしらないで戦争をするのか。

戦前に生まれ育った人は、戦争は繰り返したくないと言い、
そういう日本を見てきた人々は、日本はバカじゃないなら戦争をしないだろうと思っている。
必ず「戦争」が全て悪とはいわないけども、ただ人が死ぬだけで、そこに何があるのだろうかと、
問うたときに、戦争にはその問いに返せるだけのものがないことに気付く。

平和ボケというのは切り分ける必要がある。
日本は安全な国というのは、海外に出て初めて分かると思う。
観光客がスリにあうだとか、強盗にあうだとか、そういうレベルで、
無防備だった日本人観光客がいたとする。それは、「平和ボケ」といってもいい。

でも、日本という国家が、平和ボケというのはナンセンスだ。
自衛隊は確固としてあり、派遣という名のもとで軍を動かしている。
問題の本質は見られ方だ。別に人の目を気にして物事を行えというわけではなく。
外交とはそういうものだ。もし上手く「ごまかせれば」それまでかもしれないが、
結局「真摯」でなければ、何も変わらないのは、人間の本質…であると。

アメリカの属国としての日本がある。
飽食の時代はもう長くはないと思っているけど(笑)、沖縄はそういう意味で象徴的だ。
面白い事例というか、興味深い研究がある。
それはアメリカの海外基地を調査した結果、沖縄で起きていることは、海外でも起きている。
海外とは、アメリカ基地がある拠点のことだ。しかし、沖縄はひどすぎるという話。

沖縄に移住したいとか、話を聞くと、別にやめろとか、戦争の話をふっかけるつもりはない。
ひめゆりの塔や、平和公園があって…。そして基地があり人が住んでいる。
米軍のレイプ事件は表にはでないらしいが、いわゆる潜在的なものはもっとあるようだ。さらに、ヘリの墜落…。

新しいヘリポートを作るのに反対する沖縄の人々がいる。当然というか、そこには守るという気概がある。

沖縄を理解することは、僕には出来ないと思う。そう沖縄の人ではないからだ。
しかし、僕は理解しようとし、分かるだけ分かろうと思う。

もし、沖縄はパラダイスだといってのみ、沖縄を享受するのならば、
それはつくられた沖縄しか知らない人の考えだと、断言してみよう。
それくらい、沖縄は沖縄だと。そもそも沖縄は県じゃないと、勝手に僕は思っているくらいだから。
日本じゃないとかそういう変な話じゃなくて。

僕は僕のやり方で戦争に反対しようと思う。
例えばそれがここにブログを書く事であったりする。デモに参加するのも良いのだけど、
そこまでの熱が出てこない。他人事という感覚があるかもしれない。
それを受け入れた上で、やはり戦争のことについてもっと知らなきゃいけないと思う。

以前、虐殺したーという海外のニュースを思い出す…。
圧倒的に知らないことが多すぎる…。

冒険の作法

思い出したように買って読む。面白かった。

p.53に「冒険とは非合理的なこと」とあって、そこに
「たとえばあたなが会社勤めをしていて…」という例がある。
なんか自分の心境に似てて、思わず「あー」とうなってしまった(笑)
合理的な生き物じゃないしね。人間存在自体が!

p.83に「船に乗らない人がいてもいい」とある。
アニメBIG-Oの「雨の中傘をささずに踊る人がいてもいい。それが自由というものだ」という台詞を
思い出す。
船に乗る人は冒険をする仲間だけども、誰もがその冒険に参加するわけじゃないって話。
最もだ。

p.100に「Groundhog Day」邦題は『恋はデジャ・ブ』と出てきた。
これ面白そうなんで、見たいっす。でも、デッキがない。。。DVDもないな。
まあそのうち。

p.107「立ち向かうことを止めなければ」
試練に立ち向かうことで、つらい目にあうこともある。けども、それは今更変えられない。
とにかく突き進めーというのではなく、つらいことはあるけども・・。ってことで。
まあ受け入れる!って話ですな。

p.119「それは今日ではない!」
この言葉が良い。ここで言えるのは、要は目の前の現実と、未来は別のことってことかな。
今日じゃないんだ。別に今、最悪の出来事が起きているわけじゃないんだ。
希望みたいなところにいきつくだろうけど、今日じゃないから、やれるんではないかと
そういうモチベーションが出てきそうで、良い。


要約はスルーして、なぜ生きるかを問いつづけることが大切だ思い出す。前も書いたけども。
それは答えは出ないかもしれないし、もしかしたら答えらしきものに出会えるかもしれない。
刺激に貪欲になって、自分が生きたいように「冒険」する。冒険の作法には、そのイメージが
書かれていて、自己啓発に役だった(笑)冒険はかっこいいと思うし。

