ReadMasterの軌跡

面白いことを仕掛ける。仕事を作る。ビジネスを作る。そんな日々から出てくるアウトプット蓄積場。

2005年06月

ニートのネタ

忘れてた。

さっきのニート本読んでて思ったこと。

それは「緩い人間関係」が大切ってことが書かれているのだけど、
当事者はそうは思わないらしい。なにか白黒つけたくなるらしい。

そういわれれば、僕もそういう時期があった。
お前は敵なのか味方なのか。さすればいかんや。いざいざ!とかいってたことだ(笑)

それが過ぎたら、次は、友人は少ない方が良いと言い出した気がする。
実際に多分友人は少ないと思う。
緩いつながりというのは、意外に多い。僕はそういう緩い人間関係は苦手だったのだけど、
最近というか、会社員になってから、苦手意識がなくなっていっている。

それよりも、自分が一生のうちに出会える人間の少なさ…を考えると、
おそらく「緩い」ものがなければ、「きっちり」した固い人間関係もできないような気がすると、
もう考えてしまっているからだ。前はこんなふうに考えなかった。

緩さを無駄で、固く固くいこうとしていた。

何がどこで変わったか知らないけど、まあ圧倒的経験不足が原因だったと思いたい。
別に緩い人間関係だと何か悪いわけでもないし、「つながり」という意味では、
非常に理想的なようにも思えるからだ。

もちろんだけど、緩いばかりだとまずい気もしますわな。

眠い。ぐう。

西友の自転車修理サービス

これも東京ネタ。正確には千葉ネタ?

西友というスーパーがあるが(名古屋にはにゃーで)、
そこの外の駐輪場そばで、自転車修理をしていた。
修理は有料なのだけど、点検が無料とあった。

自転車が非常に多いので、西友によく来る人は気軽に利用できそう。
きちんと、整備用品みたいなものも売ってました。空気入れとかね。

ブレーキをたまに、キーキーならしている人いるけど、
あれはブレーキ利かないよね。ちゃんとブレーキかえましょう。
というか、ママチャリを整備してのってたら、ママチャリじゃないかもしれない。
それくらい自転車が多いなあ・・。

で、このサービス。
スーパーと密着していて、うまい「サービス」だと思いましたわけどす。

未来型保育園

http://www.kidslink.jp/cgi-bin/indexcgi/index.cgi?vfldr=kinder-nursery-kasukabe&page=4&sub=3

リンクがリンク集からの移動っぽいから妙に長いけど。

友人宅のそばにあったもの。
なんか妙に気になった。

結局・・・?託児施設かとおもったら、
保育園なんだよね。保育園?
なんで未来型か。分からず。なぜ・・。

ネットプリント

友人が使ってたので、初めて知る。

http://www.printing.ne.jp/

多分だけど、
家にネット環境とPCはあるけども、プリンタがない人は、
1枚30円するけど、セブンイレブンが近くにある場合は便利な気がする。

色々あるもんだ・・・。

最新の注意

言葉を操るものは人をも操れる。という気がする。
多分これは本当だと思う。

マインドコントロールや洗脳は難しいのだろうけど、
心理学的にいえば、物理的刺激を本当に遮断した人間は
辛くて死んでしまうわけではないが、精神的にやばいそうだ。
1日もつのかな。

要は、刺激ってのは非常に大事ってこと。

刺激のレベルが常に同じだと、おそらく「慣れ」てしまい、眠ってしまうのだろう。
そういう環境になったら、普通、人は二つに分かれる気がする。
「ああ、こんな環境になってしまった。きてしまった。嫌だな」

「やばいな。どうにかするしかない」
か。

予備校の講師の言葉だけど、
「環境は自分は作るものだ」という言葉は一生忘れない。
それくらい大切な教えというか、メッセージだったんだ。アレは。僕にとってだけど。
あの教室にいた人であのメッセージが非常に重要だと思った人はいるんだろう。
それよりも「英語の不定詞のTOの用法」が大事な人もいるんだろうけど。
世の中って、それが大事だと思ったら、やはりその人にとって大事なのだから、
僕は、そう他人は口出しできるはずがない。から、スルー。
つまり、英語の不定詞…が大事な人は、やはりそれくらい受験に人生をかけているといえるかもしれないし、
逆に何も考えてないかもしれない。
多分後者が圧倒的に多いと思う。いや、多分ね。


慣れた環境は確かに居心地が良い。しかし、環境は自分で作るものだ・・・。
自分が別の環境に移るとしよう。しかし、そこに何かディズニーランドみたいなものがあって、
歓迎してくれるとか、居心地の良い空間がデフォルトであるわけじゃない。

転職で失敗する人の多くは、大抵決まった理由があるそうだ。
それは、現状の否定から、単なる現実逃避の職場変えであったりするそうだ。
こうしたいから転職するのではなく、今が嫌だからーだと失敗するらしい。
全くもって、動機というか、姿勢というか、そういうのが大事だと考えさせられる話だ。

環境を作っていく。多分どこへいっても、それは日本を離れても、人間がいる限り。
環境は自分にフィットしていない状態がデフォルトだろう。
そこをいかに作り込んでいくかが問われるというか、なんというか。

刺激がイマイチだというときは、そこに学びが不足している気がする。
学びが不足していると、多分、知的好奇心とか、わくわく感とか、充実感は
かなり減少すると思う。

話が飛びまくる。

言葉を発するものは最新の注意を払うべきーだろうが、
ここではあえて虫する。虫?バグっすか(笑)

このブログのアイデンテテみたいなものをあげるなら、
そういう意味のないところに対するこだわりであり、
圧倒的に自分のフィールド、言葉で書いているということだろうか。
それをパーソナルブランディングといってもらえると、非常に嬉しい(?ー?)


腐ったみかんになるなら、思い切って全部のミカンを腐らせてやってくれ。
腐ったみかんじゃなかったら、腐ったみかんをぶっつぶせ。

自分のルーツとか、自分らしさとか、自分の在り方とか。そういうのはどうでも良いというか、
あんまり意味はなくて、
じゃあどうするんだと、自分に問えることが大事なんじゃないかって。
誰かはこれを質問力とかいってるなあ・・・。ネーミングセンスでは負けるな・・くっ(笑)

腐ったみかんを排除すべきかもしれない。
しかし、もし自分が腐ったみかんならどうする?周りを腐らせたい気がする。
それこそ「パラサイト」という映画の恐ろしさーだった気がする。本当に寄生するやつね・・・。きゃー。


もっと話がふっとぶけど、
若い人が思い切って仕事ができないフィールド、会社に
将来性は絶対ないね。だって、若い人が育たない=終わりですからね。
いや、ホントに。


火曜日が冷凍食品4割引だった!

ああ、昨日だったか!レシートを見つつ、残念なようなそうでもないような。

飯を食った後に、近くのスーパーへ。
明日の朝用に食パンを。
悪いけど、SHOP99のパンは安いせいか・・・やはり・・・という感じ。
冷凍しちゃうから、ってのもあるけど、悪いものはより悪くなるってことかな。
悪いけど、やっぱそこらへんは「お金」出す必要がありけり。

食パンだと150円?200円のクラスが良いかな。
朝パン1枚って微妙に少ないんだけど、何か1品添えれば足りるかな。
そうすれば、1週間は朝は、150円?200円で済む。
さらに、昼に弁当を持ってけばグッド。
そのまま夜に鼻歌まじりで料理すれば最高!

だけど、そううまくいかん。くそ。

とりあえず、パン以外に、インスタントコーヒーの詰め替えのと、
マーガリンなどを購入せり。

にしても、冷凍食品も金出さないとまずい・・・(笑)

そういう意味では世の中お金かな。
でも、それだけじゃないってのがポイント。うはは。

部屋が暑い。死ねる。
クーラーは意地でもいれない。会社で十分涼んでいるから、
体が壊れる。この独特のねっとりしたような感覚が良い(あほ

希望のニート 現場からのメッセージ

ふむふむ。

印象に残ったところがいくつか。

まず、圧倒的に経験不足という言葉。ここでは、自分探しというものへの疲労感という文脈からつなげてる。
要は、自分らしさってものにとらわれちまってるってことさね。

SMAPは好きだけど、Only1の歌は良いけども、あれに捕らわれるのと、
それを目指すってのは違うし。

マスコミは常に仕掛けてるんだ。って、別にアンチマスコミ主義ではないけども(笑)

次は、モデル不足。
あのスタイルが良いーとかではなくて、見本となる人がいないってこと。
これって、なんちゅーか悲しいですよね。
なんとなく分かります。というか、働き方というところで絡むのですけど、
バリバリ仕事して、家庭を省みずーというのは、確かに格好良いかもしれませんよ。ある意味。
でも、それって結局「仕事」に「忙殺」されてるだけじゃーんって。
まあ、働かないよりマシかもしれませんから、どうなんざんしょ。
ただ一つだけいえるのは、その人が満足・納得したかってのは、死ぬ間際でしか分からぬ。
それくらい、働くって奥が深いんだ。なめんなよー(笑)

あと、ちょっと本筋と離れますが、まるで受験勉強みたいな仕事場ーっていうような個所があります。
やはり、仕事場は学びの場であってほしいですが、受験みたいにひたすらコツコツ自分でやるのは、ちょっと違うかもしれませんね。おっと研究職批判かな(笑)

っと。
この本のポイントというか良かったのは、ニートへの誤解を解くというか、説明しているというか、そういうところですかね。
ニュースタートって聞いたことありますけど。
ニートは単なるナマケモノなら、こんなに人数は増えなかったし、社会問題にはならなかったはず。
かといって、守られるべきか弱い存在ってのも違いますけどね。

なんていうか、圧倒的経験不足が一番の問題な気がする。
という自分もそうなんですけど、少なくともニートよりは経験値は高い気がする。(お、傲慢?)

