ReadMasterの軌跡

面白いことを仕掛ける。仕事を作る。ビジネスを作る。そんな日々から出てくるアウトプット蓄積場。

2005年05月

支配されたダイバーシテー

diversity。それは多様性という意味だ。
昨今、多様性や多様なカチカンが認められて来ている。というか、そうなっている。

だが、オンリーワン事件(事件ではないが)もあるように、
オンリーワンという殻に篭るのもまたオカシナものだと思う。
おっと、オンリーワンが悪いのではなくて、オンリーワンだから、ナンバーワンにならなくてもいいというようなのは違うってことかな。SMAP批判か。

いやね、奥さん。聞いてくださいよ。ちょっとまっておくんなさいませ。

オンリーワンってオンリーワンなわけですよ。
ってことは、ナンバーワンとかなんてまず視野に入らないはず。
ナンバーワンとかいってる時点で、ナンバーワンにならなくてもいいといってる時点で、
ナンバーワン、競争などを意識していることになる。
よって、オンリーワンとナンバーワンは比較すべきものでもない。

と、論破したところで、SMAPファンからぼこられるか、
あんたはそうやって何が楽しいのかと言われそうなので、逃げる。ひー。

で、支配されたダイバシティ。

つまり、オンリーワンと同じこと。

多様性が良いとかいうけど、本当にそう思ってんのかって。
だったら、なんで外国人だけ差別されたり、そもそも差別がなんで、
外国ではなくて、この日本で起きてんだ。それも国家が差別していることも多かろうに。
お、だんだん熱くなってきやがったな。ふっ。

そう思ってないなら、そんなキレイごとをいうな。お、これが本来のキレイゴトの使い方じゃん。さすが己(あほ)。

お金持ちになるだの、起業だの、平等だの、平和だの、自由だの。
あらゆる考え。善もそうだし、ボランティアなどもそう。全部そうだ。
結局、本当にそう思ってるのか、それが良いと思っているのかと。
思っていないなら、いないといってくれ。じゃないと社会が混乱する(笑)

支配されている?なんてどうでもいいって?
それも一興。支配されているといえば支配されているだろうし、
そうじゃないといえば、そうじゃない。

ただ一つだけいえそうだ。
本当に多様性が大事なのかと。なぜ大事なのかと。それを考える事はできそうだ。
独裁の方がいいかもしれないじゃない。と、いうこともできる。やだけど。
そこらへんを考えることは大事でしょー。どうですかーええ、どうですかー。

つっつく力

まあ、なんでもいいわ。

誰かと会うとする。その人らしさ(ここでは曖昧にしておく)を出せるというか、
こっちから「つっついて」いくのが大事だなと思う。

そうやってピタっと一致すると、その人は結構自分にとってレアな人間になる。
相手のことが分かるというよりも、こっちからつっついていって、
「あんたの引き出しはどれくらいかね」「あんたは何がすきなのかね」と、
つっつくわけだ。そう言いはしないけれど。

色々あるんだろうけど、結局は、こっちから動かなければ、
相手も動かないというのは、こういう観点からも確認できそう。わーい。

よくいうじゃないっすか。相手を動かしたいなら自分が動けとかね。
そうしたくないなら、動かなければ良いわけで。

タイムマネジメント2

まず、時間帯による時間の確保からいこう。
って、腹減ったので、菓子でごまかしつつ。
オレンジジュース最高。100%飲むと他の飲めないね。

朝時間を使う。
これはよくある。定石か。
例えば5時に起きて、出勤なり通学なりで朝飯を食い、出かけるまでの
間を有効に利用するという方法。
これは、朝の時間を有効に使えるので良いが、いかんせん「起きる」ことが
できなければ、ただの「無駄」になる。
僕は半分実践しているが、どうも目が覚めるのに大分かかってしまい、
本を読むくらいが限界。勉強なんぞ多分できない。睡眠時間にもよるし、疲れにもよるだろうけど。

意外に盲点?だが、朝に何かすると、その分エネルギーを使うわけだ。
だから朝飯がうまいけど、パワーを使うことは否めない。
要は、一日で朝から活動すると、夜までにはスタミナが切れるということ。
もちろん、体力があれば切れないが、個人的には朝型にシフトするということは、
要は、夜の時間が消えるということだと思う。
もっとも、夜型には朝の時間が消えるので同様だけど。

次は、昼。
昼は、会社員ともなると、飯時間とちょっと休むくらいしかない。
ただ、今は同期と話ながら飯を食うことに徹している。
会社で仕事では上司などとは話すが、プライベートな話、などは
やはり同期と話す方が面白いわけで。
昼に話すことで、昼からの仕事に加速をつけるという狙いもある。

次は、夜。
夜は、残業などをすればほとんど時間がない。
飯を食い、風呂などに入れば、通勤時間などの関係もあるだろうが、
そのままTVやネットをして寝るという人も多いと思う。
夜は眠いが、朝の眠さとは違う。夜は寝入る眠さだが、朝は寝出る眠さだ(意味不明

僕は夜型ではない、というか嫌になった。

まず大きな要因は、TVをみなくなったこと。
TVというのはほとんど発見がない。もちろん娯楽で見る分にはいいが、
貴重な時間だと思っている時間をTVに費やすことはない。
見たい番組だけを見るというのが、一番良いと思うが、なかなか難しいかも。

TVのニュースは、本当にネットや新聞をさっとみれば分かることで、
人が話して伝えるというところで付加価値があるだけのような気がする。
あ、でもネットより速報性は劣るが、分かりやすい説明があるという点では良いかも。
ただ、TVをみて過ごす毎日だけは嫌だなと思う。なんでもほどほどに。


次は、隙間時間。
これは、電車の待ち時間、人をまつ時間、何かを待つ時間が多いのだろうが、
その待機時間を有効利用するものだ。
ここで大事なのは、さっとできる、短く使うのに適したものが良いということだ。
本を読むなら、薄い本、短い本、小説ではなく読みやすい本とか。


おそらく時間は24時間しかない。最も24時間という概念はそれはそれでどうでもいいのだが。
同じ20才をみて、自分が能力が劣る20歳だと思ったら、それは時間の使い方が悪いせいだったのか?
そうとはいえないし、いえるかもしれない。ただあまり意味のない言及もしたくはないし。


さて、時間を産み出す方法というものもある。
ただこれは、上で見てきたように、基本的でかつ正論を言っていると思う。
例えば、目的を決めて時間を過ごすとか。TODOリストを作るとか。
無駄な時間だと思ったらさっと逃げるとか。
多分。正論だと思う。

僕が有効だと思うのは、TODOリストだ。これで自分が何をすればいいか分かる。
自分のやること、やるべきこと、考えたことなどは結構忘れるものなので、
メモするに尽きる。

目的を決めて時間を過ごすというのは、なかなか難しい。
有意義という言葉があるが、ならば無意義という概念もそこにはある。そう現実に。
いつも有意義に過ごそうとしても、無意義なこともある。それはしょうがないこともあるし、
そうじゃないこともある。だから、しょうがなくないところで、ふんばる必要はあると思う(笑)

時間は難しい。
時間を確保することは大切だ。自分のしたいように時間を確保できたら、
またそれも「つまらない」気がするが、まあそれはおいておいて。
例えば、Aさんが1時間確保したのと、Bさんが2時間確保したとする。
二人の目的が同一(まずあり得ないが)であったとしよう。それはある作業Xを終えるというものだ。

Aさんは1時間確保したもので全て終わった。
Bさんも同じように終わらせたが2時間かかった。

二人は、A:Bで1:2の時間を確保しているのにも関わらず、結局作業としての結果は同じだったわけだ。

問題は、この両者の時間を測るとき、何で見るかだ。
時間数なら、Bさんが多いと思う。でも、実際の現実では、Aさんの方が時間に対して余裕がある気がする。

現実の作業などで時間を解釈する立場を現実的時間感覚主義、略して、現実解釈とし(笑)
時間数で解釈する立場を、時間数主義と考えて見る。

別に主義じゃなくてもいいけど。

もし相反する?ようなこの別々の立場の人が話したら、おそらくかみ合わない。

そういう意味で、批判したいのは、
「時間がない」という人は、おそらく時間は一生ないと思う。
もちろん、忙しいという意味で、また予定があるからという意味で断り文句のそれは例外だ。
そうではなくて、本当に「忙しい」わけではないが、己のキャパシティーや能力、
時間管理技術が低いがために、「時間がない」といってしまうのは、
おそらく現実に対するたんなる逃げだ。逃げてもいいけど。さようなら。


決して時間がないとはいってはいけない。
絶対的に時間量がないとかいってますけど、キニセズ。
時間は「ある」ものではない。同時に「ない」ものでもない。
時間は「作る」もので、時間は「消費」するものだと思う。

ということは?

そう。作れないならそれなりに、作れるならもっとよりよく。
という己のスキルに合った形で時間は利用できるし、利用することになる。


ということは?

そうなのだ。時間をどう使うかも大事なのだが、
もっと大事なのは、時間は「手段」であり、「道具」であり、時間は「ある」わけではないということに気付くことだ。
そうすると、時間に対する感覚が鋭敏になる。


タイムマネジメント

ふむ。

もう分かり切っていることなのだけど、時間の絶対量が足りない。
別に忙しいわけじゃない。多分足りないのだ。

なぜか?
それはやりたいことが多いからではなくて、
おそらくサラリーマンだから(笑)
そっちの方向へ結びつけるのが、我が人生なりけり。

手取りを時給換算してみたら、安い。1100円くらいになった。
安い。安すぎる。

ま、これで厚生年金と健康保険、さらには失業保険も入ってるから
お得なんだろうけど。安い。

でも、これが現実だ。事実、僕の経済的価値は時給1100円程度しかない。
最も、そんな「1100円の経済的価値」なんぞは意味がないっす。とか、
お金で測るのはよそうっちゃとかいうのもわかる。

でも、現実であり事実である。
経営者が私を時給1100円で動かしているのだ。
僕はその労働の報酬で1100円もらえるのだ。1時間あたり。

これって、冷静に考えなくても、他の仕事と比べることは可能だと思う。
そう。やりがいがなければ、自分で仕事を作ればいいわけで、
商売をすればいいわけで。

それが例え時給100円でも、何かそれはそれで健全な気がする。
もちろん、餓死したらダメですけどね。
清貧が良いなんて思わないけどね。


会社を辞める時期は、20代のうち、というリミットがある。
あと、もう一つ追加。会社で学べることが尽きたら、もう辞める。
さらに追加。自分の起業準備が整ったら辞めるし、辞める条件はいくらでもある。

経済的自由なんて多分「人間らしい」なんて思われるけど、
逆に「カツカツ」した「時間に追われた」「ストレスフルな」人間、社会も
同様に「人間らしい」と思うわけ。皮肉だけど。

でも、それでも生きたいとか、それでいいとか、現状に妥協(悪い意味で)する人は
多分多いと思う。良い意味で「会社で仕事をすること」を客観的に捕らえられないと
なんか視野が狭くて、会社に雇われないと食っていけないとなりそうだ。というか、必ずなる。

時間の絶対量は絶対に増えない。
だから、節約、効率、すきまを狙うわけだが、これがなかなか難しい。
普通、1時間節約したとおもったら、1時間ダラダラするのだと思う。プラマイゼロですな。

結局は同じだと。
でも、でも、でも、そこでふんばって、必ず時間はゲットできるものだと思う。

基本的なタイムマネジメントは、すでに世に氾濫しちょる。
多分言ってることは同じ。気合いの精神論はすたれて、やや合理化か(笑)


明日できることを今日する

前倒し。

じゃあ、明日は余裕ができると思うでしょう。
でも、明日は明日でまた仕事がどっさり。

キリがない。

この循環を抜け出すには?