このままじゃ嫌だといっても、何も変えようとしない人間を批判しているわりに、
自分が一番何も変えてないような気がする。おー珍しいネガティブ発言。
いや、事実だからしょうがない。実際に何もしてない気がする。いやそれは言い過ぎか。

精神的には疲労している、そこが嫌だ。僕はもっと生きたいと思う。そう思いきり。
そういう意味で会社員はまだまだフィールドが小さい。年を経てもおそらくこの「不満足感」は
あまりなくならないと思う…。予想だけども。

さらに、自分のバカを徹底的にしていくというか、バカになってやりきることが大事だなと感じる。
とことんやるというのは大事で、それは他人と比較すればまた差があるのだろうけど、
ここでいう「とことんやる」とは、そんな意味ではなく、自分が満足すればいいだけの話。
突っ走れば必ず何か見えてくるというのは、嘘ではない。見えないというものが見えるわけで(笑)

どんどん、自分の足の遅さにイライラしてきた。もっと足を動かしたほうが良いとまた思う。
別に歩みを遅くしているわけじゃなかったし、そうしてはいないつもりだった。
むしろ加速しているとすら思っているけども、でも、自分のキャパが広がっているのか、
満足してないし、しても一部満足のレベル。水準が高いから、不満足というのはナンセンスなんだけど、
でも、もっともっと色々なことができる気がする。

そう、自分の可能性。可能性という言葉は大好き。可能性がなければ、つまらないと思う。
それこそが、希望、未来、将来とかに置き換わる言葉。モチベーションもそう。可能性があれば。
ビジョンもそう。夢もそう。全て「可能性」に置きかえることができる。

このブログの目的は明確ではないけども、ブログで何かを書くことで「可能性」を感じて
実際に動き出す人が出てくれば、これ以上嬉しいことはないと思う。
「可能性」はやっぱ、いいね。

4479790969冒険の作法―仕事と人生がもっと豊かになる
小阪 裕司

大和書房 2004-07
売り上げランキング : 18,760

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

圧倒的の意外な結末

圧倒的に…というフレーズの言葉が多かった気がする。というか、言っていた。
でも、それは少し違っていたようだ。

「圧倒的に経験が足りない」のではなくて、
焦りや苛立ち、焦燥感、プレッシャー。って全部同じ事いってる・・・かしら。

そういうものが「圧倒的」と感じさせていたんじゃないかと。

別に長い、暗い、ジメジメしたトンネルを抜けたわけでもなんでもない。
単になんていうんだろう。自然治癒とでもいえばいいのか、
熱き仲間や熱き人、面白い人、可能性を感じさせる出来事、わくわくすること、
楽しいこと、うまい飯ができたこと、知らないことを知った時のあの感じ、
休みにどっか走りに行くというモチベーション、仕事がやや変わりつつあって楽しい感じ、
どう考えてもやはり恵まれていると。

恵まれている。
可能性を感じている時点で、夢を描ける時点でいいんじゃないかと。

圧倒的に何か足りないわけじゃないってことに気付いた。

つまり、ここから導き出される結論は・・・

じっくり、一歩一歩。
ミスったら次の一手を打てるように考えること。
ミスらないように考えていくことも同じようにいえる。
言語化の大切さもあるし、知識もあればあるだけ良いってこともある。

人生は楽しいと思う。
このフレーズをかみ締められるかどうかで、どうも人生の充実感は変わるんだろうな。
そして、そういうことに疎い人はおそらく「何か」どこかに「ある」のだと思っているんだろうな。

青い鳥の話は有名だけども、あの本質的な部分。
それは結局「そばにいた」のだけども、それを巡る過程だとか、
気付くまでの思考・行動とか。
近くにあるのではなく、近くにあったんだと自身の経験の中で打ち出す・・・。
それが大事なんだろうけど、おそらくそうやって感じる人は少ない。

もっと簡単に言えばこうなるかな。
「充実した人生を送りたい」という人は多いけど、実際にそのために動く人はすくない。
例えば「充実した人生は何か」ということをまず考える必要があるけど、
それを考えるのも面倒な人もいるし、
そのために「草むしり校庭全部」という試練があったら、普通はやらないから。

うーん・・・悪くない表現だ。
まだまだナマッテナイなあ・・。

思えば小学生の頃、「人間は楽する動物だ」と。
あの先生は一生覚えてるし、一生の恩師ということで。
ああ、美談だね。いいね。

復活

事情とはいえ、とんだもので。
しばらくページが見れなかったようで。
ファンの皆様ご迷惑おかけしました。

調子を取り戻しつつあります。
ネタは腐るほど貯まっているので、ここぞという時に発揮したいと思っております(笑)