ニートをいくら舐めてもらって構わないけど、大したことしてない「ニート」に舐められたら、
やはり対決せねばならないと思う。もちろん言葉で(笑)

大したことしてないってのは、そのまんま。
自分への不満足感とか、否定感とか、働かないとか。

そりゃあんたね、誰でも悩みあって、問題あって、つらいから「あんただけ!」辛いわけじゃないさっていうのがさ、
ほとんど意味のないアドバイスになるってのは分かるけどさ。
そういうこといってさ、「自分が世界一」傷ついてるとかさ、「自分が世界一かわいい」だけなのに、それで「分かってくれない」ってのはナシなんじゃない?

要は、自分が傷つくなら、相手の分も傷つけと。
そして自分が分からないなら、まず相手を知れ。

よし、これでニート問題は解決か・・(まて

にしても、他人事ですけど、ニートは食べていけないでしょうね。 国が税金だして、支援してるってことを忘れるでない。
といいつつ、皆が結局相互支援されてるんだけどさ。なんとなく。

働かずに生きていく方法とか、例えば自給自足の生活とかさ。
でも、それって働くよりシビアな気がしたり。
ふんばれ、ニート。間違ってもこのブログをみた限り死なないように(?ー?)

4492222626希望のニート 現場からのメッセージ
二神 能基

東洋経済新報社 2005-05-13
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社会人と学生の違い

今日も1件ヒットしてるので。また書いて見よう。

社会人と学生の違いにおいて、まず社会人って何か。学生って何か。
を考える必要があると思う。(お、新しい視点か?)

社会人は一般的には、労働者のことを指す。
いや、正確に言えば、学生を卒業して、働いて飯を食らう人のことか。
俗に言って、大人、ともいうかも。

社会人を社会を構成する人間だといえば、学生もまた社会人となる。
まあ、言葉の意味合いね。

学生は、本業は勉強だ。これを笑う人もいるが、そういうバカはスルーしとこう。
実際に僕は学生の頃は勉強が楽しかった気がする。
もちろん、「大学」の勉強(ここでは学生とは大学生を指す。高校生くらいだと自由にうごけんし)ばかりしていてはだめだと思う。

一時期、つまらん、眠い講義を聴くなら?、ああ、聞くか。
本を読んでいた方が良いという話があった。
が、それも一興だし、どうしようが自分の勝手だと思う。

勉強というとイメージが悪いが、学びといったほうがいいだろう。自分としても。
結局、大学で何を学ぶか、というのは、大学という環境、学生という身分、
ありあまった時間をフルに使って、何をするか?それに尽きると思う。

学びとは、「あ、これ面白そう」から始まるものだと僕は思っている。
面白そうなものに食いつけば、多分その「あ、これ面白そう」ループは、
ぐるぐる回りつづけると思う。もちろん、つまらんこともあるけど。

そうやって生きれば面白いのに、
どうも否定的ループに入ってる人や、勉強なんて詰まらないと思っている人、
勉強がつまらないとなると、学びがつまらんということになりやすいーと思うけど、
そういう人もいる。

前書いたように、学生を卒業して、社会人になって、すぐに大人になれるわけがない。

社会人と学生の違いで、
友人と同期の違いとか、時間の量とか、責任とか。
そういう違いはある。

でも前いったように、本質的な違いは全くない。といえる。
というか、そうなってる。

自分の視点でいえば、年下なのに素敵な人とか、
年上のなのにクソみたいな人もいる。

これをどう説明するか?
年輩者は敬えっていうのは、儒教でしたっけ。
年輩者にも色々いるし、うざい年輩者もいればそうじゃない人もいるわけさ。
そいつを十把人からげにしちまうのはどうかと。そう思うわけですな。

そういう意味で、孔子の言葉を。
愚はますます愚となり…というのがある。

孔子万歳。


忙殺

忙しさで死ぬこと。正確にはコロされるのだろうけど、
死ねば同じさ(笑)


会社員になってから、ではないけれど、
回りの動きというか、同期もそうだし、友人もそうだけど、
はっきりと歩みたい方向がある人はそう歩んでるし、
そうじゃない人はそうじゃないように・・・。
というのが、「はっきり」見え出してきた。

大人でも悩みはあるさーというのは、ナンセンスな文章かもしれないが、
とにかく、超人というか、そういうのになれるという考えの人は結構多そう。

何を言ってるかというと、
自分がもし小さい頃に帰れたらとか、そういう話。
小さい頃に戻るってことは、結局あの苦痛の人生をもう一度歩むってことだ(何かあった?
しかも経験値はほぼリセットされる。
リセットされずに、今のままコドモになるっていう条件を出す人もあるが、
どらえもんにそういう話があったような。
非常につまらないーんですなあ。さすが、どらえもんだ。

この話をまとめてしまえば、結局「完璧」などないし、
何も悩みとか、問題がない状態はあっても、一時的だってことかしらん。
逆にいえば、常に何か問題があるのが普通だと思うわけで。

そういうのからキレイになって、殺菌消毒された人生というか。
そういうのがカルトな宗教だと思うわけですな。
で、そういう宗教入る人は、まあ色々いるんだろうけど、
やはり1つに、潔癖というか、人間はきれいだというか。そういう思考がある気がする。
いや、人間は汚いから自分はきれいになりたいというのもあるか。

なんだか腐ってる。
カルト宗教がなくならないのは、なぜか?
それは常にそういう、つまり上でいってるような、悩みがない人生とか、
そういうのが本当にあると思ったり、そうなろうと本気で思ったり、
色々な人の意見や話をせずという圧倒的な経験不足だったり、
そういうところから信者がでてくると思う。

こっちに火の粉がとんできたら、速攻消化するからね・・・。


脱線しまくった。カルト宗教なんぞどうでもよかった。

忙殺されちまったら、もう終わりじゃないかって。
あるTさん?がいってたけど、忙殺されて考えることができなくなるーって。
なんとなく分かる。でも、僕は期限付きの会社員生活だと腹をくくってる。
だから、逃げないし、むしろつっこんでいく。いつまででも仕事できないわけだし(笑)

仕事が忙しいなんぞを言い訳にして、自分がやりたいことができません。
なんて、自分に言い訳することは、自身に限り許されない。
他人はその点においてどうでもいいと思える。

考えを放棄した人

誰になんと言われようが、「負け」という言葉は、自分の中でのみ存在する話だ。
つまり、人から見たら勝っていても負けていることはあるわけで。
勝ち組負け組はどうでもいいが、自分に負けたかどうか、勝ったかどうかはすごく気になるところだ。

今の社会が昔の社会と比べて…ということを言っても、何も話が進まないかもしれない。
太古バビロニアの時代にも、若者は大人の言う事は聞かなかったようだし。確か。

前書いたかもしれない。
自分が考えたことや考えていることを、ぶつけるというか、発言するというか。
そうすると、「分からない」という人が結構いる。
この「分からない」は、考えて生きるという僕のスタンスから大きく異なるという意味に
とれる。というか、そうなってしまう。

だから、僕は考えをぶつけないのであり、いわゆるちょっとした付合いとなる。
別にそれが嫌だとか、ダメだとかは思わないが、まあ関係が曖昧になるのは否めない。

でも、問題は別のところにある。
「僕が本気?にならない」から、「伝えられない」のは、相手に原因がある。
それは「分からない」というスタイルというか姿勢というか。
もちろん、これでは底の浅い人間さ。だから、己のコミュニケーション能力をフルスロットルにするが、
難しい。そうしていくと、「ああ、もういいや」となってしまうわけ。

相手の立場はどうか。なんか考えをぶつけられた。分からん。から、分からんといった。
そうしたら、反応が鈍いというか、そんな風になってしまった?


そこで「なんで本当のことを、というか自分を出してくれないか?」といわれることが、
一番の問題だ・・・。

こちらが推し量った?コミュニケーションフルスロットルもどこかへ飛んでいき、
相手はこちらが自分を出してないと思う。

こういうことが結構ある。正直「どうでもいい」ことなのだけど、
意外に人間関係の悩みとか、そういうのの1つのパターンかなとにらむ。

で、面白いことに、結局「本気かどうか」なんて意識しちゃったら、
多分もう終わりなんだろーなとか。客観視という意味での意識ではなく。
自然に話せるーそういう人が良いわけだが、そういう人ばかりが社会ではない・・・。
からこそ、バランス取れてると思うわけさ。


そういうことを考えていくと、やはり「考える」ということの重要性に気付く。
なぜだーと、問いつづけていく。やはりそれが楽しい。一時は苦痛なんだろうけど。

社会人と学生の違い

これ何度目だろう。検索ワード1件あったからまた書いておく。

簡単にいえば、「生きているか、生きるか」の違い。
学生は生きているのだけど、社会人は生きるということ。

まあ、適当なんだけど(笑)

生きているというのは、悪くいえば「生かされている」ということになる。
確かに「生きる」の連続という意味で、「生きている」という言葉は、
自分の生きるという感覚を再確認して「ああ、僕は生きているんだ!」とか使えると思う。
けど、学生は「生きている」のであって、「生きる」とは思えない。自分の学生と今を照らし合わせての話。

社会人は、「生きる」のであって、単に「生きている」わけじゃない。
まあ、ピンきりなんだけど、社会人であろうとなんだろうと、「え?まじで?」という人がいるわけで。
「生きる」ために、働き、食い、寝る。シンプルだ。
「生きている」状態は、「生きる」を連続して行わなきゃいけない。

学生でも確かにバイトしたりして、自炊生活で苦学生ーなんていう人もいるだろうし、
時には片親で、仕送りを逆にしている人もいるだろう・・・。
そういう人は除いての話かな。

なんで生きているかって、青臭い質問かね。若い証拠かね。
なんでもいいけど、そういう問いすら出来ない人間は、やはり真剣に生きてないだけじゃないかって、
そういう答えというか、問いかけもできる気がする。