1.サラリーマンを辞める
2.サラリーマンを辞める
3.サラリーマンを辞める

という3つの…って一緒じゃん(笑)


相手の立場にたって考えると、「ぐっ」と言いたい言葉を飲むこともある。
人を傷つけることもある。失敗もある。

やっぱり、楽しくいきなきゃ意味がない。
なぜか。

楽しくいきていなければならない、わけではないが、
今楽しくなければ、一体いつ楽しくなるんだねと。そういう質問が可能なわけですよ。

で、眠いわ。
あっちゅーまに1日が終わる。

時間がないとはいわない。けど、時間は勝手に生まれないことを確認できたからいいか(笑)

ねみー

くそ。ねみーよ。ねみーんだよ、こらー。

ReadMasterを名乗っているが、本がよめとらん。
残念!あなたはRMではないですから。うわーん。

で、眠いので寝ます。
なんかタケウチスタイルっぽい文体になった。おお、TTPか。
うふふ。

明日の朝に挽回。
って、今日の突然の雨には驚いた。傘買っちゃったよ。いやん。

業務に関係ないサイトは閲覧禁止

でもさ、業務そのものをわかってない人もいるんじゃないの?
どうなのさ。って、滅茶苦茶皮肉だな・・・。

問題というのは複雑に見えるものほど、実にシンプルに解決できるような気がする。
そもそも解決策がないという状態は、その前でもうすでに取り返しのつかないことをしている可能性も高いので。

まあ、どうでもいいか。

おはようございました。

今日は、また盛り沢山な日だなあ・・。

本当に今月はこれでもかってほど、充実しちょる感じ。
明日で5月終わりですかね。日々是精進也。

さあ、やるべさ。

キャッシュフロー家計簿

2ヶ月経ったので、前月と比較するために、Excelちゃんでまとめてみた。
普段は家計簿をノートにつけているが、まとめとして月末にExcelくんに活躍してもらおう。

で、思わぬ事実が。
要は前月は使いすぎということが判明(笑)

多分、新生活のために、色々買ったことと、
収入が労働日が少ないために不足していたこと、

前月は食費が2万だったが、自炊スキルも大分上がってきたせいかしらん、
同時に目標を1日500円としたせいか、今月は15000円ちょっという結果となった。
誤差はあるものの、素晴らしい。ブラボー己。自分をほめて・・・いや、甘いわ!(まて

エンゲル係数はかなり低め。僕はリッチマンらしい。というか、
まだ一部計上してない金額もあるので追々埋めていかねば。
というわけで、完全ではないものの、大体のフローは掴めた。
おそらく半年もすれば、確実になるだろう。(?)

銀行残高と手持ちのキャッシュとの関係が意外に難しい。
そう。つまり、銀行残高に100万あろうとも(ないっすよ。)、
手持ちの現金がなければ、何も買えまい。
これは、当たり前といえば、当たり前だが、意外な発見。
国が預金封鎖する前に、銀行をM&Aせねば!(笑)

と、妄想と狂乱を発揮しつつ・・・。

で、なんで一人暮し15000円の食費は、飲み代は計上されておりませぬ。
一応そこらへんは自分の考えでわけとりますので、あまりキニセズ。
しかーし、親から米をくすねてきた(5kg)り(笑)するので、それは甘えているわけではなく、
サバイバルだと。そう、無駄に金は使うなと。親に感謝しませふ。

ある保険のおばちゃんから、親より先に死んじゃだめだよって言われたけど(どういう会話だ!?)、
というか、そもそも「そんなこというなら、保険成立しねーんじゃねーのか」と
突っ込みたくなったと今思った(笑)

死なない人が多いから成り立つビジネスじゃん。
なのに、何かあったら安心ね、というから保険というのは、何かずれている気がする。
そりゃ、何かあったら、心配さ。それって誰でもじゃん。なめんな、このやろー(笑)
保険会社にとっては、健康な人が神様、ケガする人、病気する人、死ぬ人は、悪魔だろうが。
言いすぎかね?いや、事実じゃー。ビジネスとはそういうもんだよ、保険のおばちゃんよ。
あなたは研修で何を学んだのかね。若僧にこんなこといわれているようでは、その商品は売れないよ。甘いぜ!がはは!(まてまて


と、脱線しまくり。

で、手持ちのキャッシュを数えて、色々せねば。
とりあえず、ポートフォリオを組まねば。
債権型のMMFに100%だって?まさか、MMFってなんだっけ。いつも忘れる。
何かかっこいいが、中身は大したことない。投信だから、まあそんなもんか(おぉ

ちなみに、収入項目は、「収入」とか「給与」ではなく「プログラマ」としてみた。うふふ。
そう。私は「プログラマ」であり、「せどり」「アフィリエイト」で収入を上げている。
って、アフィリエイトはないに等しいですが。でもやるさ。
支出を抑えつつ、収入を増やす。徐々に株に手をだしていきたい。

支出カットは、抑えるところはおさえ、出すところは出すのケジメをつける。
そうすれば、思ったより減る気がする。

収入を増やすには、プログラマの仕事では固定給なわけで(そりゃ、あなた。残業とかね、手当てをつけてもらうために資格なんちゅーものをとったりね、すればね、別ですよ。)
だからこそ、ビジネスを展開していくしかないと。

サラリーマン兼せどらーがおりますが、あのスタイルは素敵だと。一応自分もそうですが。
ただ僕は起業家を目指すので、せどりだけじゃ満足しないんですなー。
せめて、2,3のビジネスを回す。まさに金持ち父さん的考えですが、そうします。

で、プログラマはそういったビジネスが大分回ってきたらやめればいいし、
やめなくてもいいんでしょうが、あえてやめたりしてもいいですし。
とにかく、サラリーマンとして生きていくことは止めると。それは前から思っていましたし、
やっとそういう風に実践できる場が出来た、チャンスが来たというか、今そのものがチャンスなので、今後はそう生きます。わあい。



MyNewsJapanアフィリセット

左バーにセット。

イーブックオフとかぶっちょるけど、まあいいや。
ちなみにMyNewsJapanって、ニュースサイトじゃないどす。
企業の真実ーみたいなサイトですね。

なかなか面白いサイトかなと。真偽はしらんどすよ。
ご利用の際に、決してそれのみに頼るなんてことはしないように(お節介(笑))

就活って

最近はスーツきた学生っぽい人の数が減った気がします。
決まった人ももう多いんでしょうかね。

さて、どうでもいいことですけど、就職活動って毎年あるんですね。
人口構造とか、景気の影響とか、そういうことを色々考慮すれば、
「同じ」イベントではないんですけどね。

イベント?

就職希望者にはイベントどころではないですが、まあイベントといったほうが捉えやすいので。
求人側は、会社の継続に関わるために、がんばるわけで。

いやあ、経済ですな。んだんだ。

そういう就職活動者に対して、何かアプローチ(つまりはビジネス)を仕掛けるのはアリですね。というかすでにビジネスとして成立しているみたいですしね。
でも、僕が考えられるのは、
就職希望者は学生ですから、学生へのマナー講座とかハウツーなもので、SPI対策とか面接対策とか。ですかね。

でもこれってすでに飽和で、というか、毎日、日経、リクルートなどが完全にリンクしているでしょうしね。
つまり、合同企業説明会にそういうコーナーが会場に必ずあるわけで。んだんだ。

じゃあ、求人側、会社側からみると?
そう。コンサルタントとですか。要は今期は20名欲しいから、
絶対20名、活きの良いのを欲しいんだ。何か方法はないかと。
そうしたら、コンサルとして、「こうすれば」いいのではないかと。いうわけですね。

でも、このビジネス。冷静に考えると、「うまく」「学生」を「企業側」に「誘導」するビジネスでもあるわけです。悪いなんていってませんからね。
そのビジネスの過程で、「嘘」はもちろんあってはならないですし、
「過大」な情報も不可ですね。説明会の演出に凝るってのもあるんですけど、
あれはどうかと。何か思い出しましたね。まあ別にいいんですが。

というわけで、ビジネスとしては、
求人情報の斡旋・紹介とか、求人のコンサルタント、就職希望者のフォローとか。
そういうことくらいしかないですわな。というか思いつかない。

でも、これってもうすでにやられている。
じゃあ、どこか隙間はないかと。これを考えるのは非常に楽しいわけですな。

以前考えたのは、学生といっても、名刺をオリジナルで作るというのがあって、
それPIPという会社が何かしてます。うまいところに目をつけたものです。利用者でした。
が、でもあれって広告がうるさいので、多分僕は長くないと思います。
って、失礼かな。いや、でも長続きするとは思えないので。したら、すいません(笑)

だから学生名刺もだめで。
ハンコ屋さんっていうFCがありますけど、あれも面白いですねえ。

モノを提供するか、サービスを提供するか、それとも知識やノウハウを提供するかで、
かなり違ってきます。

名刺はモノですし、仲介・斡旋・コンサルはサービス+知識、サービス+ノウハウでしょうか。
個人的には独自+ニッチということでいくと、モノについては僕は弱いと思います。
モノを扱ったことはないですしね。あーもちろん、仕事としてです。

かといって、何かビジネス経験があるかと。
そこが問題なわけですな。まあ、だからこそ「会社員」で仕事経験を積んでいるわけですが。
同時に、社会人経験を積んでからっていうのはかなり分かります。

でも、会社員のビジネスではある程度限界があります。
その限界とは、そのビジネスの末端とか、構成員に過ぎないということ。
同時にたくさんのビジネスをやりたい人(自分)にとっては、物足りないということですな。

だからビジネスを仕掛けていく、それはまずせどりであるわけですが、
徐々に仕掛けていくということを今後します。

「モンスターとしての私」

演劇を見に行った。演劇自体にマニーを払い見にいくのは・・・多分始めてか。
近くにある演劇場のチラシをあさっていて見つけたのが今回の作品。

ってか、ドリコムちゃん重くてかけなかったんだもん。
やっとかけるべ。


感動した。というか、涙出てきた。やっぱ演劇は良いわ。

背筋がゾクゾクするわ。恐怖じゃなくて、感動でかしらん。

今日は「モンスターとしての私」という演劇を見にいった。
適当に演劇場のチラシを見てたらあったから、面白そうだと。
カフカの「変身」とかある時点で、気になったし。

やはり、面白かった。
内容はいいとして(いいのか)、役者のパフォーマーとしての動きというか
演じる力、それを表現力といいたいけど、それに感動したと思う。
涙を何回か流してしまった。不覚。

この主人公は、同級生を殺した中学生の7年後の話。
参考資料を見ると、結構なラインナップだ。

パンフレットにもある刈馬カオス氏の挨拶文が非常に良い。
あえて紹介しないが(しろよ)、身近なこういった事件にナーバスになるが、
戦争に対してはえらく寛容じゃないかって。そういう突っ込みがある。
なっとく。

まあ、近い方が感情移入しやすいってのもあるけど。


主人公を、相手の家族を、そして社会を。色々な立場から物事を考えて捉えている。
そこから、やはり「生きるってなんだろう」という主人公の台詞(あったはず)。
「なんで私は生きているんだ」と。

モンスターとは、人間ではない何か。いや人間もモンスターであるから、何も言えぬ。
ある日目覚めて、友達を殺そうと思った。なぜか分からない。そして殺す。
今でも、その光景をはっきりと覚えている。恐ろしいが、これはあってもおかしくはない。

殺人は誰も幸福にしないことは・・・分かるが、かといって宗教は人を救うわけでもないか。
脱線。


殺人犯としての少女を僕は知らないし、その少女を探すゲームというのがネットであったか知らないけれど、
少年でもいい。なんでもいい。
それって、あまりにもあまりにもモンスター的だと思う。
モンスターにはモンスターか。時代はバビロニアから何も変わっていないかもしれない。


人肉を食う話を何度かしてる。そこには究極的な選択があるといったが、
戦争に趣く兵士は、始めて人を殺すと、吐き気を感じ、気分が悪くなるそうだ。
しかし、それは慣れであって、しまいには殺してもほとんど何も感じなくなるそうだ。
これは恐ろしいかもしれないが、実際にあるようだ。そういう「慣れ」もある。
学習機能はそういうところでもあるらしいね。


友達を殺した。なぜ殺したかは分からないとしても、おそらくその後繰り広げられるあらゆる悲劇。
それを考えると殺せないのだと思う。そんなものかなとも思う。

誰かを殺したいと真剣に思ったことはないが、小さな頃はしょっちゅう「ぶっ殺す」といってたものだ。
実際に殺せない人間が「殺す」といい、殺す人間は「何も言わず」殺すと思う。そんな気がする。いかが?
殺したいと思っても、殺さない。それが人間じゃないかって、誰か言ってた。それは脳裏から離れない。