にしても・・・ブログは楽しいや。

バックアップ・・

ドリコムサーバが慢性的にエラーを繰り返すようになって大分立った。

負荷がかかっているから・・・とはいえ、
書き込み時にエラーがでるのは、まずいんじゃないかと思う。
しかもそれが1回とか、稀になら、ともかく。
ほぼ確実に毎日、そして何度も起きるから。

どうなんだろう。

で、そろそろ記事のバックアップとったほうがいいかな・・。
2000超えてます。内容はともかく。軌跡だから全て取っておきたい(笑)

でもバックアップ機能ないね。どうしましょうね。

一つのモチベーションアップ術

1つのプロジェクトが終わったら、そこで得たノウハウで、また別のプロジェクト。
年齢があがればそいつを管理する側になる。
といっても、若いような気がする。国会議員で30歳って若いし。というノリで。

関連させることがスキだ。というか、面白い。
人生の目的と野宿は関係ないっていうかもしれないけど、
人生の目的と旅、旅と野宿は大いに関係していそうだ。

これを「感覚」で分かってくれる人は、本当に気が合うと思う。
これを一から説明するのも悪くないけど、面倒臭過ぎる。
生臭坊主でごめんなさい。

で、モチベーションアップ術。
それは、なんでなんでと問うていくこと。

たまに自分のマイナスをさらに追いこむだけってことにもなるけど(笑)

まあ、明日があるから、生きてるって素敵じゃないかしら?

うお

http://www.asahi.com/national/update/0811/TKY200508110307.html

関野さん、熱いね・・・。
北方ルート完了か・・。

ああ、やっぱ旅はいいね。

生気を取り戻す

さすが復活が早い。
うまいもの食べれば機嫌がよくなるし、
誉められれば嬉しくなっちゃう。

まるでわんちゃん。そうさ。僕は犬年だからね。
尻尾の規制ができないのさ。そう。キライな人だと顔に出ちゃう。いやん。


週末の予定をちょっと確認してたら、
おっと・・面白そうだとおもってた、百人芝居がもう始まってる・・・。

平日の19時は社会人を考慮してくれているんだろうけど、
ぶっちゃけ19時に入れるかわからんじゃーんと、ちょっとだけ心配。

13日までしかやってないし、13日は日程が合わない。あうう。
すると、明日か明後日で見なきゃ見えない…。19時。

金曜日は残業率が高いから、どう考えても明日がベターか・・・。

当日券は4300円するという、ちょっとお高いんですけど、その価値がありそう・・。
前売りは500円安いけど、万が一のことを考えて、当日買うことにしたい。
見えなかったらお金もったいないしね。

うおお。とりあえず、明日がんばってみるか。
明日もし見にいけたら、帰りは遅くなるわねえ。というか、
飯食う時間がないね。サバイバルだ。オホホ。

新米リーダー10のスキル

時間管理と、やる気を引き出すと、ネットワークをつくるの章だけをさらりと読む。

マイナス思考に対する考えがあって、
いつまでもくよくよしないとか、そんなことがかかれていた。

いつまでもくよくよしないというか、とりあえず現実を受け入れることから、
また始めようと妙に冷静に感じた。
調子に乗りすぎていたんだろう。きっと。だんだん本来の自分を取り戻しつつある。

うおりゃあ。

488759268X新米リーダー10のスキル―初めて部下を持ったその日から使える
モリー・ステットナー

ディスカヴァー・トゥエンティワン 2003-08
売り上げランキング : 21,900

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

頭が痛い

どうやら風邪っぽい。
頭がなんか痛い。

50時間ゲームして死んだ人がいるそうだけど、
色々な死があるのだなと、妙に冷静。

まだソフ開の本見ていやしない・・。
現場で覚えたことはかなり役に立つのだろうけど、
がんばれ。

今週も下りへ。
マーボ豆腐の予定。

なぜと問う大切さ

自称RM、哲学者。

なぜと問うことの大切さは、残念ながら「大学」で学んだ。

本当にモノを考えない人もいる。別に馬鹿にしてないけど、
そういう人は「馬鹿」と呼ばれる。なんでかしらないけど。

なぜそれをしているのか、なぜそうしたいのか。
なぜなぜなぜ。

答えは出ないかもしれない。

れっつごう。
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

プロフィール

researcher

記事検索
最新コメント
月別アーカイブ
  • ライブドアブログ