社会人と学生の違いなんぞないと言ってしまえる。矛盾しているが実際は本当だったりする。
学生でバカなやつは社会人になってもバカだし、逆もまた然り。
もちろん、学習能力とか、運命論とか、才能とか、そういう話じゃなくて。

社会人になるのは、学生であって、じゃあ学生って何さ?
社会人になるまえの過程であって、前過程か、ただそれだけだ。
ある日、卵からかえったヒナはいきなり飛べるようになりますか?なりませんじゃありませんかー(笑)

って、いきなり馬って立てたような気がするけど。どんまい。

社会人と学生に違いはあるんだろうけど、そういう差異はホントに微々たるものだ。
本質的な違いはない。だって人間だもんね。
常に人との差異は紙一重…。うーん、アフォリズムっぽい(笑)

底が浅い人間

底が浅い人間とは何か。なんだろうね。

言い変えると、器が小さい人間かな。つまり、容量が少ないのさ。
だからすぐ水が溢れる。溢れた水は誰も潤さない。そのまま蒸発するのみ。

貯めておいた水を、水が必要な時に提供する人間が素敵だ。

もっと別の言葉でいってみよう・・・。

短期的に物事を見るよりも、長期的に見たい。
確かにAさんはかわいいが性格はクソで、Bさんは顔はともかく素敵だとか。
って、すげー表現だ。まあ、どんまい。

デイトレードでがーと儲けるのは、多分短気な人ならやりたいことだろうけど、
成功確率は非常に低いと思う。それよりも、長期的に見た方が失敗しにくいと思う。塩漬けではなくて。


昔、気に入らんのは反面教師にするって書いたかな。
そう。結局底が浅い人間にはなりたくないし、なっていないつもりだ。
人に言うことは全て自分に返って来る。そりゃ完璧に自分が出来ている人間もいないさ。
でも、そいつにも限度があるし、限界?というか、節度ってものがある。

説得力といってもいい。
実際に出来もしないのに、出来るといっても説得力がない。
そういうシンプルな話だ。

ふんばれ。

リーダーに合わせること

自分の上司が変われば、その上司に合わせるべきかどうか。
質問自体が危いが、まあ、そういう問いが発生した。
悪く言えば、厳しい人なら厳しくやって、適当な人なら適当にやって、みたいになる。

非常にサラリーマン的な(悪い意味で)考え方だなあと、自分で思って自分で思う。ダメじゃん。

自分の感覚をSAVEしつつ、上司が変わろうが適用しちゃる。
というか、適用ができないはずがない。。。今までの経験からいえば。
経験?そんなのあったっけねえ(笑)

とにかく前を見て、前へ歩こう…。

ビジネスを興す

池袋行ったら、某宗教団体が必死に自殺防止を訴えていた。
宗教ってなんだろう。自殺ってなんだろう。と人ごみの中で
考える余裕はなかった。暑かった。

ビジネスをやりたい・・・。
滅茶苦茶面白い・・・。これが商売じゃないっすか。

その前にスーツをとりにいって、飲み会に参加せねば(笑)
時間はないと思えばないし、あると思えばある。
うまい時間の使い方を考えている。やはり朝は良いが、
どうしても寝ぼけが。シャワー浴びても眠いと、なんか腹立ってくるし(笑)

がんばれ・・己。
自分に負けたくないんだ・・・。

テージ

定時帰りだ。久しぶりだ。

さくっとおわらすのが格好良い。
仕事なんぞくそくらえだ(まて

ストレスフルな環境かもしれないし、そうではないかもしれない。
それは結局自分次第という寸法だ。世の中うまくできている。

さて、アウトプット開始なり。

読者諸賢へ

オフ会で嬉しかったことは、意外にこのブログを見てくれていたことだ。
1ヶ月に1回も見てくれたら、いや、とにかく1回でも見てくれたら、
それでありがとう・・・ですね。んだんだ。


日々、色々な人が生活し、何かを思い、何かを書いてくるって意味で、
ブログはすごく面白いツールだと思う。

ブログに固執するつもりはないけど、ブログの可能性という意味では、
ブームに関係せず、常に注目していきたいなと。

って、タイトル関係ないなあ・・・。


ナポヒルについてですけど、勧誘に注意されたし。
成功者の真似をしても、真似オンリーではやはりモシャス(模写す、からきてるのかなあ。ドラクエの魔法。相手そっくりに化けちゃうのよ)なので、
所詮は成功者のコピーでしか過ぎない、のよね。ベストの結果が。

コピーって、やっぱコピーで本物には勝てないのよね。
そもそもそこで勝とうと思わなきゃいいんだろうけど。それが海賊版の狙いじゃない?
いや、儲ければいいわけで。


全然シマっちょりませんが、滅茶苦茶充実した2日、東京旅でした。
にしても、新幹線の中でねまくり。首が痛いどす。

良いパワー充電になり、月曜からもふんばっていくつもりです。

ところで、このブログの2nd stgって、どっから始まるんだろね。
あー起業家ステージかなあ。んー、どうなんすかね。って決めろい。

今後もよろしゅうお願いいたします。ぺこり。鳥

ITEBオフ会

行ってきました。

非常に楽しかったので、ここには書かず出し惜しみ(まて

それは「あんたのアウトプット方針」っちゅーもんに反するのではないかって?
いや。時には出し惜しむ。そして、読者を揺さぶり、ITEBに興味をもってもらう・・・作戦Bでござる。

各地?から色々な人が仕事をしに東京に来ていて、
今までというか、会社の同期とまた違って、刺激的でした。
良い出会いをありがとうございます。参加者の皆様。

おかげで、自分ももっと考えにゃならんと。じっとしとれんと。
現状に対する言い訳をしても、結局、逃げなきゃいいのかもしれんとか。
妄想をしつつ、まあ時には適当でもいいかなと。そんな感覚を(笑)

個人的には、今後が楽しみです。
ITEBがどういう風になっていくのか、ということです。

名古屋エリア担当を勝手に名乗ったので、
ITEBに参加したいという方は、どしどしどうぞ。

http://www.iteb2005.com/

どうでもいいですが、ITEB2005の2005って・・・。
まさか、次は2006になるのかな。うお・・妙に気になった。
どうくるんだ。ドキドキ。

さよなら

というわけで、バタバタしてますが、家を出よう。
っと、その前にトイレっと。

26日の夜、もしくは27日の朝以降に更新予定。
いざいざ!

とぅどぅ

TODO。

とーどーじゃない、とぅーどぅだ。

謎だ。

東京さいくので、洗濯、洗い物、簡単な掃除…をしなきゃいけん。
洗濯は終わったので干すのみ、洗い物は終了。飯も食った。

軽い着替えを用意しつつ、天気は晴れを祈る。

東京行くのって、気付けば、チャリでいった以来いってないな・・。
チャリは、多分大学3年の春だったかな。懐かしい。だから、2年ぶりになる。

新橋だったかな、どっかに、記念の橋みたいなのがあって、
そこでもう日も落ちてたけど、デジカメで写真とってた。
ああ、あれは東海道53次だから、どこだっけ。忘れた。そこだ。

そうしたら、おじさんから「がんばれ」といわれた。
熱い。東京は熱かったと。それだけ、記憶しちょるわ。
にしても、人が多かった気がする。名古屋の10倍はいる気がする。

ちなみに、福岡、大阪、名古屋、東京、札幌と歩いた中で、
一番歩きにくかったのは、福岡。なんか人が避けないのよ。
こっち避けてるのになあ。

あ、全部駅の中とかほんの小さなエリアでの話ですからね。
福岡市民の皆様キニセズ。

個人的にはもう1日休みがあれば、やりたいことは結構うまくできそうな気がする。
逆にいえば、週休2日未満はもうあり得ない。
悪いけど、仕事時間は少なく結果はでかくのほうが絶対格好良いから・・・。
それを目指す。でも、それができなきゃ、時間でカバーするっきゃない・・。というのも現実の1つ。

それが面倒だから、辛いから辞めるのも一興なりけり。

というか、今日まじで楽しみだ・・・。どんな人がくるんだろねー。うへへ(あほ

仕事の優先度

仕事が一息ついたわけではなく、休日の前の頭の整理なりけり。
明日は東京じゃ。うはは・・・。

で、本題。

仕事は確かに面白いかもしれない。しかし、つまらないところもある。
自分のしたいこと、やってみたいこと、興味と合わないこと、合うこととか色々ある。

もっと自分が若い、学生の頃は、人生はもっとストレートだとか、
単純だとか、想像できないからこそ、思っていたきらいがある。
それがコドモというか、若い証拠なんだろうと同時に思うけど。

ところがもっと複雑で、悪く言えば泥臭くて、もっといえば、
人生なんて薄っぺらい「目を閉じて開けたら終わりさ」なんてアフォリズムを吐いても、
やはり、それは違うと思う時があるわけでして。って、今だ。

自分の人生のことをがーと考えるわけです。
確かに目の前の仕事を終わらせることも…大事。いや、大事でしょう。
お金をゲットするためには・・・。という感じでしょうか。
生きていくためには、ということでしょうか。

毎日1ドル以下で生活している…という人が圧倒的に多いこの世の中…。
と考えて比較すれば、幸せであり金持ちであると。
でも、その比較は間違っていないけど、ずれているといはいえそうです。
そうですね・・・。
例えば自分がてーしたことのないと思っていることで、悩む人は多いわけです。
というよりも、人の悩みはそういうものだからこそ悩みな気すらします。
誰もが悩むことで悩むのも健全ですが、小さなことで悩むのも健全なり。

人の悩みと自分の悩みを比較して得られるものは?
あまりない気がします。

といって、1ドル以下で生活していて、満足にもし飯をくらっていないようなら、
というかそうなんでしょうが、考えものです。
人間はきれい事だけでは生きていけないですし、残酷なイキモノでもあったりすると思います。