これは恋愛演劇らしい。主人公が映画自主撮影の男を好きになったが
家を引っ越さなければ相当まずい状態だから・・・ということで。
ぶっちゃけこの部分はどうでもよかった。あまりにもあまりにも、
現実として「モンスターとしての人間」と「恋愛」を比較してしまうと、
99:1くらいでぼやける。多分これは深読みすると、
村上龍の「69」のタイトルマーケと同じ狙いがある。要は、「恋愛演劇」といっておきながら、
そうではないというところ。
だと思うんですが、いかがでしょう。違うかなあ。

どんなに償っても人を殺した罪は拭えないと思う。うん。
そして殺された側もそれを忘れることはない。
これを恨みといえばそれまでだし、憎しみといえばそれまでだ。
憎しみは憎しみを生むとは、誰かが言った言葉かな、でも、それだからといって
憎しみを忘れることなんて、人間にはできない気がする。

最初から愛のある人間なぞいないということだ。
逆にいえば、何十人も人を殺した人間のほうが、愛を知っているかもしれない。
というと、多分、「お前は殺人者肯定」かとか「殺人擁護派!」かと言う人もいるんだろうけど、
そういう人はスルー。


さかきばらという少年の事件があった。そういった事件を踏まえて、
今回の作品もあるわけで。

だからこそ、実際の被害者、加害者にインパクトを与える可能性が高い。
でも、それに挑んでいるパフォーマーに僕は敬意を表したい。

別に「何か言われそうな、とりわけしなくてもいいこと」をしなくてもいいのではないかと。
そういう声は多いのではないかと思う。多分。
起業をするといって、反対する人の方が多いというのと似ている(笑)
なんでも新しいことにチャレンジする人が羨ましいのだろう。同時に自分との差を感じ、
嫉妬する人もいるわけで。

加害者や被害者、それ以外の社会の目、実際に見に来てくれる観衆、そしてパフォーマー。
色々な立場がある。そこには、もう僕では説明できないものがある。

表現者は、表現をする。
自己実現というのは、実現だけれど、表現と同様ではないかと思う。
演技で表現する、演劇を作る。よく貧乏役者ってのがあるけど、劇団所属で、
何かそれでも演劇が面白くて、という人の気持ちが分かるような気がした。
僕でいえば、起業がしたいし、図書館が作りたい。それは同じだと思う。

美術展をしてもしなくても、自分の絵で表現してもいい。
書道、字で表現してもいい。誌で表現してもいい。音楽、メロディーで表現してもいい。
映画、映像で表現してもいい。演劇でもいい。
スポーツでファンタジスタとして表現するのもいい。水泳で表現をしてもいい。ゴルフでもいい。

僕は、文章で表現したい。自分がパフォーマーとして役者にはなれないが(というか、なりたいというよりも、見たい方だから(笑)否定的な意味じゃない)、
文章で何か表現できるのではないかと。最近そういうことを考えるようになった。

そこで、この演劇だ。
モンスターとは何か。私とは何か。
そういう哲学的なテーマを結構さらっと、2時間で与えてくれる。

僕がここで「生きるって何だ」といっても、今回得たインパクトには遠く及ばない。
全く完敗だ。演劇恐るべしだ。

でも、僕は「生きるって何だ」といって、そのまま放置しているつもりは毛頭ないし、
色々な角度で「生きるとは何か」というテーマなら、追っているつもりだ。
もちろん「生きるとはこういうことだ」なんて答えは、ないのかもしれないけど、
抽象的ではなく、自分にとってのいわゆるオンリーな答えは必ずあると思う。

その答えを僕が感覚的に文章で伝えれば、きっとそこには面白いものが出来ると思う。
多分、作家として活躍している人は、少なからずそういうことを考えているのではないかと。
そう思いたい。

自分の文章という技で、何かしら影響を与える。
非常に面白いことだ。別にヒトラーみたいなことしているわけじゃないしね(笑)


この演劇で得たインパクトを僕はうまく文章に乗っけて、
咀嚼し消化して、今後に活かしたいというか、活かす。
必ず、パフォーマー型ブロガーを目指す。決して、僕は妥協しない。


HDDレコーダー

最近見つけたブログ。
FIFTH EDITIONが面白い。
ブロガーはpal氏。

ネットワークの話は実に興味深い。多分ビジネスと300%関係する。ありがたい。

今回は、HDDレコちゃんの話。
コンテンツ提供者のこれから

最もコンテンツ提供者というノードが叩かれるという話だが、そこはスルー(まて

僕が思ったのは、HDDレコが色々なエイキョーを与えるということが、
「色々な影響」じゃ済まない。すごいインパクトを与えるだろうということ。

個人的には、民放のCMが消えると、じゃあNHKの共同体モデル(いや、なんとなくそう呼ぶだけですよ)も何か壊れないかなあと。影響は全くないわけじゃないはず。
すると、TVってまあ芸能人って人が出てることが多いわけですけど、
CMの「付加価値」づけ戦略は消える。もっともHDDレコがある代わりに、まずCMの単価が減るんでしょうが。他メディア(例えばネットとか、個人ブログ・サイトの広告費がもしかしたら、上がる・・・。まさかアフィリエイトなASPの広告が今の何倍になるかも。これはすごいね。アフィリエイターも同様にもっと増えるんだろうけど^^)

付加価値戦略はどうでもいいとしても、映像はどれくらいかしらないけど、少しはネットにうつってきているかな。でも、どうなんでしょう。僕は未だにニュースサイトで見たりする、動画広告がうざくてたまらんのですが(笑)

競争社会は、相手を潰せば残れるか、相手に勝てば残れるってのはちょっと極論すぎると思う。
なぜなら、トーシロの僕が考えただけでも、まずHDDレコがメーカーとして量産してもだ、
はっきりいって番組が面白くなければ、そうTV番組が面白くなければ、
そもそも録画する人はいないわけで。根本的な問題。
そういう意味では、単純かもしれないけど「協働」「パートナー」「協力」的なスタイルは、変わらないんだろうなあと。というか、そもそも業界ごとの関係図って知らないから、適当ですが。

つまり、メーカーだけ儲かるってのはあり得ないってこと。まあ短期的に見たらそうかもしれないけど。

情報の量は、増やせても質は伴うかは自分次第だと思うから、
逆にいえば?質を高めることしか、できないんじゃないかと思う。
別に娯楽にあーだこーだケチをつけるわけじゃないけれど。


HDDレコちゃんが与えるものって、皆すでに認知していて、すでにビジネスの現場では何かしら影響があるのかもしれない。

コンテンツという、中身を作る人が立場的に弱いのは、
ソフトウェア開発というところでも、結構似ているかもしれない。

結局、理解されないものには、お金は出されないという実にシンプルな現実、がここにはありそうだ。
だって分からないものにお金を出す人は、ギャンブラーしかいないですから。多分。
投資家なら、ちょっとは分かっているはずで。

もし、価値のあるものに適切なお金が払われているとしたら、
もっとゆったりとした、それでいて刺激的な社会になっている気もする。

ってことは?
そう今はゆったりしてなくて、刺激が限定的なような社会な気がする。

それを、ある人は「勝ち組」「負け組」とかいって、
限定的な集合なのに、全体がそうだといったのかもしれない。詳しく知らないけど。
二極化といってもいいし、一部と全体といってもいいし。
とにかく、一部の例外を見て、自分も必ず何かしなければならないっていうのは、
僕の中にもあるけど、だからといって、全員がそうなわけじゃないという相反することを思う。


で、図書館へ本を返しに行こうっと。
そうそう。
これからメディアがどうなるかは、面白いところだけど、
そこで図書館メディアを作る人が絶対出てくると思う。
悪いけど、その人に立候補させてもらおう(まて。

図書館ってアナログとかデジタルとか関係ない気がして、
でもメディアになれる気がする。情報発進基地って感じ。
情報っていっても、ニュースとかじゃなくて、図書館で咀嚼された質の高い情報を
投げるという感じ。だからこそ、図書館メンバーが「馬鹿」では困る。
という意味で、自分も馬鹿では行けないとなる。
もちろん、馬鹿いってることは承知してますが(笑)

図書館というか会社なのかも。
まあ、でもそれはどうでもいいや。がんばろっと。

死ぬ

卵の腐った臭いと何かまじっとる・・死ねる臭い。

早くゴミ出したい。いやん・・明後日じゃん。うわーん。
冷蔵庫でも色々腐り始め取る。どうも、野菜の管理ができとらん・・。

野菜はあんま買っちゃだめですな・・・。教訓その1。

掃除してきれいになったのにくちゃいよう。

虫発生!

なんか小さい虫が多いな・・と思って、
キッチンの生ゴミが妙に臭う。うわ・・ぎょうさんおるわい・・。
「うわああああ」(笑)

というわけで、生ゴミを処理。って、こういうときにバケツは助かる。
多分卵のカラと、トマトの腐ったのが効いたんだろう・・・ねえ。

その勢いで掃除開始。
トリガーオン!発進!(壊


それで

Xoopsインスト完了・・・。したけど、なんか面倒だなあと(まて
そもそもコミュニティサイトは運営がくそ大変だろうから、やる気なし。
いや、そもそも人が来る場所を作るって目的で作る気が起きない(図書館は例外(笑))

ま、それはどうでもいいとして、
HPはなんとかして改良したいなーと。内容も更新したいですし。

で、朝7時からXoopsいじってて、気付けばもう2時じゃーん。
何もくっとらんです。チョコ食いましたが。

絵本DBを試験的に設置。
まだまだ全然フォームが整っていませんが、どういう機能があるか
調べないと・・・。なかなか高機能みたいだなあ・・。

あれ

Xoopsうまくいかねーとかいってたら、
今出来た・・・。おかしい・・。
原因が分からん。とりあえず、原因っぽいのは、FFFTPでアップロードする際に、
うまくアップロードできてないか、phpファイルをバイナリモードで転送していたかくらいか・・。

ログイン画面がインスト直後に出てこないっていうのは、
Xoops公式サイトでも色々あるんだけどな・・・。

なんか気持ち悪いなあ・・。大丈夫かな。ズーちゃんよ・・。

とりあえず設定すすめよう・・。

バイオフラフィ

2005.4にこうある。
「とりあえず勤め人開始。2年くらいで組織を肌で感じたい。というか、そうする。全てを肥やしにする。嫌なこと、辛いことは友人に吐いて発散。このストレス発散モデルは発明レベル(?)」

2年も必要ないと今は思う。業務フローを見切る。
で、ボトルネックと、利益安定貢献部門・部署を見切るっていうか・・・。
そういう意味で、株勉強したい・・・。ああ、滅茶苦茶楽しそう。やばいやばい。

一応目安として、20代のうちに起業するといってますが、
20代って「若い」のか「老いてる」のか分からないですよね。
そりゃーね、30代以上の人は「若い」といいますけど。

考え方の違いですわな。学校出て働くとなると、まあ20代になるかなと。10代後半でも。
人生のスタートってそっからだと思うんですが、思いませんか?
まあ、そこも「カチカン」の違いってやつで、「痴漢」じゃないっすよ、おっとやばい。

結局ですね、僕からみると、何をしたいかも分からないというか、
決まってないのに、やれ「若い」だの「トシ」だのと、言っている人がいたりすると、
激怒を覚えるわけですよ。(落ちつけ

僕は自称話さない男なんですが、それも人によって変わるわけです。カメレオン体質。
でも、根本的に閾値(いきち、つまりこの値より上の刺激があると聞こえるとか。例えば、耳はある周波数ですっけ?振動でしたか?デシベルだっけ?決まった閾値以下は聞こえないわけですよ。閾値が低いというのは、いろいろ音が聞けるってことになるかな。って多分合ってるはず)があるわけで、馬鹿すぎて付合えないやつはスルーですよ。逆もまた然り。