現に、タバコを道端に捨てていく人もいるわけですから。僕には理解できませんが(笑)


仕事の優先度の話でしたか・・。

もし、自分で仕事を作り、そいつを動かしていくというなら、多分これぞ起業というんでしょうが、
多分仕事の優先度はかなり高いでしょう。
実際に、いや、いわゆる「想定内」で、やはりサラリーマンはサラリーマンであると。
もちろん、素敵な人はいますが、そこは「サラリーマン」関係ないといいたいです。
同時にサラリーマンはサラリーマンだという憂鬱というか、悲しさというのは、
やはり、従業員なんですね。これが現実であり、結果でしょうか。

従業員が悪いわけがない。ですが、僕にはそこで終わりたくないという、
若さというか、夢というか、そういうものがあるわけです。
というか、自分に限界を感じていないという錯覚ちゃんな発言とも言えそうですが(笑)
勘違いクンとでも言ってみましょう。

じゃあ、ハッタリをかまさないやつで…すごいやつか、ハッタリをかますやつで・・すごいやつかというと、
変な話、ハッタリくらいかまして生きていたほうが面白いし、楽しいですね。

人生=仕事は違うと思いますが、だからといって仕事を投げ捨てるというのも違うでしょうね。
仕事という言葉が悪いイメージが僕にはあるから、イカンのでしょうけど、
与えられたJOBをきっちりこなせば、多分誰も文句は言わないと思います。というか言われる筋合いがない。

で、現状はちっとまずいので、怒られてもしょうがないんですが。
ま、まあなんとかなるでしょう。という以前になんとかします。

仕事も楽しみ、人生も楽しむ。これが僕のスタイルですね。
現状が辛くても笑い飛ばすくらいで・・・。最近はそういう意味の慣れが出てきました。
もはや新人ではないです・・・。3ヶ月も経ちましたからね。

5月の終わり頃に、ローからセカンドとか書きましたけど、
今度は、サードではなくて、ハンドルを使ってうろうろしてみたいですね。
多分一定の成果をあげつつ、何か並行してやるのは、こばやしさんもおっしゃってたんですけど、
慣れが大きいのかもしれないなあと、思ったので。
本読みもそうですしね。今月全然読んでない・・・(笑)

さあ、明日も楽しんでいきまっしょい!

結局

非常にシンプルだ。

自己満足のための仕事がない。タコ満足でなければならない。
自分が良いと思ったところを取り入れ、ダメなところは真似しない。
もしだめなところでも、組織の運用レベルのことなら、スルーするしかない。

自分が何か組織を作っても…おそらくそのような無駄なところ、悪いところは
発生してしまう気がするから(笑)

思考停止をさせてしまうのが、毎日仕事の日々だ。
同期と話したり、ブログを書いたり、友人にメールをすることが
非常に「楽しい」と思う。かけがえのない・・・ではないけれど、
生きていて良かったと率直に思う。
同時に仕事だけの人生も、この場合の仕事は「あまり面白くないもの」という意味だが、
真っ平ごめんだと。まっぴらね。


カイシャインをなめていたといったが、あれは嘘ではない。
が、同時にカイシャインの限界はあると思う。そこも嘘ではない。
会社員アインデンテテというのは経営者からみれば大事だが、
自分からみたら、小さくまとまれといっているようで嫌だ。


大学生が、何かでかいことをやろうといってイベントをやるというのがあるけど、
そういうノリではなくて。別に大学生が何かイベントをするのは悪いわけじゃないっすから。
単にそういうノリではないと。って、それが否定に聞こえるわけか。まあ否定だからいいか(笑)


で、どうするかって。

そりゃ自分がやりたいようにやるさ。
今はちっとペースが分からんだけさ・・・。
要領が掴み、悪いが、僕が自分のビジネスを展開する・・・。
なめんな会社、なめんな会社員、なめるな自分、混ぜるな己、がんばれ己・・・だ!


さあ、大分書いたら楽になったわ。
ありがと読者・・・。

ロード88の情報少ないんすかね。結構来る人多いから。

やっぱチャリダーならぬ、ロード88erは多いんすかねえ。
四国いってみたいなあ。うーん。

チャリに乗って、旅したいっす。ホント。
うまく連休取って、いっちゃうかな。やばい。興奮してきた(笑)

残業考察パート66とか。

ふむ。

今日のことは忘れるまい。

一応間接的もなにも直接的だが、残業はしない方がいいし、むしろ悪いことだと
思った方が良いというアドバイスをもらった。

というか、早く帰って明日やれということで、
自分を心配してくれているのだろう。まあ、だが、それは良く取ったらだ。
悪くとれば、なんでそんなに仕事が遅いのかということになる。


続きを読む

ミュージカルバトン

最近ちらほら見かけるバトン。
まいるさんから頂いたので、これを機に。

ありがたや。
詳細はここを。
http://d.hatena.ne.jp/keyword/Musical%20Baton

で、これって誰が始めたんすかね。
音楽の指揮棒かあ。良いセンスしてるなあ。
幸せを運ぶ青い鳥より良い(え

○Total volume of music files on my computer
(コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量)

2.43GB。
あれ、結構あるね。シングルCDとか一杯あるしなあ。昔の。

○Song playing right now (今聞いている曲)
winampをつけて流していることが多いな。
最近良いと思うのは、って下の質問とかぶるか。
YUKIの長い夢だったかな。JUDYANDMARYって最初、滅茶苦茶嫌いだったはずが、
聞いてるうちに好きになったかなあ。
なんでだろうね。

○The last CD I bought (最後に買ったCD)
EveryLittleThingの「恋文」だったり。
恋してないっすよ(笑)

○Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me
(よく聞く、または特別な思い入れのある5曲)

これは難しいなあ。
とりあえず、
Stingの「Englishman In NewYork」。
寂しい詩っていうか、まあニューヨークにいる英国人ってことだったかな。
どうでもいいけど、寂しさとクールさは紙一重かなあと思う。
自分は寂しくないというと、大体寂しいし、寂しいという人は寂しくなかったりすることが多い。

Jason Mraz「The Remedy」。
某ラジオでかかってたやつ。たまに聴くくらいだけどね(笑)

大分前だけど、
Eminemちゃんの「Lose Yourself 」。
8mileという映画見た人もいると思うけど、なんか非常に良かった。
品が良い言葉はあまりないけど、ストレートという意味で良いかも。まああんま分かってないけど。
気合いが入る。

「ぼくは自由のたねをまく」Continental Breakfast
あ、日本人のバンド。多分もう大分前のはず。良く知らないけど。
結局、若者の主張みたいになってしまうけど、素直で良いとか思う。
そういうやり方は不器用だって分かってるけど、やらなきゃいけないって。
そういう歌詞はないけど、そういう考えというか、「あえて」やるというのは大好き。
かといって、やっちゃいけないこともあるけど。

SOPHIAの「僕はここにいる」
SOPHIAってあのバンドな何人でしたっけ。のです。
アルバムの一曲だけど、
「逃げ出したくなることは何度もある
だけどここにいるなら たいしてビビってない」
というところが好き。

要は僕は逃げないと。逃げていないというのを俯瞰(ふかん)・客観視したら、
それだけでもう大丈夫じゃないか、ってことかな。

といいつつ、この曲は「おれはいつでもいるから、帰ってこいよ」という詩と
取るのがベターかもしれない。まあ、それはいいや。
とにかく、このフレーズは、結局自分はここにいるってことを示しているし(笑)

以上5曲。他にもあるけど。スルー。



○Five people to whom I'm passing the baton (バトンを渡す5人)
確かに悩むなあ。

とりあえず、
こもれびブロガーに一本。(こもれび、せせらぎ、みなも
ふふふ。どう反応するかね。

ユビキタス世界の住人(笑)、たけしさんに一本。(ubiquitous world
魔法の質問もありますが、たまにはこういうのもどうぞ。

今度BigTommorowに載るはずのこばやしさんに一本。
実践起業!成功への道。blogで人脈は作れるか?
こばやしさんすでにもらってましたっけ?二度目以上でも何度もお願いします(笑)

ITEB主催のpingpanさんも良かったらどうぞ、一本。
SEの玉子の卵のタマゴのBlog?日記編
おかしいな。pingpanさんもやってたっけ・・・。かな(笑)

むー誰か肝心の人を忘れておる・・・。
誰だ。誰だ。だれーだあー(謎テンション!)


あ、最近「応援ありがとうございます」から始まるブログへ(笑)。
e-売るの山本さんへ、一本!
『売るしくみ』の発想を鍛える(e売るしくみ研究所の社長ブログ)
たまにはこういうの、どーです。
マーケ的には、一人のセミナー参加者が5人新規参加者を連れてくるって感じでしょうか。
まさか・・(笑)


もし俺になぜバトンがまわってこんのだと思われたら、
遠慮なくいってください。スルーするかもしれませんが(笑)
というか、請求するものでもないですな。

うひゃひゃ

ねみ・・・。

コーヒー効かん・・・。

なんで仕事するかって?
「そこに仕事があるからさ」か・・。

ぐへい。

ブラジルと引き分けたんですってね。
なんか前もこんなのありましたよね。大分昔かあ。

得られるもの

非常に深いテーマだ。
3時間話せる…。いや、話せてもそこで終わらん。
死ぬまで考えつづけるテーマか。深い。

目の前の仕事を終わらせると、一体何が起きるのか。
魔法が0時に解けちゃうわ!(とける?)なんて、いってる暇もなく、
仕事という魔法に「踊らされている」だけなんじゃないかって、そう考えたらそう思えたりする。

仕事から学ぶ。それがベストだが、純粋の学びではない・・・。
仕事はビジネスだ。会社の従業員だと、全体が見づらい。が、
なんとか情報を集めて、整理して、会社を理解しようとしている。
ちなみに、現在のところ、自分の勤める会社の方針がわからなかったりする。

まあ、そんなものなのか。
いや、違うな・・・。フルスロットルではないけど、自分の自己評価では、
新環境のわりにかなり早く「環境を作っていける」感じ。

自分のやりたいことと、仕事が不一致がデフォルトか、運命か。
それがどうした?ってことかもしれない。

重要なのは自分が納得できることで、自分が嫌<好きのバランスであることだと思う。

明日用事があるのに、仕事が終わらん。無理だ。
負荷がやばい。毎日己の限界を超えている。自分でもよーやってると思う。
よく100%ではなく、120%くらいの負荷というのがあるけど、感覚的には150%越えている。

多分短期間で学べることが多いから、逆にラッキーだと思っている。
にしても、きついかどうかといわれたら、きつい。
ただ仕事的には説明すれば、大したことはしてない。まさに新入社員の典型の姿だろうか。
まあ、それはどうでもいい。自分が感じることが全てだ。他人はスルーだ・・。

さあ、明日おきれるのかねえ。
っていうか、起きないと。

勝ち組だってさ

僕が「勝ち組」なんて言葉は嫌いなのは多分ご存知だろう(へ?