デフォルトの馬鹿レベル<自分のレベル<お、すげえというレベル

みたいな感じに自分を設定しているわけです。多分正確じゃないけど、こんな感じですわ。
別に「馬鹿」馬鹿いってますけど、偏差値が低いってわけじゃないですからね(笑)
なんだろ。話しが合わないといえば、それまでですけどね。まあ話合わないから「馬鹿」というのも言い過ぎなので、ちょっと違うといっておこーと。わーい。

僕は思うんですよ。ええ。
自分はしたいことあって生きているから面白いんだけど、
そうじゃない人ってつまらんだろーって。で、実際に「お前は何したいのさ」という
トークを出せる、そして応答がある人間関係は究めて稀であるので、ごく少数の人しか
それは聞けないわけですな。
それを僕は「友達が少ない」と表現するわけで、深い意味はないんですね。

むしろ、僕の核には、友達が多いやつほど自己アイデンテテがないだろうという一種の偏見があるので、そういう人は苦手な場合が多いかしら。
とはいえ、今はそんな偏見はあんまりないんですけど。いえーい。

あんた何したいのさって聞けるかどうか。
それは相手が本当に何もしたくないからなのか、「自分」に言いたくない、「おみゃーさんなんかにいうべきもんじゃないさ」と思っているのか、
単になんとなく言いたくないのか、そこまでの仲じゃないからなのか、
まあ色々あるんだと思いますが・・・・。

そこで、原因があろうとなかろうが、「ふー」と思うわけです。

なぜか。

もしそこで、「ふー」と思っても、その相手が「楽しそう」ならいいわけですが、
僕は「目に見えない」ものがみえる、星の王子様(ここ笑うところです)なので、
分かってしまうのです(宗教家候補生、危険因子任命、超能力の持ち主とでも呼んでください)。

というか、多分大抵の人は、人に会っていると分かると思いますし、
そういう感覚に乏しい人をコミュニケーション能力が低いだの、人間力がないだの、
社会性がないだのっていうだけで(言葉のニュアンスはあるんでしょうが)しょうね。

まあ、とにかく、「つまんなさそう」だとこっちがつらいわけです。
だからこそ、「無理するな」が原則であり、モットーであるわけです。
だから人に強要はしないし、されたくもない。

これを自由人とかいって、社会不適応だとかいうヤカラ!?もおるわけですが、
それもまた「甘い」意見だと。

なんかの本に「事件は現場で起きてるんじゃ!」とかあったけど、
事件は「あなたの頭の中」で起きているだけで、それは全て錯覚。そう、マトリックスという脳内プログラミングなのさ・・といってみたいですな。
脱線・・・。


じゃあ、そういった「つまらなさそう」な人はどうするか。
スルーか、適当にあしらうか。これですね。
たまに、それはヒドイとかいう人はいますが、冗談でなく本当にそう思うなら、
間違いなく、やばいです。何がやばいというと、そんなのはナシだからという意味でです。
ナシというのは、人間らしくないということです。僕が思う人間らしさの話なのですが。
要はそういう人の全人格、全人生、全言葉、全!全!(壊)、
を否定したいと思います。

否定しなくて生きていられる人生なら、それは人生じゃない。

決まった・・・。今日は調子が良い良い。おほほ。

アフィリエイトの将来

ふむ。時代の流れに乗る必要はありませんが、より遠くへ行きたいなら、
より力を入れずに行きたいなら、やはり流れは読む必要があるでしょう。

さて、アフィリエイト。私も一応アフィリエイターなんですが、
なんかの記事にありましたが、多分1万以上アフィリエイトのみで1ヶ月で
稼ぐ人ってそんなに多くない気がします。

というよりも、変な話。
アフィリエイトできちんと安定した収入が得られるってことは、
それってアフィリエイト以外のことを仮にしてても、きちんとした?収入があるような人に感じます。
いわゆる「成功者」の成功者たる所以ってやつですか。

で、僕は「カチ組」とか「負け組」とかいう言葉は大嫌いなわけです。(ほー)
小学校で「徒競走」があるけれど順位はつけないとか。その流れは勝ち負けがないとしたら、
現実の社会では、誰かが「勝ち負け」いっちょると。

なんていうか、この分けの分からない矛盾が人間らしい、日本らしい、とすら思うわけですな(笑)

アフィリエイトのECサイトではなくて、プロバイダのほうですね。
色々ありますけど、BannerBridgeというサイトがあります。ご存知の人も結構いるかもしれませんが。

で、久しぶりにログインしてみたら、ふむ。
どうやらBannerBridgeというサービス名から、「橋」?だから、何かをつなげる。
架けるですか。バナー、すなわち広告。広告をECサイト、パートナーサイトとつなげて、
そこからお客さんをつなげる。

なーんて意味なんだろうなとふと思いつつ、でもね、ちょっとまってくれと。

なぜ、広告が18禁、出会い系ばかりなんだ・・?
まあ、別に嫌なら辞めればいいことなんですけど、冷静に分析。
要はBannerBridgeは出会い系広告の仲介業といっても過言じゃないはずです。

そこで、なんか紹介制度というか、ネットワークビジネスのダウンみたいな仕組みですか、ありますけど、
どうなんでしょうね。

GoogleでBannerBridgeで検索をかけると、
アフィリエイト紹介みたいなサイトが一杯引っかかって(別にそういうサイト自体は悪くないですが、すでに飽和状態ですな)、
そこでは大体「おすすめ」とか「今はサイト少ないけど、将来性が」とかまあ、批判はしても軽くでしょう(紹介だしね)。

ふっと冷静になるわけです。
なんか紹介して自分が稼ぎたいがために、焦っているようにも見えると。

今アフィリエイト等で成功しているという人とは、
最初はどうかしりませんが、何かが違うような気がします。
出た!何か。

何か?ってなんだ。


出会い系というジャンル自体を否定しませんけど、
なんで、出会い系(にリンクしている?)だけでライブドアとかの話じゃーないですけど、楽天も、
ネタになったりするんでしょうね。
同時にあっしの借りてるサーバじゃ、出会い系禁止ですし。アフィリエイトで。

僕の思想(笑)にもかかわってきますけど、
勉強をするために、勉強するってのは、いささか詰まらんというか、ダメなわけですよ。
出会いたいがために、出会うってのも、何か・・・同じようなことがいえないかなと。

もちろんね、勉強しなきゃ、もっとしたい勉強も出来ませんよ。
人に会わなきゃ、何も生まれませんよ。そりゃあっしでもしっとりますぜ。

じゃ方法が問題かと。

それは社会学?っぽくいえば、
「ナンパで結婚したカップル」と「自然恋愛?結婚したカップル」は
前者が悪なのか?後者が善なのか?って。誰も答えられませんね。好き好きあるけど。

むは。

自分は大したことのないやつだと言ってる人はまあ大したことないでしょう。
でも、自分は大したやつだぜといってる人は、一応「可能性」があるので、
そういう人間が好きです。例えハッタリマンでも。

結婚してしまえば、ナンパだろうとなんだろうと関係ないわけですな。多分。
それをどう捉えるかが問題。
結婚するために、ナンパする人はいないでしょうから、おそらく遊ぶために、
誘ったら、たまたま結婚相手になったと。
そういう風に「見る」人は多いでしょう。僕もそう見ます。
ただ、それは偏見でもあるし、おかしさでもありますね。
(ギャル革命じゃないですけど。ネタが新鮮だ!)

ギャル革命って、さっと読みましたけど、
ギャルにこだわる理由がわからなかったですね。
だから、僕は「ギャル」が良い悪いとかじゃなくて、
ああ、この人もやっぱり僕と同様に、失礼ですが「馬鹿」だなと(笑)

こだわりって、理由なんか「ハッタリ」でいいと思うんですね。自分もそうだし。
説明できないけど、なんだかーというのが大好き(このあたりは、ビジネスには不必要かと思われますが、ところがどっこい、不必要なものなんてないんですよ。ほー)

で、アフィリエイトの将来。多分もうすでに飽和状態ですな。
僕はそんなことはすでに御見通し(なかなか憎いね、ホントかよ)だったので、
どうでもいいことです(嘘

要は、全開?の自分が今いて、そうして充実しているかどうか、が大事かなと。
多分アフィリエイトは「辛い」とかいってやっている人はいないと思いますしね。
もちろん嫌なこともあるんでしょうが、それは比にならないはずで。

自然淘汰って言葉は、何度も使ってますが、久しぶりに使ってみましょう。

そう。力なきものが排除されるのが、自然淘汰じゃないんだ。
自然淘汰ってのは、自分に自分に対して力を使えなかった人間がやられちまうってことなんだ。

かっこいいが、謎だ。まあ感覚で分かってください(笑)

ほう・・・

Xoopsは親切らしい。

っていうことは?
とてもじゃないけど、このようなソフトを使いこなす、とくにサーバプログラム、
もしくはXoopsのようなCMSでしたっけ?は無理ってことか。今のレベルじゃ。

にしても、Xoopsの壁をまだ突破できず。

オナカ減ったよ、ままん・・・。

くお・・

全然ダメだ。
Xoops舐めてた。やつは強かった。

そもそも、まずSmartyエラーってなんだと。
するってえと、PHPのなんちゃらっていうっぽいから、関連性がと。

で、作成されるはずのHTMLファイルができてないっぺ。読み込めないっぺと怒られちゃう。いやん。

というか、作成するのはPHPで、そもそもXoopsはPHPで作られているわけで、
これって致命的すぎるぞ。私はなにもしとらんぞ・・・。くそう。

XoopsはVer2で、安定しているやついれてるのになあ。

とりあえず原因究明。おそらく・・・分からないなりにも、こういう気になったことを、
問題をですね、絶対調べて解明してやるってね、思う感覚がないと、
おそらくプログラマはつまらんかもですな。
ある種推理ものに似ている気が(ってその手の小説は読まないのですが。おほほ)

Xoopsを・・・制覇だ!

VS Xoops

眠いんじゃーといいつつ、Xoopsと格闘してたら、うとうとしまくったので、寝た。
7時ちょっと前に起きたが、結構すっきりしてる。頭が。

Xoopsをインストール後、ログイン画面が表示されないという状態。
これはおかしい。検索するも、有用な情報がない・・・。

Warning [Xoops]: Smarty error: unable to read resource: "db:system_userform.html" in file class/smarty/Smarty.class.php line 1084


エラーを吐き出すように設定したら上のメッセージ。
で、system_userform.htmlで検索したら、1件ヒット。

そこから、書き込みがうまくできてないってわけで、
このファイルが生成されるっぽい、modulesを見物。
そうしたら、ファイル全然ないし・・・。ぶっ。

要は、FFFTP使っているんですけど、原因は「ファイルが全部アップロードできてない」だけでした。

っていうか、レンタルサーバじゃなくて、FTPって大量のファイルには弱いなあ・・。
接続切れちゃうもん。いや、サーバ負荷の問題か。
Xoopsファイル多いな・・・。罠だ。

もし同じような問題に直面した人がいたら、根気良くがんばりましょう(笑)

にしても、初心者向けなのか・・これって。
別に自慢とかそうじゃなくて、こういう「敷居を低くすること」で正確な「難しさ」が伝わらないのは、個人的に好きじゃないなあ。
「言葉に気をつける」って感じですな。別にXoopsが悪いわけじゃない・・・。
簡単だっていう言葉がねえ・・くそう!

眠い

タイトルに意味なし。これぞ幣ブログの根本なり。

「結果」と「過程」のお話でごじゃります。

端的に言っちゃうと(珍しい)、結果と過程は、同じライン上にあって、
そいつをどこで切るかで言い方が異なるだけの、表裏一体、御仲間な関係である。

というのが僕の考えでござります。

10mくらいのロープがあって、3mくらいで切ればそれは縄跳びになるでしょうし、
でかい木に巻きつければそいつは、安全ヒモになるかも。

言葉の上では「原因」の反対が「結果」だそうで。本のタイトルにもありましたな。
結果があるとすると、必ず原因があるはずだと。

例えば、何か病気が発生した。しかし「原因不明により」なんちゃらってのがある。
それは、病気発生という結果に対して、原因があるはずなのに、分からんぞこまったぞという話だ。

この考え方は悪くないと思うが、いささか「科学的」すぎて、つまらんと思う。
おっと、ここで別に科学批判をする気はないんです。ごめんなさい。え?