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050622-00000171-kyodo-soci

正社員の8割なのかよくしらんけど、まあアンケートなんすかねえ。
それはいいとして。

あーこれ「どちらかといえば」ってあるから、あんま信憑性ないな・・。
まあどうでもいいや。

正社員なんかで勝ち組だって?
勝ちってそんなチンケなものなのかい?ええ?(笑)

まあいいんだけど。
とてもじゃないが、今の心境からいって、正社員が勝ち組だなんて、
口が裂けても、勝ち組という言葉が嫌いというのを除いても言えないわ。

どこぞの新入社員で、何で勝ち決めてんだーこらー。(壊

でてこんかい!

おっと。

自分を信じろ

同期と飯を食らいつつ、話した。

勉強会ではないが、勉強をしていくことがかなりスンナリきまった。
言語は、JAVAで。
目的はサーバの勉強。

サーバを知るのには、プログラムつくっちまうのが早いと睨む。
多分難易度は高いんだろうが、こつこつ作り上げて行くという前提。

まず、Javamailちゃんをつかって、メールクライアントあたりから
少しずつ作っていく。一つのプロジェクトとして、また楽しみプログラミングとして、
自分の中では非常に優先順位が高いものとなってしまう。うはは。

毎日を楽しく生きている。

3ヶ月という言葉が一種のキーワードとなりつつあるけど、自分の中で、
半年後には、とりあえず、ほぼ完全に?仕事とプライベートの両立、
いや両立じゃなかったな、うまく回していくことができると思う。
多分、慣れと経験とやり方で、いかようにもできるはず。

確かに、時間がないというのはある。
が、現実として、それを自分が選んでいる。別に辞めてもいいのだ。
選択しているという意識さえあれば、少しベクトルを変えれば、
もし自分が「罠」にはまって、時間がないといいだしてもそいつは
大したことにならずに、抜け出せられると思った。万歳。

幸せだ・・・

今日は定時で仕事を切り上げ、同期と勉強会ネタで飯を食らう。
非常に濃い1日で、良き同期に恵まれ僕は幸せだ。
火曜日なのに、充実していて、明日はちっと仕事漬けになるが、
木、金と突破すれば、いよいよ東京へ。

生きてて良かったなんて大袈裟なんだけど、
それくらい同期には感謝してる。ありがとう。

ブログの合間に仕事

ちょっと眠い。
夜になると眠くて頭が回らないが、仕事は待ってくれない。

仕事仕事仕事。

仕事にやや追われている。なーに。大した仕事じゃないはずなんだけど、
確実に自分の手の内でコロコロ転がすことのできるレベルではない・・・ことが分かった。

分かりやすくいえば、コンビニの接客は誰でも出きるけど、
コンビニの経営はバイトじゃちょっときついんでは?(っと、バイト差別じゃないべ)
そんな感じ。

できそうな仕事にも色々難しい部分があるはず。
接客ならクレームを対処できるかどうかは・・バイトの粋をやや越えている気もする。
もっともそんなの楽勝だという人もいるかもしれない。

負荷とか圧迫というのをコントロールできて、
ああ、これくらいの負荷かもん♪とかいう状態にできればいい。
が、そういう状態ではない・・・。

自分が分からない部分はなんとなく分かる。
が、理解しても、全体を見ないと分からないし、部分をみて解決しても
「あまり」意味がない。仕事的にはOKなんだろうけど。

個人の主観で完璧を目指すなんて思い上がり!という意見も分かるけど、
そこまでしなくても、もうちょっと満足できるような仕事をしたいと思いつつ、

おはようございました。

タイムマネジメントのこつ

なんかアレだけど。

こつというか、多分。多分だけど、
時間管理って管理してやるって思う意識は必須なんだろうけど、
それを意識しすぎると返って「時間管理」してやる意識に「管理」されるという(笑)
話になりそう・・・。

メリハリと、テンション、緩急つけて、やるのが個人的には好きだけど、
常にテンション高めとか、底を引きずるとかそういうことも人間だからある・・・。

ここからが問題だ。

結局、学びでも行動でも、「必要性」がなければもちろん自分にとって。
なければ、すぐ終わっちゃうし、やめちゃうし、しなくなる。
というのは、誰にでもありそーなところ。

この目的のタメにやるんだ!って、目的を大風呂敷にしなくても(?)、
自分の中でしっかりきめてれば、「でかい声」をあげる必要はない・・・と思う。
そこを勘違いじゃないけれど、こうしたいああしたいと言うのもどうかなと。
もちろん、自分のやりたいことは言ったほうが実現可能性が上がる…気はする。
しかし、「目的」は簡単にクチにだせるくらい消化できているからか・・・
言えないくらい真剣だから・・というのは、解釈の違いだが、どちらも納得できる。

稀にこーゆー人がいる。
自分が何かしたいっていって、それが出来なかったら恥ずかしいと。
分かる気がするが、それって結局他人の目を気にしているというか、
タコ中というか・・・なんだろうなあ。

もっとふっきれて、俺はアホだよ、くらいの感覚が欲しい。
いや、そうじゃなきゃ、多分ストレス溜まりまくり、なんで生きているか分からない。
結婚すれば幸せとか、そういうのに「すがる」のだけは・・・よしたい。
あー別に結婚がだめなんていってないし、幸せではないとはいってないっすから。
いるじゃないっすか・・・。そうすれば幸せになれるって「本当」に思っている人。

んなアホな。幸せは勝ち取るもので、「そこに」あるものじゃないって。
哲学的だけど、そーなる。社会人新人なめんなー(まてまて

環境は自分で作るんだったね

学生時分にいってた言葉がある。
そう。「環境は自分で作るものだ」って。
周りがクソだと思ったら、自分から変えるか、そこから逃げて別の場所で動くか。
大抵どちらかだ。僕は前者はあまりにもパワーがいるので、逃げてしまう臆病者だが(笑)

社会人になると、完全にそれが自分に振りかかる…ってことかな。
要は、自分の境遇を嘆いても、「で、それが?」となる。まあ変えられないこともあるだろうけど。
何でも自分でやらなきゃいけない。そりゃ無理なものもあるけど。基本はそういうことらしい。

仕事が出来れば、おそらく先に生まれたとかそういうのは関係ないようだ。
年齢が上…というだけでは、ハンデではない・・・。

全力でライバルを潰し、最後に笑うのは私。
そういう考え方と、同時に、
「皆平等に生きていこう」とまさしくキレイなことを思ってしまう。うん、これは嘘じゃないな。

結局、矛盾している。

これもまた学生時分にあった・・・。
矛盾は悪いことだーみたいなことを言ってたし、人につっこんだりもした気がする。
現状がそうなら、こうあるべきじゃないかって、矛盾をあばくというかそういうのがあった。
若かった…(笑)

おそらく、こうだ。
自分が矛盾しているがために、人の矛盾を撲滅したいというような・・・。
いわば心理学を学ぶ人が、自分の悩みを解決したいがために・・・カウンセラーになりたいというような・・・。
ヘンテコなものがあったと思う。
あー、そりゃ自分の悩みを解決するために、心理学学ぼうが自由さ。
だけど、私は苦しんだから分かるのっていうのは、ちょっと危険だと思ったり。

そりゃ、共感できるからそういうことするのは・・・いいさ。
でも、そもそもカウンセラーになるって、そういう共感部分だけじゃ・・・厳しいかなと思うわけさ。
冷静さも大事だし、常にクライアントがいるよりも、クールに割り切った方が、いや割り切らないとやっていけない。
これは、仕事が楽しいと思っていても、同じことがいえると思う。
ある種の割り切りがどこで必要だと、そう思う。というか、そうなっちょるわい。


自分に勝つために生きる。よく分かりづらいが、こういうシンプルなルールで生きるというのもありかもしれない。
毎日が楽しい状態にもっていくために、僕は努力しているかもしれない。そうじゃないかもしれない。
とにかく、人と会って行くことを…大学の終わり頃から意識し始めたと思う。

昨日読んだ本(本屋はサイコー!)に、今の若い人は、いろいろな人と話すコミュニケーション能力がないと
さらっと書かれてた。バイトの面接で…という文脈でだ。
圧倒的に経験不足という、前書いたかな。高橋歩という人が、AERAのさらっとした記事にコメントがあったので
印象深い。

要は、簡単なことだ。高校くらいになって、イロイロな人と話しているか…とか。
大学入って、大学の友達、サークル、バイトくらいで固執というか、環境を固定すると、
多分、年輩の人とかって話す機会がない。バイトの接客で話すというのもあるけど、ボランティアで活動してというのもあるけど、
それは、経験量的に少ないような気がする。