そもそも、結果とは何を意味するかって誰も分かってない気がします。
だからこそ、結果はこれだろうと適当に言ってもいいんですなあ。(ほう
するってえと、結果はこれだから、って感じになって、原因も適当かもしれませんな。

まあ、どうでもいいかも。
で、原因と結果が何かって?
例えば、薬を3つ混ぜて飲んだら、気分が悪くなったって。
それは、原因が薬3つ混ぜたこと、で結果は気分が悪くなったこと・・・ですよね。

でも、哲学的っぽいかもしれないすけど、
時間は流れているわけで、常に現在ではないんですな。過去の連続が現在といってもあながち間違いじゃないですし。

で、でででで、そこで、僕が「ブログを書いた」とします。まあ今、2005年5月28日の0:55、30秒に、書いたと。
で、1:00に、涙を流したとしましょう。なんだ?

これの因果関係、まさに原因と結果ですが、あると思いますか?
ブログを書いた5分後に涙を流した。
ブログを書いたのが原因で、結果は涙を流したこと。

関係性はないですね。無理矢理ですからね。
でも、統計の話じゃないですが、こういうのはなんで間違いといえるかって、
証明できないのもまた事実かなと。

だからこそ、曖昧みーまいんなものはやはり大切で、何事も因果で説明できたら、
そんなのつまらんのですよ、おほほと言いたいわけです。って、そうだっけ?(笑)


話を戻して。

努力したが結果がでなかったというのは、
努力すること=結果が出ること、という期待があります。ね。
もっといえば、努力すること=必ず力になること、ともいえそうですし、
努力はがんばるともいえるので、頑張ってやれば必ず力になるともいえそうです。
おっと反論の前に、全部聞いてください(え、待てないって?いやん。

ある人は「努力をしても結果がでないなら、それは努力してないことになる」みたいなことをいってました。
まあ、そういうことをいう人は「全く力がない人」か「すごい人」かどっちかなんでしょうが、
後者になりたいものですなあ(笑)

おっと・・。

で、じゃあ努力とかがんばりって何さと思うわけですよ。
自分はこんだけがんばったのに、試験に受からなかったって。よくある話。
でも、それってがんばれば受かるみたいな話で、でも、試験はそうじゃないですし。

努力すれば何でも出来るというのは、ある意味正しいのですが、
ある意味で間違っているので、結局「適当」な言葉だなあと。それこそ曖昧みーまいんですわ(ちなみに、これはI,my,me,mineで英語のなんでしたっけ、格を覚える時のゴロ合わせですね)。

がんばれば出来るというのは、嘘ですけど、でも、同時にがんばれば出来るぞと「思わなければ」、出来ないというトリックがあるんですなあ。

その中間を狙うことはまず無理でしょう。狙っている時点でOUT(笑)

自分の狙った成果?がゲットできないとしたら、
試験なんてものでいえば、点数が足りないのですから、自分の力不足だったと。
でも、その試験が適切に力を測っているかどうかはまた別問題で。
さらにいえば、努力をしたというレベル、がんばったレベルも人によるわけで、ある人は1冊本を勉強したら勉強したと思うのに、別のある人はそうは思わないとか。

その上、目的が違えば試験の意味も違うわけで。

「結果が出なければ意味がない」というのはあまり好きじゃないというのは、
僕の頭の中では「結果がでればなんでもよい」という意味にとらえられるし、
「結果がでなかったら、今までやったことは全てリセット」みたいで、0と1、ゼロサムゲーム(笑)みたいで嫌なんですね。それだけかな。

ビジネスシーンにおいて、結果は当然のことでしょうが、
かといって、失敗は意味がないわけではないなと。

ん?失敗と結果がでないのは同じではないか。

ムズイ。とりあえず、Xoops設定に戸惑うなり。うう・・・。

readmaster.net

おめでとうございます。「厳密な」「抽選により」「アナタ様が」
「readmaster」だと認定されました。

って、抽選かい!

という不思議トーク、謎トークはおいておいて。
さて・・・。

独自ドメインreadmaster.netをゲットしました。
WHOIS検索で、ブロガーhirohiroの素性をばらしてやるって?
およしなさい、あんた。あんたはまだ若い・・・って・・
調べられませんな。ドメイン取得会社が代わりになっているから。うふふーん。

WHOISっていうのは、って説明はいらんどすな。すんませんどすどす。
http://whois.ansi.co.jp/?key=readmaster.net
これみれば分かるどっせ。

要はドメインちゅーもんは、管理されとるっちゅーわけで。
だからどこのどいつかってのも分かるわけですな。んだんだ。

それくらいしか知らなかったりするってのはご愛嬌。

で、readmaster.netでは、今までの「めざせ一万冊」をベースにして、
Xoops化をしたり、色々シコーサクゴできる場所にしていきます。
そのうちそこから何かオリジナルなものが出来るはずです。確定事項。

決して僕は死にます。誰ぞやは死なないとかいう本を書いてたけど(お、批判か!?
死ぬからこそ、人は強いんだ。
ちなみに、独自ドメインは1年契約しかしてません。

readmaster.netに付加価値をつけて、100万くらいでうるかな・・(ほう・・

readmaster.net
readmaster.fine.to
http://readmaster.hp.infoseek.co.jp/

全部同一サイトーですが、infoseekは近々消しますわ。お世話になったもんだ。
fine.toは補助的に使い、メインはreadmaster.netでやっていきます。

以後よろしゅう。

日々マンネリ

仕事ってなんだろうと思う。
決して今の段階では(というと、おそらく新人が2ヶ月で何がわかるかと思う人もいるのだろうが)面白いし、向いてないとは思わない。

しかーし、しかーしである。

例えば「経済的自由を手に入れる」とかいう本があったりする。
本業は会社員として、組織に属し、仕事をするわけだが、
組織に属し?ってことは、組織に属さなくても仕事できるならすればいいわけか。うほほ。

マンネリはしていないつもりでも、やはりそうなってしまう。結果論だけど。

日々刺激があったほうがよい。理想だけど。

といいつつ充実した毎日を送っている。うふ。

でも、こんなんじゃ全然満足できない。例え満足している人がいても、
その人は僕じゃない。


今日、同期と話し合いがある予定だったが、うまく時間が合わないために、
延期となった。まあ大した話し合いではないが、仕事が長引くと新人とはいえ、
これから「こういうこともあるんだな」と思わざるを得ない。

いいかね?大事なものってなんだ?仕事じゃないだろ。自分だろと。
そう思う人ってやっぱりサラリーマンっぽくないし、会社人間的要素が強くないと、
やっぱ会社に属すのは無理かなと少しずつ感じる。

もちろん、研修レベル?のことをして、これから仕事が本格的になるぞ!っていう前に
辞める人もいるようだ。
それも一つの判断だろうけど、見切り方が下手に見える。まあ本人はそうは思わないのだろうけど。

我慢というのは時には大切だ。いや、冷静に捉えることが大事というべきか。
事実と感情と意見を分けることは人間だとしづらいけど、分けた方が良い時もあるわけで。
一概に言えないのはこれまた人生の妙なりけりってね。

寝た

が、眠い。

起きてからしばらく起きれば眠くなくなりそうだが、
コーヒーも微妙にドリンク効果しかない(笑)

ならば飲みまくるか・・。

とりあえず仮眠を30分取ったが、まだ眠いよ。
たっけて、ぱぱす。

眠いが・・・。

日々が充実しちょる。刺激的でいい。
ミスがない仕事より、ちょっときついがミスしてもがんばれる仕事が良い。
とにかく、おーじぇーてーという名の下かしらん。いやしらん。

とにかくお客さんが、向こうにいるんだと。そういう意味では手は抜けない。
が、面倒なこともある。そこは人間だもの。
ただ、それは適当にやればやるほど、自分に後からふりかかってくるわけだ。
哀しいかな。そういうことは、そうなってみないとわからないんだろう。

今日は同期と軽く飯を。
9時頃解散。眠い。

今後勉強会と題して、アイテースキルを高めることに。
やや方向性が見えた。というか、自分次第は当然なんで、今後に期待。面白そう。
眠いけど。

今日は朝1冊売れてたようなので、2冊売れたことになる。
妙に売れ良きが良い。売れた本をしばらく観測して傾向を見たいが、
まだまだそこまでいかないかな。とりあえず、100冊は売りたいどすな。

さあ、今日は早目に寝たいところ。眠い眠い。

すげえ・・

1日が滅茶苦茶早い。充実しておるのかしら。
とにかく、朝の時間は濃い。

メールチェックとニュースチェック、飯作成、朝飯食い、コーシータイム。
と、いきたいところ。

朝から本が売れてた。価格を500円以上で売ろうと設定してるので、
105円でゲットして売っても、200円くらいの儲け。

薄利多売なのか、それとも確実な利益源なのか・・・。
とにかく、200円あれば一食作れるので、滅茶苦茶良いのですな。

ここらへんの最低変換単位(105円で古本が買えるとか、ペットボトルは買えないとか)で
その人の重視しているところが分かりそうです。

で、梱包作業をしてたら、あっちゅーまに、8時だよですわ。

書きたいことは、1つ。

本業が会社員なのでしょうけど、でもそれはリスクが大きすぎますね。
戦略としては、副業をもてば、本業x副業=リスク分散みたいな感じで、
副業に限らず、絵がかけるとか、そういう何かが必要な時代でしょうね。
というか、そうに違いない!(まて

さて、朝からテンション高めで
がんばりますわ!ふんばっていきましょう!


絵本デーベー

Dを「デー」といい、Tを「テー」という。業界用語風。因習、慣習。
その方が分かりやすいからですな。

絵本DBについて話し合う。いや、立場的にはフォローする側。
ひたすら下手に出る(嘘

色んな表現(絵本をどう調理するか)が面白い。
僕にとっては、絵本も含めた「本」が好きだ。
絵本でまた可能性が広がりそう。

またトンネルの先の光りが見えちゃったよ。
毎日が楽しいよ。ママン(笑)

お疲れ様でした!

人月

人間の神話ではなくて人月(にんげつ)の神話という本を読みたい。
が、すでに積読は50冊くらいはある。あほだ・・・。

自分のキャパシティが広がるとともに、積読も増えている気がする。
いや、単に数が多くなっているだけだという説もあり(涙

今日もふんばっていきましょう。
早目に出社して、嫌な上司の机にガビョウを。
これ新人の基本(違う

こんなことかいて解雇されたらたまらんわ・・。って
そんなことしないっすよというのが通じないのがネット、ブログなり。
おそろしや。こもれびちゃんたっけて(笑)

何かを忘れておる

月曜日から何か忘れている感覚で日々を暮らしている。
ドリコム調子悪くて、結局一本記事アップできてないし。消えた・・。どんまい、よくあることさ。

家賃滞納ではないし、TODOメモも確認しているし。
なんですかねえ。
日々の日程は確認してるし。

どうにも思い出せないが、肝心の何かを忘れている。
そいつが何か、コーヒーをすすっているせいか忘れている(笑)

朝の方が、夜より眠気で比べれば微妙だが、
朝は起きて動き出せば、大分眠気は消えるし、何より1日の始まりで、
集中できる。朝の時間をどう使うか…。
まだ慣れていないので、次第に朝モードを暖めていく。

うむ・・・理想的だ。

今日も忘れている何か!を思い出しながら日々を送るとするか・・・。って
本当になんだろうなあ。ついに脳みそ壊れちゃったのかしら。
うふん、いやんとかいってるからかなあ(涙

おはようございました。っと。

レンタルサーバ決定

こばやしさんに教えて頂いたムームーでドメインをゲット。
早速申し込みへ。年間1000円行かない。安い…。

SAKURAのレンタルサーバは安いのだけれど、
PHPがスタンダードプラン(ちょっと高いかな)以上じゃないと駄目なので、
そこが残念。普通にWebページ作るならライトプランの安いやつで
十分なんでしょうが、ここはケチらずに(笑)
というわけで、StepServerで申し込み予定。