意識の問題といえば終わりだけど、接客はバイトのために、お金のために、小遣い稼ぎのためだし、
ボランティアは少し違うかもしれないけど。

今もたまに戸惑うけれど、いつの日か忘れたけど、人と話すのは楽しいと確信できたことがある。
出会いっていいなとそう純粋に思ったことがある。それは忘れてないけれど、いつかは忘れた。
そう感じてから、色々な人の話を聞くこと、話すこと、相手の応答を確かめたり、自分との共通点を探ったり、
冗談をぶちかましてどれだけ効くかをみたり、今後も連絡を取りあえる仲だとは思わなかった人が実は…だったり、
口調は穏やかではないけど、優しい人とか、本当に色々な人がいるなあと思えた。

おそらくこういう感覚は、コミュニケーション能力が高いという人には共通してあるものじゃないかと睨む。
と、自分がコミュニケーション能力が高いとは思わないが、低いとは思わない。

コミュニケーションとは、べらべらしゃべる・・・ことじゃない。
意図が通じるかということで、伝えようすることだ。伝わらなければコミュニケーションじゃないかもしれないけど。
話が上手いというのは、コミュニケーションのアドバンテージ?の1つであって、コミュニケーションじゃない。
よく話す人は嫌いではないが、それで人の話を聞かないという人はかなり心苦しいわけだ。


周りに大した人間がいないなら、大した人間を見つければいい。
というよりも、見つけるために動かなきゃいけない・・・と思う。
そういうことをしないで、環境や境遇についてうだうだいうことも一瞬はあっても、
やはりそんなこといっててもしょうがないと。そう思えるのが健康的だと思う。

明日のタメに今日生きるの?

まさか。今日のために今日生きてる。
今の一瞬一瞬が楽しいんじゃないか。
とにかく楽しむこと…というのは強要じゃなくて、
楽しみながらやるというのは非常に重要なスキルというか、
笑顔があれば、ハッピーになれるなんて単純法則を主張しないけど、
挨拶はあったほうがいいし、気持ち良い…じゃないっすか。

なんかただそれだけ。単純。理屈じゃないさ。NoReasonコカコーラじゃないけど、
NoReason楽しくっていうのかな。

ただ楽しく楽しくってばっかいってると、楽しくないことはしないとか、思われそう。
あと、楽しければ何をしてもいいというふうに思われそう。

って、そこらへんをちゃんと考えてれば「そう」思われないんだろうけど。
というか、僕は思わないだけか。

おっと、皮肉か。うはは。

インクがでない!

プリンタインクが出ない…。
という状態になって焦る。叩いても動かないので(笑)、
インクを見なおすことに。

検索してみて、どうやらインクのインクノズル部分が詰まってるっぽいと睨む。
NECのページで検索して、どうもお手入れの仕方ってのがある。

綿棒を水(水道水は異物があるのでだめらしい)につけて掃除するといいそうな。
おもいっきり水道水につけて!、綿棒でノズル部分をこしょっとやったら、
あれ、インクでてる・・?

これはいけそうだ。ティッシュにととんとすると、インクがでてくる。

早速プリンタに装着して試すと…なおった!

このプリンタも大分使ってるけどまだぶっ壊れそうにないね。がんばれ。

というわけで、インクが出ないときはインクを見なおしましょう(笑)

整理術。

ゲットしたらチラシや情報や雑誌の切りぬきや新聞のそれを
まとめつつ、新着イベントなどは整理して、
そしてレジュメなどで取っておきたいのは貯めて…と。
それができていない・・(笑)

どうも、書棚というか、整理術がレベル1のようだった・・・。
要らないものはすぐ捨てるというのは、メール整理術と同じレベルっぽい。
メールの整理はかなりレベルがあがった・・。

前も書いたけど、メールの受信ボックスは常に空が好ましい。
読んだらすぐ削除する。必要なもの、後で読みたいものは別にして、
とっておくものも分ける。で、プリントアウトしておいたほうがいいものは
すぐプリントアウトして、分けておくって感じかな。

これを上の資料等でもやれって感じだ・・。
というわけで、夜な夜ながんばるかな・・。

夢の強要とか

http://plaza.rakuten.co.jp/gakusem/diary/200506190000/

その夢をいつやるんですか・・・か。

なるほど。確かに夢を強要されている気もする。
ダテ眼鏡氏の意見も分かる気がする。

確かに仕事が自分の望むものと違うからといって適当にやるのは
本当にやりたいことがあってもやれないという感覚は分かる。
だからこそ、僕は自分の仕事を少なくとも「適当」にはやってないし、
どんな仕事でも、やりたいことでも、やりたくない要素は絶対あると思っているから、
変な「手抜き」「投げやり」はないと思いたい。

せどりは、梱包が面倒だったりするけど、売れればやはり嬉しい。
そういう感覚がどこにでもどの仕事でもあると思っている…と。

仮にでも、自分はそれをしたいんだと、夢を設定してしまう場合というのは、
その時点で、強要しているのだと思うけど、僕はそういうのはあまり経験がない。
むしろ、今やっていることは本当にやりたいのかという疑問は常にあったりする。

逆にいえば?、
何かこれをしたいんだと言っている自分がいる一方で、常に否定している自分がいる。
図書館を創りたいけど、本当にそれ作りたいの?夢なの?といわれると、
うるせーほっとけと言いたくなる。あまのじゃく的だ。

金持ちとーさん貧乏父さんは結構な感銘を受けた。
けど、結構あの本に影響を受けた人が多いって書かれていると、
なんだか「くそ、俺はそんなの影響うけてねー」といいたくなる。
別に人はどうでもいいのだけど、人の情報をゲットした瞬間にそう思いたくなる。あまのじゃくだから(笑)


無理に…何かする必要は全くない。
でも、「自然」に何かしようとして、それが「無理」にしているという
これまた結構複雑そうで実は単なるトラップにはまっているというパターンもあったりする。

自分は自然に生きたいんだといってる人で、僕から見て自然に生きてない人がいたとすると、
その人は大抵自然に生きてない。だからこそ、生きたいんだ、かもしれない。
また、自然に無理せずやってるといってる人で、僕から見てそう見えない…人がいたとすると、
その人もまた、何か無理しているパターンが多い。

別に僕は相手の心を読めるわけじゃないけど、感覚的なものである程度は把握できる。
というか、それは単にカンの世界であったりするわけで。まあどうでもいいけど。

あえて批判的に言えば…。
社会の波に流されないように、楽しみながら生きる…というのも
自然ではないかもしれない。自然かもしれない。

夢を設定して生きている人が、無理にそうしているかもしれない。
そうではないかもしれない。

だけど、それがわかるのは本人だけっていう説も大いにあるわけで。
僕が何か言えることではないと思う。
目の前に苦しんでいる人がいても、僕は救えないというのは、僕の持論だから。
もちろん救う努力はするんだろうが、究極的には自己が大事だ…。悪いけど手助けは僕はできないんだ。


で、僕はダテ眼鏡氏、好きですから(笑)
今後ともよろしく・・・。(?ー?)

あーそういや

http://plaza.rakuten.co.jp/sumsum/
あれ、もっちーさん更新止まってますな・・。
よく考えたらそーいやーとおもったら、3/1でとまっちょる。
うむー、何か別のことされてるんでしょうかね。

むむ。

http://ikaten.com/kabu/

いかてんさんところも、最近更新されとらんーとおもったら、
されていた。む・・・今度じっくりブログ読まないとなあ。

よく考えたらじっくり読むべきブログを読んでおらぬ。
そろそろ消化しはじめるか・・ね。

本屋はサイコー!

ご安心あれ。ここはRMの軌跡というブログ。
そう、テーマは本読みなのです。。。独り言ブログじゃないっす。

この本、ブックオフで何気に見つけたブツ。
が、かなり面白かった。この著者である、安藤氏の本屋への想いがぶちまけられていて、
やっぱり本屋はそうでなくっちゃと思いまくりんぐ。

色々印象に残ったけど、ここではスルー(言えよ

この本は多分、本があまり好きじゃない人にオススメかなと思う。
本って本屋にある一商品みたいだなとか、本の活字が嫌だというのは、
多分だけど、本について知らないんだと思う。
もしそういう人がこのブログを今読んでいたら「え?まじ?」と思うだろうか。

本の活字は、あくまでも「伝えたい」「何か」があるための手段でしかない。
漫画や絵で伝える手段が悪いわけじゃない。分かりやすいし。

でもね、同時に漫画にも限界があるように(そりゃ限界ないって漫画家は言うかもしれないさ)、 本にも限界があるんだけど、活字の向こう側ってのがあって、
結局その人は何を伝えたいかって。そういうことを感じ取れればOKというか、
それを感じるのが「読む」って意味でございますわな。

で、そういうのを本屋で、もっといえば、本の棚で表現しようとした、してるのが安藤氏だと。
そういっても多分間違いないでしょう。

bk1というサイトがあるけど、そこにかなり関わった人だそうな・・・まったく知らんかった。
にしても、bk1って重いのは昔からなのね。

まあそれはいいとして、bk1に関心が湧いてきたので、ラッキー。

あと、本棚で表現するってのは、結局表現者。表現したいというのは、
やはり誰にでもあるというか、いいなあと思う。

ここでも、最近のテーマ「表現」につながる・・・わけですわ。
こうやって、「表現」について学んでいくと、多分自分の表現したいものが、
どんどん明確になっていくわけですな。

ちなみに、この本の中で、本のコンシェルジェを、本のソムリエと表現してた。
かっこいいね。

あと、アフィリエイトについてもちらっと。
要は、本のレビューで、「この本は面白い」「素晴らしい」「買え!」とかだけでは
寂しいってこと。というか、この本に流れるキーワードは、おそらく
「あまのじゃく」と「金太郎飴」だと思う(笑)