独自ドメインを取る際に注意は、
WHOISっちゅーものがあるので、これで個人情報を公開しないほうがいいってことです。
というか、登録されるので、ドメイン管理者(会社)がどうしているか書いてあるはず。
ムームーは、会社が代わりに情報を公開するってことになるので、安心ですわな。

いよいよ、あこがれの独自ドメイン。おそらくXoops入れて遊んでみます。
できれば、MovableTypeでブログも作りたいー。
けど、ドリコムさんにはお世話になっているから、そう簡単にはね(笑)

明日は給料日。さあ、びしばし働くべ。

やや眠く

朝からテンションは高かったが、仕事がやや単調だったため、昼過ぎ、夕方近くに睡魔に襲われる。あぶねえ・・。
さすがに寝ないが、コーヒー飲みたい気分だった。そのうち飲むことにしよう(笑)
というわけで、食後のコーヒータイムを満喫しながら、ブログる。


PDCAとかどうでもいいが、自分の頭の中は以下のようみたい。

まず、考える。自分で考える。これがあればできそうだくらいのレベルまで考えるのが理想。
次にやってみる。考えたとおりいかなくてもやってみる。やって後悔するスタイルで。
不安?そんなものは、笑い飛ばしちまえばいい。自分なぞクソみたいな存在なのだから。

という感じで。
それが結局ぐるぐるまわっている間に、旅へ行き、ブログを書いて、会社員となって、
今に至るわけでございまして。

簿記をリベンジすることにしました・・・。絶対取る。資格は目的ではないけれど、
決算書等、簡単なキャッシュフローは把握できるレベルまでにはなりたいのですよ、奥さん。

ソフトウェア開発技術者試験も同時に目指すが、ややフライング気味か、2005年度用の参考書しかなかった。けど、まあ内容そんな変わらんだろうからOKってことで、参考書も買ったし。

あとはひたすら勉強するのみ。僕は世界を知るために哲学するんだ(かっこいい(あほ))

時間の使い方

ヨーグルトを書き込みながら、書く。これが現代のブロガーだ!(笑)
ヨーグルトうまい。

時間の使い方でまず確認したいのは、「必要性」というキーワードだ。
何かやらなきゃいけないと思っていてもそー簡単に成し遂げることは意外に難しい。
それは気になる人(良い意味でも悪い意味でも(笑))に話しかけるのが意外に難しいというのと似ている(ホントかよ

何かしたい!何かしたい!っていっても、じゃあその何かって何か?って、
ジレンマに陥るのが定石(笑)
でも、考えないと進まないので。これまた結構厳しい道のり。

というわけで、ここで事実を。
自分のやりたいことをやるのは、そうではないこと(やりたくないこと、ふつう?のことなど)をやるよりエネルギーがいる。要は大変だということ。

ではなぜ楽をしたい!という人間本能?に反してそうするか?
それは、大変な分、楽しいから。のはず。これも事実か。意見か。さあどっち。

いくら時間の使い方を考えても、そもそも必要性がなければ
自分にとって意味のある使い方ができるはずがない!

ギャンブルをしたいなら、朝からパチンコ行けばいいわけだ。良い悪いは知らんですよってパチンコってやってるのかな。
運動したいなら、ジョギングでもすればいいわけですよ。誰もケチつけないだろうし、
自分はやりたいからやるといえばいいわけですな。

時間の使い方は効率的であればよいわけでもないから、なかなか難しい。
スピードが命という考えもかなりこなれてきてると思う。
60分あって、10のジョブ(ビジネスの仕事という意味ではなく、処理が10あるということ。例えば、飯を作る、着替える、メールをするとか・・・。)をこなすのに、
効率化して、60分で10のジョブしかこなせなかったのが、30分で10ジョブこなせるようになったとする。半減だ。

じゃあ、60分あったら、20のジョブができるはずだけど、
それって結局圧迫以外のなんでもないのでは?と思うわけで。

こういう局面にまだ現実的に出会ってないけど、
「コスト削減」のデメリットというか、見えない点ってこれかなあと思う。
能率化・効率化はそういう意味ではすでに意味がない。
ビジネスとして、効率化するには重要なのだけど。

見方が異なれば、時間の使い方も異なる。

自分には時間がないと思ったら、なんで時間がないのか考えるか、
時間をどのように使いたいか、何に使いたいかを考えるようにしている。
そもそも本当に「時間がない」と嘆く人は、「時間が必要ない」ようである。
「時間がある」という人は、本当に「時間を大切にしている」とすら感じる…のだけど、
これはあながち間違ってないかなと思う。

時間がないなら作れば良い。
もし作れないなら、よーく検討してみるしかない。
その理由があるはずだ。時間の絶対量が足りないなら、
優先順位を比較して、思い切って今やっていることを削除する必要があるかもしれない。

ただ一つだけ言えるのは、時間は平等という名台詞(せりふ)があるのと、
時間を作れない原因はほとんど自分自身の原因だということ。

なぜなら、時間の使い方=人生でもあるからなと思うわけですよ。
「時間がない」といっても、それは自分の問題であるので、
自分でどうにかしろとしか言えないわけですな。


前、「頻繁にブログを書いていると暇人」と思われるから書かないっていう
新聞記者か取材した人か、の話があったけど、これは一体何なんだろ(笑)
時間があるように見えるのは良いことだと思うけど。
忙しい人は、なにで忙しいのかによって、評価が異なる。

自分のジョブ(ビジネスでの仕事の意味)がこなせないから、残業する人を
忙しい人というべきだろうか?この人こそ、時間がある人間ではなかったのか?(誰に言ってるんだろう

あくびをしている人は忙しくないのか?寝ている暇すらないかもしれないかもしれない。

ブロガーは暇人だという認識があってもいいんだろうけど、
それは非常に歪んでいると思う。要は自分も表現したいのに、うまくかけない、それは文章のことなんだろうけど、それができないのに、「暇人」とかいうべきじゃないよね。
それは格好悪いと思う。暇人って響きは悪いですからなあ。
って、なぜかイチローの話を思い出すけど、まあどんまい己。


まあ、ぶつぶついいつつも、結局いいじゃないですかーと。
自分が楽しくできるレベルまで持っていって、死ぬ時に「ありがとう」といえれば
そこで自分は自分を生き切ったとなるはずなので(笑)

今日もふんばっていきましょう!

そういや

アフィリエイトのお金が入りました。5000円くらいです。
期間は半年くらいなので、月額に直すとトホホな額ですけど、800円くらい?、
でも、少額でもフローが発生したところがポイントかなあと。

で、ちなみにこのお金、飲み会に消えるわけはなく、
読者諸賢にきっちりフィードバックしたいです。
ってことは、本を買うお金に消えるってことです。

応援していただければより一層がんばります。うふ。
応援しなくても、がんばります(笑)

結局僕はがんばります。

ってなんか中途半端な4行日記みたいっすね・・。

朝時間

モーニング・タイム。
さてどう使うか、を考える前に使うのも一興。
なんか微妙に眠いのだけど、動けば目が覚める(ほう

朝コーヒーを飲みながら、今日の戦略を練る。
なんか格好良い。戦略って何どすか。


何度も書いてるけど、意識がなければ、何事も生まれないと。
惰性で生きるって話が結構前にありましたけど、
コーヒー飲んでさあ今日は何をしようって。そういう感覚が
非常に重要なような気がするわけです(おっと湯が沸いた)


こもれび氏からのメールで、もの書き期待説(将来もの書きになっているんじゃないかというもの(笑))があるらしい。
村上龍だと思うけど、龍氏曰く「作家は最後の職業」らしい。多分ね。

まあ、そうなのかどうかは分からないけど、表現しながら食べれるってのは
「食えない」作家が多い中(作家に失礼か)、自分の動機付けに一役買ってるなあと思うわけです。それくらい「表現」って大きなモチベーションになるっちゅーことが言いたいわけですな。


朝時間は本を読むのが適すかな、勉強するのもなかなか良いと思うし。

パンがうまい。幸せだ(あほ

寝る前に

更新し出したら、妙にクリックランキングが上がってきた。
むむ・・・やはり更新しないと死んでると思われるのが、ネットの常識ですな(笑)

今後ともよろしく。

ジェトロ ビジネスライブラリ

図書館の学校という本(冊子)をみてたら、
なんかあった。すげ。

http://www.jetro.go.jp/library/index.html

貿易だから、国際ビジネスでとくに輸出入ビジネスについての「専門」図書館。

「個人」図書館より響きがかっこいい。
オンライン図書館というのをまず作って、地下のアジトみたいなところに
個人図書館作って、いつでも集まれる場所があると、僕はもっと幸せ。

っていうか、集まる人間がいるのかどうかが甚だ不明(がんばれよ


で、図書館の学校ってどっかで聞いたことあるなーとおもったら、
NPO法人のところでした。前調べたことあるけど、忘れてた(おい
というわけで、こちらも見ておこうと。
http://www.toshokan.or.jp/

推測確定事実

謎な表現をしてみた。

そう、例えば、思わず「え!」というような人がいたりするときとか。社会人でね。
もちろん悪い意味で。

これは、「働くことは美しい。美しいものは尊い。尊いものは偉い」みたいな
図式が(笑)DNAにあるからだと思う(ほう

だって働いていればそれでいいんすか?
働いている人で、変な人(悪い意味)いるじゃないですか。腐る程ね。

だから、家を借りるときに、公務員だからっていって、すぐ契約できるのって、
なんだか「馬鹿」に見えるわけですよ。上っ面しか見てないように見えるから。
別に公務員が悪いなんていってないですから。残念!
上っ面だけ見ているやつが腹が立つだけです。
だから僕はそんな人間になりたくないし、なってない自信がありますぽん。


働いている、つまり社会人は皆すごい人みたいな妄想、幻影がありました(過去形
でもそれはやはり嘘でしたね。事実確定。意見ではなく(笑)


ある社長が「学生の常識は社会人では通じない」っていうのは、「嘘」っていってたのが
思い出されます。そうなんですね。学生=社会人でもあるわけで、そんなわけがない。

どうもここらへんで、大人に振りまわされるのが嫌、だから不良になるという
典型的な非行パターンというのもある気がします。おっと、そんなこというと不良に撲られちゃう、いやん。

まあ僕の生き方も典型的、パターン的なものなんでしょう。国内に2名以上いれば典型的としてみたら(笑)

そんなのはおいておいて、多少間違っても?(何に対する間違いなのか、社会のルールに対するものかな・・)俺はこうするんだという人間に惹かれます。
それって僕だけじゃないと、思ってたんですけど、多分違うみたいです。
なんでかというと、「幸せの価値観」が違うと同様に「惹かれるもの」も違うわけですから。

そういうことをいっていくとですね、もう何も言えないんですよ。
ブログでも、話でも。なんか哀しいようで、当たり前の事実であり、意見であり・・・もうごちゃごちゃのぱっぱらぱーです(PSで流行りましたね。ぱらっぱらっぱーでしたか、あれは)


そうすると、もうどん底とかでもいいし、なんとでもなれって吹っ切れるわけですね。
そうなると結構面白い人間になると思うわけですが、そういう吹っ切れる回数が極端に少ないと、
やっぱ面白くないなあと。何か刺激に欠けるわけですよ。僕は。
いや違うな。極端に少ないってのは、圧倒的に経験が少ないってことかなとも思うわけですよ。

吹っ切れるやつが勝つなんて、勝ち負けにしちゃうのはアレですけど、
慣れって大きいですからねえ。

話がごちゃごちゃしてますが、とにかく充実した休日を送りました。
ありがたや。私はもうすでに幸せなのじゃああ。うはは!(壊


幸せとは何か

ついに来ました。ええ、「考察」コーナー。

いやね、基本的に「幸せってのはさ、人によって違うわけさ。だから定義なんぞできんよ」と思うわけどすな。
でもね、あんたの幸せと自分の幸せが違うなら、自分の幸せのために生きたいって。
そう思うのが自然じゃないかと。ただそれだけは思います。