金太郎飴の本屋はつぶれ、自分はあまのじゃく的本屋を作る。
これがこの本のシンプルでかつ洗練された要約だ(自分で言うなよ)。

そういう意味で?せどりの楽しみって、自分がしかけたトラップに誰かかかるという意味で、
滅茶苦茶楽しいし・・・本屋のテクニックの1つだったというわけになりそうですな。

4102901345本屋はサイコー!
安藤 哲也

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僕が変わりに君の言いたいことを言おうか

ちょっとネタがたまっておる。これもドリコムが調子悪いがため。と、他人のせいにして生きる(笑)

今日、同期と話してて、同期の話になった。
要は、同期に色々な人いるけど、どう思うかみたいな話だ。

面白いんだけど、これを無理矢理今日読んだメルガマにつなげる・・。

今日読んだメルマガで、「社会人は基本的に自己評価」というのがあった。
妙に納得して、深いところにストン!と落ちた。わーい。

ちなみに、今日の自分は「あまったれるな」であって、決して納得の行く仕事が
できてない。チャンスはあるんだ。ふんばっていきたい。
自分のことばっかいってて、相手というか、他人の状況を考えていなかった。
余裕がなかったといえるだろう。明日は余裕を意識していきたい。
要はメリハリをつけるわけだけど、とにかくふんばれと。まあ、そういうことだ・・。

で、話を戻すと。

人にどのような感情を持っているかは、その人次第で。
好き嫌いっちゅーもんは、もう説明不可能な領域なわけでして。
だから、ある人に対する評価が「つまらん」といっても、「そうは思わないけど」と思うのが
普通だと思う。
まあ、どうでもいい話かもしれない。

ある人を分析するわけじゃないけど、何か一定の評価。それは自分が相手に下す評価であるのだけど、
それって結構危険なことが多い。
先入観レベルのイメージだったりするわけで、僕はそこのギリギリのレベルで
相手を見切るというのが好きだったりする・・・。

要はなんだ?

ずーと無言で堪えられるかどうかとか、何もネタなしで一緒にいられるかどうかとか。
そういうのを重視したい。というか、重視している。あうんの呼吸とかじゃないけど。


本来の自分というものがあって…というのは変な表現だけど、
緊張している?とか、ちょっと頑張っているという状態で、気を使っている状態とでもいえばいいか、
そういう状態で話すとか、合わせるのは僕は非常に苦手だ。

そこはシンプルにしてほしい。
別に好き嫌いを言えというわけじゃない、気を使うならさっさと話しを適当に切り上げるべきだしということだ。


さて・・・。

コーヒー飲んで、せっせと記事書きますかな。

第三週スタート

さあ、書き込めるかな。

ちょっと起きていたのでやや眠いけど、
個人的には朝の負荷が軽いので、もっと重くしたい。
バランスがとれない。やや朝は疲れているくらいが、感覚的に良い。

定時帰りを目指すのが馬鹿らしくなってきたので、
めりはりをつけることにする。

今週は水曜に予定があるので、それに合わせつつ、
同期と飯を食わねばならないというか、食いたいので、それもマストで。

土はITEBオフ会がある。なかなか刺激的な週になりそうだ。うほほ。

月、火で、水曜日分をフォローできるといいが、
というか、する・・・。仕事のタメに生きているわけじゃないんだロケット

仮想マニー

http://blogpal.seesaa.net/article/4463150.html

FIFTHさんところから。
うーん、面白い。

コルムオンラインはF11ほどじゃないけど、リアルマニーで
武器やアイテムが買える…。相場は、1円で10ポイントだ・・・。

インフレになるのは最もで、武器屋やアイテム屋に
アイテムを売ればお金がもらえるから。
アイテムはモンスターが落すので、ユーザが時間を費やして
モンスターを倒せば得られる。

ロールプレイングゲームは、モンスターを倒して、自分の経験地を上げ
レベルアップさせ、お金をモンスターからゲットして、
時にはアイテムを落すのでそれをゲットして・・・最後にボスを倒す。
のだけど、リアルタイムRPGとか、今じゃMMORPGというやつは、
そんなボスなんぞあまり意味がない・・。とうことになってきたし、なっている。

なぜか?
確かに最終ボスを倒すのは面白い目的になるのだが、それはone of 目的sしかならない。
それがMMORPGだからといってしまってもいいんだろう。多分。

アイテムを売るとお金が得られる。
pal氏が指摘するように、お金はアイテムさえもってけば無限に得られる。
リアルではあり得ないことだ。
買取をしている店でも、あまりにも買い取りが多い場合、普通制限するはずだから。


インフレだろうとなんだろうと、オンラインゲーム内で、経済的な仕組みは動いてる。
あるアイテムが10%の値上りをしたのには、そのアイテムの数が減った=誰かが買った、
もしくは、買占めがあったなんてことになるからだ。

だからそれを利用して、転売も可能になっていて、
株と似ているが、このアイテムは値上りするだろうなと思ったら、それを買い、
後で売るとか。そういう技も可能だ。自分はプレイヤとして、そこが一番楽しいのだけど(笑)


一応同じジャンルになると思うけど、
電子マニーのedyちゃんって、やはり便利だろうと思う。
けど、問題は、使いすぎとかじゃなくて、お金に対する感覚がなくなるということか。

変な話、クレジットで3万の買い物をするのと、現金で3万を買い物をするのとでは
同じ3万でも何か違う。おそらくお金がでていくタイミングの違いから、
今の3万と1ヶ月後の3万は、必ずといっていいほど価値が異なるわけですから。
そこらへんかなーと。感覚的すぎて分かりづらいところ。

電子マネーの3万は一体どれくらいの価値か・・・。良く分からない。

プリペイドカードとして、図書カードや交通カード(Suicaみたいなのとかね)は
損はしていないけど、業者側からすると、お金がより迅速に回収できるわけで、
いわば感覚的に業者は得している気がする。

つまり、初乗り名古屋だと地下鉄は200円だけど、
200円切符を買う人が10人いても、2000円しかその場で回収できない。
しかし、ユリカというプリペイドカードなら、
額面は2200円として使える、2000円で購入可能なものがあるが、
それを1人が買えば、2000円回収できるのだ。

同じ2000円の回収が、1人で可能ということ。
だから?こそ、+200円のおまけをプリペイドにつけているのではないか?
つまり、初乗り200円当たり、どれくらい原価(原価はないのか・・?切符発行コストとか、
切符そのものの原価くらいかな。人件費とかはスルーしよう)かしらないが、
利益がいくらかでていて、その利益を+200円で無視?しても、利益がでているのか、
それとも損しているのかしらないが…。

地下鉄をよく利用する人は買うと思う。便利だし。

2000円を早く回収できたほうがいい。
なぜなら、そのお金をより早く銀行に預ければ金利がより早くつくからだ。
最も、そんな単純に行かないかもしれないけど、
とにかく現金が手元にすぐあるのは、強みになるというか、あるにこしたことはない・・。

うーん、面白いところ・・。

うひゃひゃ

昼間っぱらから暴走。

チャリに乗ろう…。チャリダーになりたい・・・。

さよなら、ブロガー。私はチャリダーだ。

スパイダハック

やべえ。かっちった・・。

4873111870Spidering hacks―ウェブ情報ラクラク取得テクニック101選
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うーん、とりあえず・・・やるか・・
にしても、Hackって意味は楽しむだなんて。もうこうなったらハッカー目指すっきゃないね。
べじたぶるじゅーすさん、ありがたや。

せどり差別化

差別化を意識している人はまあ、大体参加資格はあるんだろうなと思う。自分を含めて。
何に対しての参加資格?

それは、せどり市場。要は、古物市場の一角に個人せどらーがいるわけだから。
せどりといっても、DVDなど本以外にもせどる人もいるようですので、
僕には真似は無理です…。

市場が成熟すると、一定のパイを増える競争者で分け合う。
だから競争者一人あたりのパイは減る。という、経済原則があるわけですな。

で、大手は、シェアを握っているので、それをキープしつづけ、
独占するようにするかはともかく、キープしていくわけです。

小さなところは、去るか、差別化して何か見つけていくしかない・・・。
というのは、経営云々とかよりも、目の前にクマが現れたらどうするみたいな
結構「長期的な戦略」な話というよりは、「瞬間的な見切り」の方かなあ。

ヤフオクで売るとか、アフィエイトで儲けるとか、
あれって個人が参加しやすいだけに「可能性」はあるんだと思います。
というか、実際に儲けている人はいるはず。
でも、あくまで「可能性」があるからというのは、万人の成功なわけがない・・・。

むしろ著者の狙いは「その本」をうって儲けるというのもあるかもしれない。
くらい、なものです。別にそうじゃなくて、純粋にアフィエイターを増やしたいとか、
自分の知識が役に立てばーといって本を出しているかもしれない。
でも、結局のところ変な話だけど、1000人が買っても、1000人とも
儲けられる気がしない・・・。というのは、嫌味?現実?さあなんだー。

それは結果論かもしれないけど、多分1%くらい儲けられる人がいれば良い方では?
そんなことを思う。

つまり、それくらい、自分にとって不得意なものがあるし、興味がないものもあるし・・・。
同時に、自分の得意なものもある・・・ってことが言える気がする。
うん・・これだね。


とりあえず、僕のせどり方針は、大量に在庫を抱えるのは無理なので、
ピンポイントせどりを目指す。
「自分の読みたいもの」で「売れるもの」があるのがベスト。
「自分の読みたいもの」で「売れないもの」は、自分が満足で良い。
「自分の読みたくないもの」で「売れるもの」があるなら、それはベター。
「自分の読みたくないもの」で「売れないもの」はスルー。

上の3つに焦点を絞る。
多分だけど、古本屋をやるなら、ネットでやりたい。
新刊本とか扱う+古本屋って無理なのかなーとか思いつつ、
リアル店舗なら、本屋も面白そうだけど、図書館つくっちゃったほうがなんか良い気がする。