幸せに対する欲求というのでしょうかね。
こうなれば幸せになれる!なんて、あまり僕は考えたことがなくて、
楽しいこと、面白いこと、背筋がぞくぞくすることを追っかけているという感じです。
簡単にいうと「好奇心がある」ということになるんでしょうが、そんな安い言葉はいらん!(まて

そうやって生きるのが楽しいんだって、確信して生きています。
もし「好奇心など捨てて生きるのが楽しい」ならば、そうしているんじゃないかなあと。ふと、思います。
まあ、まずないですが。


刺激が欲しいわけですね。現実が滅茶苦茶楽しいと。
辛いことがあればあるほど、楽しくなるわけですな。その分レバレッジになる(てこの原理なり)

というのも、確実ではないですけど、まあそういう風です。

やりたいことがあるならやればいいって。
でもそれをやらないのは、やりたくないのか、やる気があっても動くまで行かないのか。

結局、結果論になるんですが、やれない自分をですね、
やりたいことがあるのにやれない自分をですね、愚痴らずに「ああ、俺はそういう人間さ」と、
開き直りでもいいんですが、受け入れることが大事だなあとホント思います。

そうしないと、どんなことでも、自分は駄目な人間という風に思うでしょうしね。

やりたいことをやった達成感覚がある人間は強いなんて、「就活物語」に書いちゃったんですけど、
これはとある社長の御言葉。これはもう確認しちゃいました、うふ。
そうなんです、強いんです。自分が達成できるという自己肯定観があるから。
自信といってもいいんでしょうが、微妙に違いますね。

大小違えど、達成感があれば、そいつは燃料になって、結局燃料は切れないという、
無敵のモデルに達します。
こいつを神や信仰を交えると、宗教の出来上がりってなわけで。多分ね。
御手軽チャーハン並のノリでどうぞ(笑)


自分がこうなれば幸せってのは定義できないとしても、
こうしているのが「楽しい」ということはあるでしょう。
それが必ずしも「趣味」ではないなとも思います。というか、趣味って何か良く分からないですしね。

暇つぶしが趣味という人もいそうですが、それも一興だと思います。
得意のパターンでいえば、そういう人とはあまりお近づきになれないなということで、解決。
それって「人を嫌うってことじゃないの、だめじゃん」とか、いう人は間違いなく、文字通り「偽善」でしょう。

腐った偽善を振舞うなら、まず己を見ろと。誰に言ってるか分かりませんが、なんとなく。

って、友人と話したネタではなかった。やべ。
次へ。

の前に、シャワー浴びてきます。

くわなメディアライブ

遠征。友人を無理に拉致って、突撃。
くわなとは、桑名。焼き蛤(はまぐり)で有名な、三重の土地。

a8a04da6.jpg


くわなメディアライブとは、
1Fにタリーズコーヒー、託児エリア、多目的ホール、
2Fに保健センター、勤労センター?
3、4Fに桑名市立図書館がある建物でござる。

詳細は、HPをどうぞ。
http://kcl.city.kuwana.mie.jp/index.html

もちろん、図書館が狙い。
行ってみて驚く。おお・・・これが図書館かよ!とは思わないけど、
いわゆる公共図書館とは雲泥の差。

気付いた事を時系列にそって書き出して見ます。

まず、建物のデザイン。入口は、おしゃれ?なデザインマークで、
図書館とは思えない作り。
1Fにはタリーズコーヒーが入っていて、多分本を借りてここで読んだり、
話したりも出来るという狙いがありそう。本当かな。
そのまま進むと、正面にエスカレータがあり、2F、3Fへ上がれる。
3Fは図書館となっていて、カラフルな休憩椅子とテーブル(白)が並ぶ。
飲食は禁止だが、休憩には良いスペース。5、6はテーブルがある。椅子はそれにx2はあるはず。

受けつけへ進むとまず目にとまるのがロッカー。
手荷物を預かれるロッカー。半透明のやつで、コイン返却式なので安心。
公共図書館にロッカーなんてあったっけ・・。と思う。

くわなメディアライブにある掲示板に大抵は、
「第1回PFIなんちゃら、受賞」とあって、そこに「桑名メディアライブ」がある。
PFIとは、良く分からないが、民間と自治体の融合ブツ。

持ち出し禁止ゲートをくぐると、目に付くのがカート。
そう、本を入れてゴロゴロもってけるカートがある。もちろん利用者用。小さくて良い。

閉架式の書庫は、見学というか、ガラス張りになっていて、1Fからみえるはずだが、
動いていることを確認できず。残念。誰も書庫にアクセスしないってことだね。たまたま。

自習机と、閲覧専用席とあったけど、フロアの大きさの割に机が多い気がした。
多分割合を増やしている気がしたけど。

自分の住処の公共図書館と比べると、新着図書がかなり多い。
正確には、最近出た本がかなりあった。多分、希望図書に対する購入率は
高いのかなと思う。そんなことないかもしれないけど。そう思っただけ。

3fフロアは、テラスがあって、外でも天気は良い日に外で本を読める。
なかなか素敵。

本を物色したら、なかなか面白そうな本があって、収穫あり。

こういう図書館が近くにあれば通う…と思う。絶対。

ちなみに、組織図?によれば、運営は図書館流通センターというどっかで聞いた会社がやっている。
うーん、結構でかい気がする。多分。


帰りに友人と飯を食らいつつ、話す。
ネタが出てくる出てくる。おかげでオナカ一杯。
というか、なかなかサービスが良い店だった。大盛りでも値段が変わらないのが素敵だ。
おかげで眠くなった。

友人との話のネタは次へ。

図書館にも色々あること、そしてPFI図書館はやっぱ普通の図書館とは違うこと。
ちなみに、サービスが民間提供なだけで、「公共サービス」であることは変わらないですよ。
そこが結構ごちゃごちゃしてくるところ。結構奥が深いですな。
で、第三セクターとは何が違うんだと。そう思うわけです。勉強がタリンですな・・。うう(涙

出品整理

もう2度と買わないとは、忘れられない言葉だ。
こっちが全面的に悪い場合、果してビジネスシーンではどうなるんだろうと思う。
というか、ネットのオークションやフリマでも同じようなことはあるんだろうけど。

個人同士だからいいものの、会社同士だとかなりやばい気がする。
もちろん、個人だから無視しろって意味ではないのだけど・・・。

評価はもう消せないし、今後出品していって、評価を見る人がいて、
最低ランクの評価をしているのはなぜかと思う人がいるんだろうな。
なんでか?とメールで聞く人はまずいないだろう。面倒だからね。

聞くくらいなら、別の出品者から買うはず。

でも、いいんだ。その悪態についてはもう反省したし、これ以上愚痴愚痴いうのは
意味がないって消化したんだ。

Amazonが駄目なら自分でやるさ。
方法はいくらでもある。頭がはげるまで考えぬけ!(まて

本棚を整理し、積読状態の本に唖然。
読むスピードと積読数が比例している・・・。あほすぎる。
もう誰も止められない。どうしよう(笑)

走り出した機関車

だけど勝手に燃料が切れるから立ち止らなきゃいけないっぽい。いやん。

値札はがし液ってのがあって、ドライヤーが手元にないから、
値札のためにドライヤ買うのも嫌なので、液を買ってきた。
こんなの売ってるとは。世は広い(笑)

おおー取れる取れる。グッドなアイテムだ。


昼から出かけるので、それまで必死こいて、出品せねば!
値札をはがすのじゃあー!

飲み会

同期と飲み会。
色々あったけど、約2ヶ月。お疲れって感じだ。
多分この中で辞めていくものもいるのだろう。
それが賢明かどうかは、神のみぞ知る(不吉

冷静に考えたい。
会社は、利益をあげるためにある組織だ。
実にシンプルだ。そこには、結びつき、人間関係なんて言葉すら入る余地はない。

でも、実際にフタをあけてみると、人間ばかり。
会社=事務所と考えてもおかしくないわけだ。普通。

でも、やはり違う。
会社は法人である。組織である。だけでストップすべきかなと。

もちろん、人間関係は大事だし、業務に支障があるようでは困るけどね。

そこらへんをきっちりケジメつけれる人がいるかどうかで、
大分会社のレベルが変わるのではないかと、思ったりする。

結局ここでなにをいおうが、僕次第なわけで、
好きなようにやらせてもらいましょう!ああ、やってやろうじゃないの!(暴走

レンタルサーバ→自宅サーバ

という流れが良いと思った。いきなりはきついし。

で、poke1、ステップサーバ、ロリポップで検討した結果、
ステップサーバに決定。
http://stepserver.jp/index.html

仮登録10日あるので、試しに自HPを送ってみる。
アドレスはこちら。うふふ。
http://readmaster.fine.to/

fine.toというのはドメインだけど、なかなかピンとくるものが50種類もあってなかったりする(笑)
いや、安いしこんなもんだろうと思う。
ドメインを取得すると、お名前.comで確認したら、.com/.net/.orgで
年間4000円弱いります。月額300円ちょっとだけど、これはあくまでドメイン。

ドメインってのは、名前のことですな。
ネットにも住所があるんで。
現実だと、普通住所って、住居しているところに「勝手」につく感覚ですけど、
ネットだと、そんなことできないじゃないですか。
目に見えるものが、URLとかの文字列なわけですからね。
それに対してお金を出して取得するってことですな。

自分のドメイン欲しいですけど、最初からそれやるときついかなと思って、
まずはfine.toで元気よくがんばってみます。

本登録したら、infoseekちゃんともお別れ。結構長い付合いだったかも(笑)
無料HPは無料だけど広告がありますしね。CGIなんかも制限ありますしね、
その点レンタルサーバなら、そういう制限はほぼないですからね。

とりあえず、1歩進んだ感じです。
自宅サーバはやりたいですが、ちょっと延期。逃げ腰なわけじゃないです。残念!

美術館

へいってきた。
チラシもってくと団体割引が適用されるが、受付のお姉さんの対応はそっけなかったり。
なるほど、メセナなのね。さすがに土曜日の昼に誰もいない。

自分のアジト付近に本屋は結構あるが、何か特徴が見えない(笑)
小さな本屋で気に入ったところが1つあるだけ。後は雑魚だ(言いすぎ

PRESIDENTという雑誌があって、それは経営者とかが主なターゲットらしいけど、
その雑誌がさ、本屋にないってことは、そもそも経営者なんかは
この街に住まないってことだし、こないってこと・・・。

ってことは?

そう、洗練された?都会なわけではない、片田舎ということになる。
例え、SHOP99とかマクドナルドなどがあっても、決して良いわけじゃない。
別にSHOP99が悪いわけじゃないよ(笑)

まあ、それはいいとして、本屋を見れば住民の文化レベルが分かるってもの。
別に、マガジンが積んでいるから馬鹿バッカなんていってないですよ。
それが売れるってことは、それを求める人が多いと。
で、今のマガジンはどうなんすか。しばらく見てなかったら、もうワケワカメになっちょる(笑)

図書館は毎週のようにいってたら、だんだんラインナップに不満が(笑)
希望図書するくらいなら(高価なやつじゃないかぎり)、買った方が良いし。

そうやって考えていくと、ネットが便利なのかしらと思う。


で、美術館は、ガラス作品の展示で、
別に全然知らないのだけど、表現者というのに最近引かれる。
そう、サッカーのファンタジスタってあるけど、あれも同じかなあと。
で、パフォーマーってやつも同じで、自分を演じることが出来るのは格好良いと思う。
でね、もしうまくいかなくても、本物はそこで言い訳しないと思う。
そこで言い訳するやつは、なんちゃってパフォーマー。

何か表現したいなら、ガラスでも、絵でも、書道でも、ギターでも、ピアノでも、
詩でも、文章でも、スポーツでも、そうなんでもいいんだ。
文化活動ってよく言うけど、これのことなんじゃないかって。やっと気付いたよ。
ありがたいわ。ホント。

表現するってことをキーワードにしていくと、誰でも何かしら表現しようとしているんじゃないかと、思うわけですな。

そうやって色々な表現があるって、何か楽しいじゃないですか。
んだ。

Xoops

自サイトをXoops化するには、Webサーバ、MySQL、PHPが必要のようだ。
って、レンタルサーバでやるのも手かなと思いながらも、
やはり自分でサーバ運営するのが格好良いかなと。

レンタルサーバでやるってのは、月々お金を出してサーバ領域を借りるやつです。
あれだと結構自由に動かせられるはずですけど、あくまでお金出して借りているので
面白くないなと。

でも、問題は自宅サーバだと安定性が非常に微妙だということ。
というか、初挑戦なので、サーバができるかどうかすら不明。

なので、自サイトはレンタルサーバで行くのが良いのかなと思ったり。
なかなか難しいところですが、Xoopsにしなくても良いといえば良い。
要は、サイトをもっと充実させれば目的は達成されるのですわな・・。

なかなか優先順位が決まりづらいところですが、
自宅サーバは絶対にやるとして、自サイトをどうしていくかが悩むところ。

絵本DBは最初テスト的にやっていく形で、いきなり自宅サーバは無理っぽいですし。
あと、DB登録するソフトウェアならある・・・し。
ここらへんは、考えなきゃいけないところですなあ。

4月、5月本読み一覧

ざーと書いておきます。
アフィリエイトするの面倒なので、放置っと。

4月分

「頭にガツンと一撃」
非常に面白かった。頭のこわばりをほぐすということで、参考になる。
確実に言えるのは、人と同じ事をして良いことがあるなら、逆に人と違うことをして
良いことがあるというのも、同様に認めるべきかなということか。
それはもちろん、どちらかに偏るのだろうけど、少なくとも自分は人と違う風に生きた方が
面白いと思うし、そうやって生きていきたいなと思っただけでも、非常に良かった。買いだ。

「会社はやめるためにある」
非常に面白かった。天野という主人公が自分の会社についてより客観的に知るために、
色々な人に会っていって、最後に独立を目指そうと考えるストーリー。
ストーリー自体はどうでもいいが、ストーリーなので読みやすい。
また1996年とやや古いものの、考え方は今と変わらないというか、自分にとって
参考になるものが多かった。これもオススメ。

「SEが28歳までに身につける28の力」
結構面白かった。確認できたこととして、一つの技術に絞らないことかな。
とにかく、起業をすることを前提にして、IT業界で身につけられるスキルを磨きたいと思った。
そうすれば、日々が勉強になって非常に良いはず。


って、全然読んでないっすな・・。

5月分
「入門 読書の技術」
なかなか面白い。ただ出版年が古いせいか、パソコン通信などの部分は割り引いて考えたいかな。
にしても、こういう本はもっとあってもよいと思う。

「スローキャリア」
結局この言葉は、出世や収入が最も大切ではなく、人生の重要な要素として捉えるとすると、
何が大事なのか。それこそ自分の生き方みたいなものが大事ではないか。
という考えなのだと思う。僕はスローキャリアだろうとなんだろうと、収入は増えればいいし、
出世もできればいいと思う。
しかし、もっと大事なのは、自分のやりたいことができているとか、やっているとか、
楽しいとか面白いとか、なんだこれはってワクワクできる生き方が大事なんだと思う。
そうしなきゃ生きている意味ないし。

ということを再確認する上では良かった。
しかし、スローキャリアという言葉はとくに使わなくても別に分かりそうな概念なので、
キャリアとか、生き方になんかひっかかる人以外は読まなくて良いとも思う。

「鳥はみずからの力だけでは飛べない」
タイトルに惹かれる。なるほど、風の力と自らのはばたきが重なるから飛べるのか。納得。

小説家になりたい人が1000人いても、900人は書き上げたはないそうな。
残りの100人は書き上げる。そこから1人でも小説家になれるかどうか分からないけど、
とにかく書き上げることが大事という部分をなぜか妙に思い出した。

という部分といっておいて、この本かどうか忘れてしまった。
パラパラ見ても見つからない…。なんてこった。とにかく、表現するっていいなとまた思う。
それが小説だろーと文章だろうと、絵画だろうと、音楽だろうと、映画だろうと。
表現しているやつはかっこええ。ただそれだけ。


「金融のしくみ」
分かりやすい。とりあえず手元に置いておく。ただこの手の金融入門書も自分の以前の知識と
比べるとかなり分かるようになったなと感じる。この本ちょっと古いので注意。長銀って潰れたはずだべ。

「ビジネスは[読む力]で決まる」
ちょっと古いが、新聞や雑誌の読み方にはじまり本の読み方、探し方まで
実用書だが、きっちりまとまっていて、なかなか参考になることが多かった。
ビジネスが読む力で決まるかどうかは分からないが、読書しないと確実に
己の視界は狭まるだろうなと思った。

「モノの原価がわかる本」
色々な原価について書かれたもの。銀行のCD/ATMの手数料105円は銀行側からみたら
安くないということとか、いくつか面白いところがあった。
が、これは読み物のレベルだと判断。前も似たようなの読んだしね。

「学校で教えない お金の本。」
なかなか面白かった。好きな事を仕事にするのがやはり良いと思った。
あと、郵貯、とくに個人金融資産が1000兆越えているのはかなり異端らしい。世界的に。
自国の銀行にお金を預けるという発想がすでに世界的には危ないらしい。
そういう意味で愛国心があるらしいが、ここはかなり難しい。
郵貯は、結局公的資金の一部となったりする、財政投融資だっけ?から、
誰かが言ってたように、郵貯にお金を入れるってことは、国を助けている?とかなんとか。
それなのかなと思う。
でも郵貯は便利。どこでもあるし。ただ、それも大事だけど、どういうことをしているか、
とくに、お金をどう使っているかを利用者は考えた方が良いと思った。
自分の口座がある銀行もまた然り。ちなみに、以前読んだ本にあった銀行の信用創造機能は
本当にすごいと思う。お金がなくても、お金があるということが出きるのだから。
「信用」が大事というけど、信用って本当にすごい。すごいという以上にすごい。
そういう意味で、お金と「信用」どちらが大事かといえば、信用じゃないかと。
そりゃ、お金(担保)なければ、「信用」されなくて、お金借りられないってパターンが
普通なんだろけどさ。

「僕らが働く理由、働かない理由、働けない理由」
学生時代に見たことある作者だったので、手に取る。
面白い。なんか、社会に飛び込むって表現から分かるように、社会って本当に見えない。
そういう感覚が伝わってくる。この本は、取材ものだけど、作者の考えが出ている部分が好き。
色々考えることが出来るけど、働かなくても食えるならそれは良いかもしれない。
不労所得は働かずに得る収入だけれど、人には色々あって、仕事しないとなまるって人も、
仕事なんかしたくないって人も色々。仕事観とお金観の組み合わせで大分違うんだと思う。

「ぼくはオンライン古本屋のおやじさん」
なかなか面白かった。オンライン古本屋の良さというか、開業手順などを中心に読む。
最後の日記はスルー。面白いかどうか分からないが、思ったのは、
オンライン古本屋には個性、すなわち特徴が必ずいるということ。
そこが気に入ったというか、逆にいえば?自分のスタイルでできるわけで、
経営をしっかりするとか、利益はとんとんで顧客満足を目指すとか、
古本屋で経営の練習とか、在庫管理を学ぶとか。どんなこともでいいから、
そういう狙いがあると面白いだろうなと思う。逆にいえば、それがないとつまらんと思う。
なかなか参考になりました。

「まるごと入門 営業の仕事」
営業の仕事が気になったので。やっぱ結構面白そうだが、やはり営業は営業。
技術者は技術者な気がする。そう。営業をやれば起業ができるわけじゃないし、
店長をやれば経営ができるわけじゃない。そこはある職業になりたい!といって、
あまりイメージと違うがために、ショックを受けて、立ち直れない人のようかな。
つまり、視野が狭く、柔軟性に欠けるということになるか。
営業をやっていて起業したいなら、そういう動きをすべきというか、するだろうし、
技術者で起業したいなら、またそれに応じた動きをすべき。というのが結論。

「図書館をつくった!ボランティア活動18年の記録」
図書館を作り、運営する話。と、自分に参考になる点があれば、
僕が作りたいのは町の図書館じゃないということか。別にそれが悪いわけじゃない。
自分のイメージする図書館は、今までにない図書館であって、
そりゃ今の図書館が全て悪いわけじゃないのだけど、うまくまだイメージが固まらない。
そこが問題だが、既存の図書館を知るとか、現状を見つめるのはやはり必要なので、
こういった図書館絡みの本も今後読んでいきたいですわ。

「データベースがわかる本」
非常に分かりやすく書かれていて、絵本DB作るために参考になる。
とりあえず、WebからDBサーバへアクセスして、結果を返すというのだけでも、
サーバを用意するだけで大変というのが少しだけ分かってきた気がする。
がんばらねばなるまい。サーバ作成スキル、運用スキルを身につければ、
色々なビジネスがぐっと近くに感じられるようになるはず。やるべやるべさ。

「仕事は自分で創れ!」
なんかパラパラ見てたら気になったので、ゲット。
なかなか面白い。農業で育ったから、安定などないと。
思わずうなづく。そういう意味でいえば、リーマンはぬるい。
正確に言えば、リーマンで安定志向の人間はぬるい。
まあ一興なんだろうなあ。と、適当にお茶を濁す(笑)

「図解 営業の技術!」
名簿の上手な活用法というのが妙に気になったが、うまくまとまっている気がする。
とはいえ、僕は営業マンではないが(笑)
決算書を読めるのはビジネスマンの基本らしい。ああ、簿記3級の悪夢が。
また勉強したくなってきたというか、必要性がどんどん高くなってきた。
頑張っちゃうかな。決算書見るの楽しいし。

「未来をつくる図書館」
非常に面白い。アメリカの図書館、とくにニューヨークの図書館にスポットあて紹介している。
シブルというビジネス図書館が印象的。日本でいう「図書館」とは全く違うといっていい。
それくらい図書館というものが大切だと思われている姿勢が分かる。
図書館はやっぱ良いなと思う。自分もがんばろうと思う。ありがたや。

が、5月現在。
そこそこ読んでるかな。
とにかく、本はやっぱり面白いっすわ。

朝が始まる

飯を食い、活動開始。

回りに余ったPCがあるよ!なんて環境じゃないので、
とにかくPCを買うようにふんばる。
Pen100のマシンが要らないけど、さすがにキツイ気がするので。

今日やることは結構盛りだくさん。
外の用事はチャリで一気に済ますとして、まずはマケプレの再開から・・。

低価格PC

エプソンダイレクト、DELL、マウスコンピュータ、SOTEC、eマシンなどが
挙げられるだろう。

安いPCに。
色々選べる。OSからメモリ、HDDから。

価格.comでも行こうか思ったら、http://www.kakaku.com/
あら?
攻撃でもくらったなのかという感じ。なかなか重宝するサイトですな・・。
よく考えたら。

各サイトをチェック。
マウスコンピュータが1番安い。
OS要らないので、4万もあれば行けそう。
問題は、4万というお金がどっから降りてくるかだ・・・。(笑)

一応手元に予算はあるが、キャッシュフローで利益は4万もあるわけもなく。

サーバ維持には、電気代と、ハブも買わねば。
結構お金いりますからな。

せどりでなんとかフォローしたいもんですわ。

自宅サーバ

OSはLinux,ディストリビューションは、VineLinuxに決定か。
あんま書くと攻撃されちゃう。いやん。かもんべいべー(あほ

調べることが山のようにある。死ねる。
サーバ構築とは、いわゆるプログラムをハードにぶちこんでいくことだけど、
その設定がくそみたいに面倒であると。だから「サーバ管理者」という言葉があるくらい、
運営、保守、管理はなかなか…というか手ごわいのですな。

飲み会なんて分かりやすいですな。
あれって実際に人を集めて、店決めて、日程調整するだけってそれだけなんすけど、
その日程調整が面倒だったりするわけです。

で、今の悩みどころは、PCをどうするか。
新しいマシン買いたいけど、Linuxは1世代前くらいのPCじゃないと
ドライバが入るかが不安すぎる。1度挫折経験あり(笑)

まずPCを確保するところから始めます。
自宅サーバプロジェクト始まる…。

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