どうつなげていくかが、自分の腕の見せ所。

で、久しぶりに本が売れる。2000円なり。

ブログコーザ

チラシがあったので。

http://www.women.city.yokohama.jp/

横浜の女性協会らしい。
そこの発行するFORUMっていうニュースレター?に、
ブログ講座をするってあった。

まあ、財団法人だから、微妙に官ではないかもしれないけど、
そういうところがブログ講座をやるとは・・・!と思った。

本屋には、ブログ入門書と、ビジネスブログ本と、アフィリエイトブログという感じで、
ブログ本は充実し始めている。

でも、これもHPと同様だと睨み、多分すぐに流行り的なものはさる・・・はず。
だからこそ流行りなわけで。

ブログで情報発信とは格好良いけど、なかなか難しい。
そもそも、誰に向かって書くとか。
見えない相手に「意見お願いします」といっても、伝わらないというか、
伝わっても「ふーん」で素通りされるのがデフォルトだからだ。これは冷たいわけでもなんでもなく、
そんなの「ふーん」に反応していたら、多分自分の人生じゃなくなるという、極論をかましておくか(笑)


ダイバシティー

今日は講演へ。

ちっと遅れて参加。人結構いるのね。やるね。

ダイバーシティとは、diversityとかき、多様性と訳すなり。

日産の方のお話だったけれど、まあ日産とかはどうでもいいとして、
多様性という言葉、共通モデルの消失とか、これって流れなのかなと思う。

要は、ジェンダーとか発言したとき、
僕の中では、ジェンダーってあるのかもしれないけど、
育児休暇を男がとってもいいと思うし、それが普通だと思うし。
なんていうか、UniSexっていう規格って前からあったっけ?と。
男が化粧という意味を無理矢理結びつければ、男は女性化したのかなと。(時差があるから変な表現だけど、これぞジェンダー?(笑))

「なよなよ」して、頼りない男は嫌だけど(男からみても)、
でもそれって「男らしく」ないといってもいいと思うけど(差別じゃあないと思ったり)、
でも…意味が変わる言葉だから、そんなもんかなーくらいの認識で。

まあ、それはいいとして、
多様性ってのがあるなら、一様性ってのもあるんだろうなあと。
一様で皆が同じっていうのは悪く聞こえるけど、別にダメじゃないんだよねえと思う。
結局流れが多様性なのかもしれない。
いや、流れというのは、差異があるからこそ、生まれるはず・・・ならば、
もうこの流れは止められないんだろうなあ。止める必要はないけど。

多様性=視野が広いというなら、一様性=視野が狭いということになるかもしれない。
けど、それはちょっと厳しいかな。違うっぽい。

違いを活かすという講師の方の部分が印象的だ。
要は、男性の役割と女性の役割が違うといってもいいし、女性の視点と男性の視点は違うといってもいい。
その視点は…男女に限らず、あらゆるところでいえる。これぞIts Diversity!

参加者は50人くらいはいたのかな、男性はほとんどおらず。
まあ、そんなもんなんだろうなあと思いつつ。
僕にとってはなかなか学びになるから参加するのみだ・・・。


いくつかネタを発見した。ふう。
来週は東京か。早い…。

日々のつれづれ

昼休みの時にスーパーに行った時の話。

助六寿司を買おうとして、醤油がついてないから、
近くの店員に「醤油ってついてないんですか」ときいたら、
えらく愛想のよいというか面白いおっちゃんで
「醤油?欲しいの?」とかいうから、「欲しいですよ。」というと、

なぜか、奥にいって、
「サービスね」といって、醤油を2個もくれた(笑)



ある通勤時で道を歩いていて、信号待ちで待ってた時の話。
後から「おはよ」ときこえる。どうも自分の方向?に誰かいるかなと思うような声。
そうしたら、もう1度「おはよ」と、確実に自分に声をかけられた。

振り向くと、知らない女性が(笑)
年輩の男性と一緒だった。

振り向いた瞬間、「すいません。人違いでした」といった。
とりあえず、精一杯の余裕をかまして「おはようございます」といっておいた。



ある施設のトイレに行った時の話。
中学生くらいか、ちっと頭がアレなといったら、多分表現が悪いんだろうけど、
トイレに入ったら、いきなり声をかけてきた。
「どうやってここにきたんだ」という。「ははーん、多分執着してるな」と睨み、
普通に用を足しつつ、会話。
結局、何を聞きたかったというと、どうやってここに来たか、
どういう手段で移動したのかを聞きたいようで、話にキリがないので、
逃げてきた(笑)どうやらよく来ている人みたいだけど。


日々同じようだけど、やはり毎日は…違うと思うあるね。

プラス思考

ものごとを良い風に考えている。が、それは決して自分の甘えではないと思いたい。
むしろ、甘えられないから、良い風に考えるのではないかと、詭弁を弄す。

何か良くわからないけど、生きているってことだけは確かだ。
テンション低いときもありゃ高いときもある。

人生なんて薄っぺらいもんさといってもいいし、濃いものでもあってもいいし。
そこらへんは自分次第の認識だ。

さあ、寝よう。

今日の収穫物。
http://juice.blogdns.net/weblog/archives/2005/06/post_332.php

面白そうな本。こいつは絶対ゲットしたい・・・もんだ。
近くの本屋にはないから、アマゾンで買うことになるかも。

結果が全てなり

何を言おうと目の前に傘がなければ、雨が降っていたら「濡れて帰るしか」ない。
友達の傘を借りる、友達の傘に入れてもらう、傘を買う、傘代わりになるものを探す…。
色々選択肢はある。しかし、雨が降ってくることが分かれば傘は「予め」用意できるわけだ。

しかし、それと同時に雨が降ってくるかどうか、つまり天気に敏感である、天気を意識する?
必要もあるだろう。そうしなければ、雨が降ってこないのに傘を持ってくることはできない。

おそらく、雨が降ったら傘を持ってくる、使う人は大勢いるだろう。
しかし、雨が降ってないけど傘を持ってくる人は…非常に少ないのではないか?と思う。

何を言っているかというと、万が一とかのケースも考えて動くというわけだ。保険の殺し文句は「万が一」だけど(笑)
万が一ってことを万が一考えれば、万x万で1億だから、1億分の1。まあラッキーな確率だろう。皮肉か。

結果が全てだというのは、傘を持ってこようが持ってこようまいが、実際に傘があるかどうか、それだけなんだ。
結果が全て…ということを言う人が、結果を出せる人、出してきた人なら説得力はある。
が、それは確定事項から導き出される立場的圧迫メッセージでもある(なんだこりゃ?)。

だからといって、結果を出せない人がいえば、負け犬ちゃんの遠吠えだし、
説得力なんぞかけらもないし、圧迫も「あ」文字も見えないだろう。

結果を出せないのならば、何を言ってもおそらくそれは「言い訳」になる。
しかし、そんなに結果って大事なのかと考えると、自分の命以上には大切ではない。
もし、結果が自分以上に大事になるのならば、僕はその結果を放棄したい。

僕はそふいふニンゲンになりたい。
(雨にも負けず風にも負けずだったのね・・・原著?)

どうやら・・・負荷がかかっているらしい

以前、一体自分がどのくらいか分からないというか、
どれくらいまでやればいいのかが見えないというか、とにかくそんなことを書いた気がする。

どうでもいいことかもしれない。
けど、今日大分クリアになった。
やはり、現状は100%を超えている。つまり、自分の能力の上を常にいっている状態だ。

一瞬、「なんでそんなことをせんといかんのじゃ」と思うけど、
それはちょっと考えものだ。そう。自分を鍛えるためには良い。

今日もいくつかミスがあって、怒られたり注意されたり、まああるわけですが。
最近それは苦にならなくて、むしろどうすればいいか、どうするべきだったかを
考えるシナプスちゃんが生成されたような・・・気がする。気がするだけだろうけど。

チームメンバーを見渡すと、自分が一番下っ端なのだけど、各々の立場で負荷がかかってる。
そうなのだ。誰も甘えは許されないし、誰かのミスは全員でフォローすることになる。
連携というものだけど、悪くいえば、連帯責任(笑)まあこの言葉も使い方次第か。

同期が言ってたように、「今辞めたら自分に負けた事になる」というフレーズを思い出す。
僕も自分に負けたくない。他人にもできれば負けたくない。

日々成長しなきゃ多分枯れるし、腐る。
不満は色々あるし、そもそも要求していることと自身の態度が違うってこともある。
あーこれは、自分に甘い人間が他人に厳しいというやつと同じ。

相変わらずドリコムはがんばっとりますな。
負荷がかかるほどユーザがいるのかしらん。誰か悪さしとるんではないのかね・・。
まあ、テキストに書いてアップするという手法でこのエラー多発は回避。
プログラムから書き込む…とかやってみたいけど、まあそのうちやれるはず。がんばれ己。

どうしたいか

僕は哲学者として、RMとして生きていきたいと思う。
これが自分を表現するという意味では、かなり「自然」だし、気持ち良い。
ただそれでセイケイをたてるには、「シビア」な評価を受け、それを受け入れることが必要なのだと思う。

起業もしてみたい。起業も表現の1つだと思う。思い通りに行くかどうかは別として、
必ず何か表現したいもの、訴えかけたいものがあるから、社会にPRするのだと思う。

なんで仕事をしているのだろう。なんで生きているのだろう。
そう考えると、涙が出てくる。別に辛いわけではないのだけど、涙がでてくる。

分からない。分からない。

哀しみを越えたところに、嬉しさや楽しさがあるって信じるか、
山の向こうには山しかないと見切るか、
自分が全てだから、そんなに自分のことは考えずに生きるといってスルーするか・・。

選択肢は一杯ある。自分はどうしたいかを常に考えていく。
それでいいのだと思う。(自己完結!
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